実は、現在、被害者である私も、以前は、関係ないと思っていた。

私は、昔、約40年くらい前でしたが、当時は、「パソコン通信」と言われていました。

当時は、電話回線で、モデムを使っていました。

実は、私は、その当時、富士通がやっていた「ニフティサーブ」というところをよく見ていました。

その中には、このカルト団体から脱会した人が、団体から、相当のいやがせをされているとたくさん書いてあったのを覚えています。
その中では、かなり、酷いことをされていると書かれていました。

しかし、その当時は、私は、そんな宗教団体には、入らないし、関係ないと思っていたし、その当時、書かれていることが、本当か、どうかわかりませんでしたが、しかし、世の中には、悪い宗教団体があるものだなぁーと、漠然と、こわさを覚えたことを今でも、覚えています。

その当時の被害者たちは、今のように、公になっていなかったので、自殺に追い込まれた人も、秘密裏に消された人も、今とは、比較にならなほど、いたと思われます。


そうなんです。当時、関係がないと思っていた私だって、被害者になるのです。

団体には、入会もしていなければ、脱会もしていない私でさえ、数十年後には、その人たちと同じ被害者になっているのです。

つまり、このカルト団体を壊滅しないと、数十年後には、あなたが、被害者になっているかもしれないのです。

実際、私がそうですから。

私が、生き証人です。

このカルト団体の活動を放置すると、いずれ、必ず、自分に帰ってきます。

それは、100%保障します。

なぜなら、彼ら、カルト団体は、全ての企業、全ての公的機関に、信者がいるからです。

あなたが、生きている限り、全くの無関係ということは、100%、ないのです。

もちろん、病院にも信者はいますし、学校にもいますし、役所にもいますし、企業にもいますし、宅配企業にもいますし、あなたが勤めている会社にも必ずいます。とにかく、全ての企業と機関にいるのです。

実際に、私が勤めていた公的機関にさえ、多数いて、行き・帰りに、待ち伏せ・見張り・監視・つきまといをされました。

その通勤時にも、散々やられました。電車の中でも尾行され、毎日、駅では改札前で、待ち伏せて、見張られ、歩けば、警察車両や救急車が異常なほど、付きまとって来る。通り道には、自転車オマワリが先回りして、待ち伏せしているし、近所のカルトは、湧いて来るし、小学校の警備員は、俺が、前を通ると、手を上げるし、そうすると、近くで隠れていた防犯パトロールのカルトじいさんやばあさんがわざとタイミングを合わせて歩いて来て遭遇工作をして来るし、道路を歩いていれば、カルトが複数来て止まり、通行を妨害して来るし、周辺のマンションの管理人が、俺が通ると、警戒するように、出て来るし、道路を横断すると、その道路には、カルトナンバー車だらけだし、坂の上からは、俺を目がけて、自転車で、当たろうとして来るし、ところどころには、携帯の男が立って、見張っているし、歩道や公園を清掃している人も、まるで、見張るように、近づいて来るし、たいへんだった。

その時の通勤で、電車の中で、知らない男が、歩いてきて、「殺すぞ!」と言って、歩いて行きました。

それは、他の人に言ったんじゃないの?と思うかも知れないが、

その車両にいたのは、私だけだったのです。

足立区に住んでいた時には、通勤経路の西日暮里や日暮里では、暴力団風の男に付きまとわれましたし、私鉄線でも、なぜか近くにその手の人が来ましたし、夜、帰り、住まいのある駅の手前の駅で降りて歩いて行くと、暗い中、黒塗りの車の中にマル暴らしき人たちが全員乗っていて、車のライトを消して、待ち伏せしていた。これは、怖かった。黒塗りのプレジデントのような車の席に暴力団員風の人たち全員乗っていて、ライトを消して、静かに、通り道に止まっているのだ。これには、さすがに、びびった。いるのが、わかるのに、うす暗い中で、息を殺して待ち伏せしているのだ。ライトは、消えているのに、エンジンはかかっているのだ。その静けさが、異常に、恐怖を増幅していた。

そこで、一句  「静けさや、わが身にせまる危険かな?」

それで、私は、何かとんでもないことに、巻き込まれているのではないかと思い、実家へ一旦退避したのだった。

足立区では、駅を出て歩いて行くと、曲がり角から、なぜか毎回、ミニバイクが出て来て当たって来るし。
(これに関しては、何度もやられたので、調査することにした。すると、駅を出ると、駅の道路を挟んだ反対側の出口付近に自転車に乗った頭がおかしそうなお兄さんがいまして、俺が、出て、自宅へ向かうと、その自転車のお兄さんは、反対側から、それを見ていて、急いで、自転車をこいで、横断信号が赤なのに、それも無視して、渡り、先回りして、パチンコ屋の裏で、待機しているミニパンクのお兄さんに教えに行っているのでした。それで、俺が、角を曲がると、出くわす手筈になっているようでした。)
(この頭がおかしそうな自転車のお兄さんは、4車線の道路の赤信号を平気で、渡っていました。とても、危険な行為で、このお兄さん、相当、倫理観が低いと思いました。お金さえもらえれば、犯罪でも何でもするタイプのようでした。)
(このように、カルトは、地域の犯罪者やチンピラや暴走族や暴力団や不良などの多くの反社会的な勢力をお金で維持しているのです)
(従って、地域の犯罪を無くそうと思ったら、まず、その大元締めであるカルト宗教団体を壊滅しないとなりません)

私がコンビニに行くと、暴走族が多数、なぜか走って来て入ってくるし。
(尾行や監視をしているので、私がコンビニに向かうと、暴走族を見張り役が呼ぶんでしょうね、おそらく)

ということで、もし、私が亡くなったら、このカルトに消されたと思って間違いありません。

もし、私が、自殺で死んだら、間違いなく、自殺に見せかけられて殺されたのです。

また、病気でなくなっても、彼らの仕業です。

もし、私が死んだら、このカルト団体がやったと疑って捜査して下さい。

その場合は、彼らがやったことに、間違いないと思います。

最後の頃には、移動して来た上司や移動して来た同僚や新しく入って来た新人さえ、カルト信者になってしまいました。
(上司は、付きまとい、同僚と新人は、いやがらせ、そして、みんなで、辞めさせるように工作しているのがわかりました。)

とにかく、ハローワークに行っても、役所に行っても、病院に行っても、歯科医院に行っても、コンビニに行っても、スーパーに行っても、100円ショップに行っても、信者がいて、いやがらせをされました。

 足立区役所 区民事務所鹿浜の男職員と女職員にはやられました。転出届に行った時のことです。後ろから、不審者が尾行しているがわかり、私の後ろからその不審者も入って来ました。私は、警戒しましたが、そのアホ職員たちは、なんと、わざと、私の引っ越し先の住所をその不審者のいる前で、笑いながら、大声で読み上げるのでした。後で考えると、この男と女の職員は、カルト団体の信者だったのだと思います。明らかに、個人保護法に違反していますし、また、公務員は知り得た情報を漏えいしてはならないという公務員法にも違反しています。この時は、本当に目を疑いました。こんな狂った職員もいるんだと。

 また、西新井警察署に複数人によるストーカーの相談に行った時のことです。警察署に入って、並んでいると、突然、前に並んでいた元ヤクザ風のおっさんが、暴れだしました。もちろん、後から、考えれば、これも工作だったと思います。俺がびびって帰るとでも思ったのでしょう。
しかし、そのまま並んでいたら、自分の番が来て、相談すると、窓口で、対応できない風の態度をとられたので、強く、正式に部屋を取って、担当と話ができるように、手配してくれるように頼みました。それで、待っていると、なんと、尾行していたやつが、外のすぐそばにあるコンビニから、こっちを見張っていました。それで、案内されて、部屋へ入って行こうとすると、その見張りらしき男は、なんと、今度は、警察署に入ってきていて、相談窓口に並んでいました。それを担当の人に話して、やっぱり、部屋を取ってもらって正解だった。あのまま、窓口で、話をしていれば、もろ全部聞かれてしまっていました。
たしか、その時の担当は、生活安全課の担当だったと思います。最初から、薄笑いを浮かべていました。そして、いくら、話をしても、単なるメモ書きしかしてくれません。でも、実害がないのでは、捜査は、できないとのことでした。しかし、その付近のパトロールは増やしますので、また、なにか、あったら、連絡を下さい。とのことで終わった。あれは、だたのメモだったので、だふん、すぐに、捨てたのだろうと思います。それから、帰り際、その生活安全課の担当の一人が、ぼつっと、私に言いました。「もし、あれだったら、引っ越した方がいいかもしれませんよ」だって!どうして、被害を受けている方がお金を出して、退避しなければならないのだ?そのスートカー行為をしている犯人たちが不利益を被るならわかるが。
後から、考えると、この二人の生活安全課の担当者たちは、最初から、にやついていたので、今、思えば、カルト団体の信者警官だったのだと思います。

しかし、私は、警察官全てが悪いとは、思っていません。悪いと思っているのは、警察官の内の権力を悪用しているカルト団体に所属している警官だけです。

他の人に言わせれば、約3割が信者だそうです。

であれば、約7割は、まともで、まじめに正義感を持って、業務に励んでいる良い警官だと思います。

ここは、誤解のないように、警官全体を敵にするつもりはありませんので、信者ではない正しい警官の方は応援したいと思います。

だから、信者ではない警官にお願いしたいのは、信者警官たちに間違った方向に、誘導されないように、警察内部であっても、十分警戒して下さい。間違ったことは、間違いだと、ちゃんと、指摘できる警官であってほしいのです。

とにかく、彼らは、どこにでもいます。これは、オウムの比では、ありません。

とにかく、彼らは、信者を優先・優遇し、信者ではない人は、排除され、不利益を与えるように、命令されているからです。

特に、ターゲットにされた人には酷いことをします。

彼らの合言葉は、「自殺するか、引っ越すまでやれ!」です。

あなただって、関わらないことは、有り得ません。

そう思っているとすれば、あなたが気づいていないだけです。

警察にも、約3千人も信者がいると、元信者が話しています。

これでは、警察に相談に行っても、取り合ってくれないのは、当然です。

あなたが、信者でなければ、何一つしてくれません。

そのように、命令されているからです。

なぜなら、市民の対応に当たる生活安全課や地域課や交番や派出所が最も信者が多いと言われているからです。

あなたが、実際に被害を受けてから、警察に行っても、おそらく、被害届すら、受けてくれなはずです。

そうなってからでは遅いのです。

私だって、約40年前、関係ないと放置したばっかりに、今では、立派な被害者になってしまったのです。

このカルト宗教団体は、フランス、ドイツ、チリ、オーストリア、ベルギー、アメリカの6カ国でカルト(セクト)(有害カルト=狂言的で異常な宗教集団)に指定されています。

それらの国では、オウム真理教と全く同じ反社会的で悪質なカルト宗教団体であると見て監視対象に指定しています。

今、日本国民として、一人ひとりが、できる限り団結と協力をして、このオウム真理教と同じカルト宗教団体を、壊滅しないと、何年後かには、必ず、あなたが、被害者になっていることを保証します。

実際には、私がそうでしたから。

このカルト宗教団体には、実際に、すでに、多数の人権犯罪被害者がいます。

どうか、その被害者たちの活動にご理解とご協力をよろしく、お願いいたします。

新宿などでは、何度も、デモ行進をしています。

国民みんなが、そのことを知り、日本を良くするために、一人ひとりが可能な限りで、

ストーカー規制法の改正と、

危険なカルト団体から宗教法人格を抹消することと、

危険なカルト団体から学校法人格を抹消することと、

危険なカルト団体に課税することと、

この危険なカルト団体を支持母体とする政党を認めないことと、

政教分離を厳守することと、

このような海外でカルト指定されているようなカルト団体を支持母体とする政党を政権に参加させないことと、

TVで、このようなカルト団体のCMを流さないことと、

このようなカルト団体の新聞の印刷を拒否することと、

このカルト団体を特定組織犯罪団体に指定することと、

この悪質なカルト団体に破防法を適用することと、

消防や警察にいるカルト信者に、パトカーや救急車を、ストーカー行為に悪用させないことと、

地域の防犯パトロールなどの防犯組織をカルトによる見張りや監視などに、使えないように、解体することと、

公務員採用に当たっては、思想・信条の調査を行い、海外からカルト指定されているようなカルト団体に所属しているような人を、採用できないように、法改正を行い

各企業のコンプライアンスにおいては、こういう海外でカルト指定されているような団体に所属している人を採用してはならない条項を入れるなど、

とにかく、全面的なご協力とご支援を、求めたいと思います。

どうか、日本を良くするために、力を貸して下さい!

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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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