ASUKA の家族は、すでに、カルト側に取り込まれてしまった可能性が高い

よく、この組織的なストーカーの被害に遭うと、家族や知人が、カルト側の人間にミスリードされてしまうことが多いのは、事実である。


例えば、今日、TVで、やっていたが、

ASUKA の APPLEのアカウントが、何度も、削除されてしまったと、ASUKAが訴えていたが、

今日のTVでは、どうやら、奥さんが、削除していたとのことだ。

このようなことは、よくあることで、

カルトは、奥さんに、何らかの方法を通じて、接近し、アカウントを削除するように、間違ったアドバイスをし、それを、ASUKAの為には、言わない方がよいなどと、余計、疑心暗鬼になるような悪意のあるアドバイスをした可能性がある。

この集団ストーカーの被害者になると、カルト組織は、巨大な組織なので、様々なチャンネルを通じ、接近を図ろうとするのだ。

そして、例えば、奥さんが相談するような人物に、接近して、悪意のある誘導をするような、入れ知恵をすることは、よくやられることだ。

すると、奥さんが相談した友人か誰かは、カルトの間違った入れ知恵を言い、カルト側の誘導の方向へ、奥さん自身が、行動してしまうように、誘導するのだ。

このようなことは、実際にやっていることが、確認されている。

例えば、被害者の家族の友人になりすまし、盗聴・盗撮・監視などと言っているのは、妄想・幻覚だから、精神的な治療が、必要かもしれない。だから、精神科医に相談するように、アドバイスし、強制入院される方向へ、誘導しようとするのだ。

もちろん、その精神科医も、カルト宗教団体の信者でグルである。
そうやって、被害者を社会的に抹殺しようとしてくるのだ。

彼らの組織は、巨大で、すでに、社会の様々なところに、いるので、いかようにでも誘導できるのだ。

さらに、その結果、ASUKAは、案の定、一旦、強制入院させられてしまっている。

そうすることで、盗聴・盗撮・監視に気づいてしまった被害者を葬りさろうとしてくるのだ。

つまり、この場合、家族が、強制入院に同意し、協力させられてしまっていることは、明らかである。

おそらく、奥さんが相談しているところに、すでに、カルト宗教団体の信者が、入り込んで、間違った誘導をしているのは、間違いない。

奥さんは、相談している相手が、まさか、カルト宗教団体の信者であることに、おそらく、気づいていないものと思われる。

だから、ひょっとすると、サプリも、カルト組織の工作員が、奥さんに、これは、そういう症状にいい薬なので、旦那さんに、サプリだと、ウソを言って飲ませて下さいと、悪意の誘導をされた可能性が高い。

ASUKA容疑者は、まさか、奥さんが、そんなことをするとは、全く、思っていないので、本当のサプリだと思って飲んでいた可能性があり、その中の一つに、アンフェタミンが入ったものが、一つ、入れられていた可能性が高い。

※ いやこのことは、あとで、TVで、報道していたのを見ると、ASUKAは、家族さえ、信用せず、疑っていたらしいという報道があり、すでに、奥さんのことは、怪しいと思っていたふしがあったようだ。それは、そうだ。自分の身内である奥さんだから、信用して、盗撮・盗聴・監視などのことを話したのに、全く、信用されずに、精神科医などと結託して、強制的に措置入院させられているからだろう。そうなると、身内でさえ、信用できなくなるのは、当然である。また、最初、麻薬をやってしまったのも、カルト宗教団体の信者が、親切な人間を装って近づき、やるような誘導していた可能性もある。もちろん、例え、カルトの誘導があったとしても、麻薬をやってしまった人間としての責任は、免れない。もっと、強く、ならないといけないし、もっと、周辺に警戒する必要がある。
それで、家には、居ないで、ホテルにいたり、福岡などに行っていたものと思われる。ただし、カルト宗教団体の組織力を甘くみない方がいい。会員が数百万人もいるので、被害者が、日本全国、どこにいっても、わからなくなるということは、100%ない。なぜなら、尾行もしているし、予測して、先回りもしているからだ。彼らの監視網は、警察の比ではないからだ。ただ、一か所に固定でいるよりは、攻撃が回避できる可能性が高いのは、確かである。だから、例え、ホテルに逃げようが、福岡に行こうが、おそらく、カルト宗教団体は、把握しているはずである。
ただし、その福岡に、協力者がいて、感謝している風のことを言っていたらしい。
しかし、おそらく、その福岡の協力者もカルト宗教団体の信者工作員かカルトにミスリードされている人間だった可能性がある。
ひょっとすると、その福岡で、覚せい剤を知らない間に、飲まされたのかも知れない。
なぜなら、親切そうに近づいてきた人間が、カルト宗教団体の信者工作員であるという場合が多いのだ。
いや、福岡には実家があり、実家の父親や妹は、アスカの証言を信じて、措置入院から、救出していたことが、わかった。
従って、実家側の人間は、正しい判断をしていて、カルト宗教団体の影響を受けないでいる可能性が高い。
だから、救出されたアスカが、実家側の身内を信用して、身を寄せるのは、安全であり、納得できる。
カルト宗教団体の影響があるとすれば、むしろ、奥さん周辺である。だから、アスカは、それに、気づき、家ではなく、ホテルや福岡に行っていたものと思われる。その対応は、被害者としては、理解できるし、正しい判断である。
従って、もし、知らない間に覚せい剤を飲まされていたとすると、奥さん周辺か、福岡の実家関係者以外のスタジオ関係者などか、あるいは、警察内部にいるカルト宗教団体の信者工作員による尿すり替えか、科研での、ウソ鑑定の可能性が高い。



ところが、そのアンフェタミンが入れられたサプリは、一つだけなので、ASUKA容疑者が持っていた残りのサプリを調べても、アンフェタミンは、おそらく、検出されないと思われる。

このように、家族に接近して、悪意の誘導をするのは、副次的には、家族を分断する目的もあると思われる。

また、おそらく、ASUKA自身の周りにも、知人を装ったカルト宗教団体の信者が、すでに、入り込んでいる可能性が高い。



被害者の方は、家族にも、「盗撮・盗聴・監視」などの組織的なストーカー行為を安易に打ち明けられなくなってしまうのだ。

家族に、安易に打ち明けると、周囲にいるカルト宗教団体の信者工作員が、精神医療への誘導や強制入院へ誘導される結果になり、カルト宗教団体の思惑通りのルートへ運ばれてしまうのだ。

それも、カルト宗教団体が、狙ったことである。


従って、被害者の方は、家族に、打ち明ける場合、相当、注意する必要がある。

すでに、カルトの間違った誘導の知識を入れられてしまっている可能性があるからだ。

これは、家族間の分断や、被害者の孤立も狙ってやっているのだ。

言っておくが、警察にも、科研にも、カルト宗教団体の信者は必ずいる。それは、断定できる。

人口比からすると、どこにでも、5%以上はいる計算になるからだ。

それだけ、このカルト宗教団体は、巨大な組織なのだ。

ただし、警察には、信者がすでに、3000人侵入していると元信者が話しているので、それは、事実だと思って、まず、間違いない。

海外では、カルト指定されて、その危険性が、把握されているが、日本では、浸透が、より進んでいるために、隠蔽やマスコミの誘導などで、発覚しないよう工作されてしまっているのだ。

日本では、より、深刻である。

いったい、誰が、この異常事態に気づき、止めることができるのか、わからない。

なぜなら、政権政党にまで、入り込み、かなりの権力をすでに、持ってしまっているからだ。





TVで報道されている内容を見ていると、特に、このカルト宗教団体がCMをしている番組内では、盗撮・盗聴・監視などを訴える人は、麻薬患者に特有の症状であるという印象操作というか、世論誘導をしていることが、感じられて、非常に、不気味だ。

また、こういう報道に連動して、放送されるのが、これらの被害を訴えると、「統合失調症」であるというレッテル貼りを狙ったと思われる番組を放送することである。案の定、今日、監視されていると訴える人が、「統合失調症」であるという決めつけを誘導するような番組を放送してきた。

しかし、それらは、逆に、テレビ局には、かなりの幹部に至るまで、カルト宗教団体の信者が入り込んでいる証拠でもある。

つまり、自分たちがやっている「集団ストーカー犯罪」を隠蔽するために、それらの被害者の訴えを全て、故意に、「統合失調症」の症状に、列記して、被害者を措置入院して、黙らせるという工作を行っているのだ。

もちろん、その場合の精神科医は、カルト宗教団体の信者である。

このように、医者が教団の指令の元に、共謀していたのは、オウム真理教の事件でも、同じことが、発覚している。

オウム真理教でも、医者や弁護士が、カルト教団側に立って、暗躍していたことは、報道されている通りである。

だから、カルト教団というのは、実は、信者である医師などを、使うことが多いことがわかる。

実際に、一部の複数の精神科医師たちが、強制入院させることができる資格を、不正取得していたことが発覚している。そのことは、実際に、報道されている。

その精神科医たちが、カルト宗教団体の信者である可能性があると考えられるのだ。

盗撮・盗聴・監視されていると訴えるだけで、統合失調症などの精神的な「病気」であると決めつける精神科医師は、カルト宗教団体の信者である可能性が高い。

盗撮・盗聴・監視されていると訴えている場合、一方的に、精神方向への報道に偏ってしまっているが、一方、反対方向への報道が一切ないのは、偏向報道と言わざるを得ない。

盗撮・盗聴・監視されていると訴えている場合に、実際に、盗撮・盗聴・監視されている場合もあるはずである。
その可能性をゼロとする視点が、果たして、正しいだろうか?

実際に、日本は、盗聴・盗撮が多い国である。年間、何万台も、盗聴・盗撮装置が販売されているのである。
実際に販売された装置が、ただ買って、捨てているなんてことはない。当然、使われていると考えるのが自然である。
そうすると、実際に、盗聴・盗撮されている可能性も実は多いはずである。

本来なら、逆方向で、実際に、盗撮・盗聴・監視されている場合の報道があって然るべきであるが、逆方向の視点は、一切ない。

そんな一方向に偏った偏向報道は、公平・公正な報道ではないことが、わかる。

プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

カレンダー
10 | 2016/11 | 12
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 - - -
最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
最新コメント
最新トラックバック
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR