カルト系救急車多数、カルト系白バイ、カルト系パトカーなどの総動員



今日は、すごかった。久々にカルト総動員だった。


行きは、ih駅交差点で、頭が狂った近隣カルトばあさんたちとカルト系の救急車2台とカルト系の白バイの待伏せと付き纏い、ih駅内では、カルト系の駅員、池袋でも、駅内ではカルト系の警備員、外ではカルト系のお巡り、カルト系の救急車、カルト系のパトカーの付き纏いと、帰りもセブンを出ると、カルト系の救急車の付き纏いと、今日はカルト総動員だった。






まず、マンションを出て、セブンイレブンに入ろうとすると、

セブンイレブンとラーメン屋さんの間の横道の歩道側に、カルトの見張り役のばあさんが、2,3人立って監視していた。

そして、セブンに入って、出ようとすると、もう、サイレンが鳴り始めた。

セブンの中にも、カルトの見張り役がいたのだろう。

そして、セブンを出ると、外のカルトおばあさんたちの通報により、

案の定、カルト救急車がセブンの前を北方向へ通過して行った。


次に、ih駅の入口へ向かうと、別のカルト救急車が、出て来て、南方向へ、曲って行った。

さらに、俺が、駅の入口に着く直前には、交差点の南側の先頭にいたカルト白バイが、左折して、俺の前方向に来て、何かを停止させた風だった。

つまり、わざと、俺の視線の先に走って来たのだ。


いやいや、本当に驚く、

俺が、セブンイレブンを出ると、待伏せしていた救急車と白バイが、一斉に、全ての方向へ、走った。

つまり、俺が、この交差点をどう進もうと、完全に遭遇するように、一斉攻撃してきたのだ。

しかし、歩道で、見張りをしているカルト団体の婦人部のばあさんたちが、立っていたので、来るだろうとは、思ったが、

まさか、救急車を二台、北と南の二方向へ走らせ、白バイを、東方向へ、走らせるという、ここまで、総動員してくるとは、思わなかった。

本当に、こいつら、キチガイだ。

こいつらは、i消防署の消防隊員である。かつ、狂ったカルト団体S学会の信者である。

東京消防庁、約18,000人の内、カルト団体S学会の信者が、最低でも、一割の約1800人以上はいる。

そして、i消防署の署員で、かつ、オウムと同じ、カルト団体のS学会の信者だから、
平気で、業務命令違反をし、カルト仲間からの連絡により、救急車を用いた違法な組織的ストーカー犯罪行為をしているのだから、信じられない。

こいつら、ほんと、キチガイだ。

消防署員だというが、S学会の信者であり、キチガイである。


さらに、警視庁約40000人いて、その1割約4000人以上が、カルト団体S学会の信者警官である。

今日は、その内、i警察署所属のカルト団体S学会信者である白バイも加害犯罪行為に加担して来た。

この白バイも、乗っているのは、警官だが、当然、カルト団体S学会の信者でもある。

仮にも、警官なのに、カルト団体の仲間と連携して、組織的なストーカー犯罪行為をして来るとは、正にキチガイである。

仮にも、警官なのに、カルト団体からの指令を優先し、被害者を待伏せし、付き纏いをしてきた。

要するに、警官なのに、組織犯罪であり、ストーカー犯罪行為をしているのだ。

完全に、頭が狂っている!

困ったものである。

こいつらこそ、強制措置入院が必要である。


こいつら、カルト団体S学会信者たちは、フランスなどの海外では、多数の国で、反社会的な団体であり、危険な団体であるとして、オウムと全く同じく「カルト(セクト)」に指定されているのだ。

なぜか、日本では、宗教法人格を与えられているのだ。

国際的には、有り得ないことだ。






それから、ih駅に入り、上り線ホームへ行くと、カルト系の駅員がわざと現れ歩いてきた。

また、カルト臭いリクルートスーツの若い男女、3人組がいて、付き纏ってきた。




ik駅で、俺が電車を降りると、同じく、カルト臭いリクルートスーツ姿の若者たち3人組も、降りた。



俺が、用事のあるビルへつながる通路を歩いて行くと、途中には、やはり、カルト工作員らしき男が、すでに待伏せしていて、立っていた。

そのビルの中でも、カルト系の尾行がいたのは、わかっている。





俺が、用事を済ませて、再び、ik駅の上り線ホームへ行くと、また、リクルートスーツ姿のカルト工作員3人組が、いて、付きまとってきた。

恐らく、こいつらと、ここまで、偶然に遭遇することは、有り得ないので、こいつらが、俺に、付き纏っていると思われる。

こういうタイミングは、普通、自然では、起こりえないので、カルトたちの通報と連携で、やられたと考えた方が自然である。

よって、こいつらは、カルト系の信者工作員たちだと考えられる。





また、池袋に着いて、サンシャイン通りへ地下を歩いて行くと、前のエスカレータで、カルト系の警備員が待伏せしていた。

そして、俺が、エスカレータに乗ると、その警備員も、タイミングを合わせて、少し、先に乗った。

その後、地上に出て、サンシャイン通りを歩いて行くと、左側の歩道に、カルト系のお巡りが立って、待伏せしていた。

また、そのまま、歩いて行くと、今度は、正面の前方向に、カルト系の救急車が走って来た。

やってくれるね!

次に、そのまま歩いて行くと、今度は、カルト系のパトカーが、歩いて行く正面に、走ってきた。

また、来たよ!

しつこいね!

カルト野郎たちは!

こいつら、キチガイだから、しつこいね!


これは、犯罪である


やはり、消防署員や警察官の採用には、能力だけではなく、倫理観の有無やコンプライアンス精神の有無も検査すべきである。

だって、警官や消防署員なのに、カルト信者だからって、ストーカー犯罪行為をしてくるのだから。




途中、尾行しているカルト工作員が何人かいたのは、わかっている。




帰りは、ih駅に着いて西北出口から出た後、セブンの入口横の自転車のところに、カルト系の若者2人がいて、見張り・通報役をしているのが、わかった。

セブンで買い物をして、出ると、案の定、サイレンが鳴って、カルト系の救急車が走ってきた。

その入口前にいたカルト系の若者2人を見ると、俺の方を見ながら、携帯で、話していた。

俺が、店内にいる時には、入口外から、店内の俺を見ていたのは、わかっている。

そして、俺が、店から出そうだったので、実況していて、「今出ます」とか連絡していたものと思われる。

間違いなく、こいつらが、カルト系救急車の通過タイミングを連絡したものと思われる。

こいつら、全員、キチガイである。

犯罪である。

youtubeには、彼ら加害者の会話が録音されたものがあり、その中で、彼らは、

「自殺するか引っ越すまで、やれ!」と言っているのだ。

とても、正常な団体ではないことがわかると思う。



こういう組織が日本にあり、全く取り締まらないんだから、信じられない。

当然、警察内部に、カルト信者が入り込んでいるのだから、無理なわけだ。

警察官と消防署員の約1割以上は、カルト団体であるS学会会員のキチガイカルト信者だと思われる。

カルトではない9割の人たちは、1割のカルトに、意図的に、デマ情報などを流されて、ミスリードされないように、相当、警戒・注意する必要がある。

他国では、こういうカルト団体の人間が、公職に就けないように、法的に禁止している。


なぜかというと、このように、警察や自衛隊の中に、例えば、1割、2割のカルト団体Sの信者が潜入していれば、

最悪、クーデターを行う危険性があり、クーデターをやられると成功してしまう可能性が高いからである。

安全保障上、危機管理上、問題になるから、カルトの公職への採用を制限しているのだ。

日本でも、当然、法律で、規制すべきだ。

彼らが、公職に着き、公権力を悪用しているのを止めるには、そうする以外に回避する方法はない。


特に、この団体は、政党も持っていて、現在、政権の一翼を担っているのだ。

海外では、こんなことは、有り得ないことだ。



どれだけ、中国や韓国より、危険だか、計り知れない。

日本の政府機能は、この何らオウムと変わらない危険なカルト団体Sに、乗っ取られてしまう可能性があるのだ。

すでに、一部は、乗っ取られてしまっているのだ。

このカルト団体Sは、「ドローン」なんかより、相当危険である。

そのドローンを飛ばした男の車は、「1001」のカルトナンバーだった。









プロフィール

Justicewins

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職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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