(11/28) 朝、カルト子連れ夫婦、カルトお巡り、カルトミニパト、帰り、カルト子連れ女、カルト知的障害者風男、カルト女子高生、カルト男女二組、カルト男、カルトおばさん

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。





集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。
当然、警察や消防などの人員の約1割以上は、カルト教団の会員信者である。これは、100%事実である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト宗教団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・嫌がらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる普通の国民です。

もし、私が、事故・病気・自殺等で、死んだら、100%このカルト教団に、直接か間接的に、殺されたと思って捜査してほしい。

今後、いくら勧誘されても、例え、死んでも、絶対に、カルト団体に入会することはない。

そんな悪魔に魂を売り渡すような行為は、俺にはできない。

しかし、だからって、一方的に、犯罪を含む人生・生活妨害をするのは、止めてもらいたい。

俺は、長生きしたいなんて、これっぽっちも思わない。

しかし、カルト教団に殺されるのだけは、まっぴら、ごめんだ!




画像は後で









バスに先に乗ると、後から、カルト臭い男たちが乗ってきた。

終点に到着して、交差点に行くと、たま、不必要な交通整理をしているお巡りがいた。

だから、こここの交差点は、ちゃんと信号があるのに、どうして、朝だけ、交通整理に来ているんだ?

普段は、信号だけで、ちゃんと、流れているので、全く、交通整理の必要はない。

もし、ここの交差点だけ、交通整理の必要あるなら、24時間いろよ!

どうして、俺が朝、出勤のために通る時間だけ、交通整理をしているんだ?

それに、交差点は、他にもあるのに、どうして、ここの交差点だけ、交通整理をしなければならないんだ?

信号で、流れているのに、どうして、ただ笛を吹く必要があるんだ?

このお巡りは、カルトだから、被害者である俺の通勤時に、わざといて、嫌がらせか付き纏いか遭遇工作をしているだけなんだろう!

この交差点にだけに、どんだけ執着しているんだ?

警視庁監察官殿、このお巡りは、新興宗教団体(カルト)の信者会員で、絶対に不必要な交差点で、交通整理を目的のように偽り、実際は、俺への付き纏い・嫌がらせなどのストーカー行為をしているのだ。
どうか、調査願います。

また、そのタイミングで、今日は、ミニパトの遭遇工作も受けているのだ。

交差点にいるカルト系のお巡りと連携してストーカー行為をしている可能性が高いので、調査すべきだ。



つまり、交差点で、信号を待っていると、案の定、目の前を、ミニパトが通過して行った。
交差点に現れたカルト系ミニパト

このミニパトは、以前から、しつこく、付き纏ってくるカルトのストーカー専用車であることは、すでに、判明している。

乗っているのは、カルト教団の信者会員である警官である。

フランスなど海外では、この団体を、危険なカルト団体として指定しているのだが、なぜか、国内では、やりたい放題の野放しである。
もし、法治国家なら、絶対に取り締まらなければならない。


これは、絶対に偶然なんかではないことが、100%明らかである。

これは、カルト組織が、信者たちを動員して、見張り・通報役などの連携により、実現している人為的な工作である。

それには、俺の命を懸けてもいい!

公安調査庁殿、調査してほしい。

とにかく、俺がバスを降りて、交差点を渡るタイミングのみに、ピンポイントで、遭遇させてきているのだ。

そういうことが、偶然であることは、100%有り得ない。

この交差点の周辺には、カルト信者を多数配置していて、連絡などにより、タイミングを合わせているのだ。

パスの中にも、カルト臭い男たちがいて、一番最後に降りたやつらがそうだ。カルト信者が数人いた。

また、売店がある手前の歩道にも、子連れカルト女も、必ずいて、カルトの見張りとして毎日いる。

今日は、カルトの旦那まで、来ていた。おいおい、平日なのに、なんで、旦那がいるんだ?
カルトの旦那は、仕事にいかないのか?

こいつらは、カルトの工作員として、お金でももらっているから、働かなくてもいいのか?

おまけに、今日も、バスの運行ルートが、カルト車によって、故意に渋滞にされていて、到着がギリギリだった。

売店に寄っている時間がなくなってしまっているのだ。

完全に、故意に、俺の通勤妨害のためだけに、多数のカルト車が、必要のない走行の付き纏いをすることによって、渋滞にさせられていて、結果、時間がかかり、到着が遅れてしまっているのだ。

以前は、全然、スムーズに走行していたのに、カルト車が多数動員されるようになってからは、渋滞で、全く進まない状態にされてしまっているのだ。

とにかく、俺が通るところには、カルト車が多数動員されるのは、わかっている。

たぶん、バスルートには、多数のカルトナンバー車が、いると思われる。


5時前後になると、吹き抜けエリアには、必ず、カルトの見張りである携帯で、話をしたままの男がいるのだ。

今日も、俺がトイレに入ると、吹き抜けエリアで、俺が出てくるのを、携帯で、通報しながら、社内カルト男が、見張っていた。

また、お昼の前後には、同じ部屋の別の部署の30歳台の社内カルト男が、2人いて、別々に、必ず、俺がいるか、戻ってきたか、有りもしない用事をでっちあげて、ウチの部署の女のところにくる。

それは、用事を装っているだけで、実際は、俺を見張りにきているのは、明らかである。

そして、俺を、後ろから、確認していくのだった。

今日も、お昼の前と後に来ていた。

気持ち悪いやつらだ。






カルトは、俺がトイレに入ってもしつこく監視してくるのだ。

いなくなったと思って出ていくと、帰らずに、自販機のところで、時間をかせいで、待伏せしていた。

みたら、不必要なくらい、選ぶのに、時間をかけていた。

普通、そんなに時間をかけるやつはいない。

ただ、待伏せしていたからだ。

そして、俺が出てきて、自分の部署方向へ歩いて行くと、ようやく、戻っていった。


とにかく、社内カルトは、俺がトイレから出てくるまで、待伏せしているんだから、気持ち悪いやつらだ。

また、4階では、トイレの外で、携帯で、話をしながら、俺が出てくるのを待伏せしていた男もいた。気持ち悪いやつだ。










帰り

少し前の時間になると、やたら、サイレンがなっていた。

緊急車両を俺の帰りに合わせて、事前に多数出動させたようだ。







1階に下りると、早速、社内カルトの警備員が、わざと、タイミングを合わせて、ぶつかってきた。

朝も、俺がセキュリティーゲートを入ると、カルト系の警備員が狙って、対向してきた。

俺が歩くと、狙っていて、待伏せなどをしていて、わざと、遭遇するような工作をしてくることはわかっている。


電車に乗ると、また、最後尾の車両の優先席に、カルト系の工作員である知的障害者を装って、大声を出す工作をしてくる男が乗っていて、付き纏ってきた。

俺が電車に乗る時間は、ばらついているのに、なぜか、狙ったように、俺が乗ると、必ず乗っているのだ。

また、子連れのカルト女もしつこく付き纏ってくる。今日も、電車に乗っていた。

これも、絶対に偶然なんかではなく、明らかに、ピンポイントで、俺が乗る電車に、乗っていて、騒ぎ立てるとか大声を出すなどの嫌がらせ工作をしてくるのだ。

年齢は、50歳台から、60歳台くらいだ。

顔は、見るからに、知的障害者風である。

こいつが、カルトで、知的障害者を装って、カルト行為を、わざとやっているのは、明らかである。

なぜなら、今日は、途中の乗換えe駅で、電車を降りたので、安心していたら、なんと、発車寸前に、降りたはずのこいつが、また、乗ってきたのだ。そして、大声で騒いでいた。完全に、フェイントをかけられたのだ。

本当に、頭がおかしいのなら、こんなだまし行為は、できっこない。

こいつが、カルト信者から依頼されてやっているかのどちらかだと思われる。

そして、電車が、m駅に着いて、電車の中を、移動していたら、

カルト系の女子高生数名の前を通過したら、案の定、騒ぎだした。

やっぱり、こいつらは、カルト信者たちである。

俺が通り過ぎたら、大笑いをしていた。

この後ろから2両目のイスに座っている女子高生たちの集団は、カルト信者である。

普通、こういうことはしない。

また、通路を歩いていても、奇声を発するカルト系の高校生の集団にも遭遇した。

やはり、カルト信者は、あちこちにいることがわかる。

巨大なカルト教団だからだ。




途中省略




マンションに着くと、カルト男女が、エレベータ前で、待伏せしていた。

そして、俺がポストの確認に行くと、また、別のカルト男女が降りてきて、なぜか、ポストエリアをわざと通って、ゴミ室に入っていった。

俺がいるのを確認に来た感じがした。

そして、俺がエレベータに乗ろうとすると、今度は、14階からは、カルト臭い男が、11階からは、カルトおばさんが、乗って降りてきた。

俺が帰ってきたタイミングで、これだけ、出入りが集中するのだ。

通常は、有り得ない。

カルトが、わざと、やっているのは、間違いない。

この後から、降りてきたカルト男とカルト女の顔は、しっかりと、撮れたかもしれない。

部屋に、戻ったら、やたら、サイレンがなっていた。

パトカーや救急車だ。

これらも、動員していたのだろう










今日は、朝、交差点を渡ろうとすると、カルト系のお巡りと、カルト系のミニパトの遭遇工作を受けてしまった。

帰りは、昨日、カルトパトカーとカルト警察車両の遭遇工作を受けたので、ルートを変えた。






このようなカルト信者たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト消防車、カルト系警察車両、カルト系白バイなどの緊急車両によるストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。




また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察





日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちやカルト系女生徒たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト系消防車・カルト系警察車両カルト系白バイなどのカルト系緊急車両の人たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿

組織犯罪対策部殿

公安部殿

警務部殿

警察庁殿

検察庁殿

監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる






プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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