(10/31) カルおばさん、カルト女子高生、カルト駅員、カルトおばさん、子連れカルトおばさん、カルト男、カルトおっさん2人組、カルト女

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。





集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。
当然、警察や消防などの人員の約1割以上は、カルト教団の会員信者である。これは、100%事実である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト宗教団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・嫌がらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる普通の国民です。

もし、私が、事故・病気・自殺等で、死んだら、100%このカルト教団に、直接か間接的に、殺されたと思って捜査してほしい。

今後、いくら勧誘されても、例え、死んでも、絶対に、カルト団体に入会することはない。

そんな悪魔に魂を売り渡すような行為は、俺にはできない。

しかし、だからって、一方的に、犯罪を含む人生・生活妨害をするのは、止めてもらいたい。

俺は、長生きしたいなんて、これっぽっちも思わない。

しかし、カルト教団に殺されるのだけは、まっぴら、ごめんだ!




画像は後で








駅入口に向かうと、また、警備員風の野球帽をかぶった、地域のカルト防犯員風の男が対向してきた。

駅の西北入口に行くと、また、タイミングを合わせて、反対側から、カルト臭い男が入ってきた。

そんなに、毎日、ぴったりのタイミングということは、有り得ないので、おそらく、カルト信者工作員が横の公園で、待ち伏せ・待機していて、俺が行くと、タイミングを合わせて、出てきていると思われる。

毎日、違った人物だが、たぶん、カルトの尾行役だと思われる。


改札の横の券売機にも、カルトの見張り役のような男がいた。

だから、今時、電子マネーより、割高の切符を買うバカはいないのに、切符を買っているフリをしていた。

今時、切符を買うやつは、お金持ちだと言える。

普通の人は、買わない。

電子マネーで支払った方が、安いからだ。

だから、券売機の前にいたら、カルトの工作員か、よっぽどの田舎者か、よっぽどのお金持ちか、よっぽどのバカかだ。



それから、電車に乗り、乗換え駅の手前で、車両を移動したら、同じように、移動するカルト信者のおばあさんがいた。

試しに、乗換えのJ駅で、一旦、降りてみると、このおばあさんも降りた。

さらに、移動すると、このおばあさんも移動してきた。

完全に、尾行しているカルト信者工作員である。

年齢は、60才台から70才台くらいと思われる。

背はぴんとしている。

それから、俺が、乗換えで、下りホームへ向かうと、なぜか、そのタイミングで、駅員も2人くらい歩いてきた。

どうして、俺が行くタイミングだと、駅員が来るのだ。

あまりにも、タイミングが合い過ぎる。

この駅員たちは、カルト信者である可能性が高い。

ホームに行くと、下りの先頭側半分の壁沿いには、一定間隔で、カルト系の女子高生が、立っていた。

その一定間隔で、壁に立っているのが、どうにも、不審だ。

並ばずに、壁にいるのも、カルト臭い原因だ。

普通の客は、ホームの電車のドア前に並ぶのに、このカルト臭い女子高生たちは、全員、壁際に立っているのだ。

本来、別々の人間のはずなのだが、壁沿いに一定間隔でいる時点で、カルト系の工作員である可能性が高い。

どう見ても、普通の女子高生たちではない。

別々にいるのに、そのたたずまいが同じなので、不気味だ。

全員、カルトの見張りでも、おかしくはない。



そして、k駅で、乗り換えようと、複雑な構内をさまよっていると、

また、階段や改札のところどころに、女子高生の集団がたむろしているのだ、

どうも、不自然だ。カルトの見張りなら、違和感はない。

待ち合わせを装ってはいるが、はたして、待ち合わせで、朝の通学の忙しい時間帯に、20分も30分も、同じ場所にずっと、立っていられるだろうか?

どうも、この乗換えk駅は、カルト系の女子高生の集団があちこちで、見張り・監視・通報をしていると思われる。

カルト女子高生の見張りが、一番、多い駅である。



そして、乗換えの為に、ぐるぐる回っていると、また、カルト系の駅員たち3人くらいが、やってきた。

おいおい、時間だって、相当違うのに、毎日、遭遇するなんてこと、有り得るはずはない。

だふん、この駅員たちは、カルト信者工作員の仲間で、わざと、やっているものと思われる。

完全に、付き纏いストーカーである。



そして、電車に乗っても、変な紺色のコートを着たカルト臭いおばさんが、俺を見て、わざと近くに寄ってくるのだ。

俺が車両を移動すると、後を追うように、同じ車両に来るのだ。

完全に、カルト信者工作員のおばさんである。

年齢は、50才台から60才台くらいである。


途中のn駅で、乗換えの為に、降りると、階段を下りたところには、なぜか、駅員がいた。

障害者の介助のようだったが、実際のところは、わからない。

要請した障害者もカルトである可能性もあるため、駅員とグルなことも有り得る。

途中の乗換えn駅でも、俺がホームにいると、駅員が2人向かってきた。

こんなことが度重なるなんてことは、有り得ないので、カルト駅員たちと、尾行役カルトなどと、連絡を取り合って、わざと、工作として、やっている可能性が高い。



o駅で、降りると、以前は、誰もいなかったのに、


俺が、エレベータに乗ることがわかったのか、必ず、子連れカルトおばさんが、タイミングを合わせて、来るようになってしまった。

昨日、俺の前と、後にやってきた。たぶん、二組とも、カルトの工作員である可能性がある。



それから、バス停に行って、待っていると、俺の後ろに並んだカルト臭い男が、なぜか、携帯で、写真を撮っていた。

もろ、シャッター音を鳴らして撮ったのだ。

たぶん、俺が前にいるので、わざと、やった可能性が高い。

よって、この身長が180cmくらいのカルト信者男は、わざと、嫌がらせをしたと思われる。






後は、省略


俺がセキュリティーゲートを通過すると、また、カルト系の警備員が反対に出てきた。

どうも、カルト警備員が、タイミングを合わせて、わざと、遭遇工作をしているようだ。

社内カルト警備員がいることは、すでに、判明している。



社内の2階でも喪服のカルト臭い女が、タイミングを合わせて、付き纏っていた。

俺が、廊下に出ると、出来る。部屋に入ると入る。

完全に、タイミングを合わせて、付き纏っている。



また、外部委託業者の男もおかしい。

俺が廊下を歩いて行くと、なぜか、急いで、先回りして、俺の部署に入っていった。

そしたら、俺が入ろうとすると、その男の台車で、完全にに妨害されていて、入れなくなっていたのだ。

完全に、先回りして、妨害工作をされてしまった。


以前にも、別の業者が、台車で、わざと妨害してきたので、カルトなら、こういう妨害工作はやると思う。

社内に出入りしている業者でも、油断できない。

何をしてくるか、わからない。



とにかく、社内でも、カルト信者男たちが、トイレまで、工作してくるので、まさに、狂ったカルト教団だと言える。




帰り

俺が玄関に向かうと、また、タイミングを合わせて、カルト臭い女が2人出てきた。

たぶん「、休憩所の方に隠れて、待ち伏せしていたものと思われる。

だいたい、普通の女が、終業後、20分も、30分も、帰らないでいるとは、考えにくい。

たぶん、こいつらは、普通の女ではない。

普通の女とは、別の判断基準で動いているのは、確かである。

この女たちが、カルト女たちであれば、道理は、通る。




それから、バス停に行くとねまた、べらべらしゃべるカルト男の三人組が並んでいた。

昨日は、2人組でも、うるさかったのに、今日は、3人組である。

完全に、カルト信者工作員の3人組である。

このまま、乗れば、仄めかしをやられる可能性が高いと判断した。

よって、次の便に変更した。

o駅の西口の南東階段を上がっていくと、

また、上から、携帯を向けながら、降りて来るカルト女がいた。

完全にタイミングを合わされている。

さして、西口改札の2階に行くと、子連れカルトおばさんがいたが、こっちに背を向けて立っていた。

さらに、西口改札の前には、いかにも、カルトの見張り風の人間が、10人近く立っていた。

T線に乗ると、また、車両移動の女が来て、手には、携帯を持っていて、俺の前を通り過ぎる時に、わざと、レンズを俺の方に向けてきた。

そもそも、手に携帯を持って、車両を移動しているのは、100%カルト信者工作員である。




そして、k駅とJ駅を経由して、自宅駅に着いた。

そして、出口を出て、セブンに入って行くと、また、お弁当コーナーの前には、買わないのに、ただ、見て、立っているカルト女がいた。

さらに、店内のパンコーナーには、また、棚の前に立っていて、何も買わない背が高い若いきれい系の女が立っていて、

棚の上から、顔をだして、店内を見渡していた。

やはりこの女は、カルト信者工作員だと思われる。


前回も、いて、同じ行動をしていた。


おそらく、タイミングを合わせて、付き纏っていて、見張りか監視や連絡員をしているものと思われる。

店内を一周してから、出て、Pへ行くと、カルトの見張り男が立っていた。






後は、省略










日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちやカルト系女生徒たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト系消防車・カルト系警察車両カルト系白バイなどのカルト系緊急車両の人たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿

組織犯罪対策部殿

公安部殿

警務部殿

警察庁殿

検察庁殿

監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる

















プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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