(8/30) 救急車、警察車両、カルトの見張り男、カルトCA、カルト鉄道員、他カルトたち

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。





集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。
当然、警察も消防などの人員の約1割以上は、カルト教団の会員信者である。これは、100%事実である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト宗教団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・いやがらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる普通の国民です。

もし、私が、事故・病気・自殺等で、死んだら、100%このカルト教団に、直接か間接的に、殺されたと思って捜査してほしい。




画像は後で



行き

マンションの部屋を出ようとすると、同じ階の東側の真ん中付近のカルト信者が、全く同じタイミングで出てきた。

カルトの付き纏いである。24時間監視しているので、そういうことも可能だ。

そして、俺が、丁度、外に出たくらいの時間に、なんと、サイレンが鳴って、救急車が走ってきた。

俺が、普通に外に出ていれば、完全に遭遇していた。

誰が、どう考えても、これは、カルト教団による組織的な遭遇工作である。

俺が、出たタイミングの前後では、サイレンは一切、鳴っていなかった。

つまり、俺が出たタイミングだけだ。
サイレンが鳴って、カルト系の救急車が来たのは。

これは、100%、カルト住民や周辺のカルトたちとカルト信者消防士たちによる連携プレイである。

それにしても、しつこいやつらだ。信者公務員まで加害行為をしてくるとは。

こんなことが、現実の日本で、行われているとは、改めて、驚くばかりだ。



ただ、実際には、俺は、出ていなかったので、音を聞いただけだ。

ただ、俺が、普通に出ていれば、100%遭遇していたはずである。

従って、これがカルトたちの工作であるのは、ほぼ間違いない。



そして、俺が、立体駐車場を通って歩道に出ると、丁度、車を停めて出てくる男がいた。

おそらく、このタイミングではのこの男は、カルトの見張り工作員である可能性が高い。

また、Pの出口前にも、不自然に、後ろを向いて、自転車を長時間、いじっている男がいた。
2014-8-30 14-2-29 駐車場の出口で、待ち伏せしていたカルトの見張り男


歩いていても、カルトたちは、いたし、ホームにもいたし、電車の中にもいたのは間違いない。




そして、目的地に到着して、駅を出ていくと、ちゃんと、正面を、


びったりのタイミングで、バス型の警察車両が、通過して行った。


やっぱり、こっちでも、カルトたちは、遭遇工作をしてきた。





俺が、駅を出て、地下道に入るほぼ、1分くらいの時間に、正確に、遭遇工作をしてきた。

さすがは、カルト教団の組織的な工作てある。正確である。

周辺にもカルト信者たちがいたのは、間違いないし、運転していたのは、カルト信者の警官であるのも間違いない。



そして、地下道を出ようとすると、その出口では、もろ、カルト男が、待ち伏せをしていた。
2014-8-30 14-47-25 出口で待ち伏せする若いカルト男h

普通、地下道の出口に下を見て立っているやつはいない。

こいつは、20才台の若い男で、そうするように、カルトに頼まれたのかもしれない。






帰り

用事が済んで、出て行くと、カルトたちが、待ち伏せしていたし、地下道を歩いて行くと、カルト臭い男女たちやカルトの見張りがいた。

このカルト男女、カルトの特徴である俺が通過すると、歩きだすというカルトの特徴そのままの動きをしていた。

また、エカレータに乗ろうとすると、タイミングを合わせたその男女もエスカレータに乗った。

完全に、俺の行動を知っていて、先回りしている。

いわゆるカルトの先導尾行である。

当然、ここで、離さなければ、別の工作をされる可能性が高い。

よって、一旦、乗るのを止めた。

そして、しばらくしてから、乗ると、なんと、別のカルトがタイミングを合わせて、俺の後ろに乗ってきた。

そして、その親子は、俺の後ろで、わざと、大騒ぎをしていた。

俺は、こいつらが、カルトの工作員であることがすぐにわかった。

なぜなら、カルトたちは、そういう工作をよくするからだ。




そして、改札へ向かうと、俺が通る時に、必ず、付き纏ってくるのが、どこかの航空会社のカルト系のCAの女たち数名が、

また、改札の手前で、俺の横を通った。

俺が普通に歩いていれば、正面で、遭遇したはずである。

俺が、ずらしてので、ずれたが。

以前も、俺が、地下道の別の入口から、入ろうとすると、そこから、入って来るし、有り得ない。

しかし、当然、CAにも、自然分布で、5%以上は、いるわけだが、これだけ、同じ制服のやつらに、行きも、帰りも付き纏われるとは、自然では、有り得ないことだ。。

このCAたちは、全員、紺色の制服を来ていて、仕事用のキャリーバッグを引いている。

しかし、CAが、俺に付き纏っていると、誰かに話しても、誰も信じないだろう!

人数は、5,6人だったと思う。

しかし、カルト信者が、CAにもいるということだと思う。

当然、カルト信者は、全ての企業・団体にいるからだ。

まあ、警官にも、消防士にも、駅員にも、いるんだから、CAにいても、何の不思議もないけど。





そして、電車に乗って、乗換え駅に着いて、改札を入ろうとする少し手前の通路に、カルトの若い20才台の見張りがいた。

ただの通路なので、普通、人が立っているような場所じゃない。

よって、目立つ、よって、わざと、カルトがやっていた可能性が高い。

カルトの特徴は、見張りを、わざと見せることだ。

さらに、俺が、改札を入ると、すぐ、後ろから、付いてきた。

これで、カルトがわざと、やっているのは、100%間違いないことがわかった。

なぜなら、他には、誰もいなかったからだ。

そして、降りて来たこのカルト男を見ていると、歩いて行った先で、また、振返って、俺を確認しようとしていた。

よって、この男は、100%、カルトの見せる見張り役工作員であると断定できる。




さらに、なぜか、俺が乗った車両に、カルト系の鉄道員が2人乗っていて、1人が、こっちを、ずっと、見ていた。

自然分布でも、鉄道会社の社員の約5%以上は、カルト信者である。

よって、概略、社員が1万人いれば、500人は、カルト教団の信者である。

よって、この車両に乗っている鉄道員のたった2人が、カルト信者である可能性は十分にある。

また、さらに、その可能性に確信を持ったのは、ずっと、俺を見ていた方の1人が、俺が降りる一つ手前の駅で降りて、

もう1人は、なんと、俺が、降りた駅で、降りたのだ。

たぶん、こういう全ての条件を満たす偶然は、絶対に有り得ないと思われる。

よって、この2人の駅員も、カルト系信者である可能性が、極めて、高いことがわかる。






そして、自宅駅に到着して、部屋に戻ったら、また、サイレンが鳴っていた。


このように、俺が出入りすると、サイレンが鳴って、その付近を、緊急車両が行きかうのだ。


これとて、俺が、遅く、駅を出ていれば、100%遭遇している。

こんなことが、偶然であるはずは、まずない。


よって、全て、カルト教団の信者工作員たちによる連携プレイ工作であると考えられる。


















このようなカルト信者たちやカルト警官やカルト消防士によるストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。




また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察





日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちやカルト信者警官やカルト消防士たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿

組織犯罪対策部殿

公安部殿

警務部殿

警察庁殿

検察庁殿

監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる



プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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