(2/28) 朝、カルトJKたち、セブンカルトおばさんたち

集団ストーカーに関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。






エレベータに乗ろうとすると、13階から下にも止まって降りて行った。

俺がボタンを押すと、また、13階に行った。

うそだろう!

1分もたっていないのに、また、13階とは、おかしい。

だったら、一緒に乗れたはずだ。

カルト教団の信者たちが、わざと、手分けしたな!

「お前が先に、行け、俺は、次のに乗るから」なんて言うカルト信者たちの会話が聞こえてきそうだ。

おまけに、また、下で、止まるという同じパターン!

どう考えても不自然だ。


これらは、カルト教団の信者たちによる工作である可能性が高い。


下は、4階から、カルト臭い女が乗り込んできた。



そして、下に降りると、女は、ゴミ室へ、男は、ポスト室へ、と、誰も、玄関に行かない。


こんなこともまれだ。

普通の人間たちではない可能性が高い。

普通の人間は、玄関から出て、歩道を駅に向かう。

この2人は、カルトの工作員たちである可能性が高い。


そもそも、朝の何十分もある中、どうして、俺が降りる1分程度に、合わせて来るのか?

それ自体、不自然である。

向いや隣のカルト信者の通報による動員である可能性が高い。

通常は、俺が、降りるたかだか1分に、合うことは稀である。



そして、歩道に出ると、また、カルト系の工作員が2人いた。

若いカルト信者が1人、駐車場の中から、出てきた。
男子高校生風だが、制服ではない。

さらに、その駐車場の入口の植栽の縁に座っている中年の工事業者風のカルト男が一人いた。








そして、地下鉄への入口を入ろうとすると、ちょっと、前に、裏から出てきたカルト系のJKが、入っていった。

この裏から出てくるのも、待ち伏せしていた可能性が高い。

んー、カルトの工作臭い!

その後は、不自然遭遇だらけの工作の疑い100%だった。


まず、改札を入ろうとすると、前を、歩いていたおばさんが、なぜか、それて、また、まるで、俺が、JKの後をついて歩いている風の工作になっていた模様!


さらに、俺が、上り線側への上り階段に行くと、

なんだか、来そうな気がしたが、

案の定、ミニスカートのカルト系のJKが、わざと、降りてくるという工作になっていた。

また、やりやがったな!

なぜ、こういうトラップを仕掛けてくるのかというと、万が一、こちらが、何らかの方法で、カルトたちの集団ストーカーの証拠画像を記録していると考えられる場合に対応した工作である。

その場合に、故意に、盗さつ画像のような画像を、撮らせようとする工作である。

カルトたちが、階段で、JKを使ったそういう工作をしてくるのは、すでにわかっているので、当然、こちらも対策しているので、その工作が成功することは絶対にない。

無駄な工作であると断言できる。

しかし、カルトたちは、狂ったやつらなので、何度も、その無駄な工作を仕掛けてくるのだった。



この上り階段の数秒間に、カルト信者たちの連携で、ぴったりと、合わせてくるのだから、驚く。

一体、何人のカルト教団の信者たちが、組織的にやっているのか?




さらに、ホームに行っても、カルト系のJKの工作が行われた。

やはり、こちら側が、証拠画像を記録していると考えての工作だ。

俺の前を歩いていた男が、財布か何かを落とす。

この男もカルトの工作員と思われる。


すると、ホームにいたカルト系のJKが、それを拾って渡す。

しかし、その時、スカートがめくれるという工作になっていたのだ。

カルトたちは、俺が証拠保全の為に、画像を記録しているとふんだ時は、

わざと、こういうトラップ・工作をしかけてくるのだ。


今日は、カルト系のJKによる工作が3件もあったのだ。


駅での見張りなんかもJKの場合が多い。

カルト教団は、JKを使うのがお好きなようだ。









途中省略







社内でのことだ。お昼前、売店にいくと、

相変わらず、カルトの見張りがいた。

弁当などの売り場に逆に立って、店外を見張っていた。

それは、不自然だ、ただ、棚の前に立っているんだから。

カルトの見張りであるのは、一目でわかる。

そして、俺が、弁当を買って、出ると、出ていく、俺の背中の方を見ながら、レジに並んだ。

普通、他人の背中を目で追うやつはいない。

よって、こいつは、カルト教団の信者工作員である。

俺が、弁当を買いに来るか、あるいは帰るか?一階の廊下を売店内から見張っていたと思われる。

年齢は、60歳台から70歳台くらい。

顔は、色黒で、肝硬変か肝臓がん風、

丸顔ではなく、どちらかというと、顎がとがった三角顔だ。

身長は、165cmくらい。

委託会社の人間か?



社内で、堂々とこういうスパイ行為をするカルト教団の信者工作員がいるのだから、困ったものだ。










帰り


更衣室に行こうと、一階の廊下を更衣室方向へ向かうと、

中央階段の前あたりで、出たり入ったりしながら、時々、こっちを見て、見張りのような動作をしているカルト女がいるのが、わかった。

俺が前を通ると、顔を隠すような動作をしていた。

この女、普通の人間ではない。カルト女だ。

さらに、荷物用エレベータの横には、いつもの集団ストーカー女三人組が、待ち伏せと見張りをしていた。

更衣室から出て来ても、やはり、遠くから見張っていた。

再び、階段の前を通過する時にも、顔を隠すような動作をしていたので、この女は、見張り役カルト女である。

絶体に普通の女などではないことがわかる。

そもそも、帰らずに、ずっと、待っているフリをしているような女に、普通の女はいない。

普通の女は、だいたい「ベルさっさ」である。

いるのは、みんな、見張り等、特殊目的のカルト女たちである。





外に出て、歩くと、途中、前を歩くカルト臭い女2人組と遭遇、


途中、追い抜いて、駅に向かったが、こっちが遠回りのせいか、駅の手前で、待ち伏せされていた。

完全に、カルト教団の見張り役工作員である。


また、改札前にも、不気味なカルト団体のような男たちが、たむろしていた。





途中省略








自宅駅に到着して、セブンへ寄った。

そして、買い物をして出るフリをして、すぐ、戻ってみると、棚の陰に、不自然にたむろしているカルト臭い女3人組がいた。

完全に、こいつらが、店内での見張り役カルトだろう!

俺が行くと、見つかってしまった風に、ばらけた。

その中の1人は、黒っぽいコートを着た痩せ型の女で、耳には、黒のハンズフリーイヤホンをしていた。

身長は、160cmくらいで、年齢は、40歳台くらい。

片耳に、ハンズフリーイヤホンをしている普通の女はいないので、こいつが、俺が、店内から、出るタイミングなどを通報していた可能性が高い。

そして、俺が、店を出ると、前を緊急車両が通過するようにしていたのだ。



そして、何度か、フェイントをかけてから、外に出ると、


外には、また、例の子犬を連れた、カルト女が、待ち伏せしていた。

俺を見ると、慌てて、北方向へ歩いていった。

そう、この子犬を連れた女が、外の見張り役である。


合計、カルト教団の信者工作員女4人で、俺への緊急車両遭遇工作をしていたものと思われる。

もちろん、それ以外にも、指令役などもいたものと思われる。


しかし、棚の陰から、店を出て行く俺を、3人で、見ていたとは、

なんとも、不気味な集団ストーカー女たちである。



こいつらは、全員、記録した。











そして、マンションに入って行った。


それから、一旦部屋に戻って、宅配BOXのカードを取ってきた。

この時に、エレベータが有り得ない動作をしていた。

俺が、ボタンを押すと、一旦は、上に移動するような→が表示されたかと思うと、
それが、消えて、また、停止した。

しばらく、停止している。おかしい。

俺が、ボタンを押して、ランプもちゃんと点いているのにだ。


しばらくしてから来たので、乗って、降りて行くと、案の定、

一階で、3人で、待ち伏せしていた。

女が2人、男が一人、


だから、そんなに、混むような時間帯ではもうない。


完全に、カルトのやつらである。故意に待ち伏せしていたのだ。

道理で、エレベータが変な動きをしたわけだ。


やっぱり、カルトの仕業だったのか?


左側にいた女と男は、エレベータに乗ったが、なぜか、右側にいた女は、乗らなかった。

変な女だ。

なぜ、着たエレベータに一緒に乗っていかないのだ。

どう考えても不自然だ。

次のエレベータに乗って行った。

そうこうしていると、別の、背が高いカルト女が入ってきた。

上に上がって行った。

どう考えても、不自然なのは明らかだ。


こんなに、次から次と、帰ってくるような時間ではない。

それに、どうして、俺が、一階に下りた時だけに集中するのか?


当然、カルトからの通報が行って、そういう工作をしているからである。


通報をしているのは、俺の隣か向かい側かエレベータの前の部屋の見張り役カルトだと思われる。




今日は、とにかく、カルト女たちの工作の多い日だった。




プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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