(11/29) バス型警察車両と救急車のつきまとい

今日は、やりやがったな?

クソカルト!

しつこいんだよ!

ストーカー野郎!


朝は、バス型警察車両による待ち伏せとつきまといストーカー行為


帰りも、救急車による待ち伏せとつきまといストーカー行為





S線の途中の駅のホームで、やはり、不審な女子高生たちの行動を見た。

電車がホームに入り、止まったら、女子高生2人組の座っているベンチの前に、俺がいる車両が停まった。


そして、ドアがあき、片方の女子高生が、顔を上げ、こっちを見ると、そのまま、2人とも立ちあがって、ホームを出ていった。


じゃ、なぜベンチに座っていたのだろう!

どう考えてもおかしいだろう!


普通、ホームのベンチに座っているというのは、次の電車を待っている場合がそのほとんどのはず。


しかし、この女子高生たちは、下りホームのベンチに座っていたのに、来た電車には、見向きもせず、俺を見た後、ホームを出て行ったのだ。


じゃ、一体、何の為に、ベンチに座っていたのか?

乗る電車を待っていたんじゃないのか?

この忙しい朝に、電車に乗るつもりもないのに、ベンチに座っているのは、何なのか?


こいつらがカルトの見張りである可能性はかなり高い。

ひょっとすると、俺が考えているより、多く、カルトは、人員を動員している可能性さえある。





途中省略





勤務先の駅に着いて、改札を出ると、

カルトの見張りのような人たちが多数いるのが、わかった。



まず、改札の正面右寄りに、5,6人いて、改札の方を向いているのではなく、

まるで、俺が、階段を下るのか、上がるのかを、見るためにいるように、


改札に対して、真横を向いていた。


それも、俺の移動に合わせるように、姿勢を連動させていた。

普通、そんなやつは、いない。


こいつらが、全員、カルトの見張りである可能性は、極めて高い。





また、エレベータに行く通路の入口の右と左にも、カルトの見張りのような、男が、別々に、立っていた。



さらに、エレベータに乗ると、上から、下がってくるカルト臭いおばさんがいた。

あまり、上から、降りてくるひとは、いない。稀だ。


その稀をやっていた。


このおばさん、歩道に下りると、建物の間に走って入っていった。


普通の人ではなさそうだ。


カルト系の工作員だった可能性もある。







また、さらに、歩道に下りて、学校の手前の横道を、入ると、



なんと、その道の両側に、男が立っていて、携帯で、話しをしている風だった。





どうみても、カルトの見張りだろう!


過去に、こんな両側に人がいたことはない。


そもそも、この横道の入口の両サイドに人が立っていたことはない。


おそらく、100%カルトの見張り・工作員だと思われる。





その証拠に、その後、警察車両と遭遇させられたことは、言うまでもない。






以前は、対向してくる人は、ほとんどいなかったが、俺が、通るようになって、かなり、この時間、向かって来る人が増えた。

その増えた分だけ、カルトが動員されているものと思われる。


では、カルト団体は、どういう指令を出していると予想できるのかというと、


例えば、こうだ!


今まで、俺とは、違った時間に出勤してたカルト信者に、俺の出勤時間に合わせるように変更するように、指示をする。


また、今までは、別なルートを通っていたカルト信者に、俺が歩くルートをわざと通るように、指令する。



たぶん、そんな感じだと思う。





この横道をしばらく、入って行くと、サイレンが聞こえてきた。


ひょっとすると、救急車でも動員していたのかもしれない。










それから、ファミリーマートの横を通過して、東西方向の幹線道路へとつながる道路に入っていった。





すると、正面を、わざとらしく、バス型警察車両が走っていった。


カルトたちの組織的な見張り行為によって、完全に、タイミングを合わせられてしまった。


何度も言うが、俺が、この東西道路を歩くのは、せいぜい30秒程度だが、


なぜか、警察車両は、その30秒にだけぴったりと、合わせて来るのだ。


そんなことは、絶体に自然ではあり得ない。



要は、つまり、俺の通勤時間にぴたりと、合わせてきて、必ず、遭遇させてくるのだ。


こんなことが、あってよいわけはない。

カルト宗教の信者である警官がやっているが、明らかに、犯罪行為だ。


だから、警官が犯罪行為をしていいのか?


そんなことが許されていいのか?







そして、東西の幹線道路の歩道に着いて、右に曲がると、まだ、カルト系の警察車両が赤色回転灯を回しながら、待ち伏せをしていて、結果、俺が勤務先の建物に入るまで、バス型警察車両のつきまとい犯罪行為は、続いた。


あきれる他はない。

俺が、この東西道路を歩くのは、せいぜい30秒だ。


その30秒にぴたりとタイミングを合わせて来るのだ。


異常なことだ。


有り得ない。











帰り




玄関を出て、立体交差点を渡って、南北の幹線道路の東側の歩道を歩いて、駅まで行く予定だったが、



なんと、その途中の斜め道路の丁度、出口付近に、すでに、救急車が停車して、待ち伏せをしていた。

このスーパーOのPや陸橋の場所にカルト救急車を停車させているのは、俺が、どの方向から、来てもいいように、万全を期すためにはいい場所だからだ。

つまり、カルト信者が通報して、カルト系の救急車の出動要請をしているということだ。






このような緊急車両を使った集団ストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。

その音声は、下記のリンクの先の中にありますので、探して確認してみて下さい。

もちろん、文章化したものもあるようです。

「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」

また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」

このように、現実に、起きている事実だ。

このように、実際に行われている犯罪である。


それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。



こういう狂った団体には、破防法でも適用する必要があると思う。


被害者は、1000人以上はいると考えられる。


これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

すでに、日本の警察官や消防署員の約1割以上は、カルト信者になってしまったと言われている。

なぜなら、カルト団体が優先して、潜入を図っているからである。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、このつきまといストーカー犯罪をしているカルト警察官、カルト消防署員を、逮捕してほしい!




公安調査庁殿


組織犯罪対策部殿


公安部殿


警察庁殿



検察庁殿



是非、取り締まって下さい!














途中省略





自宅駅に着いて、セブンの横のPを入って行くと、


なんともカルト信者の男が、犬を連れて、待ち伏せをしていたらしく、真っ暗な中に、そのシルエットだけ浮かんで見えていた。


そして、俺が、横を通過すると、犬と一緒に動きだした。



完全に、待ち伏せと付き纏いストーカーで犯罪行為だ。



何らかの規制が必要だと思う。




プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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