5/31 警察車両、ミニパト、女自転車お巡り



上から見たら、やはり、例の救急車が空き地に停まっていた。



駅に向かった。


改札の前では、高校生風のカルト男女3人が、券売機の前で、待ち伏せしていた。
2013-5-31 券売機の前で待ち伏せしていたカルト男女生徒たち3人

高校生が、通学するのに、毎日、切符を買っているはずはなく、どう見ても不自然だった。

そう思ったら、案の定、俺が改札を入って、地下道へ入ると、男子高校生二人が、後をついてきて、俺の後ろで、大声で、わざと話をしてきた。

おそらく、「仄めかし」をするように、指令を受けていたものと考えられる。

さらに、俺が、振り向くと、右のやつは、慌てて、手で顔を隠してニヤついていたのと、左のやつも急に下を向いたままになった。
2013-5-31 改札付近で待ち伏せして付きまとってきたカルト高校生たちhh

もう、間違いなく、こいつらは、普通の高校生ではない。

待ち伏せして、付き纏いと仄めかしをやるカルト工作員だ。







途中省略






i線T駅を出て、陸橋を渡り、幹線道路の東側の歩道に下りて、最初の横道には、すでに、妨害車両が、スタンバイしていた。

道路側から入る車と、道路に出ようとする車の両方がいた。

そんな珍しい場面に、俺が行くと、よく、出くわす。

普通は、そんな場面には、まず、出会わないはずだ。

確率的に行っても有り得ない。


もともと、この横道の企業には、不自然な動きや不審さがあり、カルトがいると思わるので、故意にタイミングを合わせている可能性が高い。


そして、さらに、行き、陸橋のところに来ると、やはり、不自然に、それまでは、車一台いなかったのに、俺が行くと、急に、車が二台も出て来るという不自然さ


次に、陸橋を渡っていると、後ろから、大声の会話が特徴のカルト臭い若い男女が後から近づいてきた。

そして、陸橋を降りて、セブンイレブンを通過して、歩道を歩いていくと、

今度は、自転車のカルト女お巡りが歩道を北方向から、対向してきた。
2013-5-31 歩道で遭遇工作をしてきたカルト女のお巡りhh
こんなタイミングはおかしい!

俺が、反対側に渡った通報がカルト仲間から行ったのだろう!

俺がどの辺にいるのか、確認しに来たのだろう!

とにかく、女のお巡りなんかは、要注意だ。

もともと、女は、洗脳され易く、例え、警官であろうとカルト信者である可能性が高い。





丁度、立体交差点の手前あたりで、すでに、赤色回転灯が見えたので、カルトは、また、今朝も連携によって、警察車両を俺に対するつきまといに動員してきたようだった。


しかし、完全な遭遇ではなかった。

離れていたので、車両のタイプまでは、わからなかった。

ところが、今回は、それだけでは終わらなかった。


というのは、カルト団体というのは、かなり、執念深いのも特徴だ。

負けず嫌いで、意地になる面もある。

プライドやメンツも気にする団体のようだ。

今回は、また、三段階の時間差攻撃だったのだ。



その警察車両が、西から右折して側道の方(南)に曲がっていった。


その後、俺が、立体交差点に到着した。


そして、角を曲がると、丁度、会社Yの入口前あたりに、西から別のミニパトが来ていた。
2013-5-31 カルト系ミニパトh

ナンバーは、「7820」だ。

ミニパトなので、乗っていたのは、洗脳され易い女の警官、つまり、カルト系の婦警だった可能性が高い。

やはり、時間差攻撃だった。


こういう数分おきの三段階攻撃は、途中で、俺が、時間をずらすことに対する対策としてやっていることは、明らかだ。





警察の約1割が現存するカルト団体の信者だ。

こういう緊急車両による「つきまとい」は、実際に、カルト団体により、現実に実施されていて、自殺に追い込まれた女性タレントだった清水さんが受けていたし、他の被害者なども、多数ブログに掲載している。

これが現実だ。

残りの約9割のカルト信者ではない警官に期待したい。

カルト信者警官の偶然を装ったタイミング工作に決してのらない様に、疑う心を持ってほしい。

そういうカルト信者警官のミスリードにのることがないように、警戒してほしい。

まともな警官にあっては、カルト警官の不自然な行動などに注意を払ってほしい。

なぜ、そのタイミングで出るのか、なぜ、その時間に限って出るのか、なぜ、その方向へ向かうのか、その不自然さを察知してほしい。





途中省略



社内では、隣のS部署のカルト臭い信者たちの行動が鼻についてきていた。

だって、仕事中に、こちらを、チラチラ見るし、カルトの特徴である大声の会話もするし、長時間大笑いをしているし、非常に、カルト臭いのが、鼻についてきていた。

トイレでは、俺が出て来るまで、洗面台の前で、待ち伏せするし、社内カルト行為も度を増してきていた。



社内では、建物内の1階の西側の端に、社内カルト信者の男2人が、不自然に、入口にたむろしていて、案の定、俺が、その近くを通過すると、カルトの特徴である、急に、大声で、会話して、仄めかしをしてきた。


この社内カルト信者の男2人は、先日、俺が、帰ろうと1階で西から玄関に向った時に、東側から、タイミングを合わせて歩いてきたカルト信者たちと同じ人物であると思われる。


別な時間帯には、2階で、社内カルト信者のおばさん2人組が、同じ行為をしてきた。

廊下を西の端にある階段に行くと、廊下から、完全に見えない陰の部分に、社内カルト信者のおばさんたち2人が隠れていたのだ。

こんな不審な行動をとるのは、普通の人ならやらないので、過去に、見たことはない。

初めてだった。

最近、カルト信者たちによる社内でのいやがらせや工作が増えていたので、ついに、こんな待ち伏せによるいやがらせや仄めかしの工作をしてくるようになったというのは、カルト組織が、社内工作に力を入れている証拠だろう



こういう行為がここでは、頻繁に行われているのだ。


どうか、公安調査庁か公安部に内部調査をお願いしたい。


カルト組織が組織的にやっているこういうストーカー行為は、明らかに、反社会的な活動にあたり、迷惑防止条例違反だし、他人の自由を奪う行為は、憲法違反に当たる犯罪である。


これは、個人がやるストーカー行為などではなく、明らかに、カルト団体が組織的にやっている行為であるので、一種の反社会的な人権テロと考えることもできると思う。

普通の警察では、対応不可能であり、公安部や公安調査庁の管轄だと思われます。

この団体は、フランスなどでは、危険なカルト団体として、監視対象になっている団体です。

警察では、組織犯罪対策部だと思われます。

カルトの恐ろしさは、オウムでもわかっている通り、暴力団だけではなく、カルトも捜査対象にして下さい。

ただ、警察内部には、すでに、約1割ほどのカルト信者が入り込んでいますので、捜査する場合は、相当極秘でないと、情報は、簡単に漏れてしまうと思われますので、十分な警戒が必要だと思われます。







帰り、









M線のi駅で降りたら、改札横の清算機の前に、2人、何やら待ち伏せしている風の男が2人いて、通る人をチラチラ見ていたので、俺もその人間たちの方を見ていて、たまたま、目があったら、そのうち片方の男が、

「何ひとの顔、みてんだよ!」と因縁をつけてきた。

どうやら、カルト組織は、ここでは、見張りにチンピラを動員したようだ。


何かあれば、即、警察に通報するしかない。





そして、改札を出ると、さらに、なにやら、後の方で、前回の若いカルト男女が、大声で、話をしているのが、聞こえた。

どうやら、尾行をしているのか、仄めかしを狙って近づいてきたのか?


そして、さらに、西北出口を出ると、若い男が、俺の後ろから、走って、行って、手を上げて、仲間に知らせていた。

どうみても、カルト仲間に合図をしたとしか思えなかった。


その後、不審なことが立て続けに起きたことは言うまでもない。



まず、セブンイレブンの手前を曲がり、裏側に行くと、なんと、階段の上に、真っ暗な中、どう見てもカルトおばあさんが、犬を連れて、立っていた。


完全に、カルトおばあさんの待ち伏せだ。

普通の人は、絶対にこんなことは、しない。

その明らかなカルトおばあさんの横を通って、

さらに行くと、なんと、ぴったりのタイミングで、ゴミ室から、カルト女が出ていった。

当然ゴミ室の照明は、自動なので、点いていた。

実は、俺は、その方が近いので、時々、ゴミ室から入ることがあるのだ。

その対抗策としてやった可能性が高い。

そして、その出て来たカルト女は、外から、玄関の方へ回っていった。

なんという不自然さ

なんという不自然なタイミング


有り得ない!




そして、裏口から入った。


そして、エレベータを待っていると、さっき裏にいたカルトおばあさんが、犬を抱いて、裏口から入ってきた。


そして、俺と一緒のエレベータに乗ろうとしていた。

俺が、部屋に戻るのを確認したかったのかもしれない。

そのカルトおばあさんは、俺に、しつこく、一緒に乗るように勧めてきたが、あんな、裏の暗闇で待ち伏せこいていたカルトなんかと一緒に乗れるわけはないだろうって!バカか?

自分がやっている行動が普通だと思っているのか?

だから、お前らは、普通じゃない、狂っているというのだ。


だいたいお前、同じマンションの住人なのか?

やっぱり、このマンションは、「カルトの巣」マンションだ。

しつこく、すすめてきたが、犬ではなく、カルトのお前自身が、あまりに、気持ち悪いので、先に行かせた。

そしたら、なんと、カルトが割と多い9階だったと思うが、そこで降りた。



少しして、今度は、裏から行こかなと思って、裏口の方を見てみると、なんと、ちゃんと、読まれていて、しっかりと、そのタイミングで、2階から、裏口に別のカルト女が自転車で出てきた。

よって、それは、断念


さらに、待っていると、今度は、カルト臭い男が入ってきて、ポストの端で何やらごそごそと始めたので、なんか、あまりに、変だったので、一旦、外に退避した。




そして、しきり直してから、部屋に戻ったが。

その途中、俺が、途中の階で、エレベータに乗ろうとすると、また、丁度、その階へ降りて来るし、変だった。

どうも、カルトが俺を、探し回っている感じがした。


でも、これが、カルトの巣マンションの実態だ。












プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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