10/30 救急車

朝、


I線T駅を降りて、幹線道路沿いの東側の歩道を北に向かって、歩いた。


そしたら、駅の陸橋から、一つ目の横道、リサイクルセンターという看板がある横道から、普段だと、有り得ないほどの大型のトラックが、俺が、歩道を渡ろうとしたまさに、その時、出てきた。

中で、待ち伏せしていたのは、ほぼ、間違いない。

陸橋から見た時には、車は、一台も、その横道にはいなかった。

まさに、俺が通るのに、合わせて出て来たと言っても過言ではないタイミングだった。
おまけに、トラックが有り得ないほど、大きいので、完全に歩道をふさがれてしまった。

普段だと、こんな大きなトラックが出入りしていたことは、かつてなかった。

わざわざ、妨害の為に、大きなトラックをチャーターしたのだろう!

もともと、この横道付近は、カルトの匂いがぷんぷんする場所ではある。





そして、そこを通って、さらに、北に行くと、今度は、サイレンがしてきた。

救急車の登場だ。

カルト患者とカルト信者の救急隊員のコラボによるつきまといだ。

何度も言うが、東京消防庁管内のうち、約3000人ほどが、カルト信者会員だと言われている。

それだけ、いれば、なんでもできるでしょう!





そのカルト救急車のつきまといを通り、次は、陸橋のある横道から、大型のトラックが出てきて、歩道をふさいだ。

ここも、同じく、俺がそこに、近づくまで、車一台、出入りしていなかった。

俺が、そこにさしかかかった瞬間、トラックが出てきたのだ。

そんなタイミングカルトの工作でしかありえないと思う。

そして、そこを通り抜け、斜めの道に、来た。

その斜めの道では、歩行者用の信号が青になったので、スマホの画面を見ながら歩いていたら、なんと、俺の目の前を、トラックが、Uターンに近い左折をしていた。

危うく、轢かれるところだった。

おいおい、歩行者がいたら、一旦停止しろよ!

もちろん、わざとやったカルトの工作なのは、間違いない。

普通は、ここで、左折するやつはいない。

だって、Uターンに近いからだ。

戻ってしまうのに、等しいのに、普通、曲がるバカはいない。

だから、この有り得ない左折をしたトラックは、俺を轢こうとするいやがらせをする為だけに、ここを左折したと思われる。

それなら、ここを左折、意味はあるからだ。



そして、そこも通り過ぎ、セブンイレブンの交差点に来た。


そこで、歩行者用信号が赤だったので、信号が青になるのを待っていると、

なんと、さっき、俺を轢こうとしたトラックが、また、眼の前を西に走っていったのだった。

わけのわからない行動をするトラックだった。

荷台には、空き缶が大量に載っていたが、そんなのは、カモフラージュの可能性もあり、たいした意味はないものと思われる。

この俺を轢こうとし、かつ、二度も俺の前を通過する変態トラックのナンバーは、


「2033」だった。

このナンバーを見かけたら、なにか、犯罪に加担している可能性があると見た方がいい。




また、そこで、信号待ちをしていたら、向かい側に、ニヤついた変態カルトっぽい男がいた。


そこも、なんとか、通り過ぎて、会社の隣の会社の車の出入り口に来たら、さっきまで、車なんて、一台も出入りしたいなかったのに、俺が近づいたら、急に、妨害トラックが出てきた。


なんというタイミングだ、俺を、ピンポイントで狙っているとしか、思えない。


もともと、この隣の会社は、カルトっぽい雰囲気がぷんぷんだ。




なんとか、無事に、会社についたが、会社の警備員が変な行動をとっていた。


最近、俺が歩くと、わざと湧いてくるように、警備員が現れるという不自然なことが続いている。


ひよっとすると、ここの警備員もカルトが多いのだろうか?







そして、


帰り、


会社を出て、隣の会社の前を歩いていると、向かいから、狂った男が来た。
そして、なにかを、大声で、叫んで行った。

なにを言ったかは、よくわからなかった。

「どこ見て歩いてるんだよ!」だったかも!

ただし、それだと、俺の前の人たちが先にその狂った男に遭遇しているので、

俺が言われたわけだはないことになってしまう!?

なんと言ったかも、はっきりしないし、カルトよ!

狂った野郎を雇うなら、もう少し、発音をしっかりできる人間を使った方がいいと思うよ!

余計なお世話かもしれないけど!






I線T駅に行くと、カルト系の女生徒が2人と、カルト系の他数名が、見張りをしていた。

このカルト女生徒は、振り返って、俺を見ていた。





予約していたS医療機関によったら、治療する約束になっていたのに、急に、断ってきた。

どうやら、某S医師会なんかにも、カルト系の信者が多くいて、手を回された可能性が高い。

あることないこと言うか、デマ情報やウソの情報を流して、治療を止めるように、説得した可能性が高い。

某S医師会なんかでも、カルト信者は、少なくとも一割はいると考えられる。

実際は、もっと、多いかもしれない。

前回は、問題なく、できると言っていたのに、別の先生が、出てきて、急に、出来ない言われた。

何か所かのS医療機関で、聞かれるままに、正直に答えたら、手をまわされた感じもするので、被害者の方たちは、医療機関で、全て、答える義務はなく、関係ないことは、答えない権利を行使した方がいいかもしれない。

そもそも、以前行ったS医療機関へ行こうとしたら、自由診療の治療費が上げられていたのには、驚いた。

いつのまに、手が回されたのだろうか?

テンペストとかで、HPを見ているのを、傍受されたのだろうか?

困ったものだ、

こういう非接触で、情報を盗みとる技術を使う可能性があるカルト団体が日本にあるというのは、非常に問題だと思う。

政府機関だろうが、国防機関だろうが、簡単に情報が気づかれることなく盗まれるということだ。

なんということだ。

ついに、S医療機関にまで、手を回されたのか?

おそるべし、カルト団体の組織力と組織犯罪!


だんら、カルトは、つぶさなければ、ならないのだ。


このように、自由な生活まで、完全に妨害される始末だ。


暴力団よりたちが悪い。


カルトは、実際には、犯罪をしているので、立証さえできれば、取り締まれるのに、警察内部にまで、カルト信者が浸透していて、一説によると、3割もいるとの情報もあり、極めて、困難なのが実態だ。



困ったものだ。

尖閣や竹島より、もっと、先にやることがあると思う。


そうだ、日本国内のカルトを取り締まり、壊滅することだ。

暴力団以上に、取り組む必要がある問題だと思う。




自由に生きる権利を侵害しているので、明らかに、カルトの行為は、憲法違反だ。



T駅の改札に向かうと、改札の前の壁際には、どう見ても、ちょっと、イカれたカルトっぽい男なんかが複数名いて、見張っている感じだった。




また、M駅に行くと、また、カルト系の女生徒2人組がいて、後ろにいる俺の方を、ちらちら気にしながら見ていた。
そして、何度も、電車に、乗らずに見送っていた。

その都度、俺の方を見ていた。

明らかに、俺に対するつきまといだ。

こいつら、一体何の目的で、K線のM駅の上りホームにいるのか?




全く、面識がないのに、なぜに、これだけ、付き纏われなければならないのか?


だいたい、今日は、用事で、かなり遅くなったというのに、いること自体が不思議だ。


狙って、待ち伏せしていなければ、いる時間じゃない。







マンションに帰ってくると、今度は、例のカルト男が帰ってきた。


そんなに、一緒になるとこなんて、あるだろうか?


偶然とは、考えにくい。


もともと、このカルト男は、しつこい!


プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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