9/28 救急車

今日は、帰り、救急車




朝、

は、面倒なので、省略

I線T駅で、降りたら、当然のように、改札前には、見張り番らしきひとたちが・・・。

もちろん、電車の中にも、多数カルトがいた。



駅から会社までの間にある立体交差点の側道の横の歩道を歩いていて、たまたま、その側道の車を見たら、


「4848」
「8008」

というカルトナンバーがいた。













帰り

救急車






まず、気になったこと

I線T駅近くの南北方向の幹線道路沿いのNビル(区民センターの隣)の1階にいた人間たち(男女数名)が、俺が通過したあと、ついてきた風だったこと。

ひょっとして、こいつらも、カルトか?

付き纏いか?

そして、駅に行くと、いつも、出口の南端にいるじいさんが、また、いた。

券売機のある側の端の階段が始まる上にいつもいて、外を向いている。

暗いので、顔はよく見えない。

このじいさんは、俺が駅に到着すると、帰って行く。

このじいさんは、カルトだろう!

こんなじいさんに、見張りさせて!

年齢70才から80才くらい。

帽子をかぶっている。

役目は、俺が駅についたかどうか、見張っていて、着くと、役目終了で、帰っていく。

てな感じかな?たぶん!

カルトの地域幹部かもしれない。





そして、当然、I線T駅の改札前には、不審な、見張り役らしき、人間たちがいた。

こいつらも、カルトか?

そして、電車に乗った。





そして、M線I駅に到着して、改札へ向かっていたら、改札の前で、携帯をしていて、改札を出ていかないおばさんが、いた。

たぶん、カルトの見張り・監視役おばさんと思われる。

また、そのすぐ、側には、背が高いカルト男が、柱の陰に隠れていた。

その意図は、不明だ。

このおばさんは、俺が前を通過すると、携帯をしながら、ホームを、改札から、遠ざかる方向の北方向の奥に向かって歩いて行った。

このおばさんが、俺が外に出た時の、救急車のつきまといのタイミング通報をしていたものと思われる。

そして、俺は、そのまま、改札を出て行った。

そして、なんとなく、公園のイスに座って、少し、休んでから、帰ることにした。

そして、座った瞬間に、気が付いた。


なんと、目の前に、赤色回転灯を回している救急車が、待機していたのを見てしまった。

その救急車は、左折した後は、サイレンを鳴らしていたので、急いでいたはずだ。

左折した後だけ、緊急車両にするなんてことは普通ない。

それなら、信号を待っている必要なんてないはずだ。

なのに、その救急車は、信号待ちをしていたのだ。

つまり、信号で、待機して、タイミングを待っていたということだ。

こんな、救急車のつきまとい・待ち伏せの証拠もめずらしい。

つまり、改札前のおばさんにより、救急車に通報が行き、東西方向の幹線道路の側道に待機していた救急車が、発進して、左折して、急にサイレンを鳴らし、急に緊急車両に変身し、俺が歩いているセブンイレブンの前の歩道沿いを、走って、俺に、救急車を遭遇させる手筈だったのだろう!


この救急車は、幹線道路の交差点の東西方向の幹線道路側の側道に、東を向いて、待っていたのだ。

そして、発進して、左折して、幹線道路を北に向かったものと思われる。


そして、本来、緊急車両なので、待っている必要なんて、ないのに、側道で、待っていて、俺が、左折の先の歩道にいるだろう頃には、左折して、急にサイレンを鳴らして、緊急車両に変身して、俺に、付き纏いを、したのだ。

もちろん、緊急車両の出動要請も、カルトがあらかじめ、うその理由で、出動を要請しておく、そして、カルト消防署員・カルト救急隊員と、連携して、タイミングやルートを決めているのだ。

こりゃー、東京消防庁管内にも数千人規模で、カルト学会員がいるのかもしれない。

そうでも、なければ、こんな救急車のタイミング工作をすることは、できないだろう!



それで、その救急車を、公園のイスに座りながら、見送った。

そして、そろそろ帰ろうと思い、歩き出すと、地下鉄の北西出口の前に行くと、歩道の端には、自転車に乗ったカルトおばさんが、2人いて、待ち伏せ・監視・つきまといなどをしていたものと思われる。


そして、そのカルトおばさんたちを見てから、北方向へ歩きだした。

そして、セブンイレブンの前に来ると、柱の前には、犬を抱いたカルトおばさんが、いた。

やはり、見張り・監視・待ち伏せ。つきまとい要員だと思う。

そして、裏から、帰ることにした。

そして、パーキングに入って行くと、裏の花壇の縁に、座っているスーツ姿のカルト監視員が、ずっと、携帯を見ていた。


駅を出て、監視をしていると思われる人間が4人いたことになる。

また、駅の中の改札前には、2人通報員と思われる人がいた。


また、マンションにつくと、タイミングを合わせて入ってきたのが、2人いた。


合計、8人カルトと思われる人間がいたことになる。

もちろん、救急車に乗っていた通報者と患者と乗務員が全て、カルトだと考えられるので、4人くらいになる。

それも、含めると、12人になる。


たった1人の一般人に、12人もかけているのだ。カルトは!

信じられない!















プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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