6/29 コリジョンキャンペーン

今朝、M線のI駅の下りホームに、灰色の制服を着た子供っぽい中学生が集団で、待ち伏せしていた。
待っていて、俺が行くと、動き出す。

本来、下りで、電車を降りたら、すぐに、地下通路を通って、東側の上り線のホームの改札を出て、南東の出口を出て、通学しているはずなのに、なぜか、下り電車を降りても、すぐには、いかないで、俺が来るのに、タイミングを合わせているのは、明らかだ。

また、不自然なのは、下り線のホームの地下通路入り口の近くにいるカルト系の女子学生たちだ、ときどき、俺の方を見て、あたかも、俺が誰か知っているようだ。このカルト系の女たちが、カルト系男子にやらせている可能性が高い。

男子中学生たちが、俺に対して、待ち伏せやストーキング行為をするのは、このカルト系の女子生徒たちが原因を作っているのではないだろうか?

すると、この女子生徒は、カルト系工作員ということになる。






会社駅についたら、毎度、改札の前に、カルト系の待ち伏せ・監視・見張り工作員が数名、バラバラにいたね。


さらに、立体交差点に来たら、もう、有り得ないタイミングで、パトカーが、目の前を左折して、会社の方、つまり、西へ向かっていった。

もう、ここんとこ、朝、100%の確率で、やってくる。

これじゃ、間違いなく、カルトが、組織的に、やらせているorやっていることが逆に、証明されている。


警察の一部には、カルト団体に所属している人間が、それを隠して採用されている人がいるのだ。

おそらく、警察署員のの10%くらいがカルト信者だと思われる。


ただ、カルトの方針として、行政や公務員には、優先して、潜入させることとしているらしいので、実際には、もっと多いかもしれない。

まあ、いずれに、しても、たぶん、警官の10人に1人くらいがカルト信者だと考えられる。

つまり、30人いる警察署ならその内、たぶん、3人は、カルト団体に所属していると考えられる。

実際には、もっと多いかもしれないが。一応の目安だ。

こんなことが、一体、いつになったら、是正されるのか?

本当に、日本が先進国なら、このことを、避けては通れない。


公正さと正義に基づいて、法が執行されるようにしなければならない。

カルトは、どんな会社や機関に所属していようと、その会社の規則やコンプライアンスに基づいて行動するのではなく、自分たちの団体の教義や指令に基づいて行動してしまう。

さらに、様々な組織を横断的に連携して行動するので、手におえない。

公権力を利用して、悪の限りをすることも可能になってしまう。

例えば、警察と消防、両方のカルト信者が連携して行動して、ストーキングをするのだ。

これでは、明らかに、日本という国に対して、不利益をもたらしていると思う。

国家への敵対者と見なすことができる。


つまり、正に、公安調査庁や公安がやるべき事案なのだ。

これは、国家へのテロにも等しい行為だ。

だから、本当は、公安調査庁や公安が捜査すべきなのだ。




帰り、立体交差点を、渡っていたら、人殺し自転車は、来なかったが、代わりに、ノーヘルチンピラ二人乗りのバイクが、目の前を、高速で、こっちをチラっと見ながら、疾走して行った。

今度は、バイクで、ひき殺そうとするのか?

つまり、俺を轢き殺すのに、自転車をバイクに変更したな!


もう、明らかに、カルトが工作して、やらせたのは、間違いない。


横断する丁度、前を、疾走していったので、

俺が、横断歩道を渡るのに、タイミングを合わせた可能性が高い。


これは、盲点だ。

歩行者用の信号が青でも、別の車道の信号も青になっているので、それを、利用して、全く、見えない裏から、出て来る形になるので、予測できない。

カルトの連中、方法を変えてきたな!

今度は、面倒だけど、カムフラージュビデオカメラで、録画でもしながら、歩くしかないのかな?





最近、電車の中で、俺の味方をする人たちがいるのに、気が付いた。

ここ最近、俺が、カルトっぽいやつらを見ると、そいつらの方に、体まで、向けて、ガン見している人間がいるのに、気が付いたことが、異なる場所で、何度かあった。


俺にも、味方がいたんだ!










家に、ついてから、自転車で、買い物に行ったら、途中、薄暗い中、わざわざ、犬をたくさん連れたカルト系のおばはんが、明らかに待ち伏せをしていて、俺が、通過したタイミングで、わざと、俺が通る方に、犬たちを移動させて、通行を妨害しやがった。

これは、コリジョンキャンペーンだ。

俺の自転車は、ライトを点灯していたので、また、薄暗いけど、自転車の進行方向は、わかるはずなのに、わざと、移動させた。

さらに、俺が来るまで、角で、待っていたのは、明らかだ。

なぜなら、おばはんが2人で、雑談をしているフリをしていたのだが、どうして、俺が来る方向を向いていたのか?事前に、俺が来る方向がわかったから、俺が来る方向を向いていたのは、明らかだ。


さらに、かなり、大量に動員されたようで、

俺が通ると、仄めかしのような言葉を、一人なのに、発する人間が多かった。

犬を連れたばあさん

バイクのおやじ

不自然に対向してきた自転車の人

自転車のばあさん

など


また、俺が、店に入る同じタイミングで、バイクが来たが、こいつは、カルト臭かったので、カルトだろう

先に、レジが済んだのに、わざわざ、俺が、レジを終わって、お店を出るまで、外で、待ち伏せをしていた。

本来なら、先に、帰っていた方が自然のはずだったが、待っていたので、不自然だ。

そして、自転車に乗り、帰る俺を見てから、同時に、バイクを発進させて、帰っていった。




また、いつものことだが、お店の店員が、なぜか、俺がいる棚かその裏の近くに、いつの間にか来ていた。

つまり、店員のほとんどが、俺がいる方に、集中していたのだ。

これは、言うまでもなく、様々な人がブログで書いている通り、お店に対して、ウソの情報を流したせいなのは、明らかだ。


つまり、カルトが、お店に、地域防犯委員とか地域防犯ボランティアなどと名乗り、カルトによる集団ストーキングの被害者を、万引きの常習者だのと、ウソの通報をしたせいだと思われる。


スーパーなどのお店の関係者に告ぐ


・外部の人間が提供してくる情報は、信用しないようにして下さい。

・ウソやねつ造された情報である可能性が高い。

・お店に対して、通報をしている人間が反社会的な団体に所属している人間で、その人自身が実は犯罪者だ。

・情報提供を真に受け、ストーキングの被害者に執拗な付きまといや監視行為などすると、ウソの通報をして、他人にいやがらせをしているカルトと共犯とみなされますよ。


・だから、絶対に、集団ストーカーと同じように、他人にストーキング行為をすべきではありません。

・特定のお客に、犯人に対するようにつきまとうと、お店の人自身が、犯罪をしていることになりますので、注意してください。

・あなた方が、特定のお客を、あたかも、犯人のように、執拗につきまとった場合、その行為は、お店の防犯カメラにも、記録されていますので、名誉棄損などで、訴えられた場合、言いのがれできなくなりますよ。

・やはり、いかなる理由があっても、お店の中では、必要以上に、お客を犯人扱いしないように、気を付けましょう。
・もし、本当に、万引き犯なら、お店を出たところで、捕まえて、警察に突き出せばいいのだ。

・お店の人間が警備員のようなマネをすべきではない。





お店の中では、執拗につきまとう大柄な夫婦のようなカルト臭い人たち、執拗につきまとうおばさんなどがいた。








また、俺が、レジに並んでいた時に、街のチンピラ風の団体が、奇声を発して、入ってきた。

これも、カルトが動員した可能性が高い。

どう見ても、チンピラ風の男が3人で、来るような場所ではない。

不釣り合いも甚だしい。



プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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