5/31 待ち伏せ&つきまとい

朝、セブンイレブンの前を通ったら、女子高生らしき生徒がいた。

そして、俺がその生徒の前を通過したら、その生徒は、急に走り出した。


ひょっとすると、駅に入り、また、俺の付き纏いやいやがらせでもするのかと思ったら、

なんと、わざと、駅には入らず、反対へ渡る横断歩道の前で止まった。

だったら、わざわざ、走る必要もないだろう!

どうせ歩行信号はずっと、赤なのに!

もう、明らかに、いやがらせ目的だ。

こういう風に、依然として、後ろから走ってくるという嫌がらせは、やられている。

今回もどう考えても、走る必要性はない。

それを、俺が前を通過するのを、待ち伏せしておいて、後から、走って追い抜くといういやがらせをしているのだ。


もう、こうなると、明らかに、ストーキング行為だ。犯罪だ。


待ち伏せと付き纏いという犯罪だ。

女子高生がなんの為に、そんなことをわざわざするのだろう!

もちろん、俺は、そんな女とは、面識はない!

俺が、女子高生に、一方的に、待ち伏せ&付き纏いをされているのだ。

もちろん、主催しているのは、カルト団体だとは思う。






会社の駅を降りた。


そして、幹線道路沿いの歩道を北上した。

すると、駅から北へ100mくらいのところに、小学校がある。

その小学校の門には、いつも、じいさん警備員がいる。

しかし、俺が反対側の歩道を歩いている時に、見たら、いなかった。

どういうことだ?

俺が、小学校側の歩道を歩くと、門を出て、駅の方向を見て、つまり、俺が来る方向を見て、仁王立ちになっているのだ。

反対側を歩くといなかったりする。

なんなんだ?


このじいさん警備員は?


おまけに、よく見てると、


俺が、この警備員の前に来ると、この警備員は、手を挙げた。


すると、さらに、北にいるおばさんも手を上げた。


すると、お約束の防犯パトロールの服を着たじいさんが2人ペアで、俺の方へ歩いてきた。


そう、なぜか、俺がこっちの歩道を歩くと必ず、防犯パトロールのじいさんペアが来るのだ。

不思議だなあと思っていた

というのは、ウソで、

当然、カルト系の仲間で、やっているのは、ほぼ、明らかだった。


そもそも、防犯パトロール自体が、カルト信者に乗っ取られているというのは、有名な話だ。

つまり、防犯パトロールは、カルトの完全なコントロール下にあると言われているのだ。


つまり、防犯パトロールが来たら、カルト団体の信者が来たと思っても、あながち、間違いではないのだ。


また、警備員もカルトが極めて多いと言われている。



つまり、カルトのじいさん警備員とカルトおばさんとカルト系防犯パトロールの連携プレイだったということだ。




まず、俺が来ると、カルト系じいさん警備員が手を挙げる。

すると、それを見て、カルトのおばさんも手を挙げる。

すると、それを合図に、隠れて待機していた防犯パトロールのカルトじいさんたちが、俺が歩いて来る方向へ、つまり、駅方向へ歩いていく。

すると、必ず、俺は、この防犯パトロールじいさんたちと遭遇するという手筈になっているということだ。



普通は、防犯パトロールは、周辺住民としては、助かるのだが、こういうカルトがやっている場合は、ただ、単に一般市民に、いやがらせをする為だけに、活動をしているという困った人たちなのだ。

こういう風に、待ち伏せをして、付き纏いをして、いやがらせをしているというのは、明らかに、犯罪だ。


つまり、防犯パトールが犯罪をしているということであり、警備員も、同罪だ。


だから、やはり、防犯パトロールは、悪用されてしまうので、


やはり、民間防犯活動は、規制するべきだ。

結局は、こういう風に、悪用されてしまうということが、証明されたと、言っても過言ではないと思う。



そもそも、民間人に、一般人を監視したり、つきまとったりする権限を与えるべきではない。

絶対に悪用されてしまう!


しかも、悪用するのが、カルトとなると、事は、重大だ。

犯罪行為に使われてしまうのは、明らかで、

悪意が満ち満ちた行為に利用されることは、確かだろう!

だから、そうならない為にも、規制が必要だ。

こういうカルト団体に所属する人は、防犯パトロール員を絶体に委嘱しない。

また、そういう情報が寄せられた場合は、必ず、捜査して、カルトが防犯パトロールになっていると、明らかになった場合は、即刻、解任する。








幹線道路沿いを歩いて、会社駅につく寸前に、後から、救急車のサイレンが近づいてきた。


そして、通過して行った。

通過してから、見たら、救急車だった。



カルトは、なにがなんでも、俺が帰る時には、救急車か消防車かパトカーを、遭遇させないと、気が済まないようだ。



救急車は、カルト信者がウソの通報をして、指定する病院へ行ってもらう。


つまり、ターゲットとなっている被害者が歩いている方向へ行かせることもできるのだ。

その発進タイミングも、乗り込むタイミングで、合わせている。

これは、他の人のブログで明らかだ。






どうしても、帰りは、すんなりとは、帰してはくれないようだ。



プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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