12/28の被害

12/28の被害


今回は、部屋を出てから、部屋に戻るまでの全ての、ストーキング行為は、省略します。

ただ、その中でも、特に何件か選んで書きます。



朝、出勤時、一回乗り換えて、二回目の乗り換えの時の出来事だ。

乗り換えの為に、次に降りるのに、近い位置に乗ろうとホームを移動していた。


すると、電車のドアがすでに開いているにもかかわらず、一向に、電車に乗ろうとしない人たちがいた。

俺は、ひょっとすると、こいつらは、カルト臭いなあーと思ったので、


そこのドアを避けて、さらに、先に行ってから乗った。


この老婆と若者のカルトたちは、俺が前を通るときに、俺の、顔を、確認するように、見ていたのだ。

もう、電車が来ているのにである。

そんなやつは、普通いない。

普通なら、乗る電車に注意がいくはずであるから、そうでないこいつらは、すぐに、カルトであることがわかった。

そして、俺は、こいつらから、離れたドアから乗り込んだ。

すると、こいつらは、俺の方を見ながら、近いドアから乗った。


それで、乗ってからが、気持ち悪かった。

同じ車両内の端と端にいるのだが、この老婆たちは、俺の方を何度も何度も確認するように、凝視しているのだった。

普通の人は、そんな車両の中の離れた位置を見たりしない。

ところが、この2人は、遠く離れた俺の方をじっと見ているのだった。


最初は、普通に、一般の人がベンチの前で、電車を待っているだけだと、思ったら、とんでもない、

カルトたちがつきまとい・監視・待ち伏せなどのストーキング行為をしていたのだ。

電車がすでに来ているのに、全く、乗る様子がなく、俺がいる横を見ていたので、こいつらは、カルトだというのが、わりと、早く、わかったのがよかった。


早く、気づいたので、近くに乗らなくて済んだ。

そのカルトの老婆の方は、気持ち悪くしつこく遠くの俺の方を見ていたのにも気づいたので、とても、不気味だった。

こういう風に、ホームにいて、来た電車に、すぐに、乗らない人間たちも、カルトの確率が非常に高いことがわかる。


もちろん、電車が来ても、乗らない人もカルトの可能性大である。

一見、何人もいて、普通そうに見えるが、実は、それらは、みんなカルトであり、一見、バラバラにいて、有り得そうな光景を作り出しているが、それらは、すべて、カルトたちがやっているのだ。

つまり、電車が来て、乗らないやつは、まず、カルトの信者だと、考えて間違いない。

それは、一人や二人じゃない。

各駅にいたりするので、かなりの人数なのだ。

ストーカーが少人数だというのは、全く、迷信で、

俺の場合のように、実は、ストーカーは、集団で、組織的にやっているのだ。

やはり、組織的なカルトに対処する法律が必用だ。

暴力団に対処する法律と同様に。

カルトは、ある意味、暴力団より、悪質で、凶悪だと思う。






これは、帰り、電車の中での強迫に近いストーキング行為だ。


俺は、来た電車に乗った。

すると、向かい側に、老婆が2人座っていた。

最初は、それほど、話をしていなかったが、電車が発車してしばらくすると、急に大きな声で、

恐ろしいことを話しているのだった。


それは、


「刺されるかもしれない」

「ただ、もし、刺されても、我々には、非はないもの」


だって、


とても、普通の老婆の会話では、なく、

周りの他の人たちが降りて、この付近には、俺とこの老婆たちしか、いなくなってから、その話をしだしたのだ。

当然、こいつらは、カルトたちであることは、その会話からすぐにわかるだろう!


だけど、許せないのが、散々、集団で、ストーキング行為といやがらせをしておいて、


「我々には、非がない」とは、どの面さげて、言っているのだ。

お前らは、自分たちが何をしているのか、わかっていないのか?

ほんと、お前らは、人間か?

ただのケダモノではないのか?

脳みそはあるのか?

脳が腐っていないか?

「非がない」とは、とても、ストーキングをしているケダモノの言う言葉ではない。

ほんと、怒りがわいてくる。




そういえば、そう言っていた方の老婆の顔をよくみたら、

なんというか、異常そうな顔をしていた。

精神異常のような顔と表情だったのだ。

当然と言えば、当然で、洗脳されているわけだから、どんな、狂った教義でも、信じ込まされているのだろうから、正常そうな顔や表情をしているわけがないのも、納得できる。


ただ、こんな狂ったカルトたちが、ストーキング犯罪をしていて、全く、取り締まられないというのは、とても、問題である。








プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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