昨日の被害

昨日は、仕事帰り、駅に行ったら、改札の前にたっている不審者が、3人程度いた。
どうみても、不審だ。監視しているようにしか見えない。

これは、俺が改札を入るかどうかなどを、見張っているものと考えられる。
見張りで、通報役と考えられる。アンカリングも兼ねている。

監視されているという自覚を持たせる為に、監視を故意に見せるのだ。

今までもそうだが、改札付近では、不特定多数の人たちが尾行してくる。
改札を入るかどうか確認しているのかもしれない。




駅のホームにいたら、サイレンがどこかでなっていた。
見えなかったが。

最近は、捜査関係者が動いているのか?

警戒してか、救急車やパトカーは、減ってきている。

流石に、警察や消防も、おかしいと気が付いたのか?

救急車が不必要な出動に翻弄されているのは、この集団ストーカーたちが、被害者のアンカリングの為に、ほぼすべて、ウソの通報をしている為だということに、ようやく気付いたのか?

こういう集団ストーカーたちのせいで、助かる命も助からない状態にされている。

自分たちがする加害という犯罪をする為に、タクシー代わりとしか思えない通報を異常なほど頻繁に繰り返す集団ストーカー、カルト集団たち

地方自治体にとって、市民にとっても、その損失は計り知れない。

例えば、こうだ。

自分が危篤状態になり、家族が救急車を呼ぼうとしているときに、カルト集団ストーカーのうその通報の連続で、出払っていて、一台もないという状態になり、結果、本当に必要な人が救急搬送できずに、死亡した。
と、こういうことになりかねないのだ。
今すぐにでも、やめさせなければならない。



彼らカルト集団ストーカーたちは、その膨大な会員数に物言わせ、また、疑われないように、毎回、違う人に、通報させている。

よくよく、調べてみると、その多くの通報は、特定の宗教団体に所属している人間であるという共通点が見つかる。





だいたい、電車を降りても数人は、つきまとっているのがわかります。

女子高生風の女は、俺が、階段を下る可能性もあると思い一旦は、階段を下りる方に行ったが、俺が、まっすぐ、改札を出るとわかると、下ろうとしていた階段を上り、俺についてきた。
こういう女子高生に、尾行と監視をさせているのが、最近の特徴だ。
もちろん、他にも、数人はいる。

以前は、電車がきても、乗らないでイスに座っている中年カップルと他数名が監視をしていたのだが、最近は、イスには、いなくなったと思うと、男子高校生風や女子高校生風が尾行と監視をしている。
ただ、こいつらは、バレバレだ。

もちろん、その時に、周囲にいる他のカルトたちにも、ちゃっと気づいているが。

電車を降りると、だいたい数名が同行や監視をしている。




さらに、帰り道いろんなとこにいたし、数えきれないほど出現しているが、面倒なので、省略します。



ただ、一つだけ、目立ったことがあったので、それだけは、書いてみたいと思います。

駅を出て、セブンイレブンの前あたりを通過しようとしていたところ、どうみても、不審な人たちがいて、いかにも、俺を、わざとわかるように、探している風な行動をしていた。

歩道の右側(車道側)には、小太りの浮浪者のような老婆がいて、誰かを探しているようなそぶりをしてみせていた。
当然、これは、アンカリングだ。
この老婆は、異常者のようでもあった。

そして、セブンに近い歩道の左側には、身長180cmくらいの異常者風の男が同じく、誰かを探している風な行動をとつていた。
この男の目はいっちゃつている風の目でもろ異常者のそれだった。

まあ、こういう異常者風な人たちを、俺が通るタイミングに合わせて、俺を探すそぶりをして、恐怖心でも起こさせるつもりだったのだろう。

どうみても、犯罪者風の人間なので、こいつらは、お金で、雇ったと思われる。

カルト集団ストーカーたちは、予算も膨大にあるようで、様々な人々を雇って、出現させる。





このセブンイレブンなどのコンビニの前にいる人たちについて


・まず、買い物をするためにいくなら、外でコンビニの前にいる必要性はない。

・次に、買い物を終えたら、買ったものをさっさと持ち帰るのが普通であり、コンビニの前に立っている必然性はない。

・たばこを吸っている人は、吸い終わったら、次の用事へ移動するはずである。そこにずっといる人はいない。
その場合も、外に灰皿が設置されているコンビニのみである。

・電話は、今は、携帯なので、どこでも、話ができる。よって、むしろ、わざわざ、人に聞かれるコンビニまで、来て、携帯で話す必要性はないし、普通はそんな人はいない。


よって、コンビニの前に、たばこを吸っている人以外で、ただ、立っている、または、携帯で、話をしている人は、ほぼ100%カルト集団ストーカーであると断定できる。







いつも、環七の橋の下に寝ている浮浪者も、雇っていると思われる。

俺が通るときに、どうも監視している風だったので、すぐに、気が付いた。

俺が、その交差点を通過するのを監視するためだけに、雇われているのかもしれない。

路上生活者風の浮浪者が、実は、監視役のスパイとは、驚きだ。

小説以上だ。



プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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