カルト集団たちの会話(仮想)

以下、仮想の話です。

あるとき、被害者にいやがらせをする為に、同じマンションに潜入させられているカルト工作員の男と女がいた。

カルト工作員の男と女は、さも、他人ですというように、よそおって、別々にエレベータに乗った。

そのカルト工作員の男と女のエレベータ内での会話

突然、カルト女が閃いたように言った。

カルト工作員女「ターゲットは、ひょっとすると、ペットが、苦手なんじゃない?」

カルト工作員男「そうかもな!その作戦で行ってみるか?」


当然、被害者は、次の日から、ペットをつれた人物に、異常なほど、出くわす結果となったのは、言うまでもない。

こんなことが、現実の日本では、行われているのです。

あなたは、信じられますか?

私は、信じられない、こんな狂った集団が暗躍して、工作していて問題にならないなんて、いったい、日本は、本当に法治国家なのだろうか?


事実は、小説よりも奇なり!


信じるか信じないかは、あなた次第です。
プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

カレンダー
09 | 2011/10 | 11
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
最新コメント
最新トラックバック
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR