(6/23) カルト臭いゆうパック女配達員と横にいたやつ



TVインターホンの呼び出し音がなり、画面を見て、応答すると、


ゆうパックだという配達員らしき女が写っていた。

しかし、見ていると、その女はなにやら、右横に誰かがいるらしく、右の方を見て、何かを話しているようだった。

ただし、その右側にいる人間の姿は、見えない。

なんとも、カルトの工作臭い。

この横にいたやつが、カルト信者で、不審がらせる為に、わざと横からゆうパック女配達員に話かけたのかもしれない。


わざと、横に誰かがいるのを感じさせ、不安がらせることが、目的か?

そもそも、ゆうパックの配達員で、女っているのか?

過去に一度も、見たことはない。

ひょっとすると、カルト女が、俺の様子を見る目的で、正式な配達員にお金でも渡して、入れ替わったのか?


実際に、部屋に来て荷物を受け取ると、なにか、不自然に玄関の中を覗こうとしていた。

この女、ニセ配達員か?

もし、そうなら、カルト信者工作員の可能性もある。

カルトの監視行為かもしれない。









(10/11) カルト教団の見張り・監視役の佐川のじいさん配達員

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。





集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。
当然、警察や消防などの人員の約1割以上は、カルト教団の会員信者である。これは、100%事実である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト宗教団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・嫌がらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる普通の国民です。

もし、私が、事故・病気・自殺等で、死んだら、100%このカルト教団に、直接か間接的に、殺されたと思って捜査してほしい。

今後、いくら勧誘されても、例え、死んでも、絶対に、カルト団体に入会することはない。

そんな悪魔に魂を売り渡すような行為は、俺にはできない。

しかし、だからって、一方的に、犯罪を含む人生・生活妨害をするのは、止めてもらいたい。





画像は後で




今日は、俺のところに配達があり、玄関のTVインターホンで話をして、オートロックを開けてやった。

そして、その業者は、玄関の開いたドアを入った。

しかし、俺は、しばらく、カメラの画像を見ていた。

すると、なんと、


カルト教団の信者であると思われる70才くらいの小柄な佐川のじいさん配達員が、走って入ってきて、また、出ていった。

そうだ。

このカルト信者の佐川配達員のじいさんは、誰が、入って行ったのか、確認のために、入ってきたのだ。

そして、確認をしたので、出て行ったのだ。


このカルト系の佐川のじいさん配達員は、普通の配達員ではないことが、さらに、はっきりした。

本来、この佐川カルトじいさんの仕事は、荷物を配達するとこだ。

このマンションに入って行った人物を確認することではない。

この佐川のじいさん配達員は、これで、100%カルト信者の工作員であることがわかる。

しかし、この佐川じいさん配達員は、いったい、どこにいたのだ?

近くにいたということだ。

マンションに入って行った人間を確認しに来れるのだから、近くに待機していることがわかる。

マンションの前の幹線道路の路肩に停めているか、または、

セブンイレブンの店舗の前の路肩に停めていたかのどちらかだと思う。

もし、佐川のトラックが、ずっと、止まっていたら、完全におかしい。

本来、配達が仕事なので、一箇所にずっと、停めていることは、絶対に有り得ない。

もし、ずっと、停めているとすれば、カルト教団の信者としての役目である監視・見張りであることは、明らかだ。


俺が、マンションに帰った時に、不自然に、このカルト信者のじいさんが、いたり、タイミングよく、入ってきたりしているが、それらも、カルト教団の信者工作員としての見張りや監視や通報の為に、来ているのは、明らかだ。









P.S.

このブログが以前は、「集団ストーカー」で、googleで、検索すると、かなり、前の方に、出てきたが、

最近は、タイトルが「集団ストーカー」という言葉を含んでいるにもかかわらず、

「集団ストーカー」で、検索すると、全く、出て来なくなってしまっている。

どうやら、カルト教団が、検索で、出てこないように、何らかの工作をしているようだ。

ひょっとすると、グーグル・ジャパンにいるカルト信者が、何らかの工作をしたのかもしれない。

以前は、出てきたので、全く出なくなるということは、おかしい。有り得ない。


何らかの工作をされているのは、確かだ。

これでは、ブログに何を書かれても、何度でも、しつこく、パトカーを使ったストーカー行為をしてくるわけである。

しかし、一体、どうやって、検索にひっかからないようにしているのか?

ひょっとすると、FC2に、カルト信者を潜入させたからかもしれない。

それでは、どうにでも、できてしまう。




また、もう一つ、気づいたことが、この部屋に入居した時からだが、この部屋には、隠しカメラが仕掛けてあると思われることだ。

カメラの探知機を使うと、有り得ない壁の中で、反応した。

本来、電波を出すものなんて、あるばずがない場所でだ。

通常、部屋の中を見ていなければ、わからない仄めかしや工作があるからだ。

もちろん、それは、最初から、その可能性があると考えていた。

今は、壁のキズのように埋め込んであっても、レンズの先端は、1mm程度しかないのだ。

普通は、気づかない。

電源は、壁の中を通っている電源に直結してある可能性が高い。

だからって、壁をはがして、内部を調べることはできない。

だから、逆に、壁の中に設置されているのだと思う。

また、電波は、分散するタイプのものを使っている可能性が高い。


俺が、このマンションを下見に来た時に、すでに、近所のカルト住民が、確認に来ていたのを知っている。

つまり、工事中なら、いくらでも設置できるし、工事業者の中にカルト信者がいれば、やり放題である。

管理業者にカルト信者がいれば、工事中なら、いくらでも設置できてしまう。

つまり、入る前に、きれいに、壁紙が、張り替えてあったら、

壁や天井に埋め込んだ可能性があると考えられる。



ある被害者が、こう言う仄めかしを受けたと書いていた。

「プロにかかれば、プライバシーなんてないわよ!」

これは、つまり、部屋やトイレなどまでに、とう撮カメラを、設置しているんだぞ!と言っていることに等しい。



実際、俺の廃車にした車には、とう聴器とGPSが仕掛けられていたのは、実験の結果、明らかだった。

探したが、あるのはわかるのだが、場所が特定できず、飛び出し車などの危険な行為を何度も受けたため、仕方なく、廃車にした。

いったいどこで、仕掛けられたか、たぶん、ディーラーだったと思われる。

当然、ディーラーなどにも、自然分布で、社員の5%は、カルト信者がいることになるからだ。

つまり、修理や点検で、中に、仕掛けられると、発見するのは、かなり難しい。

その際、鍵などは、簡単にコピーされてしまう。

だから、純正の鍵を使った警報装置は、全く、無意味だ。
だから、別に市販の警報装置をつける必要があるのだ。

つまり、車をばらさないと発見できないのだ。

それでいて、内部の電源直結に設置されていたものと思われる。

やたら、パッテリーが上がるので、おかしいとは、思っていた。

以前は、そういうことはなかった。











日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちやカルト系女生徒たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト系消防車・カルト系警察車両カルト系白バイなどのカルト系緊急車両の人たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿

組織犯罪対策部殿

公安部殿

警務部殿

警察庁殿

検察庁殿

監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる




(5/13) カルトによる見張り

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。



カルト=実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体



勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。



現在、このカルト団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・いやがらせなどを受けている。


画像は、後で!





勤務先の駅を出ると、改札前には、カルトの見張りらしき人たちがいた。


外に出て、横道へ入ると、相変わらず、以前はいなかったカルト系のポスティング業者の1BOXが止まっていて、

カルト信者が2人、立っていた。





さらに、ファミリーマートの裏に行くと、また、カルト系のマンション管理人が待ち伏せしていて、

俺が、横を通過すると、見ていた。

こいつ、完全にカルトの見張りをしている。

年齢は、60歳台と思われる。





さらに、勤務先に着くいて、2階へ行くと、西側の端には、カルト臭い女がいて、携帯で、話をしていた。

俺が、通過したことでも、カルト組織に通報していたのかもしれない。





帰り



玄関へ行くと、また、カルト臭い女が出てきた。


工作をされる可能性が高いので、出るのは、一旦中止して、タイミングをずらした。

それで、ついでに、外を見てみると、


なんと、玄関の外の左側の陰には、これまた、携帯で、通報しているカルトの見張り風の男が立っていた。

丁度、壁の陰に隠れるようにいたので、本来なら、出なければ、いるのがわからなかったと思われる。

中から、ガラス越しに見たので、いるのが、わかったのだ。


どうも、不気味だった。





カルト教団の信者たちによる組織的な犯罪を告発する必要がある。

拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる

(12/31) 周囲のカルトの監視、緊急車両

今日は、たまたま、窓から、車庫の方を見ていたら、


きたぁー!

道路を回転灯を回しながら、緊急車両が走っていった。

一瞬だったので、よく、見えなかったが。


パトカーなのかどうか、わからなかったが、

赤い回転灯は、見えたので、何らかの緊急車両だったことは、確かだ。



しかし、たまたま、俺が、窓から、外を見ているそのタイミングで、緊急車両を通過させる工作をしてくるとは、カルトの監視が、ここでも、行われていることが、はっきりした。


ここの敷地の前には、もろ、カルトのプレハブ監視小屋があり、

斜め向かいの○骨院は、カルトの集会所であることは、すでにわかっている。

裏も、カルトナンバーの車が止まっていたことから、カルト系の家だと思われる。


また、横の道路向かいの家の住人のおばさんも、変な行動をとってきた。

俺が、この家に、来ると、すぐに、玄関ではなく、前の庭に回ってきて何かものを持ってきたのだ。

何も、玄関へ来れば、いいのに、わざと、前に回ってくるのは、いかにも、カルト臭い。

当然、カルトで、確認をしにきたと考えた方が合っている感じがする。


また、そこの住人であるおばさんが、俺に、「いつまでいるの?」と聞いてきた。

おいおい、おばさんには、関係ないだろうって?

俺がいつまでいようと。

どうして、そんなことを聞いてくるんだ?

やはり、変だ。不自然だ。

このおばさんも、カルトである可能性が高い。

食べ物を持ってくるようだが、毒でも入れられていないか心配だ。





このように、この家の周りは、カルトに囲まれている可能性が高い。


だから、俺が、窓に立って、外を見ているタイミングを見て、緊急車両を通過させることができたのだと思う。

前のプレハブ小屋か、斜め向いの3階建の○骨院から、監視している可能性が高い。

しかし、もろ、家の前に、カルトの監視小屋があるのだから、信じられない。

前の小屋が、カルトの監視小屋であることは、すでに、確定していることだ。

この家の庭の前には、塀があるが、その塀にくっつく形で、プレハブ小屋が立っていて、そこの窓が塀の上にあるので、監視には、ぴったりの小屋であり、

以前は、赤外線スコープで、この家を監視していたのは、明らかだ。


堂々と、この家の庭の前にカルトの監視小屋を作られてしまったのだから、困ったものだ。

当然、以前は、なかった。




また、俺が、休みに入る前に、この家の横の道路をわざと、工事をしたようで、

また、わざと、道路に段差を作られてしまったようで、

ダンプなどが、通ると、振動と騒音がするように工作されてしまったようだ。

普通の車が通過しても、パタパタと、音がするように、工作されてしまった。

これは、事前に、俺が、この家に来ることを、突き止め、騒音が出るように、カルトが故意に工事したと考えられる。


大型のダンプなどが通ると、弱い地震並みの振動を、起こしている。


当然、集団ストーカーのターゲットにされる前には、一切そんなことはなかった。


ターゲットにされてからは、ここに来た時には、必ず、事前か、来た時に、故意に工事をされて、段差を作られ、騒音が起きるように、工作されていることは、明らかである。


これと同じことを自宅マンションの前でも、やられたと考えられる。

自宅マンションの高層階でも振動がわかるほどの工作をされた可能性が高い。

それは、首都高の工事によってだ。

不自然に、自宅マンションの前の近辺の首都高だけ、少なくとも二度の工事をし、


その後、振動の発生がわかるようになってしまったのだ。

普通に考えれば、こちらも、カルトの工作によると考えた方が自然である。

なぜなら、彼等なら、それをやりかねないからだ。

(12/25) しつこいカルトたち




エレベータに乗ると、また、タイミングよく、カルト臭い中年の男が乗ってきた。

この男は、ゴミ室に入っていった。

歳は、50歳から60歳台と思われる。





そして、歩道に出て歩き始めると、パーキングの入口に立っている不審な男がいた。

ただ、立って、携帯を見ていた。


当然、カルトの見張りである。

浮浪者風だった。

カルトからお金をもらってやっている感じだ。






途中省略






勤務先の駅に着くと、

例の1000%カルトの女2人組がまたいた。

そして、また、俺の移動に合わせて、体を回しているのがわかった。

これでは、完全に、改札から出てくる人を、待っているのではない。

完全に、改札に対して、横を向いて、俺の方を見ていた。


従って、こいつらは、人を待っているのを装って、俺を見張っているカルトである可能性が極めて高い。


いずれにしても、一般の人待ち人ではないのは、確実である。

反社会的な勢力に属する信者である可能性が極めて高い。


俺が、エレベータに乗ってからも、改札に対して、真横なのに、体を回してまで、見ていた。

普通の人間ではない。


他にも、カルトのような人間があちこちにいた。

とにかく、こんなローカル駅なのに、朝、立っている人が異常に多い。




外に出ても、郵便ポストの前に、おじさんが、立って往来する人を見ていた。

監視しているのは、確かだ。

カルトの監視役である可能性が高い。

歳は、60歳台と思われる。



そして、歩いて行くと、スーパーOの前あたりで、向かい側から、派手な制服のカルト系の防犯員が歩いてきた。

普通の人は、こいつが、ただの防犯員だと思っているだろうが、

その実態は、反社会的なカルト系勢力の人間であるから真逆の人間だ。

やっていることは、ターゲットに対するストーカー犯罪である。

よって、防犯員=犯罪者である。


年齢は、60歳台から70歳くらいだ。

情けない。いい歳して、何やっているんだ?

そんないい歳して、やっていることは、犯罪だからね。

お前、絶体に、天国には、行けないよ!










帰り

廊下に出ると、また、カルト臭い女たちが、階段やエレベータ付近でたむろしていたが、


俺が、また、一人ではなく、2人で、向かって行くと、さっさと解散して帰っていった。


もし、俺が、一人なら、ずっと、いるはずだ。




そして、一階に行くと、やっぱりいた。

カルトの見張りたちだ。

休憩所の前には、帰らずに、カルトが、いつも、数人立っている。

しかし、男である相棒が同じように、その辺に立つと、いなくなる。

時々、男女の場合もあるが、ほとんどの場合は、女のカルト信者だけだ。






歩道を歩いていても、周辺には、カルトが歩いていたりするのは、わかっている。



駅についても、当然、改札前には、複数名の人間が立っているが、



その全てとは言わないが、その中には、カルトの見張りも絶対にいる。






途中、省略







自宅駅に到着して、歩道を歩いていくと、セブンイレブンの手前のパーキングの入口の緑地の縁石には、

俺の方に、背中を向けて、立っている自転車男がいた。

作業員風の服装だ。

こんな時間には、不釣り合いな服装だ。

工事などは、普通、危険なので、一般的には、明るい内しかやらない。

夜の8時頃には、普通、見かけることは、まれだ。

こんな不自然な時間にいるというのは、カルトである可能性が高い。


それに、俺が、来る方に、背を向けているのも、わかって、監視を見せている感じだ。



まあ、だいたい、こういうのは、単なるカルトの見張りである。



そして、俺が、セブンイレブンに入って出て来ると、

また、別な人間がパーキングの前に立っていた。


よっぽど、カルトは、見張りを俺に、見せたいんだね。



わざとやっているんだろうね。たぶん。



今日のこの程度なら、ブログに書くほどでもない。


書くのも、結構、労力がいるんで、

本当は、面倒だし、できれば、書きたくない。


今後は、この程度なら、ブログには、書かないし、更新しない可能性が高い。


プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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