(9/3) カルトナンバー車、カルト女子高生、カルトお巡り

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。





集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。
当然、警察も消防などの人員の約1割以上は、カルト教団の会員信者である。これは、100%事実である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト宗教団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・いやがらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる普通の国民です。

もし、私が、事故・病気・自殺等で、死んだら、100%このカルト教団に、直接か間接的に、殺されたと思って捜査してほしい。

今後、いくら勧誘されても、例え、死んでも、絶対に、カルト団体に入会することはありません。

しかし、だからって、一方的に、犯罪を含む人生・生活妨害をするのは、止めてください。





画像は後で







マンションを裏から出ると、タイミングよく、裏のカルト臭い家のおばさんが出てきた。

また、駅の西北入口の前の道路の路肩には、これ見よがしに、カルトナンバーのトラックをとめていた。

カルトは、俺に見えるように、わざと、駅入口前に、カルトナンバーをとめさせているのだ。

今回のカルトナンバーは、「7070」、こんな感じだったと思う。


自宅駅上りホームには、30分も早く出たのに、普段と変わらず、カルト臭い女生徒たちが、ホームにいた。


また、途中の乗換えJ駅の下りホームでも、変わらず、不自然にカルト臭い女生徒たちがいた。


また、途中の乗換えM駅では、また、カルト系の女子高生たちの待ち伏せにあった。

まず、乗換え通路を、曲ると、すでに、エレベータの前で待ち伏せしているカルト信者である女子高生たち、2人くらいか?
が見えた。

おいおい、30分も早いのに、待ち伏せしているとは、お前たち、絶対に、普通の高校生じゃないな!

おそらく、こいつらは、100%カルト教団の信者工作員である女子高生たちである。

時間をどんなにずらしても、いるとは、普通は、有り得ないことだ。

やっている行為は、待ち伏せ・付き纏いなので、本来は、逮捕されていい犯罪行為である。

それは、女子高生だったら、許されるというものではない!

その前に、補導すべきだ。


おそらく、俺が、通路を通ったタイミングで、待機していた仲間のカルト女子高生が、

いやー、待った?といいながら、近づいていくのだろうけど、

そんなのは、単なる演技である。

目的は、カルト団体からの指示で、通路で、俺の通過を見張るのが、目的であると考えられる。

通過すると、カルト組織に、連絡をするのだと思う。

そうやって、俺を24時間365日監視することの一環になっているものと思われる。



その為に、別ルートなどを通ったが、結果、どこにでもカルト系の見張りはいたし、

尾行もいた。


電車に乗っても、不自然に、1車両には、1人、カルト臭い女生徒がいるという状態だった。



そうして、勤務先の駅に着いて、歩道を歩いて行くと、不自然に、いつの間にか、

東側の公園にあるカルトビルのカルト臭い女たちが、俺の前を歩いていた。

時間を30分もずらしているのに、必ず、カルトビルの女たちが、偶然にも、俺の周辺を歩いていたというのも、

かなり、不自然な感じがする。

完全に、監視しているカルト仲間の連絡により、タイミングをわざと、合わせていると考えた方が自然だ。


そうして、カルトビルの女たちは、カルトビルへ入っていった。

俺は、そのまま、歩道を北上した。

なんか、やたら、カルト臭い女子高生たちが、自転車で来るのが、気持ち悪かった。


そして、丁度、陸橋の手前に来ると、案の定、カルトの工作が待っていた。


(今、丁度、外を、暴走族が、ここの前だけで、爆音を、わざと出して、走って行った。)

カルトは、暴走族を使うのは、すでに、わかっている。

実家にいた時は、相当、ひどくやられた。

俺が、実家を出たら、いなくなったようだ。





それは、陸橋の前の歩道に、お巡りの乗る自転車が1台、停めてあるのが見えたのだ。

なんだろう?

誰もいないし

と思いつつ、近づいて行くと、現れた。

角の影から、出てきたカルト系のお巡りたちが。

それも、1人ではなく、3人も出てきた。

完全に、待ち伏せして、タイミングを、合わせてきた。

しかし、カルトとは言え、仮にもお巡りが、こんな、待ち伏せと付き纏いをしてくるとは、

日本の警察は、どうなっているんだ?

おそらく、派出所や交番や生活安全課や交通課などは、ほとんど、カルトなのではないかと思う。

特に派出所や交番は、100%カルト系のお巡りなのではないかと思う。

お巡りなのに、こうして、集団ストーカーという犯罪を平気でしてくるのだから。

呆れるばかりだ。

いくら、偶然を装っても、丁度、俺が通る歩道で、丁度、俺の歩いている時間に、丁度、歩いて来たタイミングで、

それも、わざわざ、タイミングを見て、影から、複数で、出てくるとは?

こいつら、カルトお巡りを逮捕してやりたい。

完全に、犯罪行為をしているのだから。

いわゆるカルト用語で、ストリートシアターと言って、

実際は、何もないのに、あったように、装って、いかにも、取り締まっている風を、演技で、ごまかして、

実際には、ターゲットを待ち伏せして、カルト仲間の見張りからの連絡によって、現れ、付き纏い行為をしてくるのだ。

完全に、このお巡りたちは、犯罪者である。

誰か、逮捕してほしい。



そして、よく、周辺も見ていると、やはり、陸橋の横の家のばあさんが、出てきていた。

あの角の家の裏の家は、おそらく、カルト教団の信者の家なのだろう!

俺が、通過する前には、必ず、出てきているのだ。

連絡を受けなければ、そんなことは、できないので、誰かが、合図か、連絡をしているのだと思われる。

このおばあさん、80才台くらいと思われる。

そろそろ、あの世に行くのに、こんな悪行をしているのでは、天国らには、絶対にいけないね。

おい、ばあさん、お前は、地獄行きに、間違いない。

死の前くらい悪行を止めたら、どうだ?

どこで、どう、考えが歪んでしまったのか?

人間としては、悲しいことだ。

何のために、そんな年まで、生きて、学んできたのか?

あんたの人生は、全く、無駄だったということになる。


まあ、知らん!地獄に行ってくれ!



しかし、今回、カルト行為をしてきたお巡りたちだって、そうだ。

お前ら、それでも、警官か?

情けないよ、警官が、カルト団体の信者だとは?

善悪の判断は、どこへ行ったんだ?

お前らには、良心のかけらもないのか?

よく、それで、警官やってやれるよな?

全くの見ず知らずの俺に、警官でありながら、堂々と、カルト行為をしてくるとは?

お前たちは、警官どころではなく、犯罪者じゃないか?

本来なら、逮捕されるべき側の人間じゃないか?

日本は、こんなんで、いいのか?

日本の警察は、こんなんで、いいのか?

カルト警官だらけで、いいのか?


その後、立体交差点の側道沿いの歩道を歩いて行くと、カルトナンバー「33」の車と、

付き纏いカルト車である、荷台に、ショベルカーを乗せたトラックも来ていた。

俺が、どこに行っても、いつの間にか、近くに来ている。

このトラックの役目は、付き纏いである。
相当、しつこい!






帰り






自宅駅に着くと、俺を抜いて行く、女がいた。

俺が、マンションに入って行くと、その女が、エレベータを、上に移動していた。

こいつ、完全に、カルトだった。

俺の帰宅時、集中工作の始めをやっているたのだ。

つまり、俺より先にエレベータに乗って、俺が、すぐに、乗れないようにしているのだ。

そういう工作をする役目のカルト女であるのは、確かだ。

俺が、入ると、案の定、立て続けに、カルトの見張り男たちが、2人、続けて、入ってきた。

こいつらも、カルトなのは、100%間違いない。


その後、しばらくしてから、ゴミ捨てに行くと、2階のカルト女が、乗ってきた。

この女も手にゴミを持っていた。

しかし、よく、考えてみると、その前に、一回、2階に止まったはずなのに、乗ってきたのだ。

どう考えても、不自然だ。

タイミング的にみても、前のエレベータに乗れたはずだ。

カルトから、連絡を受けて、俺が、部屋を出てから、確認に行けとの指令を受けて出てきたのだろう!

まあ、見た目も雰囲気も、カルト臭かったのは、事実だ。

そして、一旦、部屋に戻り、再び、ゴミ捨てに行くと、

エレベータは、しばらく、止まっていたし、下に行っても、出入りは、全くなかった。

つまり、やはり、俺が、帰った時だけ、カルトたちが、故意に、集中させているということだ。



本来、夕食が済んだ後のようなこんな時間に、出入りなんてないんだと思う。

カルトたちが、帰宅ラッシュをやっているだけだと思われる。


今回は、その可能性が高いことが、確認できた。







このようなカルト信者たちやカルトお巡りたちによるストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。




また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察





日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちやカルト系の女子高生やカルトお巡りたちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿

組織犯罪対策部殿

公安部殿

警務部殿

警察庁殿

検察庁殿

監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる




(8/26) カルト女子高生、カルト女子生徒集団、カルト女3人組、カルトおばあさん、カルト系ヤマト、カルトお巡り

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。





集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。
当然、警察も消防などの人員の約1割以上は、カルト教団の会員信者である。これは、100%事実である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト宗教団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・いやがらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる普通の国民です。

もし、私が、事故・病気・自殺等で、死んだら、100%このカルト教団に、直接か間接的に、殺されたと思って捜査してほしい。




画像は後で







エレベータに乗ると、
途中の5階で、カルト女が乗ってきた。

俺は、なんとなく、気持ち悪かったので、降りた。

それが、当たっていたことは、後で、はっきりした。

というのは、このカルト女は、2階で降りて、自転車をとって、1階に降りていた。

しかし、このカルト女、俺が、降りてくるまで、裏口で、待ち伏せしていたのだ。
2014-8-26 7-14-50 朝、エレベータに乗ってきたカルト女h

100%カルトの待ち伏せだ。

このカルト女、俺が、降りてきたことを、ちゃんと、確認するのが、任務だったようだ。

このカルト女、裏口に自転車でいて、俺が1階で、降りると、振り向いて、俺が降りたのを確認していた。

このカルト女がもし、普通の女なら、自転車をとって、1階に降りたら、すんなりと、裏口から出ているはずである。

わざわざ、裏口で、俺が降りてくるのを、待っていたりは、絶対にしない。

よって、この女、100%カルト女だと断定できる。










途中の乗換えM駅で、降りて、カルト系の女子高生たちが行った後に、いこうと思って、
降りてから、少し、時間を置いてからエレベータに乗ると、カルトが後ろからすっと、乗ってきた。

気がつかなかった。油断していた。

そして、先に降りた。
そして、通路を歩いていき、角を曲ると、また、カルト女子高生が、狙ったように、俺の前に現れた。
2014-8-26 8-10-11 M駅で、必ず、狙って、前に出てくるカルト女子高生h

おまけに、手には、携帯を持っていて、俺の方に向けていた。

いやはや、このカルト女子高生には、もう、何度も、待ち伏せしていて、俺が歩いて行くと、狙って、前に入られたこと数多く。
何度もやられている。かなり、しつこい!

とにかく、電車を降りた人たちがいなくなってから、降りていくと、必ず、出てくる。

おそらく、カルト仲間が、連絡して、階段で、待ち伏せしているのだと思われる。

そうで、なければ、こういうタイミングで、必ず、俺の前に入るのは、不可能である。


そうして、俺は、避けるために、このカルト女子高生とは、反対側の端を進んだ。

そして、ようやく、エレベータに到着した。






そして、エレベータに乗ると、また、カルトばあさんが、すっと、入ってきた。

完全に、狙って乗ってきているようだ。

乗ってくる前、通路で、俺を確認して乗ってきたのは、わかった。

今日の俺は、完全に狙われているようだ。







そして、乗って、下り線ホームで、降りると、

やはり、お店などがある一番手前の壁側には、変なおじさんが待ち伏せしていた。
2014-8-26 8-10-11 M駅で、付き纏ってくる変なおじさんh
この変なおじさん、最初は、階段の下付近(最後部)の壁にいて、俺が、通り過ぎたのを確認すると、
急に、俺がよくいる先頭方向へ走ってきて、電車に乗り、隣の駅で降りるという不審な行動を毎日、繰り返しているのだ。
カルトから、お金でも、もらって、わざとやっているのかも知れないし、
指示されて知的障害者がやらされているのかもしれない。







さらに、歩いて行くと、また、カルト臭い女子高生が壁に立っていたり、
2014-8-26 8-10-11 M駅で、壁に立って、見張りをしているカルト女子高生h

臨時出口付近で、見張っていた。


さらに、臨時出口より、下りの先頭側のホームに行くと、

カルト系の女子高生たちが、多数いた。

まず、運動部系女子高生がいて、
2014-8-26 8-10-11 M駅の下りホームにいた運動部系女子高生hh

ベンチには、カルト100%の女子高生2人組
その先には、女子中学生っぽい3人組がいた。




そして、俺が前を歩いて行くと、くすっと、吹き出し笑いをしたカルト系の女子高生がいた。
2014-8-26 8-10-11 M駅下りホームで、待ち伏せしているカルト女子高生2人組33p

それは、いつも、ホームの先頭側のベンチで、待ち伏せと見張りをしていたカルト女子高生2人組の片方だった。

普通、俺を、知らなければ、いきなり、他人をふきだし笑いをしたりはしない。

やはり、俺に関する何らかの情報を持っていることの証である。

よって、こいつらは、100%カルト信者である。




また、いつも、いるが、今回は、俺が行くと、なぜか、カルト系の女子高生か女子中学生がいて、急に、下を向いた。
2014-8-26 8-10-11 M駅下りホームで、急に下を向いたカルト女子高生h

この動作から、こいつは、100%カルト系の女生徒であることがわかった。



今日は、さらに、おまけで、先頭側ホームに、カルト臭い女生徒たちもいた。
2014-8-26 8-10-11 M駅先頭側にいたカルト臭い女生徒たち20p






とにかく、こいつら、カルト系の女生徒、全員が乗ったのを見届けて、安心してから、乗った。

結局、こいつらは、下りの終点kまで行くのに乗ったようだ。

よかった。

こいつらが、いなくなってくれれば、すっきりと、乗れる。

俺は、安心して、その後の電車に乗ることができた。

そしたら、途中で、また、わざと、先頭の車両に乗ってきた女子高生がいた。

なんとなく、狙って乗ってきたようで、気持ち悪い。

だから、2両目に移動したら、なんと、2両目にも、1人だけ、カルト臭い女子高生がいて、空いているのに、こいつだけが、立っていた。不自然な女子高生だ。

たぶん、こいつも、カルト系の女子高生かも知れない。



それから、勤務先の駅に到着して、エレベータに乗って、1階に行き、改札を出ようとすると、

また、カルト女3人組が、待ち伏せしていた。
2014-8-26 8-24-8 勤務先駅の改札前で毎日、待ち伏せするカルト女3人組

最近、時間を変えても、必ず、待ち伏せしているカルト女たちだ。

相当に、しつこい、カルト女3人組である。

そして、俺が、改札を出ると、また、丁度、合わせて、待っていたもう1人が現れて、俺の前に入り、歩いて行くという工作を、ここんとこ、毎日やられている。

この待っていたもう1人のカルト女は、完全に、俺とタイミングを合わせて、出ていくので、完全に、タイミングが合ってしまっているというか、わざと、そうしているので、タイミングが合うのは、当然である。

つまり、俺が改札を出るのに合わせて、出て行くので、あたかも、偶然に、俺の出た後、移動し始めたように、カモフラージュしている。

しかし、完全に、2人が、改札前で、待ち伏せしていて、俺が出て行くと、それに、合わせて、もう一人も現れるという工作をしているので、100%カルト信者たちによる待ち伏せと付き纏いである。

この女たちがやっている行為は、100%、集団ストーカーである。

俺の方は、一体、どうやって、こいつらから、タイミングをずらそうかと思っているくらいだ。

完全に、俺は、こいつらに、集団ストーカーをされているのだ。



ところが、今回は、さらに、もう1人いた。

というのは、エレベータに乗って、上で降りてから、陸橋を歩いて行くと、

100%不審なカルトばあさんが、東側のエレベータの前で、待ち伏せしていたのだ。
2014-8-26 8-24-8 勤務先駅の陸橋の端で、待ち伏せしていたカルトおばあさんhh

このカルトばあさん、俺が、エレベータに乗ると、自分も、階段を下りていくという、100%カルトの行動をしていた。


つまり、カルト3人組が、俺の前を歩き、このカルトばあさんが、俺の後ろを歩くという、挟み撃ちになっていたのだ。

今回は、このばあさんが、あからさまに、待ち伏せしていて、付き纏ってきたので、裏をかいて、こいつら、カルトの側を歩くのを、止めることにした。

だから、別ルートを行くことにしたのだ。

ところが、西側の歩道に下りて、角を曲ろうとすると、ここにも、太ったカルト女が立っていて、見張りをしていたのだ。
2014-8-26 8-24-8 勤務先の駅を出て歩いて行くと、急に立ち止まるカルト臭いおばさんがいた。hh
このおばさん、荷物を探すフリをして、立ち止まり、俺をわざと、先に行かせようとしたのが、わかった。

まあ、どこに、行っても、カルトの見張りはいるから、仕方ない。

そして、角を、曲って歩いて行くと、なんと、また、こっちでも工作をされていた。

わざと、俺の前に、子供の一人歩きをさせて、俺が、後ろをついて歩いているような工作をされてしまった。

おそらく、カルト親は、少し離れた場所にいて、監視していたのは、間違いない。

よって、たぶん、100%カルトの工作である。


途中、カルト臭いお姉さんとすれ違ったが、このおねえさん、傘と何かを手に持っていた。

よく、見えなかったが、携帯か、小型カメラのようでもあった。

このお姉さん、俺が見ると、やたら、端を歩くし、顔をそむけていた。

ひょっとして、このお姉さん、カルト信者か?



また、畑の周りに久々に行くと、もう、連絡がいったようで、俺が、西側の道路に出る前に、

しつこい、例のカルト系のショベルカーを積んだトラックが、北方向へ走っていった。

ところが、俺が、畑の北側の道路に入ると、

今度は、よく似た青いユニック車が走ってきた。

てっきり、ショベルカーを積んだ、カルト車かと思ったら、違っていた。

紛らわしい。




あとは、省略。




帰り

玄関を出ると、また、カルト臭い女の2人組がいた。

完全に、門の付近で、待ち伏せしていたようだ。

よって、なにか、カルトの工作があるかもと思ったら、案の定、カルトお巡りの待ち伏せに遭ってしまった。


斜め道路を入っていって、斜め道路の出口付近の手前の空き地に、カルト系ヤマトを調べている風を装って、カルトお巡りが、ストリートシアターをして、待ち伏せしていた。

おそらく、ここの周辺の交番か派出所のお巡りだと思う。

だいたい、交番や派出所などのお巡りは、100%近く、カルト信者警官である可能性が高い。

それは、こういう待ち伏せや付き纏いなどのストーカー行為をしてくるのが、

ほとんどが、これらの自転車お巡りたちであるからだ。


だいたい、丁度、俺が帰る時間に、丁度、俺が通るところで、やっている。

そんな、偶然なんて、絶対にない。

このお巡りは、100%カルト教団の信者警官である。



途中、陸橋の横道から、また、通報を受けて、タイミングを合わせて出てきたカルト車による通行妨害をやられた。

完全に、俺が通る時だけ、出てきて、妨害しているのだ。

100%カルトの妨害車である。







途中、J駅で降りて、下へおりようとすると、上のフロアの壁際に立って男が、携帯で、連絡を始めた。

そのタイミングが、完全に、カルトのタイミングだった。

この男、カルトの尾行役・見張り・監視役・連絡員であると思われる。



そして、自宅駅に着いてから、マンションに入ると、もう、カルト男が1人いて、

次に、タイミングを合わせて、カルト女が俺の前に入った。
2014-8-26 19-25-6 マンションへタイミングよく、俺の前に入るカルト臭い女h

さらに、俺が、エレベータに着く前に、次のカルト男が入ってきた。


完全に、また、俺の帰宅時に限った集中工作だ。


駅を出て、こっちへ来たのは、俺が、先頭だったはずなのに、

どうして、すでに、2人、先にいるんだ?

俺が、マンションに着いた時には、すでに、もう、マンションに待機していて、

そういう工作を協力して、やっていた可能性が高い。






今日は、カルト系ヤマトとお巡りの待ち伏せ







このようなカルト信者たちやカルトお巡りによるストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。




また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察








日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちやカルトお巡りを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿

組織犯罪対策部殿

公安部殿

警務部殿

警察庁殿

検察庁殿

監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる





(8/24) 待ち伏せしていたお巡り、他

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。





集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。
当然、警察も消防などの人員の約1割以上は、カルト教団の会員信者である。これは、100%事実である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト宗教団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・いやがらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる普通の国民です。

もし、私が、事故・病気・自殺等で、死んだら、100%このカルト教団に、直接か間接的に、殺されたと思って捜査してほしい。




画像は後で



今日は、理髪店に行ってきた。

当然、、何か、工作があだろうと思っていたら、

案の定、カルトお巡りが、待ち伏せしていた。










まず、部屋を出て、エレベータの前に行くと、

最初、しばらく、エレベータは、止まっていて、さらに、誰にも会わなかった。

ところが、タイヤの空気を入れようと、一旦、戻ってから、降りようとすると、

今度は、例のカルトの集中工作になった。

一旦、上の階へ行ったり、

下の階では、カルト臭い女が乗ってきたり、

何度も、途中の階から、乗ってこようとしてきた。

だいたい、こんなもんです。

いつも、こんな感じです。


最初が、自然の状態で、エレベータは止まっていたり、誰もいなかったりする。

ところが、二回目からは、カルトが集中工作をする。

急に、カルトたちが、湧いてくるのだ。

当然、監視役が連絡をしているからだ。






そして、店に行き、終わって、店を出てくると、丁度、近くの信号が、青になったので、

慌てて、渡っていった。

すると、完璧に、タイミングを合わせて、3台くらい妨害車両が走ってきた。

こっちが、止められた。

すると、逆に通り過ぎずに、止まるという、工作をされ、

本来なら、普通に、通れた場所で、余計な時間をとられてしまった。

よくこういう時にも、カルト車両が来て、妨害してくることは多い。

それから、横断した後、歩道の右側を見ると、

やっぱり、いたよ!

完全に、カルト系のお巡りが待ち伏せしていた。

実際は、歩道にいるおばさんが、何か困っていたので、相談にでものっている風を装っていたのだが、

これまたカルト信者のおばあさんと2人で、ストリートシアターをして待ち伏せしていたのだ。

だから、どうして、俺が、店を出て、横断歩道ほ渡ると、いるのだ?

当然、カルト仲間たちと連絡を取り合い、演技をして、待ち伏せしていたのは、明らかだ。




ここの店を出ると、必ず、お巡りがきているなんていう、偶然はない。

周辺のカルト信者たちが、連絡を取り合って、故意に、遭遇するように、工作したのは、明らかである。

このお巡りは、周辺の交番か派出所のカルト信者お巡りだと思われる。




それから、マンションに戻り、裏口から、入ると、そこには、カルト系の宅配業者がいて、

丁度、俺の荷物を宅配BOXに入れていたのだ。

普通、そんな、偶然は、絶対にない。

ほんと、ウソみたいなタイミングなのだ。

おそらく、この配達員は、カルト系の配達員で、カルト仲間からの連絡を受けて、待ち伏せしていたものと思われる。









このようなカルト信者たちやカルトお巡りによるストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。




また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察








日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちやカルトお巡りを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿

組織犯罪対策部殿

公安部殿

警務部殿

警察庁殿

検察庁殿

監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる







(7/8) カルトお巡り、カルト女、サイレン

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。


集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・いやがらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる一般的な国民です。





画像は後で







自宅駅の登り線ホームに行くと、また、この早い時間なのに、各ドアには、カルト臭い女子高生が、不自然に一人ずつ並んでいる。

高校に、若くて、眠い時期に、わざわざ、早起きして、1時間半も前に、高校に行くだろうか?

普通なら、1分でも、寝ていたい時期である。

だから、その時間にいるというのは、やはり、不自然である。

それとも、みんながみんな、揃って、東京の反対側の端にある高校に通っているのだろうか?

どう考えても、やはり、不自然である。

まあ、あまりに、カルト臭いので、当然パスした。

すると、また、当然、パスすると、前のカルト臭い女子高生たちは、いなくなっている。

やはり、俺が、乗るタイミングの電車に集中していたことは、間違いない。

不自然に、集中していたとすると、やはり、カルトの工作である可能性が高い。




また、途中の乗換え駅のJ駅でも、同じだ。

俺が乗るタイミングの電車だけ、やたら、女子高生んが多い。

また、パスして、次の電車にのろうとすると、ほとんど、いない。

やはり、ここでも、俺が乗るタイミングの電車にだけ、女子高生が集中していたことがわかる。

もし、そうだとすると、やはり、これも、カルトの工作である可能性が高い。

おそらく、俺をストーカーや痴漢にでも、デッチあげようとしているのかもしれない。




また、乗換えのM駅でも、俺が降りると、やたら、不自然に、女子高生が多い。

だから、一旦、階段を下りるのを止めた。

そして、戻って、別ルートに変更した。

そして、乗換え通路を歩いていると、エレベータの前に、どう見ても、カルトの見張りの男がいて、あちこちを、見ていた。

探している感じだった。

普通なら、女子高生が見張りをしているのだが、今日は、カルト男が、やっていた。

この男は、エレベータの前に立っていたが、別にエレベータに乗るわけで、電車に乗るためにね移動するわけでもなく、ただ、通路の途中のエレベータの前に立って、見張っているだけだった。

たぶん、カルトの見張りだと思われる。

普段は、ここには、人はいない。通路の途中だからだ。

そして、俺が、一階のホームに降りると、

なんと、不気味に、降りてくる人の方を向いて、カルト臭い駅員が、二人で、両サイドに立っていて、見張っている感じだった。

これは、めずらしい。

一体、何のために、そんなことを、駅員がしていたのだろうか?

ひょっとして、これも、カルトの工作?





勤務先の駅の改札を出ると、相変わらず、改札の前の右側の壁際には、カルトの見張り臭いひとたちが立っていた。


それから、畑の南側を歩いていると、また、線路の脇の工事用の空き地にいたトラックが、

全く、俺が、来たから、動きだしたようなタイミングで、出て行った。

このタイミングは、見ていると、いつも、やられている。

俺が来るか、監視していて、来たら、トラックが、出て行く。

そんな感じなのだ。

不思議な空き地のトラックたちである。

また、当然、その空き地の入り口には、警備員がいて、いつも、見張っているようだ。

どうも、狙って、タイミングを合わせている感じである。

もし、そうだとすると、この線路脇の工事用の空き地にいる人間たちは、全部、カルト工作員かもしれない。

そのタイミングを合わせて、出て行ったトラックは、なんと、俺が、勤務先の前を歩くときには、

あまりに、不自然だが、勤務先の道路にいるのだった。

どうも、カルト系の工作をする為の、合図か、何かをしているような気がする。

反対側から来る妨害トラックに、合図をしている可能性もある。

実は、今日も、俺が、勤務先の門を入ろうとすると、東側から来たトラックが、俺が入る前に、入ろうとしていた。

当然、俺の前で、先に入られてしまうと、完全に、妨害になってしまう。

今日は、俺の方が、走って、先に入ったので、妨害は、回避できた。

もし、俺が、後になっていれば、完全に、妨害されて、待たされていたはずである。



そのときの反対側の西側から、東方向に、止まっていたのが、線路の脇にいたトラックなのである。

なにか、不自然な、カルトの工作臭い感じがする。




そのトラックが出ていった後、俺が、畑の周りを歩いて、ファミリーマートの横の道路にでた。

すると、カルト系のお巡りが自転車で、やってきた。

このお巡りに対しても、線路脇のトラックが出ていって、合図をした可能性もある。

このように、完全にタイミングを合わせて、遭遇させることができているのも、その線路脇のトラックの合図があれば、容易だ。

そのトラックが通過した後、俺が、歩いてくるとわかるからだ。

そうすると、カルト系の自転車お巡りは、待ち伏せしていて、合図により、移動を開始すれば、確実に、遭遇させることができるからだ。


それから、勤務先の門を入るときにも、トラックに妨害されそうになった。




帰り

ファミリーマートの横の道路を歩いていると、

脇を、カルトナンバー「1000」の車が、走っていった。



その後、近くで、サイレンが鳴っていた。

いつも、帰りになると、サイレンが聞こえるので、緊急車両は、いつも、動員しているのかもしれない。





自宅駅に着いて、西北出口を出ると、その出口の真正面に、カルトの見張り臭い自転車女が、待ち伏せしていた。


そして、俺が、もセブンに入ると、同じマンションの大女がいた。


俺が、買い物をして、マンションに戻ると、エレベータの前に、その女が立っていた。

このカルト臭い大女は、3階で降りた。

俺が、部屋に着く前に、サイレンが鳴っていた。


俺が、帰ってくると、なぜか、必ず、サイレンが聞こえてくるのだ。

やはり、これも、カルトが動員しているのかもしれない。






このようなカルト信者たちやカルト警官によるストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。




また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察





日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちやカルト信者警官たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿


組織犯罪対策部殿


公安部殿


警察庁殿


検察庁殿


監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる





(5/18) カルト見張り、救急車、カルトお巡り2人組、カルト集団

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。



カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。



勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。



現在、このカルト団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・いやがらせなどを受けている。



画像は後で




今日は、ちょっと、出かけた。

俺の部屋は、幹線道路沿いにあり、この道路を緊急車両を通れば、必ず、わかる。

それで、今日は、ほとんど、サイレンは、聞いていない。



ところがだ。

俺が、部屋を出て、自転車で、外へ行こうとすると、サイレンの音が聞こえてきた。


つまり、それまでは、一切、走っていなかったのに、俺が、出かけようとしたとたん、救急車のサイレンが聞こえたのだ。


もちろん、今まで、書いている通り、救急車などは、カルト信者の工作であることは、可能性としては、十分あり得ることが、すでに、はっきりしている。

消防署員の5%以上は、カルト教団の信者だからだ。

以前、消防署で、問題があり、携帯の履歴を調べることになったら、丁度、5%の署員が、拒否したことでも、証明されている。

つまり、その5%の署員信者たちは、集団ストーカー行為などを、携帯等を利用して連絡を取り合ってやっているからだ。






それから、スーパーへ向かった。

すると、その途中、カルト信者が多いヤマトが、なぜか、裏通りを窮屈そうにトラックで、走っていた。

そして、スーパーに着く、寸前、車イスの人が、なぜか、不自然に、道で、Uターンをしていた。

障害者の中にも、カルト信者がいて、そういう妨害を故意にやることは、知られている。

よって、故意に妨害されたのかもしれない。


そして、スーパーに到着すると、スーパー前のガードレールに、不自然にただ座っている男がいた。

どう見ても、カルトの見張りだ。それ以外では有り得ないだろう。


俺が買物を終わって、出てくると、まだ、そこにいた。

何をしているというわけではないので、普通の人間はそんなところにはいない。

カルトの監視・見張り目的だと十分あり得る。

携帯をしていた風にも見えたので、通報役だったとも考えられる。

それに、わざと、俺に、見えるように、不審な行動を敢えてやっているというのは、

監視を見せて、窮迫するという効果も兼ねてやっているのだろう!



それから、床屋に行った。

着いて、中にいると、丁度、救急車がサイレンを鳴らして通過した。

あれほど、静かだと思ったのに、俺が、外に出ると、急に、救急車の走行が増えるのだ。

カルトの工作でなければ、有り得ないだろう。


終わって、出てくると、しっかり、カルト信者のお巡り2人が自転車で、待伏せしていた。
2014-5-18 16-6-54 店を出たら、待伏せしていたカルト信者お巡り二人組
この写真の上半分にいる白線の服のが、カルト信者警官2人組である。

別に、信号でも何でもない歩道の途中に止まっているのだ。

意味不明の行動だ。

それも、俺の方に背中を向けて、撮影されないように、あらかじめ、向きを考えて、待伏せしているなど、

100%カルト信者警官たちである。

本当は、待伏せしているのが、わかったので、わざと、前に回って往復して、顔を撮ってやろうと思ったんだが、
丁度、横の信号が青になったので、思わず渡ってしまったのだ。
だから、写真が少し遠目になってしまったのだ。

本当なら、こいつらの顔写真を撮って、警察の監察官に送ってやろうと思ったのに。
残念だった。

こいつらが、お巡りでありながら、狂った新興宗教団体の信者会員で、ごらんの通り、組織的にストーカー犯罪をしているところだとね。

こういうカルト教団の信者会員である警官が、このようにストーカー行為をすることは、よく、知られている。


亡くなったタレントの清水さんや他の多くの被害者も訴えていた。









また、マンションに着く寸前、道路を高校生のようなやつらが、路いっぱいに広がって、向かってきた。

20人くらいはいたと思う。最近、このくらい大量な工作が多いな。

引率の大人もいたみたいなので、まあ、カルト信者たちがわざと、やった可能性が高い。


でもなければ、これだけ、男子高校生たちが、路に広がったら、邪魔になるのは、わかりきっているので、当然、注意するはずである。

そのまま、丁度、俺が、戻るタイミングを狙って、妨害したのは、明らかだ。








このようなカルト信者の警官などによる集団ストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。

日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。





また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察


このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。


それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。



こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。


被害者は、1000人以上はいると考えられる。


これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

すでに、日本の消防署員や警察官の約1割以上は、このカルト信者になってしまったと言われている。

なぜなら、カルト団体が優先して、潜入を図っているからである。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまといストーカー犯罪をしているカルト系の警察官と消防署員を、逮捕すべきである!




公安調査庁殿


組織犯罪対策部殿


公安部殿


警察庁殿


検察庁殿






今回ようなカルト信者お巡りのストーカー行為への動員も、明らかに税金の無駄遣いである。

市民オンブズマンのみなさん!

これだけ、頻繁に、無駄な出動と税金の無駄遣いをしていることを是非追及してほしい!














拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる




プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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