(7/18) 居住場所への戻り経路、カルトヘリ、カルト駅員、カルト警備員

(出先)

8:58 家の真上を、カルトヘリコプターがわざと飛行した。

通常、このように、低い高度で、住宅の真上を飛ぶことはない。
こういう異常な飛び方は、金持ちカルトによるチャーターヘリを使ったいやがらせストーカー行為と思われる。

実は、以前、引っ越しで、足立区から、引き上げるときにも、マンションの真上で、ヘリがホバーリングしていて、車で移動すると、着いてきた。
車をヘリで、尾行したのだ。さすがは、お金持ちカルト。

さすがは、年間予算、6兆円の巨大なカルト団体である。

ヘリによる組織的な集団ストーカー行為、100%確認した。

ヘリによるストーカー行為なんてない?いや、あることが、100%間違いないことがわかった。

盗撮・盗聴により、被害者が長距離移動することがわかった場合は、ヘリを動員することがすでにわかっている。

以前も、長距離高速バスに乗る予定で、マンションの裏口を出ると、その出た瞬間、真上をヘリが通過した。

カルトは、盗撮・盗聴によって、被害者が長距離移動することがわかっている場合は、ヘリを事前にチャーターして、動員する=定説

11:10 GB

身内の車に駅まで送ってもらう間、いつもの通り、周りは、カルトナンバーだらけであり、自然分布の確率を明らかに超える異常さだった。

周りを見ると、カルトナンバー車が、何台も連なっていた。

偶然では、こういうことは、起こり得ない。

当然、24時間、見張っているので、車で、出ると、わかるので、動員するカルトナンバー車を異常に増やすようだ。




途中では、お約束のカルト系パトカーが対向してきて、遭遇工作をされた。



車を降りて、駅に入り、新幹線の改札を通過しようとした。

しかし、俺が、通常通り、改札で、スマホをかざして、新幹線の改札を通ろうとしたら、なぜか、改札が閉まった。

おかしいと思い、改札を見ている駅員に、言うと、券の受け取りをしていないんじゃないの?

と言ったので、確認すると、ちゃんと、受け取っている。

そして、確認している間に、その駅員は、いなくなった。

他の駅員が来たので、券は、受け取っているよ、と、スマホの画面を、見せると、

その駅員は、端末で、確認してくれた。

すると、「もう入場したことになっていますよ」と、言った。

「なんだ、じゃ入るよ」と言って、入った。

やられた!

前に改札にいた駅員、俺が、通るタイミングで、わざと、改札を閉めやがった。

あの駅員、カルト信者だったのか?

それなら、納得が行く。

そのあと、いなくなったのも、頷ける。

いやがらせ工作をしたから、その場から、消えたのだ。

やりやがったな!まさか、新幹線の改札で、やられるとは?


その証拠に、降りた東京のある駅の新幹線の改札では、問題なく通れた。

東京のある新幹線駅は改札はかなり多いので、なかなか、どこを通るか見ていて、改札を閉めるということは、不可能だったと思われる。

その変わり、カルト駅員とカルト警備員が、お出迎えしていたが。

よく、考えてみると、地方の新幹線の改札は、少ないので、横に立ってみているカルト駅員が、見ていれば、通る改札がわかるので、その改札を指定して、リモート操作で、閉じることは、可能だからだ。

やられた!

そのおかけで、改札に10分以上は、足止めされてしまったのだ。

指定なら、乗り遅れていただろう!ああー、自由席でよかった!何に乗ってもいいからよかった!

しかし、カルト信者とは言え、JRの駅員が、こんな犯罪行為にも等しいいやがらせ行為を、ばれないからと言ってやるとは、とても、信じられないことだ。

JRの職員の自然分布でも5%以上、多ければ、10%以上が、カルト信者である。

例えば、JR東日本の場合、 社員数, 58,550人のうち、最低でも、カルト宗教団体の信者は、2927人以上いる。

多い方で計算すると、5855人以上が、カルト宗教団体の信者である。この人数がいれば、なんだってできると思われる。

例えば、カルトお得意の自作自演の工作によって、電車を止めるなどのことも。

だから、危険だから、早く、破防法を、この団体に適用しろ!と言っているのだ。気づいている国民は!

日本では、新興宗教団体になっているが、フランスなど、海外では、危険なカルトに指定して、警戒しているのだ。

もっとも、警察や消防の信者でさえ、平気で、ストーカー犯罪をするのだから、やるか?

このように、駅員という立場でさえ、いやがらせ犯罪行為をするのだら、カルトは、社会にとっては、悪であるのは、間違いない。

カルトは、立場や身分に関係なく、いやがせをするのだ。

彼らは、手段を択ばないということであり、法も無視する悪質な犯罪者集団である。

やはり、オウムなき、今、この日本の世界最大のカルトSは、最も危険であり、破防法の適用に見合う悪質なカルト宗教団体である。

(東京)

東京のとある駅で新幹線を降りて、改札へ行くと、出口改札の正面で、カルト駅員とカルト警備員が、待ち伏せしていた。
普段、このように、出て来る人を、見張っているかのようにいることは、まずない。
こいつらは、間違いなくカルト信者工作員たちである。

(4/26) 裏口に現れたカルト自転車男

この日の朝、7時半頃に、粗大ゴミを出しに、裏口を出ると、子連れのカルトおばさんたちが、集団でたむろしていた。

また、あたかも、防犯カメラをモニターしていたかのように、タイミングよく、今まで見たことのない管理人風のおばさんが現れた。
話を聞くと、新しく、赴任してきた管理人のおばさんだということだ。

しかし、こういう風に、もし、管理人に防犯カメラをモニターする権利をゆだねてしまっている可能性がある場合、もし、管理人が、カルト団体から送り込まれた信者だった場合、出入りを常時監視できてしまうことになり、非常に危険なことである。

そして、後から確認すると、一瞬、裏口を出ただけなのに、やはり、カルト自転車男が、付き纏っていたことがわかった。
2016-4-26 8-17 裏口にまた現れたカルト自転車男

ほんの一瞬、外に出ただけでも、必ず、付き纏ってくる紫色の服を着た自転車男

当然、俺の部屋の左右隣や上下の部屋の監視役カルト信者たちが、連絡するので、現れることができるわけだ。
また、その現れ方から言って、管理人もカルト信者である可能性があると思われる。
その場合は、防犯カメラを使った常時監視が可能になってしっている可能性もある。
結果して、カルト組織に通報されて、外での監視や付き纏いなどに利用されてしまう可能性もあり、非常に危険なことである。

このように、カルト自転車男や管理人たちが、有得ない一瞬のタイミングで、タイミングよく現れるのは、明らかに、カルト団体が組織的に、見張り・監視・待ち伏せ・付き纏いなどをしている証拠でもあると考えることができる。

このブログを書いた翌日の朝、ドアがドンドンとたたかれたような音がしたので、ドアスコープから覗いてみると、なんと、その管理人のおばさんが廊下を掃除するふりをしてドアをこづいていたのだった。

普通のおばさんなら、ここのブログを見る可能性は、まずないので、ここのブログに書いたからと言って反応することはないと思われる。
だから、普通のおばさんなら、書かれたことをわかって、翌日、いやがらせをしてくるということはないと思われる。
しかし、実際には、ブログの書き込みに反応してきたということは、やはり、新しい管理人のおばさんは、普通の人間ではない可能性が高い。
従って、予想通り、やはり、カルト団体の信者工作員である可能性が高い。

(P.S)
歌手の福山さんちに、管理人の女が侵入していたが、やはり、管理人でも信用できないことの証明になると思う。
まして、管理人がカルト団体の信者なら、留守にすれば、マスターキーで、簡単に侵入されてしまう可能性が高い。
管理人の女は、管理会社の人間だというから、ここのブログでも、懸念している通り、管理会社も100%信用できないことの証明になると思う。

従って、まして、集団ストーカーの被害者なら、なおさら、オートロックのマンションでも、玄関の二重鍵でも、まったく、無意味であることがわかると思う。当然、内緒で、鍵を個人的に、交換してしまうか、別鍵を追加する必要があることがはっきりしていると言える。それでも、100%安全とは、言い切れないのである。画像を転送する防犯カメラ等も、合わせて、設置する必要があると思われるのだ。

(4/25) 全員紫色の服を着たカルトたちの待ち伏せと付き纏い


用事があり、セブンイレブンに行った。

俺が、セブンイレブンに入ると、外を、カルト系の防犯員の服を着た二人組が交差点(駅)方向から、俺が入ったセブンイレブンの前を通って、交差点から、遠ざかる方向へ歩いていった。防犯組織は、カルト団体の下部組織になってしまっていると言われている。よって、ほとんどの防犯員は、カルト団体の信者であると思われる。この二人も見張りの役目をしていたのかもしれない。

そして、戻るために、裏の階段を上がると、前には、紫色のリックを背負ったおばさんがいて、裏の住宅の間を入って行った。すると、代わって、別の紫色をした服を着たカルト臭いおばさんが、自転車で出てきたのだ。

今回は、紫色のおばさんは、二人いて、連携プレイをしていたことになる。

裏には、よく、付き纏ってくるカルト信者のおばさんがいることは、以前のブログにも書いている通り、すでに、わかっている。
このカルト信者のおばさんは、過去にも、何度も、待ち伏せや見張りや付き纏いなどのストーカー犯罪行為を行ってきている。

そして、裏口へ向かうと、今度は、紫色のジャージ服を着てメガネをかけた20歳くらいの痩せ型の若い男が、近寄ってきて、「~駅」に行きたいんですがという、頓珍漢なことを言うのだった。
2016-4-25 14-52 裏に現れた紫色のカルトたちm

そもそも、大通りを通っている人に聞けばよいものを、わざと、裏道に入ってきて、俺に聞くとは、別な意図を感じざるを得ない。

だいたい、大通りに出たところに、セブンイレブンがあるし、その前の歩道を多くの人が行き交っているのに、わざわざ、裏道に入ってきて、全然違う駅を聞くバカはいない。

まして、このくらいの若者が、スマホを持っていないとも、思えない。
今時、スマホで、調べれば、他人に聞くまでもなく、わかるはずだからだ。

駅を聞いてきたのは、こいつが、カルト信者工作員だから、わざと、やったと思われる。待ち伏せと付き纏いだ。

また、よくよく、調べてみると、この紫のジャージ男、俺が、セブンイレブンにいる間に、セブンイレブンの前を、駅方向から、歩いて、マンションの裏に、行ったことが、わかった。
駅方向から、来たのに、駅を、聞いてくるとは、演技でしかないことがわかった。
しかし、普通の人なら、そんな演技をする必要性は、ないはずである。
よって、この紫のジャージ男は、100%、カルト信者であると断定できる。
明らかに、付き纏ってきた組織的なストーカー犯罪で「迷惑防止条例」違反に当たる。
2016-4-25 14-52 裏に現れた紫色のカルト男upmh
いかにも、カルト団体の信者っぽい顔

さらに、こいつの少し離れた後ろの方を見ると、これまた、偶然では有得ないような紫色の服を着た、全く、関係ない男が、自転車に乗って、止まって、こっちを見ているのだ。

こいつは、途中で、いなくなくなるので、この道を聞いた男の連れではない。

この自転車のカルト男、よくよく、調べてみると、俺がセブンイレブンに入った後、セブンイレブンの前を慌てて、交差点(駅)方向へ、移動している。そうして、俺がセブンイレブンから出ると、今度は、その交差点(駅)方向から、逆方向に、俺の前を、マンションの玄関方向へ走り去っているのが、わかった。
2016-4-25 14-52 裏に現れた紫色のカルト自転車男upmhh
この画像は、俺がセブンイレブンを出た瞬間に前を通過したカルト自転車男である。

そうして、このカルト男は、裏の角に行き、止まって、俺の来る方向を見ていたことになる。
どうして、そこまで、俺に関心を持って、付き纏うのだろうか?
もちろん、この男は、普通の人間ではなく、カルト信者だから、平日の昼間、40歳くらいの男が働きもせず、他人を追跡していたのだ。
そして、なぜか、手には、白い手袋をしている。
その格好から、たぶん、このカルト信者男は、丁度、裏の角の新聞配達所に所属しているカルト信者だと思われる。
それなら、誰にも、怪しまれないからだ。カモフラージには、もってこいだ。
わかった。だから、俺が、裏から出て、裏の住宅街へ入っていっても、必ず、ばれていたのだ。
どうりで、俺が外に出ると、いつも、自転車の男が付き纏っていたわけだ。そうだ。こいつだ。
過去のブログにも、変な自転車の男が何回も登場しているはずである。それは、こいつだ。

また、後から、調べてみると、セブンイレブンの前にも、カルトの見張りの子連れ自転車おばさんがいて、このおばさんは、紫色の帽子とズボンをはいていた。また、別のカルト見張りおじさんもいて、慌てて、セブンイレブンの外で前を、行ったり来たりしているのが、わかった。その後、そのカルトおじさんは、俺がいるセブンイレブンに入ってきている。

このように、セブンイレブンに行って戻ってくるだけで、一見バラバラに、行動していると思われるような人たちが、みんな、揃って、何かの宗教団体を暗示しているかのように、全員紫色の服を着て、現れるのは、やはり、間違いなく、未だに、カルト団体の監視下にいるということであり、見張りや待ち伏せや付き纏いなどの組織的なストーカー犯罪下にいるということの証明になることである。

しかし、宗教の勧誘を拒否しただけで、何年と、付き纏いや見張りや待ち伏せやいやがらせなどのストーカー犯罪を受けていることが、事実であるということがわかってもらえると思う。

このカルト団体は、自分たちは、「信教の自由」を盾に取り締まりを逃れているが、他人の「信教の自由」は、認めないという歪んだ(悪質な)教義を持っているのだ。

日本は、報道の自由度が低いと世界的には見られていいる。

例えば、上記のようなことを、警察に言うと、以前は、ほとんど、真剣に取り合ってもらえなかった。
なぜなら、警察の1割~3割以上は、カルト団体の信者だと言われているからだ。
警察がカルト団体に乗っ取られようとしているのだ。
しかし、日本のマスコミは、一切、それを報じない。
なぜなら、新聞社もTVもその人員の1割以上が、カルト団体の信者になってしまっているからだ。

これでは、世界の誰が見ても、報道の自由がある国に映らない。
当然のことである。
そこを修正しなければ、永遠に、日本は報道の自由のない三流国のままである。

(12/31) カルトたちの待ち伏せ・付き纏いストーカー犯罪行為

買い物に行く途中、道路を走っていると、いつの間にか、前に、[8888」カルトナンバー車がタイミングよくいるし、

曲がってくる車のナンバーを見ると、カルトナンバーだし、

身内の駐車場に入ろうとすると、入り口正面には、「444」のカルトナンバー車がいるし、

お店の駐車場に行けば、目に付くところに、カルトナンバーを配置しているし、

お店に入ると、カルト信者らしき人物が待ち伏せしているし、

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(11/19) ヘリの付き纏い、白バイの付き纏い、他、カルトたちの監視・待ち伏せ



まず、マンションの裏口から出ると、真上をヘリが、丁度、通過した。

こういうことをできるのは、カルトだけだ。

K駅の乗り換えでは、カルトばあさんの二人組が、お菓子売り場で、スマホで、撮るふりをして、後ろを通過する俺を撮った、可能性が高い。

このばあさんたちは、後ろを通過している俺の方をチラチラ見ながら、タイミングを図っているのがわかった。

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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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