(12/21) マンション玄関先で、カルト信者たちが見張り

たまたま、1階のロビーに行って、戻ろうとすると、外に、立っているおばさんと、自転車がいた。

マンション玄関前で、見張りをするカルト信者たち

マンション玄関前で、見張りをするカルト信者たち2

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(9/11) セブン前やホームや改札前で、待ち伏せと見張りをするカルト信者たち

この日は、朝から、サイレンが何度も鳴っていた。

特に、なぜか、俺が、玄関方向へ向かうと、必ず、その後、サイレンが鳴って、救急車かパトカーか高速道路管理車が走ってくるのだった。

どうも、普通の日と違って、この日は、あたかも、俺が、出かけるとわかっていて、頻繁に、カルトが、緊急車両の出動要請をかけていたようだった。

たぶん、俺の部屋をとう聴していて、用事ができたので、台風が去ったら、でかけるだろうと予測していたのかもしれない。

とにかく、この日は、異常に、サイレンが多かった。

だいたい、朝から、15分おきに、サイレンが鳴っていた。

午後も、同じ感じだった。

この日、出かける前や出先で降りた場所や、戻った後や、最外出時にも、サイレンが鳴って、緊急車両を動員してきたようだった。





外出したら、案の定、カルトの待ち伏せや見張りがいた。


写真は、後から、載せるかもしれない。


まず、裏から出て、Pを通って、歩道に出ると、セブンイレブンの前の歩道に留まって、携帯を打っているおばさんがいた。

たぶん、カルトの見張りである。

通常は、セブンで買い物したら、だいたい、出たら、歩いていく、

このように、セブンの入り口の前の、歩道の道路側に、ずっと、携帯を見ながら立っている人間は普通いない。

駅に入ると、また、わざとらしく、券売機の前に立っている男が二人、

もちろん、こいつらも、カルトの見張りだ。

だから、今時、割高の切符を買うバカはいない。

ちょっと、考えれば、電子マネーのpasumoやsuicaの方が安いことがわかるはずである。

そんなことは、小学生でもわかる。

それがわからないなら、普通の人間ではない。

よって、券売機の前にいるのは、普通の人間ではない。

よって、券売機の前にいるのは、ほとんどの場合は、カルト信者の見張り役や尾行役である。

よって、券売機の前にいるこの男二人は、カルト信者の工作員である。



さらに、ホームでは、なぜか、歩いてきた男女が、俺がいる場所をはさむように、両隣のドア前に並んだ。

さらに、後から来たおっさんが、わざわざ、俺の方を見て、後ろに並ぶという不気味さだった。

なにか、不自然である。


おそらく、こいつらは、カルト信者の可能性が高い。

当然、乗る車両を変更したことは、言うまでもない。

また、電車を降りて、西口の改札を出て、左に曲がると、そこには、カルト臭いばあさんが、いて、

それまで、止まっていたのに、まるで、俺が来てから、動きだしたようだった。

これも不自然な動きだった。

このばあさんは、カルト信者で、待ち伏せしていて、見張りもしていた可能性が高い。

普通、改札を出たら、だいたい、歩いて行くものである。

そのように、改札に背を向け、歩いて行く途中で、留まっているような人間は、普通、あまりいない。

たぶん、このばあさんは、カルト信者で、待ち伏せ・見張りだった可能性が高い。

待ち伏せをしていて、俺が行くと、急に歩きだしたようだった。

当然、そのばあさんが、消えるまで、タイミングをずらした。


途中、やはり、サイレンが鳴っていた。

ここでも、救急車かバトカーでも、動員していたのかもしれない。





そして、用事を済ませ、再び、改札に戻ると、また、どこかのカルト臭いおばさんが、改札前で、やはり、携帯を見ながら、待ち伏せしていて、

やっぱり、俺が行くと、急に、動いて、先に、改札に入って、俺の前を歩いていった。

当然、このおばさん、カルト信者で、待ち伏せしていた可能性が高い。

普通は、電子マネーか定期なので、このように、改札の前で、携帯を見ながら、止まっている人間はいない。

普通は、歩いてきたら、そのまま、改札を入るはずである。

このおばさんが、カルトの待ち伏せの可能性が高いと判断、当然、先に行かせ、タイミングをずらした。

歩いている時に、少し、俺が、遅く歩くと、このおばさんも、歩くのを、遅くするのだった。

やっぱり、このおばさんは普通の人間ではない。

やはり、カルト信者の待ち伏せと見張り役だったと思われる。

今度は、このおばさんが消えるまで、待ってから、歩きだした。

不気味なカルトおばさんだった。


また、ホームにいると、また、歩いてきた人間たちが、俺の周りにくるので、不気味だった。


当然、また、乗る車両を変更した。



そして、電車に乗って、自宅駅で、降りようとすると、俺が、いるドアの前だけに、カルト臭い3人のばあさんが、立っていた。

まるで、俺が、降りるドアを、あらかじめ知っているように、立っていた。

当然、ドアを変更してから、降りた。



その後は、無事部屋に戻った。






戻った後、自転車で、出かけようと、2階で、降りると、なぜか、前に、階段を下りてきたカルト臭い男が、自転車室へ入って行った。

それも、わざと、俺の前に、入っていったのだ。

こいつ、カルト信者だ、たぶん

この男、年齢は、20才代から30才代だ。

そんな若いやつが、平日の日中、うろうろしているだろうか?

働いていないのだろうか?

俺は、年金暮らし近辺の人間だから、不自然ではない。

どうみても、リタイヤしている風だ。

しかし、こんな若い男が、よりによって、なぜ、わざと、俺の行動を先取りしたかのように、前に入るのか?

どう考えても、不自然である。

たぶん、こいつは、カルト男である。

階段を下りてきたのも、不自然である。

それも、かなり、上から、走って降りてきた風だったからだ。

普通は、エレベータで、2階で、降りるはずである。

どうも、階段を下りながら、エレベータの移動する階ランプを見ながら、降りてきた風だった。

つまり、俺が乗ったエレベータの移動を、各階のランプで確認しながら、降りてきたようだった。

つまり、もし、そうなら、完全に付きまとっていることになる。

不気味なので、

当然、俺は、後を、ついて行くのをやめて、タイミングをずらした。


その後、自転車のタイヤの空気を入れていると、その男が、早々と戻ってきた。

そんなに早く済む用事って、何だろう!

また、俺が、空気入れを取りに行っている間には、来ないで、どうして、ぴったりに、俺が、自転車室にいるタイミングで、戻ってきたのか?

普通、このように、同じ人間に何度も遭遇することは、まれである。

相手が、こっちを、狙って付きまとっている場合を除いては。

おそらく、俺が、出て来ないので、確認に戻って来たのだろう!

だいたい、お前、若いのに仕事していないのか?

無職か?

なにか、不自然である。


出て行くと、

今度は、マンションの裏側に、犬を複数連れたカルト臭いおばあさんが、やはり、移動せず、止まっていた。

しかし、また、俺が、出て行くと、急に、歩きだした。


やはり、こいつは、カルトばあさんだと思われる。

待ち伏せしていた風だった。

しかし、当然、このばあさんが、俺の前を、先に歩いて行くので、俺は、ルートを、変更した。


そして、別ルートから、用事がある場所に近づくと、変な、おっさんが、道路に立っていて、こっちを見ていた。

まあ、このおっさんもカルトの見張りだろう!


だから、ルートを別のルートに変えて、近づくと、なんと、今度は、カルト臭い警備員が、歩いてきた。

まるで、俺が来る方向がわかって、向かったように、歩いてきていたのだ。

どうも、こいつも、カルトっぽい警備員だ。


そして、そのカルト警備員の横を通り、用事を済ませ、戻って行った。




そして、マンションの裏の道に出ると、丁度、そこにある自販機で、買っているカルト臭い女と、

その向かい側にも、なぜか、カルト臭い女が立っていた。


今まで、その自販機で、買っているを見たことはない。

それに、普通、買ったら、すぐに移動するだろう!

ところが、その女、買うのに、ずっと、その場所にいるのだった。

どう見ても、不自然だ。

たぶん、こいつ、カルト信者だと思われる。

だいたい、その向かいに、女が、立っていて、留まっていた。

普通、この場所には、止まっている人間は、まずいない。

こいつらは、二人とも、カルト信者だと思われる。


おそらく、俺が、マンションに戻るのを、見張っていたものと思われる。


そして、部屋に戻った。



行って、戻って来るまでの間の途中、サイレンが鳴っていた。



やっぱり、カルトが救急車かパトカーでも動員したのかもしれない。





(6/23) カルトの監視、いやがらせ、妨害工作

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。

集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・いやがらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体には、所属していません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、普通の一般市民です。



画像は後で



工作が、だんだん、微妙になってきているので、

書くのが、だんだん、面倒くさくなってきた。

今まで、書いてきたことだって、どれだけ、自分の自由時間を無駄に使ってきたことか、わからない。

もし、集団訴訟になったら、こんなことに、使ってきた時間を、返してもらいたい。

慰謝料をたんまり、請求したいものだ。






今日の朝は、




K線下りからi線下りへの乗り換えでM駅で、降りて、改札前を通ったら、改札の北側にあるトイレの前に、カルト臭い女子高生が立って見張っている風で、通るヒトをいちいち見ていた。

もちろん、乗る電車へ向かう様子はなく、通学しようとする様子もなかった。

何が、目的で、こんなトイレの出口横に立って、見張っているような行動をしているのか?

また、その下には、地面に腰を下ろしている青いシャツの男子高校生がいた。

おいおい、ここは駅の構内だぞ!

こいつ、通学どころじゃなく、もう、チンピラじゃないのか?

これから、学校へ行くという雰囲気ではなかったぞ!

一体、どこの高校だ。

一体、地面に座って、何をしているんだ?

こりゃー、補導しないと、ダメでしょ!

しかし、高校生のくせに、ガキみたいなことしてんじゃーねぇーよ!

地面に座るなんて、ガキのすることだ。

どこの高校で、どういう教育をしているんだ?

まして、親が見たら、悲しむぞ!


i線の下りホームの壁際に立っているヒトの中に、カルト信者の工作員が、いるのは、わかっている。



勤務先の駅の改札を出ると、やはり、改札前の壁際には、改札の方を見張っているかのようなヒトが何人か立っていたが、

たぶん、この中に、カルト信者の見張り役がいると思われる。



また、駅を出ると、歩道には、不自然に、後ろを向いて、看板を見ている風のヒトがいた。



また、建物側には、待ち伏せをしている風のヒトたちが立っていた。


また、車イスと付き添い人がまた、こっちを向いていた。

俺を見張っているようにも見えるし、バスを待っている風にも見えるし。

ただ、どうも、タイミング的に、嫌な感じがする。







そして、左へ曲がった。



畑の南側と西側と北側を歩いていると、犬を連れたおばさんがやってくる。

これとて、カルト系ではないという保障はない。

実際には、カルト臭い。



それに、南側と北側を歩いている時に、黄色Tシャツを着た地域の防犯員のようなおじさんが歩いていた。

防犯員なら、カルト系だと思われる。


ファミリーマートの横の道に行くと、歩道に乗り上げた車が数台あった。

その中に、その横のマンションの住人らしき家族がいて、不自然な動きをしていた。


それは、車を止めて、歩道に乗り上げていて、その脇に家族が立っていたが、なぜか、止まっていたのに、俺が行くと、急に、動きだして、車に乗り込んだりする行動をするという不審な行為をしてきた。

以前にも、似たようなタイミングの動きがあったので、どうも、偶然とは、思えない。

ひょっとすると、こいつらは、全員カルト信者工作員で、待ち伏せ・監視・通報・見張り・嫌がらせなどをしている可能性も捨て切れない。





帰り

ファミリーマートの十字路で、また、カルト系のトラックが、妨害工作をしてきた。

昨日と同じで、ここを俺が横断しようとすると、ファミリーマートの駐車場で待ち伏せしていたカルト車が出てきて、右折するという妨害工作だ。

これだと、どこを通っても妨害されてしまう。

さすがは、カルトだ。

待ち伏せしていて、わざわざ、横から出て、右折して、妨害工作をしてくる。

金曜は、救急車のような形の白い車が同じ妨害工作をしてきた。

とにかく、俺が、渡ろうとする、そのタイミングの時だけ、そういう妨害工作が発生する。


当然、俺が、渡ってしまうと、そこでの混み合いは、解消されて、しばらく、車はいなくなるのだ。

完全に、俺が渡るタイミングに、合わせている。


まず、俺が、勤務先の横道を歩いていると、その横道にカルト車が何台か入ってきて、

その車も、カルトナンバーであることが多かった。

次に、連携して、ファミリーマートの交差点を俺が渡るのに、タイミングを合わせ、工作を集中させ、連携して、混雑させて、横断を妨害するという工作をしているのだ。



また、畑の南側の細い道に入ると、必ず、軽自動車が入ってきて、歩くのを妨害される。

とにかく、俺がこの狭い道に入ると、必ず、来るので、おそらく、周辺のカルト信者が連絡しているのだと思う。


今日は、出口まで、もう少しのところで、入って来られてしまったので、思わず、走ってしまった。

これだって、結果、走らされてしまっているので、立派な妨害工作だ。








勤務先の駅から電車に乗ると、

必ず、子連れのカルト臭いおばさんや、カルト臭い老夫婦やカルト臭い女子高生たちや男子高校生の集団がいる。

もちろん、以前は、こんなに、必ずいるというほどではなかった。


M駅で電車を乗り換えようと、K線の上りホームに行くと、カルト系のような女子高生が電車の方ではなく、歩いている俺の方を見て立っているのだ。

それも、丁度、走っていくと、乗るような位置に2,3人で、固まって立っているのだ。

どう考えても、不自然だ。


たぶん、こいつらは、カルト信者の見張り役であると思われる。

そして、電車に乗ると、以前は、いなかったのに、

異様に、うるさい若い女の集団や男子高校生の集団や女子高生2,3人の集団が多い。

以前は、こんなに、目立つほど、はっきりとは、いなかった。


カルトの可能性もあり、不気味なので、次の電車に乗り換えてみる。

そうしても、同じだ。

状況は、変わらない。

電車の中を移動すると、座っている女子高生たちが、妙に、俺を見て、仄めかしっぽいことを言っているし。

普通のヒトなら、前を通っても、それほど、反応しない。

だから、この女子高生たちは、俺を知っている可能性がある。

もし、知っているとすれば、こいつらは、カルトだと言うことになる。




そういう状態を何度も通過したり、車両を変えたりしてみた。


結構、面倒だ。






自宅駅で降りて、北西出口を出ると、出口の前には、サラリーマン風の男たちが、数人いて、まるで、待ち伏せしているような状態だった。



それから、マンションに入り、エレベータに乗ろうとすると、

やっぱり、ぴったりのタイミングで、降りてくるカルトの女がいた。

こんなに、俺が帰ると、必ず、女が降りて来るなんていうことは、確率的に言っても、絶対に有り得ない。


カルトが、連絡を取り合ってやっている工作であれば、その可能性の方が高い。








拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる


(6/13) 各地で、見張るカルト信者たち

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。

集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・いやがらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体には、所属していません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、普通の一般市民です。



画像は後で










駅に行くと、また、俺が、駅の西北入口を入ろうとするタイミングで、カルト信者工作員の女が、わざと、俺の前に現れ、監視を暗示させるというカルトストーカー行為をしてきた。
2014-6-13 6-13-30 また、俺が、駅に入ろうとしたら、現れたしつこい付き纏いカルト女信者工作員
このカルト女の奥側に少し見えるが、黄色い制服を来たカルト系の路上喫煙防止員の二人組がいる。

このカルト系の路上喫煙防止員の二人組も、この駅には出口が4カ所あるのにも関わらず、必ず、俺が通る西北出口の前にしかいたことがない。

他の出口の3カ所では、なぜやらないのか?

なぜ、俺が通る出口の前しかやらないのか?

100%カルト信者の工作員たちである。

また、カルトの女の方も、

完全に、待伏せしていて、俺が、駅に入ろうとすると、付き纏いのように、現れる。

100%、つきまといストーカーだ。待伏せストーカーだ。

そして、このカルト女、また、駅の入口の柱に寄りかかって、そこに、ただ、立っているという不自然なカルト行為をしてきた。
目の前の横断歩道を渡るわけでもなく、駅に入っていくわけでもなく、どこかへ、向かうわけでもなく、何の為に、わざわざ、駅の入口に来て、立っているだけという。

そうすると、お金でももらえるのか?

人間、何もなければ、そこに、毎日来て、ただ、立つだけという行動に意味は全くないということになる。

しかし、カルト教団が、お金を出して、そうするように、依頼しているとか、

または、この女自身が、カルト信者工作員で、待伏せ・付き纏いをして、監視を暗示させ、嫌がらせをするのが、目的で、やっているのかのどちらかだと思われる。



それから、駅に入って行って、改札を入り、上りホームへの地下連絡通路へ下りようと、下り階段のところに行くと、その下り階段の上には、女子高生がいた。
2014-6-12 6-18-37 階段で、待伏せするカルト女子高生と外から異様に見ているカルトおばさん

普通、待合せをするなら、ホームで、待てばいいのに、どうして、階段の隅で、待っているのか?

おそらく、この女子高生は、カルト信者で、わざと、見張りを暗示させる為に、俺が通る階段にいたと考えられる。

つまり、わざと、待伏せをして、いやがらせをする為に、そこにいたとも考えられる。

2014-6-13 6-13-30 不審なカルト臭い女子高生を外側から異様にガン見するカルト系のおばさん
俺が、この女子高生を不審に思って、確認しようとしたら、外の通路を歩いているおばさんが、なぜかこっちを向いていたことに気付いた。

やはり、全てが、カルトの工作で、俺を、痴漢かストーカーに仕立て上げようとしているようだ。

つまり、こうだ。

まず、カルト系の女子高生を、わざと、俺が怪しむ位置に立たせ、それを、不審に思った俺が、確認する為に、普通の通行者以上に、見てしまうのを、利用し、その場面を、先生か、こういう地域の防犯員か何かの役目の女に、わざと、確認させ、確かに、俺が、興味を示していたかのような状態にされてしまったのを、俺が痴漢かストーカーであるかのような証拠として、持ち帰るように、工作されていたとしか、思えない。

普通の通行人が、ここまで、中を覗き込んでいることは、まずない。

よって、このおばさんは、カルト系の信者か、ウソの情報に、ただ、利用されたアホなおばさんかのどちらかだと思われる。

いずれにしても、ここまで、朝の通勤ラッシュ時に、出口への通路を歩いているにも関わらず、ここまで、中をガン見している普通の人間というのは、どう考えても、有り得ない。

従って、この横を向いているおばさんは、カルトの工作員かもしれない。







そもそも、高校に行くのに、1時間も前に、出る必要はないと思う。

この時間に出るということは、例えば、東京なら、北の外れに住んでいて、南の外れへ通学しているようなものだ。

普通、高校生で、そんな長距離の通学をするだろうか?

この時間に駅にいる高校生は、不自然である。

そもそも、この時間にホームにいる高校生は、みんなカルト臭い。

以前にも、俺がよく乗る後方に集中してドア一つに1人いるので、カルトの工作臭いと思い、電車を、1本、見送ったら、

次のホームには、女子高生が一人もいなかった。

カルトの工作として、故意に、俺が乗る電車にだけ集中させて、カルト系の女子高生を、1つのドアに1人配置して、見張りつきまといと嫌がらせをしてきたと思われる。

こんなこともあるんだなぁーと思った。

だいたい、1分でも寝ていたい若さの時期だ。

東京のせいぜい中心くらいに行くのに、1時間も前に出るだろうか?

俺だったら、たぷん、ギリギリまで、寝ているだろう!思う。

だから、この1時間も前に、ホームにいる高校生たちは、相当、不自然だと思う。

その場合、男子高校生も含めて、こいつら高校生が、カルト系の高校生なら、その目的が目的なので、その時間でもいるのは、納得できる。

そして、その階段の踊り場にいるその不審な女子高生の横を通って、階段を下りて行くと、またまた、タイミングよく、駅員が反対側から歩いてきた。

ひょっとすると、こういうカルト駅員と、カルト女子高生が連携して、いやがらせをしている可能性もゼロではないなと思った。
何度も書くが、まず、このカルト教団は、高等学校をも持っている。

従って、そこの生徒は、100%カルト信者である。

カルト教団の指令なら、実行する可能性が高い。

また、鉄道会社も同様で、自然分布で、その人員の5%以上は、カルト信者である。

連携することは、全く、有り得ないことではなく、十分にあり得ることなのだ。

また、今日もJ社S駅で、乗換えたが、ここは、いつ通っても、カルトの見張りが、2階の改札の回りにたくさんいる場所だ。

そして、S駅に着いて、i線に向かうと、やはり、途中には、カルトの見張りのようなヒトがいた。

さらに、先頭の方に乗ろうとして、先頭車両へ行くと、青いワイシャツと黒のズボンの男子高校生たち、5,6人が、電車は、すでに、来ていて、止まっているのに、ホームで、たむろしていた。

なんとなく、嫌な予感がしたが、乗ろうと思って、近くに行った。


そしたら、案の定、仄めかしを言ってきた。

「やっぱり、こっち来たよ、当たったな!」

とそのカルト臭くたむろしていた男子高校生たちの中の誰かが、言った。

これは、もちろん、俺の聞き間違いや思い込みではない。

その時も、ホームのこいつらの近くにいたのは、俺だけである。

だから、間違いはない。こいつらは、見ず知らずの俺を知っていて、見張っていた風の言葉を発したのだ。

やはり、こいつらも、カルト系の信者か、カルト系の信者から、ウソの情報の提供を受けて、待伏せしていたものと思う。

たぶん、後者だった場合、カルト信者の女子高生たちからのメールかLINEによる連絡だと思われる。

たぶん、ウソの情報で、「この写真のストーカー(痴漢)男がそっち行くから、見張ってて、行ったら、連絡頂戴!」

たぶん、こんなメールだと思われる。

もちろん、俺は、痴漢でも、ストーカーでもない。

しかし、彼らカルト信者たちが、ウソやデタラメの情報を流している可能性が高い。

完全に、「風情の流布」である。

というのは、先日は、O線のS駅の乗換え時、俺が通る角の陰に、わざと、カルト系のお巡りを待伏せ(待機)させていたのだから、おそらく、そういうウソの情報を流しているのは、間違いない。

また、こういうことをするのは、カルトの特徴でもある。

むしろ、カルト信者である女子高生たちに、毎日、待伏せなどのストーカー行為さをされているのは、俺の方である。

だから、その証拠に、むしろ、俺の方が、ルートを変えたり、しているではないか?

それに、もし、俺が、痴漢やストーカーだとすると、わざと、避けたり、ルートを変えたりは、むしろ、しないだろう!

ストーカーをしているのは、カルト教団の信者の子供たちか、カルト自身かの女子高生たちの方である。

その証拠に、K線乗換え地下通路に行ってみれば、わかることだ。

通学する意思も感じられない女子高生たちが、通路に、誰かを、見張っているように、立っていたり、通路を歩るきながら、真横を向いていたりしているから。

まず、全く、電車に乗ろうとする意志が感じられないし、全く、ホームへも移動して行かないで、乗換え通路の壁に立っているだけなのだ。

女子高生の恰好はしているが、こいつら自身が、100%カルト信者の見張り工作員たちである。

とにかく、その青いワイシャツのカルト臭い男子高校生たちが多かった電車は、パスした。

そして、勤務先の駅に、到着し、改札を出てみると、相変わらず、改札の前には、カルト臭い見張りのようなヒトたちが、壁際に立っていた。いつも、そうである。帰りの方がひどいが。

さらに、出口では、カルト政党の男が、また、街宣をしていた。

どうして、ここの駅でだけやるのだろうか?、他にも、大きい駅はあるのに。

そして、駅を出て、

ファミリーマートの横の道路に行くと、タイミングよく、犬を連れたカルト臭いおばさんと、カルト系の管理人が、歩道で、わざと、待伏せしながら、立ち話をしていた。くさい芝居だった。








帰り

まず、玄関へ向かうと、相変らず、ぴつたりのタイミングで、カルト臭い女が少し間をおいて出てきた。

カルトによる工作の特徴のように、挟み撃ちになるところだった。

今日は、金曜日だから、工作が多いなと思った。

いつも、月曜と金曜は、カルトによる工作が大規模化し、人員も増やしてくる。

まあ、朝の工作から判断して、そのまま出て行くことにした。

もし、朝、カルト系の警察車両の付き纏いなどを受けていれば、一旦、中止していたはずである。

結果、そのまま、玄関を出て、門を出た。

そして、勤務先の横の道に入っていこうとすると、向かい側から、カルト臭い女の二人組が、やってきた。

横道に入ると、案の定、そのタイミングで、車が、また、2,3台入ってきた。

普段なら、その全てが、カルトナンバーなのだが、今日は、見ていなかったので、わからなかった。

そして、俺が、ファミリーマートの十字路を渡るのに、わざと、混雑させて、渡り辛くするという工作をしてくるのだが。

俺が渡る前に、混雑が、解消してしまった。

ところがだ。

だから、いざ、渡ろうとすると、渡れると思ったら、そうはいかない。

今度は、横から、車が何台も来て、結局は、妨害されてしまった。

俺と同じに道の向側に、カルト臭い親子自転車のおばさんが、来た時点で、嫌な予感がしたのだ。

そしたら、案の定、妨害車が来たからね。

やっぱり、嫌な予感は、当たってしまった。

そして、妨害車の数台が通過して、渡ると、

今度は、ファミリーマートの横の道に、アルミ色のトラックが4,5台も止まっていて、歩道に乗り上げていて、歩道の通行妨害になっているので、嫌な予感がした。

横を通りながら、よく、見ると、どうやら、引っ越し業者のトラックのようだった。

しかし、不思議と、普通、会社名が大きく書いてあるのに、書いていなかったので、どこの会社かは、わからなかった。

中では、荷物の移し替えをしていた。





それから、畑の回りの道を歩いて行くと、丁度、西側の道に、曲がった直後の場所に、不自然に、カルト臭い男女が止まっていた。
どう見ても、カルトの待ち伏せである。


いかにも、カルト臭かったので、不気味だった。

そして、もっと、行くと、今度は、下の幼稚園の子供を連れたカルトおばさんたちが、やってきた。

ここの幼稚園のおばさん親たちのカルト行為には、何度もやられているからね。

こちらも、待伏せの上、付き纏いである。

普通なら、もう迎えに来て、連れて帰ってしまった後くらいの時間だ。

それなのに、遭遇するというのは、おばさんたちが、カルト信者で、わざわざ、待伏せしていて、わざと、遭遇して、付き纏いをして「嫌がらせ」をしていると思われる。







K線、終点の乗換え駅のS駅で降りた。

そして、2階へ行くと、前回は、2階の東側の壁に、カルト系の女子高生が2,3人で見張りをしていたので、今回は、別ルートを通った。

しかし、東側のJ線との乗換え改札へ行くと、今度は、その改札の前に、カルト系の信者工作員男が3,4人いて、北東から来ると思って、北東を向いて、見張っていた。









自宅駅に到着し、出口を出ようとすると、なんと、出口の前では、カルト系の犬を連れた老夫婦が、待伏せしてた。

こいつらが、カルトの工作員である証拠は、俺がマンションに入り、ベランダから見ると、もういなくなっていたことだ。

おそらく、誰かを待っているという風に装っていたのだろうが、そもそも、その待っている対象が、偶然にも、俺が乗っていた電車であるというのも、よくやるカルトの工作である。

それに、俺が入ると、すぐに、いなくなったことだ。

もちろん、俺がいなくなれば、見張っている必要もないわけだからだ。





また、ミニストップへ寄ったが、当然、そちらも、通報されているので、カルトの工作があるだろうとは、思っていたが。

店を出たら、すぐ、お店の横に、止めいた車に乗った男が、俺が、前を通るタイミングで、わざと、発進させようとする工作をしてきた。

さらに、前を通り過ぎた後、振り返ってみると、店の外の西側に、カルト工作員の男たちと思われるヒトたちが、5,6人もたむろしていたのだ。

完全に、こちらも、大量の工作員を配置していたようだ。

そして、裏から、マンションに行くと、やはり、来たね!

カルト系の女子高生と思われるやつが。

どうも、カルト系なら、確認に来たと思われる。

また、エレベータを待っていると、また、タイミングよく、カルトが多い上層階から降りてくる男がいた。

この男もカルト信者工作員で、確認に降りて来たものと思われる。









拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる




(6/12) カルト信者たちの工作

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。

集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・いやがらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体には、所属していません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、普通の一般市民です。



画像は後で





たまたま、乗った電車が、遠くの区間の影響で、10分も停車して、遅れてしまった。

鉄道会社の社員の内、5%以上は、カルト信者である。

例えば、社員が2万人いれば、1000人以上は、カルト信者である。

そう考えると、鉄道でも、カルトたちによる通勤妨害などの工作は、十分、可能である。





勤務先の駅に着くと、やはり、改札の前には、カルトの見張りのような人たちが立っていた。

そして、ファミリーマートの横を歩いていくと、ファミリーマートの車が歩道に乗り上げて止めてあった。

俺が向かっていくと、運転手が出てきて、こっちをちらっと見て、お店に入っていった。

また、向かい側から、小太りのカルト臭い女が出てきて、こっちを見てから、右折して西へいった。


それから、勤務先の敷地の角の十字路を渡ろうとすると、社内カルト信者と思われるおばさん二人組が、また、ぴったりのタイミナングで、東側から、歩いてきた。

どうも、タイミングが合い過ぎる。

連絡を受けて、わざとやっているのか?

何度も、そういうタイミングになるのは、相当に不自然だ。







帰り

勤務先の横の道を歩いて行くと、

また、やっぱり、来た。

そうそう、カルトナンバーの付き纏いだ。

最初、「1919」が通過して行った。

わざと、ナンバーを見せる目的で、俺の帰りに必ず、横を通過していくというカルトの工作だ。

丁度、その区間は、横道がなく、避けなれない区間を選んで、横を通過しているのだ。

これは、100%、カルト車の工作である。




そして、ファミリーマートを通り過ぎると、今度は、「1010」のカルトナンバーだ。

わざと、ナンバーを見せる目的で、俺の帰りに必ず、横を通過していくというカルトの工作だ。

丁度、その区間は、横道がなく、避けなれない区間を選んで、横を通過しているのだ。

これは、100%、カルト車の工作である。

さらに、畑の回りを歩いていて、丁度、畑の北西の角に当たる家のPに止めてあった車のナンバーは、

なんと、「1001」だ。

まさか、ここの角の家も、カルトナンバーだったとは?

それから、小学校の横道へ行くと、歩道へ出るほんの少し手前には、携帯で、話をしているおっさんがいた。

わざと、見せていると思われる。

立って、歩いて行く俺の方には、背を向けて、話していた。

また、横道の北側の路肩には、カルト臭い車を止めていた。



来た電車に乗ると、後部の車両には、精神障害者のフリをしているカルト系の男と、

また、大股を開いているラッパズボンの工事関係者のカトル男がいた。

そして、次の車両には、うるさい親子や男子高校生の集団が乗っていて、

どっちに行っても、芳しくない環境だった。

そして、俺は、来た急行に乗って、乗換え駅に行った。

そして、これも来た電車に乗った。

S駅に着いて、電車を降りて、さらに、一つの電車をくぐったのに、

エスカレータに行くと、なんと、I線にいたカルト系の工事関係者のカルト男がいた。

こんなことは、有り得ない。

電車の中を一つ通り過ぎたのに、それも同じにやったのか?

有り得ない。

こいつが、カルトで、通報を受けて行動をしていたと考えた方が自然である。

そうすると、完全に、俺は、付きまとわれていたことになる。

どうも、ここ、最近は、工事関係者のカルト信者による待伏せや付き纏いが多い。

来た電車に乗ったわけではない。

それなのに、乗った電車も同じ、降りたタイミングも同じ、降りて、回る方向も同じ、また、電車を一つ、くぐっているのに、それも同じということは、まず、絶対にない。

よって、カルト仲間の見張り役からの連絡を受けて、俺に、わざと、付き纏っていた可能性が高い。

おそらく、よく見ると、ハンズフリーイヤホンをしていて、指示を受けながら、俺に付きまとっていたものと思われる。

それを、あたかも、偶然、一緒になっているという風に演出しているのだ。100%ヤラセである。


また、K線のS駅に着いて、2階へ行って、東側の通路を通って、乗換え改札へ行った。

すると、その東側の通路の壁に、カルト信者の女子高生二人組が、立っていて、見張っていた。

自分たちは、帰らず、通る人を見ているだけにのは、確かである。

どうみても、カルトの見張りであることは、100%間違いない。


また、Y線に乗ると、やはり、カルト女たち2人組などのチームが何組か、いた。

さらに、S駅で、エレベータに乗った。そして、その前には、ばあさんが一人乗っていた。

俺は、ドアを閉めるボタンを押して、上に行こうとしたら、そのばあさん、カルトだったのか、わざと、ドアを開けるボタンを押しやがった。

そして、カルト仲間のばあさんたちがたくさん乗ってきた。

やられた。カルトばあさんの工作だったかもしれない。

降りた後も、階段を上がってくる俺を見ていた。

やはり、カルトおばさん二人組が1チームはいたようだ。


そして、J社のS駅の改札を出ると、ここは、いつも、カルト信者が改札の内側と外側の両方の周りに、多数配置されている場所なのだが、また、今回も、かなり、カルトの見張りがいたように、思われた。








そして、自宅駅で、降りて、左端の改札を、まさに、俺が出ようとした時に、

また、カルト系のラッパズボンの工事関係者が、わざとらしく、俺が通っている改札を逆方向から、入ってきた。

完全に、俺だけを狙ったタイミング工作だった。

よって、この男は、100%カルト信者である。



さらに、西北出口へ向かうと、通路の途中に、カルト臭いおばさんの親子がいて、見張りをしていた。

俺が行くまでは、壁のポスターか何かを見ているフリをしていた。

そして、俺が、後ろを通ると、その時、俺だけを見て、動き出したのだ。

完全に、100%カルト信者工作員の見張り役のおばさんと子供だ。









拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる




プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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