(4/5) 上階からのノイズキャンペーン、サイレン、緊急車両、

これは、近くの東西南北の幹線道路の立体交差点をサイレンを鳴らして、通過した緊急車両のデータである。

2:13 SP
3:13 SA
3:55 SA
10:07 SA
10:36 SA
11:26 SP
12:42 wifi ON -> SP
12:34 SA
13:29 SA
14:44 SA
19:03 SA
22:16 SA
22:15 上階から異音(ドンドン)
22:23 SP
23:17 上階から異音(ドンドン)
23:21 上階から異音(ドンドン)
23:23 上階から異音(ドンドン)
23:27 上階から異音(ドンドン)
23:28 上階から異音(ドンドン)
23:37 上階から異音(ドンドン、ドン)
23:42 上階から異音(ドン、ドン)
23:43 上階から異音(ドン、ドン)
23:44 上階から異音(ドン、ドン)
23:46 上階から異音(ドン、ドン)
23:47 上階から異音(ドン、ドン)

※ 上の階の人間もカルト信者工作員で、わざとやっていると思われる。(この建物では、通常の生活音は聞こえないのに)
※ 上の階のカルト部屋の番号は、「WXYZ」だ。W+X+Y+Z=11だ。
※ 上の階のカルト部屋の番号は、「1X0Y」だ。X+Y=10だ。たぶん、床に穴を開けている。異常な人間である。
※ S=サイレン、A=救急車、P=パトカー
※ 消防署員と警察官の約1割以上は、カルト宗教団体の信者である。
※ 不適切な出動のほとんどは、このカルト団体による組織的な工作によるものと言われている。
※ 不適切な出動要請を、早く、有料化すべきである。
※ このカルト団体は、フランスなど、海外では、オウムなどと同じく、危険で、反社会的な活動をする「カルト」(セクト)として、監視対象に指定されている。野放しなのは、日本くらいであり、極めて、稀である。危機管理力が違うのだ。日本とは。

(4/2) カルトのいやがらせ

これは、近くの東西南北の幹線道路の立体交差点をサイレンを鳴らして、通過した緊急車両のデータである。

9:30 南隣から壁ドン
10:43 上階から異音(コン)
11:10 SA
12:30 SA
15:50 立った瞬間に、SP
16:34 SA
17:38 SP
23:11 SA
ブログを更新するとすぐ
23:36 SA





※ S=サイレン、A=救急車、P=パトカー

※ 南隣もカルト部屋だと思われる

※ 部屋番号は、「WXYZ」である。W+X+Y+Z>1、YZ=偶数

※ 上の階のカルト部屋の番号は、「WXYZ」だ。W+X+Y+Z=11だ。たぶん、床に穴を開けている。異常な人間である。

※ 消防署員と警察官の約1割以上は、カルト宗教団体の信者である。

※ 不適切な出動のほとんどは、このカルト団体による組織的な工作によるものと言われている。

※ このカルト団体は、フランスなど、海外では、オウムなどと同じく、危険で、反社会的な活動をする「カルト」(セクト)として、監視対象に指定されている。野放しなのは、日本くらいであり、極めて、稀である。危機管理力が違うのだ。日本とは。

(3/24) 最近のヤマト配達員とネットスーパー配達員の奇妙に一致する工作


最近、カルト系と思われるネットスーパーとヤマトの配達員が、同じような変な工作をしてきた。

ヤマト配達員は、マスクをしていて、30歳代から40歳代くらいか?
ネットスーパー配達員は、50歳代から60歳代くらいか?
両方とも男性である。

ネットスーパー配達員とヤマトのマスク配達員が、オートロックで、呼び出した後、TVインターホンのところに行って、画面を見ると、全然知らない人間が画面に表示され、入って行くので、こちらが困惑する。配達員は、その後、遅れて、顔を出す。

という変な「工作」をしてきた。


どういうことをしているのかというと、

まず、配達員がオートロックで、呼び出す。

次に、カルト仲間と思われるカルト系住人が来る手はずになっていて、

画面の前を通り、先に、入って行く。

このとき、呼び出された方は、常にTVインターホンの前にいるわけではないので、すぐには、出れない。

当然、少し、遅れて、画面をみてみると、全然知らない人間が画面に写っている。

それで、こちらは、困惑するという工作である。

その人が、先に入った後、遅れて配達員が、顔を出す。という工作である。

できるだけ、タイムラグを大きくして、顔が写らないようにしているのか?

しかし、例えば、ヤマト配達員の方は、最近は、顔を撮られないように、マスクまでしているので、もともと、顔は、わからないようにしているじゃないか?

これ以上、何をしようというのか?

意味不明?!

俺も、過去何十年と、宅配を利用しているが、配達員がマスクをして顔がわからないのは、こいつだけである。

そもそも、宅配業などのサービス業は、信用商売であり、顔をマスクで隠して、誰かわからなくするというのは、ルール違反である。



よーく、調べてみると、このカルト系マスク宅配員は、インターホンを押した後、わざと、後ろを見て、別の人間(メガネの女)が来るのを待って、先に、やらせるという、あたかも、カルト仲間と連携でもしているような行動をしているのだった。

ネットスーパー配達員の方も、呼び出した後、わざわざ、一旦、後ろに下がって、別の人間(男)を先に、割り込ませ、入らせているのだ。
不自然、この上ない!

二人とも、カルト系配達員だと思われるが、不思議と同じ工作をしているのだった。

過去には、こういったことは、なかった。

(9/25) また、壁か天井をつついてきた

また、このマンションの南端のカルト部屋のやつか、上のカルト部屋のやつが、天井か、壁をつつて音を立ててきた。

南側の壁か天井の南端をつついてる感じだ。

このマンションは、通常、生活音は、聞こえない。

隣のお風呂の音声合成音さえ聞こえないのに、普通の生活音は、まず、しないはずである。

よって、もし、音がすれば、それは、故意に音を立てていると、100%判断できる。

おそらく、なんらかの方法で、壁や天井の中へ棒などを通して、直接、この部屋の壁や天井をつついているものと思われる。

普通の人間は、そういうことはしないので、音を故意に出しているということは、カルト宗教団体の信者工作員たちによる「いやがらせ」あるいは、ストーカー行為だと判断できる。

ここのところ、連続で、毎日だ。


さすがは、キチガイ信者たちである。

手段を選ばない。

この問題が、単に隣人トラブルで済む話ではないことは、過去のブログを読んでもらえば、十分にわかると思う。

彼らは、組織的に、多量の人間を動員して、生活妨害、人生妨害、をやっているのだ。

また、どこにいってもやってくるのだ。

過去には、おそらく、多数の人が自殺に追い込まれていると考えられる。

これは、間接的な殺人である。

その中の一人が、女性タレントの「清水由貴子」さんだ。

彼女も同じ被害を訴えていたのだ。

検索してみてほしい。

彼女の肉声も残っているから。

これらの事が事実であることがわかると思う。


私の場合も、こういう組織的なストーカーが始まったのは、宗教勧誘の女が職場で、接近してきた為に、拒否したせいだと思われる。
それ以来、組織的な集団ストーカーなどの加害行為を受けているのである。



これは、完全に人権テロで、法律違反の犯罪行為である。

こういう犯罪行為を防止するには、やはり、このカルト団体の組織自体を壊滅させるしかないと思われる。

このカルト団体は、日本では、宗教法人格と学校法人格を得ていて、政党まで、持っているのだ。



これは、明らかに、政教分離に違反していて、憲法違反である。

たぶん、カルト団体としては、オウム真理教が分裂した今、世界最大である。

このカルト団体は、フランス・ドイツ・オーストリア・ベルギー・チリなどでは、セクト(カルト)指定されていて、反社会的な勢力であるとして、監視対象になっているのだ。

日本だけは、放置状態なのである。

戦争を止められなかった日本と同じ状態が続いているのだ。

早く、破防法を適用して、全国一斉捜索をすべきなのだ。


オウム真理教の二の舞になる前に!



その場合は、警察や消防の一部にも信者がいるので、警察や消防にも、一斉捜索にはいることになると思われる。

(9/22) 今日は、壁をつつく嫌がらせだ

潜入しているカルト信者たちの部屋は、このマンショの南側の端にかたまっている。


今日は、南隣と北隣か上の部屋のカルト信者が、休みのせいか、いやがらせを朝からやってきた。

まず、南隣の部屋のカルト信者が、壁をつついてきた。

このマンションは、防音がよいので、通常の生活音は、一切聞こえない。

つまり、隣から、音がしたら、故意に、音を出す行為をしているということになる。

前回も書いた通り、隣の部屋から、聞こえるような通常の生活音である間接音ではなく、壁をはがしてか、ここの部屋の壁を直接、棒等で、故意に、つついているような直接音なのだ。

通常、こういう音は、しない。

それも、1回、2回、やると、録音されにないように、しばらく、時間をあけて、また、やると言った感じだ。

完全に、嫌がらせ目的であるのは、明らかである。

それに、俺が、ヘッドホンをしている時にやり、ヘッドホンをはずして、確認しようとすると、やめるといったことをしている。

完全に、この部屋をとう撮している証拠だ。

通常、そういう行動は、不可能である。




また、その後、今度は、北隣の部屋のカルト工作員が、壁をつつく。

こちらも、同様に、通常の隣からの、生活音などの間接音ではなく、点検溝を通してか、壁をはがしてやっているとしか思えないような直接音なのだ。

直接この部屋の壁をつついているような音だ。

あまりにリアルな音だ。

この部屋の中でしている音に聞こえる。


こういう騒音工作をカルトがやることは、よく、知られている。

他の人のブログでも、多数、報告されている。

以前、いた足立区のマンションでも、やられたので、間違いない。

彼ら、カルト団体が、組織的にやっている悪質な嫌がらせ行為だ。


もちろん、いつでも、録音できる体制にはしている。


ちょっと、前のブログにも、北隣の部屋のやった騒音工作を録音したものを、載せているので、聞いてみてほしい。


しかし、こういう、嫌がらせ行為を故意にする団体を三井のマンションの住人にしておいてよいのだろうか?

それは、明らかに犯罪である。

一種のストーカー行為である。

迷惑防止条例違反である。

また、こういう団体がいるというのは、おそらく、契約違反であると思われる。


本来なら、即刻、退去させるべきである。

彼らは、契約の時には、普通の若いカップルなんかが、契約に行くが、実際に住んでいる人間が、異なっていることが多い。

また、契約時の氏名なんかも、カルトの場合は、偽名などだと思われる。

つまり、契約した人間ではない人間が住んでいるのか、確認すれば、カルト信者かどうかがわかるのである。


契約時と違う人間が部屋に住んでいれば、それは、カルト団体の部屋になっているということである。


これは、契約違反なので、強制退去させることができるはずである。

ここのマンションを扱っている不動産、所有者である三井さん、確認してみてほしい。

契約時に偽名を使い、契約時とは、全く別の人間が住んでいる可能性が高いのである。

こういうカルト宗教団体のアジトになっていることに注意を払ってほしいものである。


もちろん、俺の場合は、一致している。契約した本人である俺が住んでいる。



こういう犯罪行為を防止するには、やはり、このカルト団体の組織自体を壊滅させるしかないと思われる。


このカルト団体は、フランス・ドイツ・オーストリア・ベルギー・チリなどでは、セクト(カルト)指定されていて、反社会的な勢力であるとして、監視対象になっているのだ。

どうして、日本では、壊滅させないのか?不思議でならない。


やはり、警察などにも、信者がいるせいなのか?


日本の機能全体が、この組織に侵食されてきているのだ。

警察などが、このカルト団体の支配下にならないことを祈りたい!




このブログを送信した後、すぐに、北隣の部屋のカルト信者工作員が、また、壁をつついてきた。

プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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