(1/18) カルトの工作、多数、カルト救急車、カルト駅員、カルト子連れ、カルトナンバー車

まず、

巣鴨で、俺が降りて、また、乗ると、カルト臭い年配の夫婦が、後をつけるように、また、乗ってきた。

カルト夫婦の可能性あり

品川で、降りると、その夫婦も降りたので、とりあえずまた、乗ったら、間違えてしまい。
京急蒲田まで、行ってしまった。

そして、電車を待っていると、おっさんが線路に落ちるという妨害工作をしてきた。

カルトの工作により、それで、非常ボタンを押されたので、駅員が多数出てきた。

そして、逆方向の電車に乗り、鮫洲で、降り、駅の改札を出ると、サイレンが鳴り、救急車が走ってきた。

早速、カルトの工作で、救急車を動員してきた。

さらに、神社に入ると、なぜか、ファミリーがたむろしていた。

過去に、この神聖な場所で、遊んでいる風のファミリーを見かけたことはない。

以前、仕事の関係で、しばらく、通過していたので、わかる。

おそらく、このファミリーは、カルト信者たちだと思われる。

おそらく、俺が、道路を通過するのを、見張っていたものと思われる。

免許センターに行く人を見張るのには、ベストの場所だからだ。

神社を出ようとすると、明らかにカルトの見張りと思われる自転車の男が、神社の方に入ってきた。

そして、神社を出て俺が曲った方に、同じく曲った。

そして、裏道を歩くと、カルトの自転車お兄さんが、不自然に、裏道に入ってきた。

こいつは、おそらく、カルトだと思われる。

このように、全然関係場所に出かけた時でも、カルト団体の信者が、見張りとして、やってくるのだ。

明らかに、これは、人権テロであり、こいつらは、宗教とは名ばかりの人権テロリストたちである。

普通、わざわざ、狭い裏道に自転車で入ってきて、しばく走ってから止まることはないからだ。

普通の人間なら、広い表の通りを通って、必要な場所に近い場所で、曲ればよいからだ。

すると、俺が途中で、曲ると、自転車を降りて、俺が曲った方を見ながら、連絡していた。

その通報により、狭い近道を出ると、丁度、その出たタイミングで、目の前を、カルトの車と思われる車が通過した。

さらに、裏道を通り、川沿いに出ようとして、公園に入って、中を歩くと、

わざと、俺の真上に、ボールを投げてきた。

これは、子連れカルトたちが、公園で、待伏せしていて、俺が通るタイミングで、わざと、やったと思われる。

また、川の土手を歩くと、若いカルト男が歩いていて、完全に、先導尾行をされてしまった。

ここにも先導尾行カルト信者の男が、付き纏ってきた。完全に、人権テロ犯罪である。

帰りも、裏通りに行くと、子連れカルトたちが、待伏せしていた。

それに、サングラスをつけたカルト女が、わざと、カルトナンバー「7007」の車を、これ見よがしにおいていた。




マンションに着いて、エレベータに乗ろうとすると、カルトの工作により、タイミングよく、上に、持っていかれた。

後から、すぐ、カルト女が入って来るし、

(この女は、12階で、下りた)

上からは、カルト男女が降りてきた。



今日も、しっかり、カルトの野郎たちは、くだらない工作をしてきた。



(9/24) カルト女子高生たち、社内カルト設備担当者2人組、社内カルト男女、カルト消防車、カルト男

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。





集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。
当然、警察や消防などの人員の約1割以上は、カルト教団の会員信者である。これは、100%事実である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト宗教団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・嫌がらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる普通の国民です。

もし、私が、事故・病気・自殺等で、死んだら、100%このカルト教団に、直接か間接的に、殺されたと思って捜査してほしい。

今後、いくら勧誘されても、例え、死んでも、絶対に、カルト団体に入会することはない。

そんな悪魔に魂を売り渡すような行為は、俺にはできない。

しかし、だからって、一方的に、犯罪を含む人生・生活妨害をするのは、止めてもらいたい。





画像は後で







エレベータ集中工作をやられた。

さらに、裏から出ると、カルト系の男が、頭がおかしいのか、わざわざ、遠回りして、Pを通って、セブンに入っていった。

セブンに入るなら、わざわざ、Pを通って遠回りせず、普通に、歩道から、行った方が早いのに、こいつは、バカか、カルトかのどちらかだ。

普通、このマンションの住人以外で、裏から、Pを通って、逆戻りするようにセブンに行くバカはいない。

よって、こいつは、頭が、バカかカルトのどちかである。

たぶん、こいつは、カルト信者だと思う。

俺の前に出たので、カルト特有の先導尾行だと思われたが、セブンに入ったので、

俺が、出かけたことを確認しにきたカルト組織の工作員だと思われる。

見た目は、持っているカバンから、カルト系の男子高校生のようだった。

普通、マンションの住人や裏の住人でなければ、普通、このPは、通らない。

しかし、こいつは、全然関係ない裏の道を歩いてきたようだったので、このPを通ることは、通常ない。

そういう通常やらない行動をしていることから、カルト教団の信者工作員であると思われる。




途中、S駅での乗換え時、エスカレータを降りて、真ん中の右横側の改札を出ると、案の定、正面に、カルト女生徒が1人待ち伏せ&見張り&監視&連絡員をしていた。
また、その少し出口側に離れたところの壁際にも、カルト女生徒2人組が、待ち伏せ&見張り&監視&連絡員をしていた。

さらに、最後のエスカレータを降りて、地上に出ると、その出口前には、カルト系の女生徒2人組が、2,3チームが、立っていて、待ち伏せ&見張り&監視&連絡員をしていた。

俺がエスカレータを降りると、なぜか、いつも、不自然に、対向してくる女生徒が多い。

ひょっとすると、こいつらも、カルト信者で、待ち伏せしていて、合図を受けて、タイミングを合わせて、わざと、大量な遭遇を工作している可能性もある。


社内でも、カルトの尾行を受けた。

薄緑色の作業服を着た社内の設備担当者2人組が、どうやら、カルト信者のようで、俺に付き纏ってきた。

具体的には、全然別の方向に向かっていたこいつらが、俺が横を通過すると、急に方向を変えて、尾行してきた。

つまり、付き纏ってきた。

だから、俺が、それに、気づき、方向を急に変えると、こいつらは、ちょっと行ったところで、不自然に、立ち止まって、待ち伏せをしていた。

完全に、カルトの監視行為をしてきたのだ。

こいつらは、100%カルト信者工作員だと考えられる。

社内設備維持担当者で、薄緑色の作業服を着ていて、年齢は、40歳台から50才台くらい。

過去にも、不自然に、現れたり、着いてきたりしたので、カルトの可能性はあると思っていたが、
これで、はっきりした。こいつらは、100%カルト信者工作員である。

こいつらは、付き纏い、見張り、監視、連絡員などの役目をしていると考えられる。



また、俺がロッカールームに行くと、不自然に、付き纏ってきた社内カルトの男が2人いた。

完全に、俺が入ったのを、わかって、確認しに、入ってきたのは、明らかである。

こいつらも、社内カルト男たちであるのは、間違いない。





最近、西側の3,4Fのトイレが、社内カルト信者工作員たちが、多く来るようになったために、以前より、明らかに、不自然に混むようになった。

トイレは、東側にもあるために、西側は、以前はガラガラだったのに。

また、最近、3Fの廊下の西側の端に、いつも、カルト臭い女がいるようになった。

最近、なぜか、いつ行っても、不自然に廊下にカルトの見張り女がいるのだ。




帰り

1Fの廊下を玄関に向かうと、売店の向いあたりに、社内カルト男女が不自然に立ち止まっていて、待ち伏せしていた。

そのまま、玄関を出ると、案の定、立体交差点の西側の先頭には、消防車が待ち伏せしていた。

いつもそうだが、帰り時間、廊下に立ち止まっていたら、まず、100%カルト信者である。

見張りをしていて、通過した後、連絡するのが、役目だと思われる。

その社内カルト男女の連絡のせいで、カルト消防車の付き纏い&待ち伏せのタイミングをはかったものと思われる。

そのカルト消防車、西から、右折して、南へ向かい、セブンの交差点を、わざわざ、左折して、俺が、通常通る横道に入っていった。

そこを、わざわざ、左折するなら、交差点を直進してから、右折すれば同じじゃないか?

こいつ、バカか?

つまり、カルト消防車だから、わざわざ、俺の通勤ルートへ入りたかったとしか考えられない。

つまり、カルトのしつこい遭遇工作のためだけに、わざわざ、俺が通るルートへ入ろうとして、何度も無駄な曲りをしたと思われる。

こういうカルト行為のために、業務命令違反をしてまで、余計な、ルートをわざと、通っているのが、わかる。

よって、こいつは、100%カルト消防車である。





自宅駅に着いて、西北出口を出ると、案の定、出口の真正面には、カルト臭い不審な男が自転車で待ち伏せしていた。

また、マンションに裏から入ると、また、カルト信者たちによる帰宅時集中工作をしてきた。

カルト住人の女が、玄関内で、待ち伏せしていて、カルト仲間(駅出口)からの通報により、わざわざ、俺が、玄関に入る直前に、エレベータを呼んで、カルトの多い14階へ上げられてしまった。

このカルト女が、エレベータを14階に上げたのは、確認した。

このカルト女、普通の女より、かなり、背が高かった。

14階の背が高い女は、嫌がらせや妨害行為をするカルト信者工作員の女である。

そのせいで、また、上層階と1階の往復工作をされてしまった。

しかし、朝よりは、ましだった。

そのうち、たまたま、乗れたので、よかった。





今日は、会社を出たところでのカルト消防車の待ち伏せ、ルートも付き纏いだった。



このようなカルト信者たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト消防車、カルト系警察車両、カルト系白バイなどの緊急車両によるストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。




また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察





日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちやカルト系女生徒たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト系消防車・カルト系警察車両カルト系白バイなどのカルト系緊急車両の人たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿

組織犯罪対策部殿

公安部殿

警務部殿

警察庁殿

検察庁殿

監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる






(8/19) カルト男子高校生、カルト女子高生、カルト女、カルト消防車、カルト救急車

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。





集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。
当然、警察も消防などの人員の約1割以上は、カルト教団の会員信者である。これは、100%事実である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト宗教団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・いやがらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる普通の国民です。

もし、私が、事故・病気・自殺等で、死んだら、100%このカルト教団に、直接か間接的に、殺されたと思って捜査してほしい。




画像は後で






今朝は、

二階で、降りてみた。

そしたら、案の定、3階か上から、わざわざ、ぴったりのタイミングで、カルトお兄さんが、確認に階段を降りてきた。

カルトに集団ストーカーをされている俺は別にして、普通、階段を下りてくるやつはいない。

よって、こいつは、カルトである可能性が高い。

そして、裏から、出て、駐車場を通って歩道に出ると、案の定、また、駐車場の入口の縁石に、カルト系の運動部の男子高校生が、待ち伏せ兼見張りをしていた。
2014-8-19 7-18-58 朝、P入口で、待ち伏せしていたカルト男子高校生
俺が、振り向いたら、顔を手で、隠していた。よって、普通の高校生ではない。

そして、その1人だけかと思ったら、今度は、俺が駅の西北入口に近づいたら、仲間のカルト系の男子高校生が、今度は、制服で、何人も出てきた。
2014-8-19 7-18-58 朝、駅から来たカルト男子高校生たちh

出て来たと言っても、駅出口から、出てきたのではなく、横の公園から出てきて、駅の出口の横の出入口を通って出てきた感じだった。

もし、そうだとすると、やはり、このカルト系男子高校生たちは、予め、駅出口横の公園で、待ち伏せ・待機していたものと思われる。
そして、駅出口前の歩道の端に立っていたカルト系の路上喫煙防止員が、合図をしたものと思われる。
2014-8-19 7-18-58 朝、駅入口前にいるカルト系の見張り役路上喫煙防止員
ただ、駅入口前に立っていて、見張りをしているカルト系の路上喫煙防止員

そのカルト系の路上喫煙防止員の合図によって、駅出口横の公園から出てきたものと思われる。

全て、カルトたちは、組織的に、表向きの社会の組織を横断的に、連携して、こうしたカルト行為をしてくるのだ。


駅に着くと、いものように、タイミングを合わせて、カルト工作員たちも入ってきた。

それから、後から、同じマンションのカルト系の住人も、付き纏ってきた。



途中の乗換えJ駅では、電車を降りると、

唯一のエレベータの前に、また、カルト系のおばさんと男が立っていた。

おそらく、カルトの見張り役として見張りをしていたものと思われる。

このおばさん、エレベータのボタンにくっいて立っていたので、普通のおばさんではない。

これでは、エレベータに乗ろうとして、きたら、ボタンが押せなくて、邪魔なのは、明らかである。

このように、他人の迷惑を気にしないで、自分たちの行動のみを優先させるのが、洗脳されているカルト信者の特徴である。

上に行って、S線下りホームに行くと、

カルト系の女子高生がいたので、避けて、前方に行くと、

さすがは、仲間のカルト系の女子高生たちだ。

わざわざ、俺がいる前方に、複数名が来るのだ。

わざと、やっているのは、間違いない。

その証拠に、その電車に乗るのを止めて、次の電車を待ったら、女子高生なんて、誰もいなかった。

つまり、完全にそれらは、普通の女子高生ではなかったということだ。

明らかに、カルト教団の信者工作員たちで、俺が乗る電車に、わざと、集中して乗る手はずだったということだ。

そして、そのカルト系の女子高生たちは、少しずつ離れていたので、乗った後でも、少しずつ離れた位置から、見張ることが可能だからだ。

彼女たちは、同じ制服なのに、不自然に、少しずつ離れていた。

普通、同じ、高校だったら、気づいて、駆け寄るはずである。

それを、冷静に無視して、まるで、任務でも遂行しているように、少しずつ離れて、ホームに並んでいた。

その視点から見ても、やはり、こいつらは、普通の女子高生たちではない。

俺が、イスに座っていると、前を、カルト女が、手に持った携帯のレンズを、わざと、こちらに、向けて、前方に、歩いていった。

こいつは、間違いなく、カルト信者工作員である。

わざと、やっていたのは、間違いない。


そして、この女を目で追っていると、何かを勘違いしたのか、それとも、こいつらも、仲間のカルト駅員なのか、知らないが、俺が、見ている途中に、立って、わざと、2人で、こっちを見ながら、話し始めた。

それが、意図的であるのは、わかったが、なぜ、わざと、そうしたのかは、わからない。

この駅員2人も、カルト仲間の駅員だった可能性もある。

自然分布でも、この鉄道会社の駅員の約5%くらいは、カルト信者なのは、確かである。

よって、こいつらが、カルト系の駅員である可能性は、十分にある。






そして、勤務先の駅に着き、改札を出ると、やはり、改札前には、カルトの見張りが立っていた。

ここには、必ず、カルトの見張りがいる。

とにかく、全ての通勤経路にカルトたちがいて、見張りをしているのだ。

それは、間違いない。


それから、歩道を北上して、途中のセブンイレブンに入った。

すると、やはり、不審な男がいて、俺に、付き纏ってきた。

それも、途中何も買わず、ただ、立っていて、どうしても、俺を、先に、レジにやりたいらしい不自然な行動をしていた。

ところがだ、俺が、レジに行くと、こいつも、慌ててレジに、行った。

こいつ、ほぼ、間違いなく、カルトの見張りである。

セブンに入ると、カルトの見張りがいるのは、わかっている。

それは、以前からそうだ。

どこのコンビニに入っても、カルト工作員は、監視のため、必ず、入ってくる。


今日も、別のカルト男がいた。


そして、店を出て、歩道を歩いて行くと、途中で、正面の立体交差点の東西方向の幹線道路を西から東方向へ、

ほら来た!

緊急車両が!

そう、今回は、消防車だ。

さらに、俺が、丁度、交差点を曲る時にも、

赤い車体の消防車が西から東へ走っていった。
2014-8-19 8-28-3 朝、付き纏ってきたカルト消防車

これらの消防車の遭遇は、100%偶然ではなく、カルトが組織的にやっている工作である。

当然、消防車に乗っている消防士たちが、カルト信者なのである。

当然、連携して、こういう消防車による遭遇工作をしてくるのだ。

さらに、勤務先の丁度、門の前辺りに、来ると、

今度は、西側から、救急車が来るのが見えた。

このように、俺に遭遇させる為に、

消防車や救急車を、だいたい100mおきに、間を置いて、時間差での工作をしてくるのだ。

よって、こっちが、多少のタイミングずらし行動をしても、これでは、遭遇はとても回避できない。


このような時間差攻撃をしてくるので、避けられないのだ。






帰り

途中省略

自宅マンションに着くと、案の定、カルト女がいて、丁度、わざと、乗って、高層階へ行くのだった。

すると、今度は、上から、降りてくるやつがいたり、

また、俺が、諦めて、階段を上がっていると、

集中工作をやろうとしていたカルト男が、途中で、乗って、降りようとしていた。



たぶん、引っ越してきた当時は、この時間に、帰ってくるやつもまれだったし、

まして、降りてくるやつなんて、いなかった。

たぶん、それが、自然の状態だと思われる。

カルトが潜入してきて、多数が住人になってからだ。

俺が帰ってきた時間に、ぴったりのタイミングで、上りの後、降りてくるのは。

ようは、完全に、エレベータを止めないという集中工作になっているのだ。

そうして、俺が、部屋に戻るのを妨害しているのは、明らかである。







今日は、朝、少し、タイミングをずらしたが、周辺にいるカルトの見張りのせいで、回避できず、100%ぴったりのタイミングで、

大型消防車2台、救急車1台の付き纏い工作を受けてしまった。







このようなカルト信者たちやカルト消防士やカルト警官によるストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。




また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察





日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちやカルト消防士やカルト信者警官たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿

組織犯罪対策部殿

公安部殿

警務部殿

警察庁殿

検察庁殿

監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる



(1/31) 消防車の付き纏い

集団ストーカーに関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。





勤務先の駅に到着し改札を出ると、

改札前には、カルトの見張りらしきヒトたちが。



そして、東側の歩道を北上し、公園の横道に近づくと、


ほらほら、出てきた。

本当に、俺が行くまでは、車がいなかったのに、俺が行くと、必ず出て来る。

今日は、3台出てきた。


しかし、俺が行く頃には、たまたま、道路が空いて、出て行った。

妨害は、たまたま、運よく回避できた。

そして、陸橋の手前を歩いていると、


きたぁー!


サイレンが鳴った。

思わず、横道に入った。

すると、道路を消防車が走って行ったのだった。

この狂ったせんべいカルト!
やりやがったな!

回転灯が回っていた。

完全に、狙われてしまった。

これは、間違いなく、カルト系の消防車によるつきまとい工作である。

それから、陸橋の横道を見ると、誰もいなかった。

今日は、陸橋に上がることにした。

そして、陸橋に上がると、

なんと、犬を連れたカルト女がいた。

おそらく、遭遇工作を、陸橋の上から見ていたものと思われる。















このような緊急車両を使った集団ストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。

日本は、法治国家として、そのカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。





また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察


このように、現実に、起きている事実だ。

このように、実際に行われている犯罪である。


それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。



こういう狂った団体には、破防法でも適用する必要があると思う。


被害者は、1000人以上はいると考えられる。


これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

すでに、日本の警察官や消防署員の約1割以上は、カルト信者になってしまったと言われている。

なぜなら、カルト団体が優先して、潜入を図っているからである。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまといストーカー犯罪をしているカルト系の警察官と消防署員を、逮捕してほしい!




公安調査庁殿


組織犯罪対策部殿


公安部殿


警察庁殿


検察庁殿











午後、廊下に出ると、カルトおばさんたちが、カルト人数の3人で、俺の部署の入口の横で、カルトの集会を開いていた。
ひとの部署の入口でやるな!

自分の部署の入口でやれ!

こういうのは、わざとやっていると思われる。

今度やったら、

大声で、「カルトの集会は、やめろ!」って、叫んでやるからな!



とにかく、廊下で、複数の人間が立っているのは、カルトの工作と思って間違いない。






帰り


更衣室に行くと、案の定、喫煙室の入口前には、カルト女たちがたむろしていた。

とにかく、待ち伏せと見張りの為に、休憩所の周りの通路にただ、理由もなく立っているのだ。

カルトとしての目的以外には目的はないので、カルトの集会にしか見えない。





(1/17) カルト系消防車



俺が部屋を出た後、エレベータのボタンを押すと、俺の階を通り過ぎて、11階に行ってしまった。

降りてきて、俺が乗ろうとすると、カルト臭い男が乗っていた。






途中省略




勤務先の駅に着くと、改札前の壁際には、カルト臭い男が2人少し離れて立っていた。


歩道を歩いて行くと、陸橋の手前には、また、黄色の制服を着た老婆のカルト系清掃員がいて、

俺が近づくと、やっぱり、つかつかと、俺の前にきて、掃除をしているフリをした。

完全に、カルト宗教団体の妨害工作員だ。

この近づくと、わざと前に来て、妨害するというのは、カルト系の原色系制服をきた工作員たちは、皆やってくる、定番の工作なのだろう!






そして、反対側に渡る為に、信号待ちをしていると、反対側に、カルト臭い自転車男が、携帯で、話していた。



そして、立体交差点に行くと、

また、ぴったりのタイミングで、西から、消防車が出てきて、左折していった。

完全に、俺の目の前をだ。


これは、完全に、カルトの遭遇工作に間違いない。




このような緊急車両を使った集団ストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。

その音声は、下記のリンクの先の中にありますので、探して確認してみて下さい。

もちろん、文章化したものもあるようです。

「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」

また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」

このように、現実に、起きている事実だ。

このように、実際に行われている犯罪である。


それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。



こういう狂った団体には、破防法でも適用する必要があると思う。


被害者は、1000人以上はいると考えられる。


これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

すでに、日本の警察官や消防署員の約1割以上は、カルト信者になってしまったと言われている。

なぜなら、カルト団体が優先して、潜入を図っているからである。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまといストーカー犯罪をしてきたカルト系の消防隊員を、逮捕してほしい!




公安調査庁殿


組織犯罪対策部殿


公安部殿


警察庁殿


検察庁殿



プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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