(12/26) 緊急車両の付き纏い





道路を横断して、勤務先の門を入ろうとすると、勤務先の前に、パトカーがいた。

また、カルトパトカーが、待伏せ動員されたと思われる。








帰り


バス停に行くと、少し、先に、カルト系のパトカーが止まっていた。

完全に、カルトパトカーによる待伏せだ。







(12/2) 朝、7階カルト男、玄関対向カルト男、裏外玄関見張り役カルト男、、セブン入口監視役カルト男、セブン入口前歩道見張り男、駅改札外待伏せカルト男、カルト車、カルト対向男、カルト親子自転車女、カルト系青パト、帰り、カルト車、カルト携帯連絡ファミリー、カルト車、カルトファミリー、カルト犬連れ男、カルト車

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。





集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。
当然、警察や消防などの人員の約1割以上は、カルト教団の会員信者である。これは、100%事実である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト宗教団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・嫌がらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる普通の国民です。

もし、私が、事故・病気・自殺等で、死んだら、100%このカルト教団に、直接か間接的に、殺されたと思って捜査してほしい。

今後、いくら勧誘されても、例え、死んでも、絶対に、カルト団体に入会することはない。

そんな悪魔に魂を売り渡すような行為は、俺にはできない。

しかし、だからって、一方的に、犯罪を含む人生・生活妨害をするのは、止めてもらいたい。

俺は、長生きしたいなんて、これっぽっちも思わない。

しかし、カルト教団に殺されるのだけは、まっぴら、ごめんだ!




画像は後で









エレベータに乗ると、7階から、カルト男が乗ってきた。

そして、1階に着くと、かなりカルト臭いおっさんが、オートロックドアから入ってきた。

完全に、1階で、待伏せしていた感じのおっさんだった。

カルト特有の全身黒っぽい服装だった。

そして、裏へ出ようとすると、また、裏のドアが開かない。

三井の物件にしては、おかしい。

俺が、出入りするタイミングだけ、裏の自動ドアが故障しているのだ。

それも、何回も故障しているのだ。

先日は、動いていたのに、俺が出ようとすると、壊れているのだ。

一体、どうなっているのだ?

やはり、管理会社や管理人もカルト系の信者なのか?

だいたい俺の部屋だけ家賃を値上げするというのだから、管理会社と関連会社もカルトなのかもしれない。

仕方なく、玄関から出ると、また、裏のマンションの前に唯一、歩道がある端で、こっちのマンションの玄関を見ながら、携帯で、話をしている男がいた。
2014-12-2 7-19-18 裏の見張りカルト男

俺が近づいて行くと、携帯を止めた。

この男は、100%カルトの見張り・連絡役である。

このカルト信者工作員の男は、俺が、玄関か裏から出るのを監視していて、通報していたものと思われる。

そして、俺が、Pを経由して歩道に出ると、

また、セブンの外の入口には、不審な黒い服装をしたカルト男が後ろを向いて立っていた。
2014-12-2 7-19-18 セブン入口前のカルト系見張り役工作員たち

また、その歩道の道路側の端にも、黒い服装のカルトおっさんも、見張りをしていた。




途中、省略




o駅に着いて、西口改札を出ると、丁度、改札を出たすぐ、左側に、俺が行くと、携帯を耳に当てている男が、背中を向けて立っていたが、急に動きだしたのがわかった。

たぶん、この男、西口改札を出た外の左陰で、待伏せしたようだ。

男が、横を通ると、また、改札の方に反転して歩いていった。

完全に、俺が来るのを見張っていたカルト男であるのは、ほぼ、間違いない。




バスに乗ろうとすると、カルト女が、わざと、俺が座るイスに先に座りやがった。



終点で、バスを降り、今日は、試しに、別のルートで、勤務先へ向かっても、緊急車両が来るかどうか、確認しようと思った。
そして、勤務先の西側入口から入ろうとそっちの横断歩道で、待っていると、やっぱり、来た。

やっぱり、来たよ。今回は、カルト系の「青パト」だ。
2014-12-2 8-30-48 やはり、付き纏ってきたカルト青パト

俺が横断する歩道の車、二台目に並んでいた。

やっぱりね!

ルートを変えても、必ず、来るんだ!

これで、はっきりしたね。

つまり、俺がどうルートを変更しようが、必ず、緊急車両が、付き纏ってくる。

こんな偶然・自然は、100%有り得ないので、100%人為的に狙ってやっているのは、明らかである。

つまり、俺が道路を渡ろうとすると、ピンポイントで、周辺のカルト信者たちとの連絡・連携により、狙って付き纏っているのは、明らかである。





帰り

西側から駅に向かうことにした。

勤務先の横の道を入って行くと、案の定、カルト系の車が二台入ってきた。

白い郵便らしきカルト系1BOX車だった。


そして、マンション街の方に曲っていくと、真ん中辺にも、赤い郵便のバイクと、

その向いのマンションの玄関前にも、白い郵便らしき軽の1BOXカルト車かせ止まっていた。

そして、その横を歩いて行くと、カルトの監視役のバイクが走ってきた。

このバイクは、俺が、どこを歩いているのかの確認に来ているのは、わかっている。


そして、住宅街の中道を歩いていく、カルト系親子が対向してきた。

それから、西に向って、歩いて行くと、
T字路のマンションの玄関前には、カルト系のヤマトのトラックが止まっていて、俺が歩いて行くと、玄関から、おばさん親子が出てきて、歩道を塞ぐ妨害工作をしてきた。

それと、同時に、西側から、カルトファミリーが歩いてきて、その中のカルトおばさんは、携帯で、カルト仲間に、俺がどっちに向かったかを通報していた。

そのせいで、

さらに、歩いて行くと、また、案の定、カルトファミリーが対向してきた。

そのタイミングに合わせて、また、郵便っぽい白い1BOXカルト車が、丁度、走ってきた。

これらの人たちは、みんなで、妨害工作をしていると見たので、一旦、凹んだ場所に退避して、行かせた。


その後、出て、南下して行くと、今度は、犬を連れたカルト系のおっさんが、出てきた。

そして、わざと、俺が行く先で、トイレをさせてやがんの!

わざと、道路の端で、させてたのが、わかったので、俺は、反対側を歩いていった。

この犬を連れたおっさんは、100%間違いなく、カルト系のおっさんである。

前に遭遇したファミリーも、100%カルト系ファミリーである。



そして、カルト犬連れおっさんを回避して、畑の南側の細い道へ入って行くと、

また、カルト系の軽の1BOX車が、入ってきた。

当然、その狭い道を歩いている俺を、妨害するためだ。

この道は、とても狭く、車一台がやっとの幅なので、車が来れば、人間は避けなければならず、

完全に、歩行妨害に当たるのだ。

それをわかっていて、わざと、俺が歩いている間に、入ってきて、妨害しようとするのだ。

これは、カルト系の妨害工作であるのは、100%間違いない。



そして、さらに、小学校の南側の道路の歩道を歩いていくと、黒いカルト系のワゴン車が、走ってきて、

わざと、俺が歩いているところに、確認のために、ライトを向くように、タイミングを、わざと合わせて、俺の横で、Uターンして、俺が行く少し先の路肩に停めた。

このワゴン車は、運転手は、女で、完全に、カルト車で、見張り目的なのは、明らかだった。


その後、俺が、駅に着いて、ホームにいると、救急車のサイレンが聞こえてきた。

どうやら、救急車を動員していたらしい。

だいたい、俺が帰る10分か15分に合わせて、必ず、緊急車両が来るなんてことは、現実では、絶対に有り得ない。

これは、カルト信者が、工作として、俺の帰り時間を狙って、ウソの出動依頼をかけているのは、明らかである。

また、出動した救急車もカルト系というやらせだから、呆れる。


そして、電車が来て、乗ろうとすると、また、あの知的障害者を装ったカルト信者工作員が最後尾の車両の優先席に乗っていたのだ。

こんなことは、絶対に有り得ない。

俺が駅に着く時間だって、かなりばらつくのに、そのばらつく時間に丁度来た電車に、こいつが、乗っているなんて、偶然は、100%絶対にない。

こいつが、カルト信者工作員なのは、100%間違いない。

その証拠に、電車が、ホームに着くと、こいつ、イスから、立ち上がって、ホームをあちこち見渡していたのだ。

つまり、こいつ、俺がいないか探していたのだ。

そんな工作をするやつが、本当の知的障害者であることは、有り得ないので、

なんちゃって、障害者だと思われる。

つまり、ニセ障害者だ。

だいたい年齢は、50歳台前後くらいに見える。

車内では、わざと、奇声を上げたりするのだが、それも、わざとやっているのは、ほぼ、間違いない。



途中、省略




自宅i駅に着いて、西口改札を出ると、やはり、改札前には、カルトの待伏せ男がいた。


それから、Pに入ろうとすると、わざと、Pからカルト男が出てきた。

仕方なく、玄関から入ると、男が、ポストエリアで待伏せしていたのか、突然ポストエリアから、出てきて、エレベータに乗り、上に持って行かれてしまった。


俺は、仕方なく、荷物を取って、ポストの見てから、再度、エレベータの前に行ってみると、


なんと、エレベータが1階に来ていたのだ。

この男が、1階に、戻してくれたのかもしれない。

すると、カルト男ではないかもしれない。




今日は、朝、カルト系のいわゆる「青パト」の遭遇工作に遭った。






このようなカルト信者たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト消防車、カルト系警察車両、カルト系白バイなどの緊急車両によるストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。




また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察





日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちやカルト系女生徒たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト系消防車・カルト系警察車両カルト系白バイなどのカルト系緊急車両の人たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿

組織犯罪対策部殿

公安部殿

警務部殿

警察庁殿

検察庁殿

監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる






(10/1) カルトおばさん、カルト系緊急車両大量動員

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。







集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。
当然、警察や消防などの人員の約1割以上は、カルト教団の会員信者である。これは、100%事実である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト宗教団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・嫌がらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる普通の国民です。

もし、私が、事故・病気・自殺等で、死んだら、100%このカルト教団に、直接か間接的に、殺されたと思って捜査してほしい。

今後、いくら勧誘されても、例え、死んでも、絶対に、カルト団体に入会することはない。

そんな悪魔に魂を売り渡すような行為は、俺にはできない。

しかし、だからって、一方的に、犯罪を含む人生・生活妨害をするのは、止めてもらいたい。





画像は後で















売店で、社内カルトばあさんの付き纏い犯罪カルト行為を受けた。

まず、俺が買い物をして、レジの前に行くと、そのカルトばあさんが、前に立ちふさがり、

俺が、それに隠れて万引きでもしているような状況を演出されてしまった。

その後、このカルトばあさん、俺の後ろ側に周り、

俺の買い物を監視するような、行動をしてくるのだった。

俺の買い物を確認しているようにも見えた。

おそらく、このカルトばあさん、売店に対して、俺が、万引きの常習犯であるとのウソ情報を、流しておいて、

そう実際に見えるような、工作をしてくるのだ。

つまり、俺が、売店に入ると、カルトから通報が入って、わざと、やってきて、途中で、わざと止まって、

俺が、万引き犯に見えるような工作をしてくるのだ。

そして、自分は、俺が万引き常習者であるとのウソを売店側に伝えておき、俺に付き纏いをして、防犯のために、見張りや監視をしているというウソの目的によって、付き纏いなどのストーカー犯罪行為をしてくるのだ。

まあ、単なる嫌がらせだね。

大人のいじめだね!これは!

子供のいじめが、無くならないわけだ。

大人が、いじめをしているんだから。







帰り







斜め道路で、付き纏うカルト女がいた。





自宅i駅を出ると、緊急車両が大量に、マンションの斜め前の反対車線に止まっていた。

事件か事故のような騒ぎだった。

当然、俺が丁度、帰ってくるタイミングで、やったカルトたちによる緊急車両の遭遇工作である。

完全に、場所も計算された場所だった。

部屋に戻ってから、写真をとろうとすると、反対車線なので、パトカーの屋根の番号がとれなかった。

また、マンションの前ではなく、少し、北側にずれていたので、

もし、俺が、裏からのルートを帰ってきても、遭遇するように計算された位置だった。

また、マンションの階段を上がると、必ず、見える位置だった。

その位置も、かなり計算された位置だった。

その不自然さも、全体がカルトの工作であることを物語っている。

また、パトカーや緊急車両も何台来ているかわからないように、反対車線の工作にしたものと思われる。

それにしても、カルト警官は、10人以上は、見かけた。







エレベータ集中工作をされた。

みていたら、13階に集中していた。

裏から入ると、カルト男とカルト女がすでに、エレベータの前にいた。











このようなカルト信者たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト消防車、カルト系警察車両、カルト系白バイなどの緊急車両によるストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。




また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察





日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちやカルト系女生徒たちやカルト系自転車お巡りやカルト系パトカー・カルト系救急車・カルト系消防車・カルト系警察車両カルト系白バイなどのカルト系緊急車両の人たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿

組織犯罪対策部殿

公安部殿

警務部殿

警察庁殿

検察庁殿

監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる




(8/7) カルトお巡り、カルトミニパト、カルト社内女、カルト警察車両

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。





集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。
当然、警察も消防なども含まれる。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・いやがらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる普通の国民です。





画像は後で








マンションを出ると、

また、裏のおばさんが、車庫で、ウロウロしていた。

このおばさんは、カルト信者かもしれない。

どうも、連日、同じ状況である。

しかし、俺が出る時間は、バラついているのにだ。







さらに、自宅i駅の改札ま近くに行くと、また、カルト臭いおばさんが、券売機の前に立っていた。

俺が行くまでは、ただ、立っていた。

俺が行くと、切符を買って、改札を入ろうとした。

どう考えても、待ち伏せしていたよね



しかし、俺が改札に行くと、必ず、券売機の前にカルト臭いおばさんがいるのだ。

毎日、カルトの待ち伏せと見張りだと思われる。




勤務先の改札を出ると、相変わらず、ここには、壁沿いに、カルトの見張りのような人間が立っているのだった。

勤務先の立体交差点に、近づくと、なぜか、カルト系のお巡りが2人いる。
2014-8-8 8-26-14 立体交差点で、交通整理をするカルト系の警官2人組

自転車があったので、交番か派出所のお巡りだと思われる。
もう一人は、制服からすると、白バイのようだ。

この交番や派出所や白バイというのは、カルト警官が多いことが、すでに判明している。

何のために、こんな、信号のある交差点にいるのだろうか?

そして、交差点の角を、曲ると、

やっぱり、いたよ!

カルト系のミニパト「413」が!
カルト系のミニパト「413」は、もろ、俺の勤務先の門の前にいたのだ。
完全に、カルト系ミニパトの待ち伏せ・付き纏いストーカー犯罪である。
2014-8-7 8-21-14 勤務先の入口で、待ち伏せしていたカルト男とカルト系ミニパト
この左側のマスク男は、100%カルトである。
俺が行くまで、勤務先の門で、立っていて、俺が行くと、向かって歩いてきた。
このマスク男がミニパトと俺の遭遇を工作したと思われる。

この413のミニパトには、以前にカルト婦警が乗っていて、

相当、待ち伏せやつきまといをされた。

しかし、最近は、あまり、見なかったが、久々の登場だ。

いつもなら、「このくそカルト野郎!」と書いていたが、

一部の方から、品がないし、被害者みんなのブログの信頼性が、下がってしまうとの指摘があったため、

「カルトくそババア」などの言葉も含めて、こういう下品な口語の使用を、差し控えたいと思います。

特に、リンクしていただいていた方には、若干、ご迷惑をかけた可能性があり、お詫びいたします。

確かに、被害者全体として、ブログの信頼性を下げてしまった可能性があります。

やはり、我々被害者は、あくまでも、冷静に、被害の実態や事実と分析を記述するよう努めなければブログの信憑性や信頼性が下がってしまうとの考え方は、正しいと思います。

従いまして、あくまで、こういう狂ったカルト団体のキチガイ信者たちに、限定して、使ったとは言え、今後は、「このくそカルト野郎!」とか「このくそカルトババア」とかの下品な言葉を、封印致します。

冷静に!冷静に!






帰り



玄関に向かって、歩いていくと、不気味に、俺の方に、背を向けて立ついかにも、カルトの待ち伏せや見張りや嫌がらせやつきまといと言ってよいカルト行為である。

その立ち姿は、玄関で、一方を向いて、二人が立っていて、相当な、不審さと違和感が玄関内には、漂っていた。


当然、その違和感から、このまま道路に出て行くと、カルトの工作にやられる可能性が高いと判断し、

一旦は、玄関を出たが、カルトの工作を回避する為に、引き返した。

すると、まだ、いた。カルト臭い女たち2人が。

そして、再度、出て行くと、まだ、玄関に、

まるで、「だるまさんが転んだ」の途中で、止まっている人のように、固まって、立っていた。

まあ、当然、俺が、帰まで、その場を移動するわけには、いかないのだろう!


また、この社内カルト女たち2人に、見送られて、玄関を出た。

そして、歩道を歩くと、

なんと、前方から、社内カルトの女2人が、なぜか、この時間に会社へ向かってきた。

一人は、隣の部署の20才台か30才台の中肉中背の女で、おたふくのような顔をしている女だ。

この女は、相当前から、カルトだと思ってみていた女である。

もう一人は、やはり、隣の部署の50才台か60才台の背が低くく、がっしり系のおばさんである。

なぜに、この時間、会社へ入って行くのだろうか?

なんとも、不気味である。





それから、歩道を歩いて行くと、案の定、前方には、カルト系のバス型警察車両のような車が、いて、走って行った。

この車が、警察車両だったかどうかは、はっきりとは、わかっていない。

少し、遠かったせいもあり、よく、見えなかったのである。

まあ、そして、エレベータに乗ろうとすると、カルトおばさんの工作により、諦めて、階段を上がる結果になった。

改札の前に行くと、相変わらず、カルト臭い人たちが、改札前には、立っていた。



自宅駅に着いて、出口を出てから、裏に行くと、

カルトナンバーっぽい「8808」みたいな、ナンバーの車が、裏に止まっていた。

どうも、カルトっぽいナンバーを見せるために、止めていたと思われる。

従って、カルトの工作である可能性が高い。


そして、マンションに入ると、丁度、ポストの確認をしているカルト臭い女がいた。
2014-8-7 19-22-37 ポストに先にいたカルトと思われる女hh
このカルト臭い女は12階で降りた。

次に、帰宅時集中工作に加担しているか、または、タイミングを合わせて、カルトからの依頼を受けたピザ屋さんが来て、オートロックを入ってきた。
2014-8-7 19-22-37 帰宅時集中工作に加担していると思われるカルト臭いピザ屋hh
ピザ屋は、女が降りてきた後に、乗ってカルトが多い11階で降りた。

そして、エレベータを待っていると、今度は、ピザ屋と入れ替わりに、カルト臭い女が、降りてきた。
2014-8-7 19-22-37 俺の帰宅に合わせた帰宅時集中工作に加担か?降りてきたカルト臭い女hh


これらの人たちは、全員、10階以上のカルトが多い部屋に行った。


どう考えても、不自然である。


全員、10階以上の高層階の住人である。

実際には、10階以下の住人の方が多いはずなのに、全員、高層階だというのは、相当に、きな臭い。

低層階の住人は、一切、来ないのだった。

どう考えても、不自然である。

つまり、俺の帰宅時に、見た人間たちは、全員、カルトである可能性が高い。
















このようなカルト信者たちやカルト消防士やカルト警官によるストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。




また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察





日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちやカルト消防士やカルト信者警官たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿

組織犯罪対策部殿

公安部殿

警務部殿

警察庁殿

検察庁殿

監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる


(7/31) 社内カルト男、社内カルトババア2人組、カルトパトカー、カルトナンバー車、カルト車、カルトババア、カルト犬連れババア、カルト救急車

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。


集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・いやがらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる普通の国民である。





画像は後で







エレベータを1階で、降りると、カルト系の工事業者の男が、カルト特有のぴったりのタイミングで裏口から入ってきた。

俺の部屋の階にいる、例えば、エレベータのまん前のカルト部屋のカルト信者などからの連絡を受けて、入ってきたのは、たぶん、間違いない。

そうでなければ、こんなぴったりのタイミングは、有り得ない。








PM5時前になったら、また、来た、社内にいるカルト系宗教団体所属の信者会員の男だ。

黒っぽい服装で、20歳台か30才台、黒いセルフレームのメガネをかけている。

PM5時前になると、俺が、5時で早退しないか、最近、必ず、確認・監視しに来る。

PM5時近辺に、俺が席をはずすと、必ず、戻って来るまで、うちの部署にいる。

こいつは、明らかに、業務命令違反である。

やっていることは、全く、ストーカー犯罪である。

もちろん、仕事関係だと、偽装して来ているが、その実態は、カルトがやる監視や見張りだ。完全にストーカーである。








帰り

玄関を出ると、また、しつこく、玄関ドアから、右手側に、数メートル行った場所で、カルト系の宗教団体の信者ババアたちの2人組が、待ち伏せと見張り・監視・連絡など、ストーカー行為をしている。

宗教なんてつけるのが、はばかれるほど、組織的な人権テロリスト団体である。

明らかに、犯罪者である。

このように社内カルトババアたちが、外で、待ち伏せしている時は、外のどこかで、カルト行為やストーカー行為をする計画が練られている場合である。

案の定、門を出ると、

左側のローソンの裏側の斜め道路の途中で、パトカーが、待ち伏せしていた。

信号待ちなどではなく、全くの途中に止まっていたので、100%カルト系宗教団体の信者会員の警官によるカルト系パトカーの待ち伏せと付き纏いである。

しかし、仮にも警察のパトカーだよ!

いくら、カルト系の宗教団体の会員信者である警官だとしても、

カルト系とは言え、仮にも、警官だよ!お前たちは!

何やっているんだよ!

やっていることの実態は、完全に、ストーカーだよ!

警官がストーカー犯罪をしていいのか?

警官がストーカー犯罪をして、許されるのか?

ストーカー防止法違反だし、迷惑防止条例違反だ!

警官が、そういう待ち伏せをして、さらに、付き纏って来るとは、呆れる他はない。

よく、逮捕されないものだ!

警務部殿、公安部殿、監察官殿、どうか、調査してほしい!

カルト系の宗教団体の信者会員警官の犯罪を!

そして、その待ち伏せしていたカルト系のパトカーは、俺が門を出てくるのを待っていて、

俺が、門を出たのを確認すると、車を発進させ、わざわざ、信号待ちの先頭まで、走ってきた。

やりやがったな!

このくそカルト野郎!

それまでは、途中にいて、完全に待ち伏せしていた。

ローソンの裏側の斜め道路の途中の丁度、ローソンの裏くらいの場所に止まっていた。

このカルト系の宗教団体の信者警官が乗ったカルト系のパトカーが、社内カルト仲間との連携で、待ち伏せしていて、さらに、付き纏ってきたのは、100%事実である。

このことが、事実であることは、俺の命をかけてもいい!

だから、カルトは、公職につけないという法律が必要なのだ。

海外では、当たり前なのだが、日本にはないのだ。残念!

いくらでも、例え、狂った宗教団体の信者会員でも、警官や消防士や公務員になれてしまうのだ。

日本の常識は、非常識!

本当にこんな日本でいいのだろうか?

正直、悲しくなる!

自由と民主主義を標榜している国家としては、あるまじき実態!

俺の場合は、完全に、自由を奪われているし、生活では、数々の妨害工作を受けている。

完全に、人権侵害であり、憲法違反だ。

また、門を出ると、パトカーが待ち伏せしているし、自宅駅を出ると、救急車が待ち伏せしている。

こんな犯罪行為が、許されていいのだろうか?


それから、いつものように、勤務先の横の道を入って行くと、

次から、次と、カルトナンバーが、そのわき道を入ってくる。

ほとんど、普通の車は、入って来ないので、横を走る車は、ほぼ、カルト車である。

また、そのほとんどが、カルトナンバーである。

「3939」、「8811」、「888」などだ。

普通、裏道に入って来る車が、全部、カルトナンバーであるなんてことは、確率的に言っても、絶対に有り得ない。

もちろん、俺に、嫌がらせをしているカルト系の宗教団体の組織的ないやがらせの為の動員であることは、明らかである。


手前で来た自転車に乗ったカルト臭い男は、不自然に腕を上げていて、ハンドルを持っていなかった。

後で、画像を確認すると、どうやら、腕時計型のビデオカメラか何かをつけていたので、腕を上げて、その腕を、こちらに、向けてきたと思われる。

交差点の手前の左手のマンションの駐輪場付近には、カルト系の親と子供がいて、

画像を確認したら、ずっとこっちを向いて、道路の路肩に立っていた女の子が、

俺が近くに行くと、手を真横に伸ばして、道路に出てきて、交差点側に、合図を送っていたことがわかった。

近くには、カルト親がいた。

おそらく、こっちから、おじさんが、来たら、道路に出て、手を真横に伸ばすんだよ!と指示していた可能性がある。

交差点側に、何度も、手を真横に伸ばすしぐさをして見せていた。

おそらく、カルト親が、子供に合図をさせていた可能性が高い。

この十字路の脇のマンションには、カルト親子がいて、工作を何度もしてきたので、

この親子もカルトである可能性が高い。



また、その先では、不自然に、駐車場の中には、自転車のおじさんや子供やおばさんが、立っていた。

こいつらも、カルトの工作員である可能性が強い。





この縦・横の幹線道路の、道路が数本裏側にあるファミリーマートの駐車場の前の十字路で、ここのところ、毎日、カルト車と、カルト自転車とカルトたちによる集中による妨害工作が必ず行われるので、ウソだと思うなら、、18:00から18:30の間に、実際に来て見れば、わかる。そこを俺が通る時だけ、カルトの組織により、人も車も集中していて、妨害されているのが、はっきりと、わかると思う。

やりやがったな!

このくそカルト野郎!

午後、6時から6時半までの間なので、捜査機関は、来て見てほしい。

有り得ない光景が見れるので。

そして、俺が、通り過ぎると、ぱったりと、交通の往来は、なくなっているのも、見てとれると思う。

全く、ピンポイントで、俺の通過時だけ、集中しているのが、わかると思う!

俺が、無理をして、右から来た車を手を上げて、止め、横断すると、すぐに、

カルト女が運転するカルトナンバー「888」のカルト車が、ファミリーマートへ入るのを偽装して、歩道へ入って、完全に塞ぎ、その状態で、わざと、停止させる為に、歩道にいたカルト女が、話かた形を偽装して、
2014-7-31 18-10-56 ファミリーマートの横の歩道妨害カルト自転車ババア
左側に自転車を止めて背中を向けて立っているのが、最も悪質なカルトババアである。
黄色い右側のカルトナンバー車「888」へわざと話かけて、歩道の上で、車を止めさせた張本人である。

2014-7-31 18-10-56 ファミリーマートの横の歩道妨害カルト車h
右側の黄色い車が悪質な「888」のカルトナンバー妨害車だ。
歩道の上で、車を止めて、ドアを開けるという狂った行動に出たカルト女とカルト車

俺が進む先の歩道を、故意に、カルトたちの工作によって、塞ぎ、妨害してきた。

これが、偶然を偽装したカルトの工作であることは、俺の命をかけてもいい、断定できるし、事実であることを保障する。

このカルトナンバーのカルト車を避けて、進むと、

今度は、逆に出るカルト車がいて、妨害してきた。

その車が出て行くと、その陰には、カルト系妨害歩行者たちもいた。
2014-7-31 18-10-56 ファミリーマートの横の歩道妨害カルト歩行者たちh

さらに、その先に行くと、今度は、ファミリーマートの裏のマンションの出入口へ、道路から、歩道を横断して、入っていった。

これらは、全て、故意にタイミングを合わせて、カルト宗教団体が組織をあげて、計画的に、妨害してきているのだ。

それが、事実であることは、俺の命を持って、保障する。

とにかく、この裏のファミリマートの交差点に、午後6時から、午後6時半の間に、来て見れば、わかる。

異常な状態が、あるのが、わかると思う。

とにかく、ある人物が、渡る時だけ、異常に、往来が、激しくなるのが、見てとれると思う。

人も自転車も車も有り得ないほど、集中しているのが、わかると思う。

もちろん、全て、カルト宗教団体の妨害工作である。

うそだと思うなら、実際に、来て確認してほしい!

本当に、捜査関係者に来てみてほしい!

特に公安調査庁や公安部や、組織犯罪対策部などだ。

世の中に有り得ないことが、カルト団体によって、やられているのが、わかるから。




それから、ファミリーマートの横の道を南へT字路まで、行く途中にも、犬を連れたカルトおばさんは来るわ、カルト系の親子自転車は来るわ、カルトだらけである。


さらに、T字路に着くと、昨日も、やられた複数の犬を連れたカルトババアが、また、歩いてきた。

完全に、待ち伏せをしていて、付き纏ってきているのは、確かだ。

もちろん、朝も、軽く、やられている。

朝は、8時20分から8時50分の間に来てみればいい。



それから、畑の周りを歩いて行くと、やっぱり、カルト系の親子自転車やカルト信者が、向かってきた。

さらに、畑の南側の狭い歩道を歩いていると、また、カルト車が妨害をしに入ってきた。




また、電車の中にも、最近は、以前より、かなり、多くのカルトを動員しているらしく、かなりの人数による嫌がらせが行われている。



自宅駅を出て、セブンで買い物をして、出てくると、

もう、幹線道路同士の交差点には、赤色回転灯を回して、待ち伏せしている救急車が見えた。

やりやがったな!

このくそカルト野郎!

そして、俺が、マンションに裏から入ると、サイレンを鳴らして、マンションの方へ、走ってきた。

これは、周辺にいるカルト系の宗教団体の信者会員たちが、連絡や、合図をして、タイミングを合わせていると思われる。

カルト組織が、カルト信者消防士が乗ったカルト救急車による待ち伏せと付き纏いをさせてきたのは、明らかである。

このことが事実であることは、俺の命を懸けてもいい!事実である。

犯罪である。

いくら、カルト系とは言え、カルト信者である消防士の乗るカルト系の救急車が、待ち伏せと付き纏いをして来るとは、信じられない。

だって、それでは、犯罪だからだ。

カルト系とは言え、仮にも消防士が、ストーカー犯罪をしても、許されるのだろうか?

本来なら、逮捕されるべきである。

だって、犯罪をしているのだから。

もし、うそだと思うのだったら、この幹線道路の交差点に来て見ればいい!

時間は、午後7時から、午後8時の間だ。

必ず、救急車が、信号待ちにいて、走り出すはずであるから。

この救急車もどこか路肩で、カルト仲間からの連絡が来るまで、待ち伏せしているものと思われる。

そうでも、なければ、このぴったりのタイミングの遭遇は、不可能である。



当然、事前に、カルト仲間が、うその通報を入れておいて、事前に、出動させておくわけだ。



このように、日本では、カルト組織の指示とは言え、カルト信者だけとは言え、仮にも、消防士が、待ち伏せや付き纏いなどのストーカー犯罪をしてくるのだ。

こんなことが、許されてよいのだろうか?

ねえー?公安調査庁殿!公安部殿!組織犯罪対策部殿!



こんな日本に誰がした?


マンションに着くと、ポストにカルト臭い9階の女がいた。

俺と会うと、9階へ上がって行った。

そう9階と言えば、カルトが多いのが、わかっている階である。













このようなカルト信者たちやカルト消防士やカルト警官によるストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。




また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察







日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちやカルト消防士やカルト信者警官たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿

組織犯罪対策部殿

公安部殿

警務部殿

警察庁殿

検察庁殿

監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる







プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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