(8/14) カルト系監視役、カルト系清掃員復活



カルトがいなくなったと思ったら、どうやら、また、復活してしまったようだ。




まず、マンションを裏から出ようとすると、マンションの裏側には、自転車の不審なおじさんがいて、俺が、出ようとすると、離れて行った。



ただ、途中の乗り換えのJ駅のS線下り側ホームへの左端で、タイミングよくいる自販機の飲料の交換作業員がいなかった。

俺が行くと、必ずいたので、カルトの見張りかと思っていた。





勤務先の駅を出て、陸橋を渡り、東側の歩道に出た。


そして、Kセンターの方を見ると、いつもいるカルト監視員が、一番、奥にいたので、どうかなぁーと思って、つい入ってしまった。


すると、いたぁー!

左に曲がると、別のカルトの見張りのような監視役の男がいた。

それも、イスまで用意して、

外で、一体何をしているんだろうか?

このおっさん?

俺から見れば、頭がおかしいとしか思えない。

このおっさん自身がカルト信者でなければ、おそらく、カルト組織からウソの防犯情報か何かを与えられてしまったのだろう!

まあ、そのおっさんは、無視して、通り過ぎた。


そして、階段を上がっていくと、

いたぁー!

カルト系の清掃員が、おばさんが、2人と、おじさんが一人、


嫌だなぁー!と思いながら、間を通ったが、カルト行為などのいやがらせは、してこなかった。


そして、公園の出口を出て、公園の横道を横断すると、そちら側の奥にも、いつもいるカルト系清掃員のおじさんがいた。

清掃しているフリは、していたが、見張っていたんだろうね

それは、公園のカルト系清掃員も同じだ。


さらに、北上してから、陸橋を渡ってみた。

どうかなぁー!

セブンまでの、裏道に入ってみた。

カルト系のタクシーやら、カルト車が数台停まっていた。

嫌な感じだった。

でも、いつもいるカルト系の見張り兼清掃員のおじさんはいなかった。


そして、赤い車がいて、荷物を積んでいる風だった。




その横を通って、セブン横の道の手前で、ちょっと、停まって、安全を確認してから横断しようと思っていると、


そのさっきの赤い車が、結構な猛スピードで、俺の横を通過して左折していった。

おっと、危ない!


やられた!

さっきの、赤い車は、やはり、カルト車だったようだ。

完全にタイミングを合わされてしまった。


そして、横道を横断して、セブンに寄ってから、勤務先に向かった。





勤務先に入ると、

最初は、見えなかったので、いないのかと思って、進んで行ったら、

なんと、横の通路に隠れて、携帯をしていたのだ。

やっぱり、いた。

完全にカルト信者の男だ。

一階西側の端で、いつも、携帯をしながら、待ち伏せしているが、今日も、待ち伏せしていた。

この男のやっていることの意味がわからない。

だって、普通の人間が、廊下で、横の通路に隠れている必要性が、わからない。

理解できない。


よって、やはり、この男は、普通の人間ではない。

おそらく、カルト信者で、わざと、監視を見せていやがらせをしているものと思われる。

実際に、見張りとしての、通報もしているかもしれない。


この男がカルトである証拠は、もう一つある。


俺が通過すると、携帯をやめて、移動する点だ。

何回もそういう状態だ。

偶然では、そういうことは、起こり得ない。


二階に上がると、通勤者ではない男が廊下の東側にいた。


内部にカルト信者がいるのは、確実であるが、最近、朝、こういうカルト行為をしてくるようになってしまった。




勤務時間内も、


カルト系の女2人組とか、男女のペアなどが、出現した。

カルト行為をされそうになった。



帰り



玄関に向うと、また、急に、人が多く出て来るという現象が続いていて、今日も同じだった。

もちろん、終業時間後の退勤のピークは、過ぎている。

玄関を出ると、みんな、右方向の勝手口の門へ向かった。


俺は、左の門を出て、ローソンの前を通って、住宅街に向かった。

ところが、そのローソンの裏に来た時に、カルト系の会社員が3人いて、


やられた!

カルト行為を!

その中の1人が、俺が、近くを通ると、タクシーを停めようとするのを装って、俺に手を上げるというカルト行為をしてきた。

この俺に向かって、手を上げるカルト行為は、過去に何度もやられている。


住宅街を歩いて行くと、カルト系のワンワンパトロールが二つ現れた。

また、変な、一戸建てのおじさんが、俺が来るのを見て、わざわざ待ち伏せしていた。

そして、俺が、横に来ると、タイミングを合わせたように、急に動きだした。

カルト臭いタイミングと行動だった。





そして、駅に着いて、ホームで電車を待っていると、変なおばさんがいた。


ホームを歩きながら、携帯を高く掲げて、わざわざ、俺に向かってくるのだった。

このおばさんは、普通のおばさんではないのは、明らかだ。

電車を降りた周辺には、階段があったのに、わざわざ、ホームを歩いて、エレベータを通り過ぎて、さらに、全く遠い反対側にあるエスカレータに乗って俺の方を見ながら下っていったのだ。

なんだ、このおばさんは?

当然だが、俺は、全く、知らない。

おそらく、カルト信者のおばさんだったと考えると、その方が理屈が通る気がする。

よって、このおばさんは、カルト信者で、工作員で、俺に、わざわざ、いやがらせをする為だけに、不審な遠回りをしてまで、降りていったものと思われる。




そして、i線上り電車に乗り、M駅まで来ると、乗り換えだ。

そして、K線の上りホームで待っていると、後方の階段がある付近で、待っていた。


すると、その近くに、カルト臭ささ1000%の女子高生たち2人組がきた。

俺は、この女子高生たちがすぐ、カルトだとわかったので、すぐに、その場を離れた。

その間もずーっと、ゲラゲラとカルト臭い高笑いを続けていた。

もう、明らかに、俺がいるのを狙って、近くに来たのは、間違いない。

だって、こういうことが、珍しいことでは、なく、何度もやられているから、すぐ、わかるのだった。

移動してきた瞬間にわかった。


ほら、すぐ、高笑いをして、大騒ぎをするぞ!と思ったら、

もう、すぐ、その通り、騒ぎだした。


当たり!

カルトだ!

完全に、カルトの付き纏いだ。

もちろん、回避して、別の電車に乗ったのは、言うまでもない。



そして、途中で乗り換え、M線で、帰ってきた。



そして、i駅の改札を出ると、改札の正面の左寄りには、カルト系のおばさんたちが、たむろしていた。

何かしてくるな!

思ったら!


案の定、やってきた!


改札を出てから、セブン横のPを入って行くと、裏のカルト家の住人が出て来るのがわかった。

どうやら、改札前にいたカルトおばさんが通報していたようだ。


でなければ、俺が来るのが、わかるはずはない。



そして、階段を上がると、案の定、裏のカルト住人の男が、真っ暗な中、ただ、待ち伏せのように、立っていた。

この真っ暗な中、立っているというのは、頭がおかしい人としか思えない。


カルトは、こういう風に、改札前と連携プレイをするのだ。


困ったものだ!

カルトは!



いやがらせが生きがいなのか?

根性がねじ曲がっているとしか思えない。


異常!

以上!


6/13 警備員、防犯員




やられた!



i線T駅で降りた。


そして、T小学校の門のところにきた。


すると、前方から、防犯員が歩いてきた。
2013-6-14 大声で手を挙げたカルト防犯員1h

そして、突然、大声を出して、手を上げた。

それに、答えるように、警備員も、大声で、答えて、手を上げた。

あー、やられた!

カッパを着て、フードをかぶり、手には、黄色い旗を持っていた。

防犯員は2人だった。

その少し後、同じカッパを着て手には黄色い旗を持ったおばさんカルトがきた。

今回の工作に動員した防犯員は、2人だったか?







また、俺が通ると、手を上げて、周辺のカルト仲間に、俺が来たことを知らせる工作をされてしまった。


また、防犯員が、こういうストーカー行為をしてくるとは、予想していなかった。


以前は、何度もやられたが、久々にやられた。

しかし、地域の防犯員が、実際には、こんな迷惑な犯罪行為をしてくるとは、たいへん、驚く、防犯どころか、自分の犯罪を防犯しろと言いたくなる状態だとは、呆れる他はない。

すでに、知られているように、地域の防犯関係者は、そのほとんどを、カルト団体に乗っ取られていて、事実上、カルト団体の下部組織になってしまっている。

カルト団体は、それをいいことに、防犯員を、自分がしている集団ストーカー行為に利用するという悪循環になってしまっている。

全く、警察の意図とは、かけ離れた、いや、真逆の状態になってしまっているのだ。

犯罪をなくす為の活動をする人が、真逆に、カルト団体に所属していて、ストーカー犯罪行為をしてしている。


つまり、地域の防犯員を見たら、それは、犯罪者、そのものだと思って間違いない。


地域の防犯員 = 集団ストーカー犯罪者


ということだ。


1/29





エレベータに行くと、また、11階に行った。


最近は、俺が行くと必ず11階に行ってしまう。

女が乗っていた。


そして、下でも、また、女が乗ってきた。






途中省略




T駅の改札の前には、どうみても、カルトの見張り要員の女2人と男が1人いた。

さらに、その先には、チラシ配りをしているカルトが数名いた。



そして、歩道に出て歩き始めると、最初の左横道の角に隠れている警察の制服をきた男が1人いた。

そして、隠れて俺の方を見ていた。

そして、その男の横を通り過ぎると、その男は、角から歩道に出て、歩きだした。

通常、制服を着ている警官は、刑事ではないので、隠れるような捜査はしない。

よって、隠れている制服は、普通ではない。

また、制服は、普通、2人で行動するので、1人なのも不自然だ。

よって、制服を着て、隠れているのは、普通の警官ではない可能性が高い。

制服を着て、隠れても、目立つので、全く、無意味だ。

また、出てきたタイミングも俺が通りすぎたタイミングだったので、俺に対して、やった可能性が高い。

出て来るまでは、明らかに、俺を陰から、見ていたのは、確認済みである。

よって、この男は、警官の制服を着たニセカルト警官かただのカルト警官のどちらかだと考えられる。






さらに、その先に進むと、今度は、T小学校の門には、いつもの頭がおかしいカルト老人警備員がいた。


そして、いつものように、俺が近づいていくと、待伏せしていたカルト防犯パトロール員の老人が正面から、歩いてきたのに合わせ、案の定、手を上げて、合図した。

やっぱり、やりやがった。

本当にしつこい!


全く、見ず知らずの俺に、なぜ、ここまで、しつこく嫌がらせができるのか、不思議である。

当然、頭が正常な人ではないだろう!


しかし、こんな老人カルトが世の中にはいるのだから、驚く他はない。

全く知らないこのカルト老人警備員は、俺が来ると毎回、手を上げて俺が来たという合図をする。

犯罪者でもない、犯罪歴もない、犯罪者予備軍でもない。補導歴もない。

宗教も政治もやったことのないただの一般区民のこの俺に、なぜに、これだけ、一方的に、関わってくるか、全く、不可思議だ。


もう、これは、十分に、ストーカー行為だと思う。

また、連携しているカルト防犯員も頭がおかしいと言える。


いずれにしても、こういう行為をする狂ったカルト組織があることの証明になっている。

日本では、こういう狂ったカルト組織が暗躍して犯罪をしているのだ。


これが、現実だ。

それが真実だ。









そして、立体交差点を左折して、会社の前に来ると、遠くに回転灯を消した救急車や警察車両が見えた。





















帰り

二階から見たら、待ち伏せカルト女たちは見えなかった。

しかし、社内の階段を一階に下りて行って、ロッカールームに行くと、やはり、カルトの見張りの女1人と、別なカルト男女がいた。

そして、ロッカールームを出て来ると、喫煙所の入口のカルト女は、2人になっていた。


こうして、カルトたちは、帰らずに、見張りをしてるのだった。


だいたい、終業のベルがなってから、15分も20分も帰らないで、休憩所の周辺でたむろしている女なんていない。

普通の女なら、終業のベルがなると、速攻で、帰るものだ。

普通は、家庭や用事があるからだ。

よって、この待ち伏せをしているような女たちは、普通の女たちではないと思われる。

おそらく、カルトの待伏せ、見張り、監視要員だろうと思う。






そして、会社を出て、駅の方に向かった。


すると、赤色回転灯を回したマイクロバス型の警察車両が、前を行くのが、見えた。


途中の警備員二人も、どうもカルト臭い行動をしている気がする。






その他にも、いろいろあったが、面倒なので、省略


プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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