(6/24) カルト妨害車、カルト系パトカー

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。

集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・いやがらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体には、所属していません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、普通の一般市民です。



画像は後で


今日は、たまたま、M線上りの前の方になった。

そして、乗り換え駅のJ駅で、降りて、エレベータに乗ろうとすると、

エレベータのドアの前には、カルト系のおばさんがいて、なぜか、そのカルト系のおばさんは、エレベータを背にして、上り階段の方を向いて、完全に見張りをしている雰囲気だった。

当然、来た電車に見向きもせず、北(下り)方向を見ているのだった。

何の為に、ホームにいるんだ?

来た電車には、全く乗る様子もない。

これが、カルトの見張りでなかったら、このおばさんの行動は、不審さ100%となる。

おばさんだが、やっていることは、スパイだということになる。




途中省略




ファミリーマートの交差点に来た。

交差点と言っても、完全に裏道の交差点だ。

だが、なぜか、俺が近づくと、急に混雑して、すんなり通過できなくなるのだ。

当然、カルトの工作である可能性は、かなり高い。

まず、俺が、歩いていくと、また、ファミリーマートの裏のマンションの住人の車がぴったりのタイミングで、出て来て、わざわざ、動かないことがわかっている車列にね右折して、入ろうとして、交差点に車を集中させる。

完全に、カルト系の住人と思われる。

俺は、ここを通過する時間が、かなり、ばらついているのに、何度も、同じ状態になるということは、通常、有り得ない。

カルト仲間からの通報を受けて、わざと、出てきていると考えられる。

また、急に、ゆうびんの白い軽自動車も、俺が歩道を歩いていくタイミングに合わせて、わざと、駐車場から、出る行動をとって、俺の行く先を妨害しようとした。

そして、俺が横断しようとすると、わざと、歩行者が歩く端を塞いで車を止めるし、

たいしたカルトの妨害工作だ。

また、帰りもやられた。





勤務中、かなりの音の雨が降り、窓側に見に行くと、そのぴったりのタイミングで、

カルト系のパトカーが通過して行った。

ブラインドをしていないので、窓の外から、望遠鏡などで、監視しているか、隣などの社内カルトが、通報した可能性が高い。
こういうぴったりのタイミングで、遭遇する場合が、カルトの工作である特徴である。

油断していると、たった数秒でも、タイミングを合わせて来るのだ。

通常は、有り得ないことだ。

窓の外を見ると、丁度、カルト系のパトカーが通過するなんてことは、普通は、絶対にない。

以前にも、こういう工作をやられたことがある。

俺が、玄関の前を、外の方を見ながら通過すると、丁度、そのタイミングで、カルト系のパトカーが、通過して行った。

何十年と生きてきた俺の経験では、過去にこういう状態になったことはない。

それだけ、有り得ないことなのだ。





帰り

また、ファミリーマートのところの十字路へ歩いていくと、案の定、横道をカルト車が2,3台、入ってきて、その交差点の混雑を工作しようとしているのがわかった。

さらに、カルト系の子供が二人、右側にいたので、

俺は、左側から、横断しようとした。

すると、

なんと、丁度、その左側を、走って来たカルト車が、完全に、車を少し動かして、塞ぐ工作を行った。

そして、そのカルト車は、わざと、カルト系の子供たちのいる方を空けて、俺が渡ろうとしている左側を塞いできたのだ。

完全に、カルト車による妨害工作にやられた。

言っておくと、俺が、いない状態では、裏道なので、特にここは、混んでいるような場所ではない。

俺が通過しようとすると、急に、混雑するのだ。

そりゃー、当然、カルトの妨害工作以外では有り得ないことなのだ。

彼らカルトが、こういう妨害工作をして来ることは、すでに、わかっている。






途中、省略





自宅駅で、電車を降りて、改札へ歩いていくと、

昨日と同様に、改札横の清算機付近にいて、改札を出て行くわけでもなく、改札方向を見ているカルト信者の見張りと思われるおばさん他の集団がいるのがわかった。

来た電車に乗るわけでもなく、改札を出て行くわけでもなく、清算機の前付近で、ホームの改札を出て行く人たちを監視しているかのように、見ているのだ。

普通の客ではない。

普通の客なら、電車を降りたら、改札を出て行くし、

乗るなら、来た電車に乗るはずである。

まして、移動もしないのに、ホームの改札方向を、監視しているように、見ているやつは普通いない。

よって、このおばさん他のヒトたちは、カルトの見張り要員である可能性が高い。






自宅マンションに到着して、入ると、

案の定、

丁度、そのタイミングで、自転車エレベータから出て裏口へ行く女がいるし、

俺が、エレベータに乗ろうとすると、上から、降りて来るし、

だから、こんなに、俺が帰ってきたタイミングぴったりに、出てくることは、通常、有り得ない。

こういう状況は、もう何度もカルトの工作でやられているので、今回も、カルトたちの工作である可能性が高い。

カルト系の住人が、俺が帰ってきたという連絡を受けて出てきたのだ。

そして、俺が、通るルート全てを通過して、俺を確認しようとするのだ。

本当にしつこい、カルトたちだ。





今日は、カルト系のパトカーと遭遇工作にあってしまった。






このようなカルト信者たちやカトル警官や警察車両による集団ストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。




また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察





日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまといストーカー犯罪をしているカルト教団の女子高生信者たちやお巡りやカルト警官を、逮捕すべきである!




公安調査庁殿


組織犯罪対策部殿


公安部殿


警察庁殿


検察庁殿















拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる


(5/19) ゴミ収集車、大型ダンプの連携による通行妨害

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。



カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。



勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。



現在、このカルト団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・いやがらせなどを受けている。



画像は後で


今日は、やりやがったな!
気違いカルト!!




朝、

少し、エレベータ集中攻撃を受けた後、出て行った。



駅に行くと、また、カルト系の路上喫煙防止員が2人いた。

だから、駅の出口は、4カ所あるのに、どうして、俺が通る出口にだけ、2人も配置しているんだ?

さらに、前後の駅には、1人もいないぞ!

つまり、いるのは俺が通るこの駅だけだぞ!

おかしいだろ?

もちろん、カルト教団の組織がやらせているからなのは、明らかだ。

こういう地域ボランティアは、ほとんど、このカルト団体に乗っ取られてしまっているのだ。

よって、こういう地域ボランティアは、まず、カルト教団の下部組織と考えて間違いはない。

やっているのは、カルト教団からの指令で、毎日、待伏せ・付き纏い・監視・見張り・通報・いやがらせなどだ。

その証拠に、他の出口には、一切いない。

俺が通る出口だけに毎日2人もいるのだ。

完全に、やっていることは、ストーカー犯罪である。

本来であれば、逮捕されてもおかしくはない。

それも定年後のようないい大人がやっているのだから、情けない。

何をその歳まで、学んできたのか?

こいつらの人生は、全くの無駄だったと言わざるを得ない。

この歳くらいになれば、いいことか悪いことかぐらい、自分で、判断できなければおかしい。





勤務先の駅に着いて、改札を出ようとすると、案の定、カルトの見張りが多数いた。

特に、紺色のスーツを着た若い女の二人組が、改札前で、見張りをしていたのが、印象的だった。

そんな若い内から、カルトの言いなりとは、悲しすぎる。

もっと、自分の人生を大切にしてほしいものだ。

自分の人生は、自分のものだ。他人に預けるべきものではない。

それで、なければ、生まれてきた意味がない。





彼らの横を通り、駅を出た。

そして、少し歩き、曲がる横道に来ると、

障害者のデイサービスのような車イスマークの大きな1BOXが止まっていた。

車イスと付添の人間もいた。

彼らとは、なぜか、よく出会う。

障害者団体にもカルトはいるので、カルトである可能性もなくはない。


そして、角を曲がると、また、大型トラックが、丁度、俺が通る路肩に止まっていた。

これも、そんな大型トラックがいるような場所ではない。

横は、ただの住宅街だ。

やはり、カルトがわざと、妨害しているのか?


さらに、行くと、反対側には、また、ポスティングの車がいて、また、人間が後ろに立っていた。

しかし、以前は、いなかったのに、急に場所を変えるとは、考えにくい。

しかし、ポスティングなんて、前から、やつているはずなので、今までは、どこでやっていたのだろう?

もちろんここではない。今までに見たことはないからだ。

今までは、他の場所でやっていたのだろうが、急に場所を変えるとも考えにくい。

おそらく、カルトの指示で、ここへ移動して、見張りと妨害を兼ねているのだろう!



その横を通って、畑の南側の路を歩いて行き、畑の西側の道路に出ると、来たよ。

タイミングよく、もろ、カルトナンバー2002のカルト系のゴミ収集車が、完全に、俺が歩く、路肩に止めて、また、妨害してきた。
2014-5-19 7-24-8 カルトナンバー2002ゴミ収集車

2014-5-19 7-24-8 タイミングよく通行妨害に来たカルト系のカルトナンバー2002ゴミ収集車

仕方なく、左側を急いで、抜けると、なんと、そこに、大型ダンプが、走ってきて、
2014-5-19 7-24-8 今度は、カルト系の大型ダンプが、俺を轢こうと、直前に来たところ
わざと路肩の白線をまたいでいるのが、わかると思う。

丁度、俺の前で、わざと、路肩を塞ぐように、止めやがった。

明らかに、連携プレイだ。

これは、明らかに、故意に、妨害しやがった。

カルトだから、わざと、大型ダンプで、轢くような動作をしたのは、確かだ。

危険運転にあたる。犯罪行為だ。

どうせ、ゴミ収集車の作業が終わらなければ、通れないんだから、むしろ、路肩を空けて、俺を、通してしまった方が、邪魔がいなくなるはずなのに、

カルトでアホで、キチガイだから、全く、逆のことをしてくれた。

おかげで、このカルト大型ダンプの停止に、つき合わされてしまった。

仕方なく、左側を行こうとすると、今度は、バイクが出てきた。
2014-5-19 7-24-8 大型ダンプの陰から突然出てきた連携カルトバイク

おいおい、これも、カルトの工作か?

その後ろにもカルト車が続いていた。
2014-5-19 7-24-8 後ろに連なるカルト車たち


どこまでも、妨害してくるね。

さして、そのバイクを行かせて、さあー、通ろうとすると、今度は、その横の家から、子連れのカルト信者おばさんが出てきた。
2014-5-19 7-24-8 今度は、カルト系の子連れおばさんも妨害

おいおい、またかよ!

どこまでも、今日は、連携して妨害して来るね!



そして、ようやく、カルトの工作の集中妨害工作を抜けると、

今度は、後ろから、また、ショベルカーを積んだトラックや別のトラックも走ってきた。


おいおい、こんな狭い道なのに、そんなトラックが頻繁に走るような、道じゃないぞ!ここは!

まあ、カルトが俺が畑の周りを通るのに、合わせて、妨害工作をしているのは、明らかだ。




最近、この果樹園の西側の道路で、かなりの妨害行為をやられることが多くなった。

相当のいやがらせ犯罪行為だ。

もし、ウソだと思うんだったら、

公安調査庁や公安部や組織犯罪対策課の調査員には、是非、ここにきて見てほしい。

もう、あからさまに、毎日、犯罪行為に近い妨害行為を、やられているので。

カルト教団の組織的な犯罪行為が、あからさまになると思う。







帰り


果樹園の南側の道路には、もう、明らかに、カルトの見張りが待ち伏せしていた。

まず、自転車に乗って、俺の方に背を向けて止まっているカルト男。
2014-5-19 17-26-2 不自然な位置で待伏せしているカルト男

俺が来るまで、なぜか、移動しないで、止まっていたのに、俺が行くと、急に動きだしたカルト系の子連れ男。


駅前の歩道に行くと、今度は、カルト臭いおばさん二人組が、この忙しい時間帯に、不自然に立っているし。






自宅のマンション到着すると、裏には、業者系の1BOXが止まっていた。

これとて、カルトでないとは、言い切れない。





また、俺が、裏から入ると、なんと、丁度、カルト臭い女が入っていった。

そして、ポストへ行くと、また、カルト臭い女がいたが、ポストエリアは、狭いので、

このカルト女が終わるまで、待ってから入った。

そして、出てくると、また、タイミングよく、別のカルト女が、俺とすれ違いざまに、ゴミ室へ入っていった。
それも、カルト特有の笑いながら。

おいおい、わざわざ、ゴミ出しに来るような時間じゃないだろうって?

完全に、俺を確認しに来たカルト女である。



それで、あまりにも、しつこく、カルト女たちが登場するので、上の階から、戻ることにした。

ところがだ。

隣のビル等にも、監視がいるせいか、いくら、待っても、来ない。


全て、1階とカルトが多い上層階を往復するのだった。

それも、30秒くらいおきにだ。


当然、カルトがやっているのは、あきらかだ。

カルトが多い上層階に限って、起きているからだ。

本当は、下の階の方が、人が多いはずなのに、なぜか、上層階ばかり、行ってしまうのだ。

そうだ。上層階には、カルトが多いからだ。

当然、カルトとは一緒に乗りたくはないので、パスだ。

いやはや、何回、パスさせられたことか?

仕方なく、自分の階へ近づいいくと、

今度は、有り得ない。

完全に、カルト男が、2人、次々と、確認に階段を上がってくるのだった。

こんな中層階にまで、階段で、上がってくることは、普通、有り得ないので、

俺が、いるところをカルトが確認に来たのは、明らかだ。



2人のカルト男が階段を上がって行って、通過した後、ようやく、乗れた。

場所が判明したので、カルトの工作は、やめたのだろう!


そんなこんなで、おそらく、20分くらいは、エレベータに乗れなかったと思われる。

いやはや、俺の帰宅に、集中させる気違いカルトたちのしつこさには、呆れた。



とにかく、このマンションと隣のマンションは、カルトの見張りがいるのは、確かである。


だから、外から見られて、通報され、妨害を連続でやられてしまうだ。





拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる





(8/31) 結構、カルト出没

今日は、用事があり、出かけた。


まず、エレベータに乗るのに、ラッシュアワー並みの混み具合工作をされた。

普通、土曜の午後の2事時半頃の時間に、エレベータが混むことなんてない。

むしろ、通常なら、一番、利用が少ない日時だ。

何やら、カルト系の宅配便のよう人間も出没してエレベータを故意に混ませていた。

当然、カルトの工作だから、こういう有り得ない状態になるのだ。






そして、歩道に出て歩き出した。

セブンイレブンの前の道路には、多数のカルトの見張りと思われる車が、人が乗った状態で、止まっていた。


1階のPの方を見ると、車が止まっていて、男が2人いて、何やら、見張りか監視役&通報役をしていたようだ。

また、P入口の花壇には、年配のカルト男が座っていた。

横を通ると、1人が出てきた。

こいつら、完全にカルトの工作員だ。

過去に、こんな感じになっていたことがないので、わかる。





そして、その横を通り、お弁当屋さんの前を通った後、

突然、横から、子供の自転車が飛び出してきた。

完全に、カルトの子供による工作だった。

もちろん、カルト親がやらせたのだ。

お弁当屋さんの間のマンションの入口で、待ち伏せしていて、カルト親が、通報を受けて、子供に合図をして、やらせた可能性が高い。





途中省略






T駅に着いて、東口に出て、地下通路に入る時に、その入り口の右横に、こちらに背を向けて、横断歩道を渡るわけでもなく、不自然に、ただ、立っているカルト系の男女がいた。

この2人は、カルトの見張り・監視・通報役と考えられる。

その証拠に、俺が、階段を降りて行くと、俺の後ろ姿を、階段の前に移動して、見下ろしていた。

俺しかいなかったので、間違いない。

1000%カルト信者だ。




そして、目的のビルの前に来ると、まあ、当然のように、路上には、カルトナンバーの車がいるし。




お店の中で待っていると、

カルト系のヤマトが入ってきた。

必ず、まだ、いるのか、確認に入ってくる。

ヤマトの宅急便の配達員には、カルト信者がいることは、はっきりしている。


俺がお店にいる時に、わざと確認の為に入ってくる。



そして、ビルを出ると、毎度、角には、待ち伏せカルトがいる

今回は、中年の男女と、

黒い職人のような服を着た男だ。



この男、前回も地下通路の入口にいた。

いつも、携帯を見ているが、カルトの見張り・監視・連絡員だと思われる


こう頻繁にいるとタイミング的に異常であり、おそらく、カルトの工作員だと思われる。



そして、地下道に入っていった。




まあ、監視役カルトなんかは、どこにでもいたとは思う。




そして、Y線に乗ると、U駅で、カルト系のやつが、わざと、カバンを、電車のトビラに挟んだ工作をしたらしく、前後の電車は、なんでもなかったのに、俺が乗った電車だけが、急ブレーキをかけて、停車し、全く動かなくなってしまった。

ドアも開かないので、乗り換えることもできず、カルトの妨害工作にやれた。


俺が乗った電車のみトラブルというのは、もう、何度もやられている。










途中省略





S駅に着いて、階段を上がって、改札に向かうと、トイレ側の壁にカルト系のおばさん親子が二組いて、



俺が、前を通ると、カルト特有の手を上げて、声を出す、カルト行為を、してきた。



こいつらは、1000%カルトである。








そして、自宅駅に着くと、駅員がいる左側の改札には、すでに、カルト系の男の親子が待ち伏せしていた。


さらに、右側の改札に向かうと、右側の端にも、待機していた風のカルト女たちが、わざとエラーを出して、通れなくした。


俺は、その隙をついて、すんなり出た。


その時には、不自然に、改札周辺に、人が多く、滞留していた。

おそらく、相当、カルトがいたと思われる。








そして、マンションには、Pを通って、裏口から、入ったが、


裏口のドアがあいたとたん、カルト女が自転車で、待ち伏せしていた。


そして、このカルト女、わざと、ドアを自転車で塞ぎ、ドアを開けたままにした。

そして、俺が、エレベータで、上にあげるまで、ドアが閉まるのを停めて、裏口のドアをわざと開けていた。


そして、俺が、エレベータに乗ろうとするのを確認すると、出て行って、ドアは、自動的に閉まった。

つまり、それまで、開いていたのだ。


ひょっとすると、わざと、ドアをロックして、開けて、裏のカルトに見えるようにしていたのかもしれない。

こんな不自然な行為をする人間は、過去に見たことがない。


もう、ここまで、やると、1000%カルト住人だと、断定できる。






今日は、そんなとこだ。




実際には、書いたことの何十倍もカルトが見張りや監視をしていて、かつ、工作していたことだろう!



3/15 妨害車両



エレベータ


9階からマフラー男が

6階からは、何度も会うカルト臭い黒縁メガネのお兄さん


i線T駅の改札前には、バラバラと離れた位置に女が3人くらいいた。

俺が行くと、顔を背けるような動作をしたので、こいつらは、カルトの見張り工作員の女たちだと思われる。



最近、改札前には、誰もいないことが多かったが、久々に見張りらしきカルトがいた。








立体交差点に来て、左折して、隣の会社の出入り口前のの歩道に来ると、急に、高速に走ってきたトラックが、急に、歩いている俺の前を、左折して、会社に入っていった。

ひかれそうな勢いだった。
2013-3-15 妨害トラックh


ナンバーは、「4341」だった


これは、故意にやった可能性がある。


隣の会社にもカルト信者が一割程度はいると思われるので、こういう妨害工作が故意にあっても不思議ではない。


むしろ、こういう故意に妨害するトラックがあるのだから、カルト信者がいることの証明になっている。










2/26 妨害車両

T駅を出てから、会社に向かう途中

小学校の敷地の角の横道から、妨害車両が出て来た。
2013-2-26_妨害車両0h


ナンバーは、「2014」の白いベンツのセダンだった。

2013-2-26_妨害車両0nsmh


小学校の門のカルト警備員は、門の左端に隠れていた。



次に、陸橋のところに来ると、タイミングよく妨害車両が出てきた。
2013-2-26_妨害車両1h


ナンバーは「1985」のセダンで、日産TEANAだった。
2013-2-26_妨害車両12nhms



ここから、車が出てくることはまれだ。




また、会社の隣の会社の前に来ると、やはり、妨害車両がきた。

コンビニ用のトラックだった。

2013-2-26_妨害車両2h




この日は、なぜか、妨害車両がメインの攻撃だった。



プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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