(1/1) TVでの仄めかし

今日は


変なことがあった。

テレビを見ていたら、そのスポンサーを、例のカルト団体がしていたのだ。

気味が悪かった。

カルト団体のテロップが流れたのだ。

これでは、マスコミ関係も相当、カルト系の影響下にあってもおかしくないと思った。

自然分布で見ても、マスコミ関係の人の5%は、カルト団体の信者である。

当然、それ以上は、いるはずである。








俺はテレビを見ていて、途中、席を立って、二階に行って、財布に?万円を入れる動作をした。



そして、一階に戻り、テレビを見ると、なんと、


俺と同じ金額で、逆の動作の、「?万円を財布から取りだす」という場面をやっていた。

それを言葉でも話していた。



通常、こんなことは、有り得ない。


絶体に偶然ではない。


この家の1階及び2階には、以前にいた時から、とう撮カメラが仕掛けられていると考えていたが、


そのことの証明になったと思う。


2階にも盗撮カメラがあり、俺の動作が監視されていたのだ。


その情報をすぐに、マスコミ関係のカルト系の仲間に連絡が行って、芸人かタレントに指示が行き、


それをやった可能性が高い。



つまり、これは、TVを使った「仄めかし」なのだ。


他の被害者の方のブログでも、そのことは、指摘されていたのをたくさん見たことがある。


それは、現実に実在するカルト組織の工作である可能性が高い。





TV番組のスポンサーを、このカルト団体がしていることを考えれば、まんざら、有り得ないことではない。


十分あり得ることなのだ。




なにせ、個人への嫌がらせに、ヘリやパトカーや救急車や消防車さえ動員してくるカルト団体だ。


普通では、考えられないことでも、やりかねないのが、この狂った反社会的な勢力であるカルト宗教団体である。



従って、相当、マスコミ界も、このカルト団体に毒されていると考えた方が自然である。


困ったことだ。











さらに、一階で、ある出来事があった。


そしたら、その後、TVを見ていたら、


メガネ○○のCMで、全く同じ言葉を話していた。


これも、この家の一階が盗さつされている証拠だ。

この事も、以前に、疑いを持ったことで、


今回の事で、確信した。


この部屋は、100%カルト団体から盗さつされている。



以前にも、調べたことがあるが、電波は、検出したが、場所は、特定できなかった。

二階も同じだった。

たぶん、住人が、外出した時に、家宅侵入されて、


壁の中か天井の中に、盗さつ装置をAC電源接続で、無期限に、使用できるように、設置されたと思われる。

盗さつ装置の中には、リモコンで、電波を、ON/OFFできるものもあるようなので、そうなると、発見は困難となる。



また、スペクトラム拡散通信というある幅の周波数帯に分散して、信号を送るタイプでは、より一層、発見は、難しいと思われる。

たぶん、その方式が使われている可能性が高い。

その方式だと、発見器でも、発見するのは、困難である。


電源は、この家の100Vの電源配線に直接、接続していて、電源の問題はないと思われる。



(7/31)社内で仄めかし2回、ホームでは待ち伏せ、電車では付き纏い

今日は、

部屋を出て、エレベータの前に行くと、13階にいた。

そして、男が乗っていた。





K線直通S線で行き、M駅で降りて、エレベータに乗る為に、エレベータへ行くと、

なんと、エレベータの周りに、どうみても、カルト系の女子高生がいて、気持ち悪かった。

今日は、2人いた。

特に、入口側にいた方は、知らない俺に、敵意を抱いているような、表情をしていたので、おそらく、カルト女子高生だと思われる。

おそらく、わざと、真正面で、待ち伏せして、監視しているのをわざと見せ、いやがらせになるようにしているものと思われる。


結構、女子高生カルトも多い。




さらに、i線の下り電車に乗り換えて、一旦、近いドアから乗って、電車の中を、移動し、座っていたカルト臭い女子高生の前を通った時に、

案の定、きゃきゃ騒ぎだした。

そう、この女子高生たちは、俺の情報をカルト組織から、もらっていて、一方的に俺を知っているは、明らかだった。

もちろん、俺の方は、こんな餓鬼カルト女子高生なんて、何の関係もないし、面識もない。

このように、カルトは、俺の情報を、カルト仲間に、拡散しているので、こういうことが、頻繁に起こるのだ。

昨日も、別の車両で、同じことをやられた。







そして、会社のある駅で降りて、東側へ渡り、例のエレベータの左側の奥を見ると、相変わらず、カルト系と思われる監視員がいた。
2013-7-31 カルトの見張り

以前は、いなかったので、俺が、通るようになったので、カルトが動員するようになったと思われる。

おそらく、そこにいる目的は、「防犯の為」などのデマを使っているだろうことは、容易に想像できる。

カルトが、俺に対して、ストーカー行為や見張りや監視をする為に、配置したのは、明らかだ。





そして、陸橋のところに来て、上がろうとすると、踊り場付近には、サングラスをしたいかにもカルトの見張りと思われるおばさんが待ち伏せしていて、先に、渡り始めた。

このカルトおばさんが、どっちに行くか、見ていたら、今度は、

カルト臭い男女が上がってきた。


これで、俺が歩いていれば、前と後ろをはさみうちで、監視されていたと思う。





途中省略





会社内で、今日は、二回も仄めかしにあった。


どうやら、2階の廊下の西側で、待ち伏せしていて、俺が出てきたところで、仄めかしを言ったようだ。

2人とも黒っぽい服装をしていて、言ったのは、片方だけだ。

少なくとも、その言った方は、間違いなく、カルト信者だ。

こちらも、メールの内容を知らなければ、言わない内容だった。





また、西側の1階の部屋の中でも、もう何度も、仄めかしを言って、パレているカルト女Nが、今日も、仄めかしを言った。

その内容も、俺が身内とメールした内容を知らなければ、絶対にわからない内容だった。

この女Nは、100%カルト女信者だ。

BのNは、カルト信者で、頻繁に俺に対して、仄めかしを言ってくる。

頭が狂った女だ。

状況は、こうだ。

俺が、そこに用事があって行くと、それまで、そこにいた人たちは、誰も話をしてなんかいないのにもかかわらず、仄めかしの言葉だけ、大声で、言うのだ。

その後も誰も、会話も話もしていないのにだ。

つまり、正常な人間が、話しもしていないのに、独り言を、大声で言ったりするだろうか?

どうみても、異常だ。

周りの人たちは、この女は頭がおかしいと思っている可能性が高い。


だれも、返答するとか、答えたりしないからだ。


だって、俺が行くと、突然、仕事には、何の関係もない言葉を発するのだから、誰も、返事もしないのは、当然だ。

こういう頭が狂った、洗脳が深いカルト信者がいるのだ。Bには!








この両方から判断すると、どうやら、俺がスマホで、身内とやり取りしたメールの内容を盗み見られてしまったようだ。

一体、どうやって、メールの内容を傍受したのかは、わからない。

ひょっとすると、ワイヤレス信号を受信して、セキュリティーを破られて、スマホに侵入されてしまったか


あるいは、IPのルートの途中に入られてしまったかだ。

これは、IPをトレースすれば、どんなIPを経由しているか、追いかけることはできる。

例えば、違法リピータとかを近くに設置されてしまっている場合もある。

IPがわかれば、もっと、いろいろ、調べることも可能だ。

IPのトレース状態を記録して、キャリア会社に調べてもうか

正式なセキュリティー機関に、データを送って、調べてもらうか

どうも、メールが漏れているようだと、警察のIT部門に通報するか




あるいは、俺の加入している会社にいるカルト社員が、情報を漏らしたかだ。





いずれにしても、何らかの方法で、カルトが、俺のスマホでやりとりしたメールの内容を知っているということだ。


こんなことが、許されてよいのか?


良いわけはない

明らかに、犯罪だ。

おそらく、カルトには、アメリカで、全メールをとう聴してチェックしていたNSAのような情報機関があると思われる。

日本には、CIAやNSAのような機関がないか?

いや実は、すでにある、そうだ、カルトが持っているのだ。


カルトにとっては、日本の法律は、まったく、何の抑制効果もないということだ。


カルトは、警察をしのぐ、日本最大のスパイ機関だ。


彼らにとって、他人のメールを見るなんてことは、朝飯前なのかもしれない。








帰り





玄関を出ると、門の内側で右端の門の前付近に、女のカルトが、2人、待ち伏せしていた。



住宅街を通ると、また、カルトおばさんが、わんわんパトロールで、俺に、つきまとってきた。

昨日と同じだ。

おそらく、待ち伏せの上、付き纏いをしたのだろう!

昨日とは、違う時間なのに、ぴったりというタイミングで、来る当たりは、カルト特有だ。

今日は、子供も一緒だった。


人口比、カルトは、5%もいるので、

住宅街の中を通ると、異常なほど、カルトナンバーが多い。





さらに、テニスクラブの近くを通ったら、明らかに、カルトの妨害と思われる黒いBMWがいた。

狭い住宅街の中の道で、丁度、俺が通る寸前に、わざと、車を斜めにして、目いっぱい道路を封鎖したカルト男がいた。年配の男だった。

そこに、住んでいるらしい。

もろ、カルトの家だったようだ。





そして、歩いて、小学校の横の道に出てくると、今までいたこともない

カルトナンバーのコープデリとカルト系のヤマトの小型トラックがちゃんと、来ていた。

当然、カルトの待伏せと監視と見張りだ。

コープデリにもカルトがいることは、すでに、わかっている。

バイクなども多い。

当然、ヤマトには、カルト系社員がいることは、動画サイトなどで、すでに、明らかになっているし、実際、つきまといや待ち伏せをされた人も多い。






後は、省略


5/2 カルト警備員


帰り

だいたい、18:20~18:40の間だ。

ここは、i線のT駅北側にあり、南北に走る幹線道路沿いの西側の歩道にあるスーパーOの出入り口である。

通常、必要性はないが、なぜか、同じ場所に警備員が2人いる。

通常、警備で、同じ場所に2人固定配置することは、絶対にありえない。

もし、固定配置で、同じ場所に2人いれば、特殊な目的である。

スーパーOの駐車場への幹線道路沿いの出入り口にいる警備員の片方が、わざと、また、俺が横を通るタイミングで、仄めかしを言った。

よく聞こえなかったが、「なんだよー、あいつ」とか、なんとか、言っていた。

普通、正常な人間なら、他人の通過タイミングで、わざと、こんな独り言は、言わない。

もし、言うとすれば、頭がおかしいかカルト信者の工作員の故意かだ。

この若い方の警備員がカルト信者の工作員なのは、すでに、わかっている。

ここの警備員2人のうち、若い方が、カルト信者で、俺に、そういうストーキング行為をする為だけに、そこに、カルト組織から、派遣されているのは、明らかであり、そのことは、以前のブログでも何度も書いている。








4/25 カルト女子高生

I線下りの電車にM駅から乗ったが、その時、車内を移動した。



その途中で、女子高生2人組の横を通った。


その時、片方のカルト女子高生が、仄めかしを言った。

「やばい!やばい!」だ。

同じ車内の端の席が空いていたので、座った後、そのカルト女子高生を見たら、こっちをじっと見ていた。

それは、凝視するに等しい行為だった。

だから、俺の通過を狙って言ったのは、明らかだ。

おいおい、女子高生で、ストーカーかよ!


俺は、そんなカルト女子高生なんて、知らない。


どうして、縁もゆかりもない面識もないカルト女子高生に、そんなストーカー行為?犯罪をされなければならないのだ?

第一、接点も皆無だ。


ただ、一方的に、俺の個人情報を知っていて、そういうストーキング犯罪をしてくるのだ。

自分たちが、犯罪に加担させられていることさえ、わからないのだろう!

文字通り、ガキ、餓鬼だ。

もう、間違いなく、カルト組織が、俺に関するウソの情報を、流して、ストーカー行為をさせているのだ。

頭がまだ、子供の女子高生なんて、一番洗脳するのが、簡単なお年頃だ。

カルト組織からすれば、こんなに簡単にマインドコントロールできる世代もないと思う。

自分の頭で、ニュートラルにものを考えるなんてことは、全くできない子供脳だ。

ただ、言われたことを鵜呑みにすることしかできない子供脳だ。

自分がマインドコントロールされているのさえ気づかない幼稚な脳の女子高生たちだ。


全く、何の接点もない一個人に、執拗に、強迫を繰り返す。

明らかに、犯罪で、女子高生だから、許されると思ったら、大間違いだ。

18歳でも、16歳でも、逮捕できるんだ。

女子高生だから、何をやっても許されるとでも思っているのか?

女子高生だから、逮捕されないとでも思っているのか?

はっきり言う!

女子高生でも、逮捕されることは有り得るんだぞ!

刑務所に入りたいのか?

何の接点も関係もない一会社員に、ただ、一方的に、ストーカー行為をすれば、十分、逮捕されても仕方のない犯罪だ。

ストーカー行為は、カルト信者だから許されるというものでもない。

誰がやっても、犯罪は、犯罪なのだ。

そんなことも理解できないのか?

子供脳じゃ無理か?









帰り


玄関を出る時、非常にカルト臭い男の2人組が、後ろから、大声で、笑いながら会話しながら、ついてきた。


気色悪かった。











帰りも





電車の中で、やはり、女子高生が、待ち伏せの上、故意に同じ車両に乗ってきて、2人の会話というより、電車の端にいる人にまで、聞こえるほどの、大声で、仄めかしを言っていた。

「痴漢が~」とか、「痴漢のパラダイス」とか言っていた。

カルト組織が、俺の情報として、痴漢だとかのウソの情報を与えたと思われる。

ただ、幼稚な女子高生の脳では、そのまま信じることしかできないのだろう!

俺が、痴漢であるなどというデマ情報を、鵜呑みにしている餓鬼カルトだ。

言うまでもなく、俺は、痴漢でもないし、痴漢をしたこともないし、犯罪歴も皆無だし、補導されたことさえない。

当然、俺は、こんな餓鬼とは、面識も関係もない、一寸の関わりもない。

また、こんな餓鬼カルト女子高生に、痴漢どころか、興味のカケラもない。

気持ち悪いとさえ思っているし、

むしろ、嫌悪しているくらいだ。

俺から見れば、餓鬼カルト女子高生は、ゴキブリみたいなもんだ。

誰が、ゴキブリに痴漢をするんだ?ふざけるな!



しかし、逆に、カルト女子高生たちは、一方的に関わろうとして来るので、女子高生たちの方が、俺に対しての痴漢かストーカーのようだ。


普通、そんな大声で、話す女子高生はいない。

よって、この女子高生たちも、カルトの工作員である可能性が高い。



この女子高生たち2人組も、カルト信者で、俺に対して、わざと、ストーカー行為をしてきたのだと思う。



なんの根拠もなく、他人に対して、執拗に、一方的に、ストーカー行為をすると、犯罪として、逮捕されることも十分、有り得るのだ。


例え、女子高生でも逮捕されることもあるのだ。




カルト団体の勧誘を回避した後から、たぶん、組織的に、見知らぬ相手に、執拗に、ストーカー行為を一方的に受けているのだ。

この女子高生たちも、そのカルト組織の人間と考えられる。








M線i駅で降りた時に、地下道へ行くフリをして、西口改札を出て俺についてきたカルト女がいた。


ちょっと行ってから、後ろを振り返ったら、ついてきているカルト女が三人くらいに、増えていた。


さらに、北西出口を出ると、出口の真ん前には、これまたカルト女が待ち伏せをしていた。









いやー、今日は、カルト女のいやがらせが多かったなぁ。







女でも、ストーカーは、ストーカーだ。


女でも、犯罪は、犯罪だ。






何が間違っていて、何が正しいか?

自分の頭で、考えなさい。


自分の意志で、決めなさい。


9/9 パトカー

今日は、ちょっと、出かけた。

警察が休みの日でも、パトカーがちゃんと、現れた。

それに、カルト工作員も大量動員してきた。




まず、マンションの裏に出られるゴミ室から出たら、なんと、そこには、例の配達用屋根付白バイクとカルト兄さんが待ち伏せしていた。

このバイク男も相当しつこい!
もう明らかに、付き纏い犯罪行為だ。

さらに、急に裏の家のおばさんが、出てきた。

カルト被害者が地域を通ると、家人がゴキブリのごとくぞろぞろと出て来るのが、カルトの特徴だ。

そして、裏を通って、歩道に出ようとすると、その出口の横の縁石に座ったカルトカップルがいた。

このどっちから来てもいいような交点のところにいるカップルは、高確率で、カルトカップル工作員だ。

今回も、裏から来ても、表から来ても、どちらから来ても、ちゃんと遭遇する交点の位置にいたのだ。


この被害者が通るルートにあらかじめいる縁石に座ったカップルは、高確率で、カルト工作員だ。




さらに、駅の前に来ると、俺を待っているかのような、おばさんと娘のようなカルト女が2人が立ち止まって俺を見ていて、俺が駅の入口ギリギリを通ると、入っていった。

そして、駅を通り過ぎて、幹線道路の交差点に来て、歩行者信号を待っていたら、この地域の祭り関係者と思われる男カルトたちが、タイミングを合わせて、西方向から来て、それと、同時に、幹線道路の側道を、ぴったりのタイミングで、パトカーが走ってきた。

俺が外に出ると、すかさず、パトカーが来るあたりは、カルト特有の工作だ。

カルト被害者の俺がいるから、来るのであって、普通の人のところには、絶体に来ない。

俺だって、カルト被害者になる以前は、パトカーなんて、滅多に会ったことがなかった。

そのカルト男たちの中の一人は、なぜか、俺の方を見ていた。
つまり、道を横断することとは、全く関係ない方向を見ているということだ。

俺の前をまんまとパトカーを通したので、その反応を見ていたものと思われる。

この中には、かなりの人数、カルトがいると感じた。
あるいは、全員カルトだったかもしれない。

この交差点で、信号待ちをしている他の人間の中にもカルトが何人かいた。


そして、信号が青になって、渡っていくと、

このカルト団体の中を通過する時に、「仄めかし」を言われた。

その言った内容は、俺が会社で、話したことに関連していて、社内で、俺の近くにいた人間でなければ、絶対に知り得ない内容だった。
つまり、社内の俺の近くに、カルトがいたことになる。
もしかすると、社員カルトかもしれない。
あるいは、委託社員カルトがたまたま、俺の近くにいて、会話を聞いたのかもしれない。

いずれにしても、社内で、俺の近くにカルトがいるか来れる可能性があることがわかった。


それで、こいつらは、カルトであると断言できる

その先には、それまで、待ち伏せしていたのに、急に動きだしたように見えた男がいた。俺の前をわざと歩いていく。
いわゆるカルト特有の先行尾行だ。
カルトの場合は、尾行がよく前を歩いていることが多いのだ。
これは、自分の後ろにターゲットがいることを待伏せ工作員に知らせる為と考えられる。
この先行尾行カルト工作員が先に通過すると、待伏せ工作を開始するという風に利用しているのだ。




そして、こちらの駅の入口の前にも、不審な女と子供がたむろしていて、俺が駅を通過すると、なぜか、同じく、通過してついて来た。


そして、近くの建物に入ったら、その俺が入ったところを確かめるように、見ながら通過して行った。

この子連れのおばさんは、俺がどこに行くかの見張り役だったのだろう。





また、裏を通って、自転車で、買い物に行ったら、途中、カルトカップルがいて、また、男子高校生カルト2人組がいて、タイミングよく、白い車が来て、ぎりぎり通過して行った。

お店の中でも、カルトおばあさんに執拗に付きまとわれた。
他にも、カルトらしき人間が何人かいた。


帰りも、俺が、買い物を終わって、帰ろうとすると、子供たち10人以上を連れたおばさんたちが、スーパーに、自転車で来て、一時道路を完全に塞いで、妨害工作をしていた。


プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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