11/15 警備員




朝、

エレベータに乗ったら、途中から、男が乗ってきた。


カルトか?





途中、省略






I線T駅で、降りた後、例のT小学校の門の前を通ったら、例のカルト系の警備員が、また、やった。


俺が通ったら、また、大声を出して、旗を上げて、待ち伏せしていたカルトの仲間の車を出すのを装って俺の通行を妨害しようとしたのだった。


最近は、このT小学校の前を通ると、必ず、カルト警備員が、旗を上げる
それも大声を出して、


もう、100%、俺が前を通ったタイミングを待伏せしていて、やるのだ。


しかし、驚く、何の因縁があって、見ず知らずの俺に、そんないやがらせをするのか?


普通に考えると、理解できない。


しかし、この警備員が、カルト宗教団体の信者会員だと考えると、やっと、有り得ると思えるのだ。


カルトなら、そういうことでも、平気でやるだろうと思う。


今までがそうだからだ。

俺に接近してきた宗教勧誘者からの勧誘を、回避しただけで、それ以来、カルトの集団ストーカー犯罪を受けているのだ。

もちろん、警察に行って訴えたこともある。


ただし、無理なのがわかった。


警察の中にも、カルトが入り込んでいることがわかった。

警視庁管内でも、数千人規模で、カルト信者がいるらしいので、無理なわけだ。

特に、派出所・交番・生活安全課など、市民が接する部門に集中してカルトがいるらしいのだ。


これでは、まともに捜査してくれないのは、当然だ。


だって、自分たちカルトの捜査をするわけがないもの!


ただし、警察の中では、せいぜい一割程度なので、そんなに、多くはない。


ただし、悪意の意図を持って、カルトたちが警察内部で、連携して、ミスリードをすると、大多数の正しい警官たちが、間違った方向に、導かれてしまう可能性が高い。



困ったものだ。


おそらく、こういう警察や消防内部にいるカルト信者を、無くさない限り、まともな対応は、しないだろう!


また、海外では、そういうカルト信者が公職につくのを、法律で、禁止している。


やはり、日本もそうしなければ、この日本において、本当の自由は、有り得ないと思う。


中国を批判できる立場にないのが、日本の現状だ。






こういう警備員でさえ、カルト信者が入り込み、犯罪に近い行為を業務の中で、業務を装って、しているのだ。



本当に日本は、危険な状態にあるのだ。







また、カルトは、今日の帰りのK線M駅や俺が乗ろうとしていた電車の中のように、カルト信者を大量動員して集団ストーカーまがいの犯罪行為をしてくるのだ。






まず、今日は、帰り

会社の門の前では、子供に見張りをさせていて、携帯で、連絡させていた。


俺が門を出ると子供が俺を見ながら携帯をしているのを確認している。


そして、俺が、歩道を歩いて、駅に向かうと、後から、この子供と母親カルトが一緒に自転車で、俺を、抜いていくのが、わかった。


そして、俺が、駅につくと、待伏せしていて、わざわざ、俺の前を歩いて、駅に入ろうとしていた。

俺は、それに気づいたので、一旦、タイミングを外すために、駅ビルのスーパーに、入った。


すると、俺が駅に入って来ないのに気づいたカルトは、別なカルト男を、俺を探しに派遣したようだ。


スーパーの中に全然不釣り合いなカルト男が入ってきて、中を、キョロキョロしていたので、すぐ、わかった。





もともと、このT駅の改札前には、朝も帰りもカルト信者の見張りがいるのは、わかっていた。









そして、M駅に着くと、なんか、不自然な雰囲気があった為に、降りた後、タイミングをずらす為に、すぐには、乗り換えに行かないことにした。



そして、少し、タイミングをずらすことができたと思ったので、乗り換えに向かうことにした。



すると、I線のホームを歩いている俺を、反対側の下りのホームから見ている三人の女子高生たちに気付いた。



どうやら、しばらく、ベンチにいて、タイミングをずらしたのを、向かい側のホームから見ていたようなのだ。




そして、俺が乗り換えに向かうと、反対側のホームで、監視と見張りをしていた女子高生カルトの三人も、俺に対して工作すべく、俺の後を追うように、K線の上り線のホームに向かったのが見えた。

つまり、俺が女子高生たちに付きまとっているのではなく、むしろ、俺は、誤解されないように、はめられないように、逃げているし、避けている。

だから、明らかに、このカルト女子高生たちの方が、俺を陥れようとして、集団で、連携して、一方的につきまとっているのだ。




カルトがよくやるのが、反対のホームで、監視していることだ。



例えば、俺が、上り線の電車なら、下り線側のホームから監視と見張りをしているのだ。



だいたい、俺を、目で追う女子高生三人組なんて、カルト以外いない。




そして、それに、気づいたので、工作を避けるために、上り線のホームに行くのも少し、タイミングをずらすことにした。


そして、俺が乗る電車の時間になったので、上り線のホームに行ってみると、驚いた。

普通は、カラカラで、人なんてほとんどいないのに、今日は、カルトの大量動員だ。


人がうじゃうじゃだった。


見て、すぐ、わかった。


今までの通常とは、有り得ないほど、ホームにいる人数が違っていた。


カルトがよくやる大量動員だったと思われる。




その証拠に、ほとんどの、人は、来た電車には、乗らず、上り線ホームは、人であふれかえっていた。


また、もう一つの証拠は、この電車に、ギリギリで、乗り込で、電車の中にいたバカカルトたちの前を通ったら、


「来た!来た!」と言っていたことだ。


これは、カルトが、集団ストーカーの被害者によくやる「仄めかし」だ。

つまり、電車の中にも、カルトは、大量動員していたということだ。


そこで、俺は、カルトが電車の中にも大量動員しているのがわかったので、早めに、この電車を降りた。



そして、そのカルト大量動員の電車を見送った。


しかし、当然、俺の尾行をしているやつや、見張りがいたろうから、完全に、カルトから、行方不明になることは難しい。

乗った次の電車にも、途中から、カルトらしき人間たちが、乗ってきたのが、わかった。




あとは、諦めて、そのまま乗っていた。



M線I駅で、降りると、北西出口の前には、地域の防犯員を、待機させる準備のよさだ。

本当に、カルトは、どこに行っても、被害者に工作が可能なようだ。



そりゃそうだ。会員が600万人もいると言われているのだ。


1000人くらい動員するのなんて、朝飯前だろう!



しかし、こんなことをするのだから、やはり、こういうカルト団体は、取り締まる必要があるし、解散させなければならない。


とにかく、犯罪を集団でするので、団体をつぶす以外に、社会を正常に戻す方法はないと言える。


そういう犯罪行為をする彼らを、我々は、「集団ストーカー」と呼んでいる。



7/4

朝、家駅に行こうと、セブンイレブンの前を、通ったら、後から、ごちゃごちゃ言う女が、左後ろから、付いてきた。

その女は、地下鉄の入り口まで、ごちゃごちゃ言っていた。

頭が、おかしいのか、精神的に狂っている感じだった。

もちろん、俺が通ったタイミングで、付いてきたので、カルトである可能性は高い。

また、俺がセブンイレブンを通り過ぎたら、隣のタワーパーキングから、ニートカルトのようなごちゃごちゃした顔の男が、俺の方を見ながら、出てきて、自転車置き場へ入っていった。


これとて、俺とのタイミングが不自然に一致しているので、おそらく、カルト工作員と思われる。




また、いつもいるM線のI駅の上りホームと下りホームの連絡通路の上り側ホームの入り口のすぐ横に、例のカルト女生徒たちと、カルト男子生徒たちが、待ち伏せしていた。




また、会社駅のI線T駅に着いて、陸橋を渡り、さあ、歩道に出ようとして、左側(南)を見たら、荷物を何も持っていないとても通勤とは見えない俺をひくためだけに、動員されたようなスポーツ自転車に乗って女が、猛スピードで、かつ、ぴったりのタイミングで、走ってきた。

俺は、とっさに、歩道に出るのを中止して、その自転車を行かせて、回避した。

このように警戒してなければ、ひかれていたかもしれない。

ほんと、カルトは、人殺しカルトだ。







帰り、社内で、階段を下りて行ったら、一階の階段前に、社内カルト(男と女)たちが終業時刻をすでにかなり過ぎているのに、帰らず、待ち伏せと監視をしていた。

さらに、外に出たら、外にも、門の前に、3人のカルト女たちが、帰らずに、立っていて、丸くなって、話をしている風を装って、あからさまに、待ち伏せ・見張りをしていた。

俺が近くを通り過ぎると、ちゃんと、俺を目で追っていた。


それから、推測すると、何か工作してくるだろうと思った。


そして、交差点に行ったら、雰囲気が普通ではなかったので、渡るのを中止して、次の交差点まで、移動した。

そして、次の交差点で、待っていたら、人間と自転車が集まってきて、また、不自然な感じがした。

しかし、横断歩道を渡った。

そして、公園の横を通り過ぎたら、ずっと、前を歩いていた人間が、突然、ビルのレストランの方に、入っていった。

この男がカルト特有の前を歩く尾行(カルト)だったのか、俺に、危険を知らせていたのか(味方)は、不明だ。

いやな予感を信じ、その男について行っていたら、その後に起こる工作にはまらなかったはずだった。




そしたら、前から、カルト高校生風のやつが来た。

それが、狭い歩道で、二台、横に並んで、大きなかばんを横にして載せていて、横いっぱいになってきた。

全部で、三台いた。明らかに俺をひこうとしていた。

これは、普通に考えても、非常識だ。

非常識なら、やっぱり、こいつらは、カルトだ。

おそらく、カルトの工作員で、俺の通行を妨害する為に動員したのだろう!



そいつらが通過した後、I線T駅の陸橋に、近づいたら、一番直近の横道であるリサイクルショップやどこかの会社の駐車場がある横道に、○/川/急/便のトラックが止まっていた。


当然、俺は、嫌な予感はした。

他の人たちは、そのトラックの前を通っていた。

そして、いよいよ俺が通ろうとしたら、その佐/○/急/便のトラックは、車を動かし、前進させて、前側を通れなくした。そして、完全に歩道を遮断した。

やっぱり、予感は当たった。
やはり、この○/川/急/便のトラックは、普通の佐/○/急/便のトラックではなかった。


もう、これは、俺を、狙い撃ちにした通行妨害に他ならない。

当然、この○/川/急/便のトラックは、カルト信者の乗るトラックに間違いない。


さらに、俺が、仕方なく後側を通ったら、その先には、バカ女親が子供席付の自転車を歩道に対して、真横に
して、通りずらくしていて、さらに、その横からは、浮浪者のような男が自転車で、突っ込んできて、全く、通れなくされてしまった。

これらの一連の妨害は、全て、カルトの工作による連携プレイであることは、ほぼ、間違いないだろう!



嫌な予感が当たってしまった。

その時に、回避措置を取るべきだった。

まんまと、カルトの妨害工作に、はまってしまった。




そして、なんとか、陸橋に到着して、渡り、駅に到着したら、またまた、いつものように、改札の前には、異様に、待ち伏せ・監視・見張りなどの工作員らしき人間たちが、バラバラに多数いた。


本当に、不気味だ。こんな駅は、珍しい。
滅多に見たことはない。この駅だけだ。



途中の電車内でも、いろいろあったが、省略!

ただ、乗り換え駅で、あたかも、電車おたくを装って、ビデオを撮って、無線で、送っているかのような、見張りをしている男がいた。

それは、K線S駅やM駅に多い。

その駅のホームの西側の端にいることが多い。

一眼カメラを持っているが、こんな、夕方に、わざわざ、乗り換え駅で、写真を撮るだろうか?

それも、どう見ても、俺が入るように、撮っているのだ。

電車が来ても電車に乗らず、俺が乗ったら、隣のホームから、乗った車両とその位置を携帯で、連絡をしているように見える行動をとっていた。

カメラ小僧は、偽物で、カムフラージュかもしれない。

本当は、見張りかもしれない。

ホームの端に、カメラ小僧がいたら、見張りかもしれないと思って、周りを見てみるといい。

誰を見張っているか、わかるかもしれないぞ!





家駅に着いて、出口へ向かっている時に、後から、二段飛ばしで、階段を上っていって、出口を俺の前に、出たら、急に携帯を出して、なにやら、連絡していたようだ。

わざわざ、俺の前になって、携帯するのを、俺に、見せようとした感じだった。

だから、この男は、カルトだと思う。

俺の視界に入って携帯をするところを見せるカルト特有の行動だ。

監視を暗示させ、強迫しているのだと思う。

また、お前は、いつも、監視されていることを、忘れるな!と言っているのだと思う!


そして、家駅に到着して、セブンイレブンに入って、飲みもの売り場に行ったら、案の定、いた。

ガラスの方を向いて、ただ立っているカルト女が、何も買う気配もなく、不気味だった。

顔をみたら、40歳台から50歳台くらいのカルト信者の女だ。

そういう風に、先回りして、待ち伏せして、不自然に立っていろという指令でも受けていたのだろう!


まあ、そんな、カルト女は無視して、買い物をした。

そして、お店を出て、マンションの玄関がある方へ曲がる道の端に、またもや不自然に背中を向けて、携帯を見ながら、角に立っているカルト女がいた。


この女が、ちっきお店の中にいたカルト女だったかどうかは、暗くて見えなかったので、確認できなかった。


もしかしたら、別なカルト女かもしれない。














プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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