カルト教団は、100%X線などの透視技術を使っている

深夜、2:48、100%トリガーに反応したと思われるカルト系緊急車両の動員があった。

サイレンから、首都高速道路株式会社の、通称「黄パト」の黄色パトライト付の道路パロールカーか、警察のパトカーか可能性は低いが消防車かである。

もし、黄パトなら、首都高5号池袋線上(国道17号線の立体交差点付近)で、パトカーなら、国道17号線の立体交差点付近ということになる。

以前から、この黄パトは、頻繁に、ストーカー行為に悪用されている事実は過去ブログにも書いている通りである。この黄パトは、過去のことから、信者比率が100%近いと思われるのだ。

現在、寝る時は、シールド性能のあるテント状の閉鎖空間に入って、寝ているので、普通のとう撮では、中の様子を知ることは、物理的に不可能である。

ところが、完全に、閉じたシールド空間にいるのに、その中のトリガーに反応して、カルト系緊急車両が来たのだ。

明らかに、何らかの透視技術を使っているのは、間違いない事実である。

それで、なければ、閉鎖空間内のトリガーに反応して、カルト系緊急車両を動員することは、物理的に不可能であるからだ。

よって、おそらく、X線などの透視技術を使って、トリガーを検知したのは、明らかである。

現在、透視できるのは、マイクロ波(地中内探査)、X線(医療、物質内部透視)、レーダー波(遭難者探索)などである。

それらの内、どれかを使っているのは、100%間違いない。

このカルト系現政権政党Kの支持母体であるカルト狂団S会は、オウム真理教と同等に、危険な団体である。

その証拠に、

※ このカルト宗教団体Sは、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。オウムと同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

例え、日本のTVでは、このカルト教団とその新聞のCMを流していても、世界的には、極めて危険な人権テロ団体と判断されているのである。

日本国内でも、その危険性と犯罪を、被害者団体が、日本全国で、デモまでして、糾弾しているのだ。
マスコミが、このカルト教団の支配下にいるため、その事実は、一切報道されず、隠蔽されているだけなのである。

また、被害者団体でも、そのような技術を使っていることは、把握していて、それ専門のデモまでしているのだ。

【ユノたん】15 テクノロジー犯罪周知!法制化を要求するデモ electronic harassment!

日本国は、この危険な団体を、放置することなく、取り締まらなければならない。

例え、警察内部に、このカルト教団の信者が、4000人侵入していた(元信者の証言より)としてもだ。

また、実は、憲法では、宗教が政治に関与することを禁止しているのだ。よって、本当は、現政権政党のK党は、憲法違反なのである。


また、厳密に言えば、現政権政党K党の支持母体であるカルト教団Sは、宗教団体ではなく、すでに、破門されていて、宗教としての根拠は全くなく、単なる邪教団体である。

また、このカルト教団の各地の会館と言われる施設は、公共性のカケラもなく、非課税にするに、不適当であるのは、明らかである。

それは、東京都の職員に、どれだけ多くの信者が侵入していて、法を歪めているかがわかる。

よって、東京都が、このカルト教団を宗教団体に認定し、非課税にしているのは、憲法違反であり、宗教法人法違反である。

日本国民であれば、この邪教団体の暴挙及び犯罪を、放置すべきではなく、見逃してはならない。


最近、カルトによる工作が過激化

まず、壁SWで、火花が散り、突然、部屋の天井についているメインの電球が、切れた!

電球を交換し、壁SWも点検、接触不良等の確認と、端子刺し直した。

次に、PCをスキャンすると、突然、トロイの木馬型マルウェアに、感染していることが判明。

ネットで、検索しても、情報がほとんどなかった。

情報が少ないことから、最新のウィルスらしい。

トロイの木馬の亜種であることは、わかるが。

何度、削除処理しても、再度、検出されるという状態が、数日続く。

もちろん、ウィルスバスターも、マカフィー、ノートンでも、調べるが、検知されず。

削除も隔離もしたが、再度、テストすると、defenderでは、検出される。

defenderも、クィックスキャンでは、検出されず、フルスキャンすると、検出されるのだ。

回復処理をする。

どの時点への回復も正常に終了できず、回復は、全て、失敗に終わる。

仕方なく、最後の手段、再インストールをすることにした。

再インストール、一回目では、再度、フルスキャンをすると、なんと、検出された。

おいおい、再インストールしても、ダメだとは、信じられない。

しかし、今度は、条件を変えて、再インストールした。

ようやく、検出されなくなった。



次は、漏電を装った停電攻撃が相次ぐ!

まず、突然、真っ暗になる。

調べると、漏電ブレーカーが落ちていることが判明

復帰させて、再度、入れると、落ちてしまう。

次には、子ブレーカーを、順番に入れていくと、居室・給湯器のブレーカーを入れると、落ちることが、判明。

丁度、前に、給湯器の工事で、廊下側の盤内で、工事があったのだ。

何か、工作された可能性あり。

ただし、何度、入れても落ちるため、試しに、ブレーカーを、予備と、交換してみる。

すると、一端は、落ちなくなった。

ところが、翌日、エアコンと、電気ポットを同時に使うと、また、落ちた。

これもおかしい。

もう何年も、同時に使っていて、落ちたことは、なかったからだ。

上階のカルトが、天井内のコンクリートに穴を開けて、いろいろ、騒音攻撃や盗撮や盗聴をしている感じがあったので、天井内の屋内配線への、漏電攻撃をされた可能性もある。

それで、同時に使用するのを、やめた。

そして、今度は、エアコンも電気ポットも、切ってあったのに、TVを見て、笑っていると、やはり、突然、落ちた。

やはり、上階のカルトによる工作の可能性が高い気がしてきた。

しかし、仕方なく、ブレーカーを、戻して、さらに、電源を入れるものを、減らした。

ところが、また、落ちた。

これは、上階のカルトに、屋内配線への漏電攻撃をされている可能性が高いと思われる。

そして、寝る前に、再度、ブレーカーを、見に、玄関へ行くと、すぐ、サイレンが鳴った。

やはり、案の定、盗撮監視してるようで、カルト系の緊急車両が、すぐ、来た。

そのタイミングは、異常に、早く、近くに、待機していなければ、不可能なタイミングだった。

おそらく、近くに、いつも、黄パトだと、首都高5号池袋線(国道17号線の立体交差点付近)上にいたと考えるのが妥当であると思われる。

もし、そうでなければ、そんなに早く、来ることは、物理的に不可能であるから。

最近、カルトによる工作が、部屋への実力行使になってきている。

とにかく、屋内配線への攻撃は、困ったものである。

過去、どんな使い方をしようが、ブレーカーが落ちたことはない。

もちろん、実際の居室関係の漏電の可能性と漏電ブレーカー劣化の可能性と給湯器劣化の可能性については、それも含めて、現在様子を見ているところだ。

それにしても、最近のブレーカー落ちは、異常である。

何度も、電源が落ちたことが、原因か知らないが、温水洗浄便座もおかしくなっている。

点検が必要らしいが、動作は、するので、こちらも、現在様子を見ているところだ。


このように、様々なトラブルが、一斉に、発生するということも、不自然である。

過去にも出ているなら、わかるが、こんなに、急に、多発するのは、とても、偶然とは、思えない。

玄関に、ブレーカーを見に行ったら、サイレンが鳴って、カルト系緊急車両が、すぐ、来たのは、確かだし、4/7の朝、起きると、まだ、カーテンも開けていないのに、すぐ、サイレンが鳴って、やはり、カルト系緊急車両が来たのも、確かなことであるので、カルトによる組織的な一連の工作と、考えても、不思議ではないと思われる。




特に、他被害者に、警戒してほしいのは、集合住宅の場合、上階に信者が侵入して、床に、穴を開けて、盗撮などに、利用すると思われるが、それだけではなく、最悪、その穴から、麻酔ガスなどを、階下の被害者の部屋に流し込み、体の麻痺と意識が無い状態にされた上で、高出力レーザーを、遠隔から、エアコンやコンセントに照射し、漏電火災を偽装して、暗殺する可能性も考慮しておく必要があるかもしれないということだ。
また、この場合、麻酔でも、呼吸はしているので、肺に煙が入って、火災発生時は、生きていたことになり、火災で死亡したことにされてしまうのである。つまり、火災発生前に、死亡していたという殺人には疑われないということである。また、当然、鍵がかかった密室状態なので、事件性は、最初から除外されてしまうのだ。恐ろしいことである。テレビなみに、事実は、小説より奇なりで、密室殺人が可能なのである。また、事後、担当する消防も警察も医師も信者であれば、結論は、見えている。

なぜなら、彼らは、異常であり、手段を選ばないことは、すでに、わかっていることだからだ。

なにせ、ストーカーをするために、救急車やパトカーは言うに及ばず、ヘリまでも、平気で動員する異常な団体である。

以前にも、岩手の被害者が火災で亡くなっているし、AGSASの筆者も似たような火災に遭い、危うく殺害されそうになっているからだ。

AGSASさんの場合も、消防の調査に対して、エアコンが燃えていたと何度言っても、原因不明にされたらしい。
さらに、入院している時にも、火災の被害者なのに、なぜか、抗精神薬が、知らない内に、処方されていて、正常な人間を、逆に廃人にしようと画策した可能性があるのだ。
AGSASさんは、途中で気がついて、処方をやめさせたらしい。
もし、被害者で、入院している間、気が付かないで、処方されている薬を全て飲んでいたら、廃人にされていたかもしれないのだ。恐ろしいことである。
すでに、ご存じの通り、信者は、消防士、警察官、裁判官、医師などにもいることは、判明していて、調査結果や結論などは、本当の原因の隠蔽のため、歪められてしまう可能性も十分にあるのである。

そういう危険な団体だから、海外では、カルト指定されているのだ。

(12/30) マルハニチロに農薬、やられた。

俺が、よく、買っているマルハニチロの冷凍食品に農薬が入っていたとのことだ。


これも、カルトの仕業の可能性が高い。



方法は、別として、俺のPCの操作を全て、見られているのは、確かなので、何を、買ったかも、完全に把握しているのは、確かだ。

よって、よく、俺が、買うものに、農薬を故意に混入することだって、反社会的なカルト団体なら、やりかねない。

よって、マルハニチロの冷凍食品に農薬を混入させたのは、俺にいやがらせや生活妨害や集団ストーカーをしている日本に実在する日本で最大の反社会的な新興邪教団体の可能性が極めて高い。





また、例えば、俺が、スーパーやコンビニで買い物をすると、俺が買うのを執拗に覗き込むカルト信者がいるのは、わかっている。

これは、ターゲットが何を買っているのかを調査していると考えられる。


そして、あとで、毒を入れるとか、入荷を止めるとかの工作につなげるつもりと考えられる。


1/13 ウィルスに注意!





昨日、被害者のブログのリンクをたどってみていたら、あるブログにアクセスした時に、ウィルスに感染するとこだった。

もちろん、警告が出て、セキュリティーソフトが感染を阻止したようだ。

そして、検出結果を見ると、「トロイの木馬」型のトロジャンというウィルスだったようだ。

もちろん、削除処理した。


このブログのオーナーは、知っているのか、あるいは、故意に感染させる為にウィルスを忍ばせていたのかは、不明だが、これが、加害者側と思われるブログではなく、被害者を名乗るブログにあったことは、被害者の感染拡大を狙った可能性があり、被害者の方は、十分注意する必要がありそうです。

セキュリティーソフトの常時監視をONにしていなければならないし、WEBセキュリティーがあれば、ONにしおくことを推奨します。



さらに、最近、私は、アクセスしていないのに、やたら、ルーターのアクセスランプが点滅するので、おかしいなと思っていたら、もう、一つ、検出して、隔離していたことが判明した。

これも、同じ種類のウィルスだった。

当然、これも削除処理した。

これも、今回の検出がなければ、すでに一回感染の可能性があったこともわからなかったと思う。


やはり、たまに、検出履歴も見る必要があるかもしれない。



他の被害者の方がたも、十分注意して下さい。

プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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