カルト団体の信者が公職に就けてしまう異常な日本



ニュースでもやっていたが、公安調査庁の職員が、オウムの分派に、査察日時の情報を漏らしていたことがわかった。



このことからも、わかる通り、こいつがカルト信者かどうかは、わからないが、

同様に考えると、カルト団体の信者が侵入している可能性も十分に有り得るということだ。

そう考えると、公平・公正な捜査が、阻害されている可能性も十分にあると考えた方が正しいかもしれないということだ。

さらに、問題は、情報漏えいをしたのに、たった1ヶ月の減給処分で済んでしまうことだ。
公安調査庁にとって、情報を漏洩しないことは、死活問題であり、必須用件・基本用件であるはずである。
本来なら、その必須用件・基本用件を満たさない人間であるならば、解雇すべきである。
公安調査庁にとって、求められる条件は、一般人より、極めて高い倫理感が求められるのは、当然であり、それが、守れないなら、この職に就くべきではない。他の職に就くべきである。
そんなことは、当然のことである。
従って、決して、一般人と同じ処分で、済む話ではない。



この日本最大のカルト団体である自称新興宗教団体は、


全ての企業・団体・機関(政府機関・司法機関・官公庁・公務員・鉄道・企業・団体・TV局・新聞社・病院、他)に、潜入していて、最低でも、その比率は、5%以上はあるのだ。


もし、司法機関に侵入していれば、法の執行が歪められる可能性が高い。

実際に、このカルト団体の信者かどうかは、わからないが、

検察庁の検察官が、情報を改ざん・捏造していたことが発覚している。


従って、そのように、法を歪められる可能性は、十分にあるということだ。

つまり、そう考えて、彼らカルトにミスリードされないように、十分に、警戒・注意する必要があるということだ。



また、日本医師会や日本歯科医師会の医師たちにも、カルト信者がいることは、間違いない。

まず、俺が手術を受けた件でも、ウソの指示をされて、術後の回復が長引いてしまったということがあった。
それで、俺が体調を崩してしまったからだ。
この場合も、カルト系の医師に故意にウソをつかれた可能性が高い。

俺が、この近所の病院「F」へ行くと、からず、私服の地域カルト信者と思われる年配の男が、不自然に、病院の玄関前の歩道に来て、見張りをしている風な行動をしていて、完全に、俺に対する付き纏いストーカー行為をしていたことがわかっている。

また、歯科医師もそうだ。二回目に行くと、態度が急変していることが、頻繁にあった。
おそらく、カルト団体の信者系歯科医師会から、デマ情報を流されて、ミスリードされた可能性が高い。

同様に、群馬大学や千葉ガンセンターで医療ミスをしていた医師がいることが報道されているが、この医師たちが、カルト団体の信者かどうかは、わからないが、もし、カルト団体の信者医師だったら、特定の人間に故意にやる可能性は捨てきれない。

つまり、医師などに、カルト信者がいると、故意による命の選別をされてしまう可能性があるのだ。

非常に、危険である。

だから、カルト団体に所属する人間は、医師として許可しないことが必要である。

それは、やはり、法的に規制する必要があるということだ。





例えば、世田谷一家殺人事件でも、捜査妨害をした警官がいたことは、報道されている通りだ。

この団体の信者かどうかわからないが、

もし、この団体の信者が、警官になって侵入していれば、同様に、捜査妨害ができてしまう可能性が高いということだ。


つまり、警察に1割も潜入していれば、

法の執行も十分、歪められてしまう可能性があるということだ。


だから、9割の正しい警官たちは、カルトにミスリードされないように余程、警戒・注意していなければならないということがわかる。

俺のプロファイリングによると、
犯人は、近所のお兄さんで、血液型は、A型、小心者で、頭脳犯だと思われる。
捜査妨害をした警官は、顔見知りか、同じ新興宗教団体に所属している仲間の可能性もある。
事件後、近所から、引っ越した可能性もある。
その場合は、事件後、近所から、引っ越した人間なので、すぐ、わかると思う。

遺留品が多量にあったのも、捜査をかく乱する目的だったとすると、かなりの頭脳犯である。
何かあったとしても、殺害するのは、かなりの小心者で、冷酷で、倫理観の欠如した人間である。
しばらく、居座り、確実に死んだかどうかの確認をしているふしがあり、かなり、冷酷な人間である。

おそらく、近所の無職か未成年の引きこもりか、働いていても、不良仲間と深夜徘徊する人間。
ネットをよくやっていて、倫理観が低く、冷酷だが、頭はいい。
一方的に、逆恨みをしてしまうような身勝手な思考の持ち主。




不自然な点がある。
多量の遺留品を残して、捜査をかく乱する計画性と頭脳があったり、確実に死亡を確認する為に、しばらく、居座るなどの行為をしている冷静さを持っているのに、簡単に近所の人間に目撃されていることだ。

これほどの頭脳犯が、そう簡単に近所の人に目撃されるとは、考えにくい。

どうも、これらのことは、矛盾している。

もし、これらの目撃情報も、捜査をかく乱する為の作り話だった場合は、やはり、完全に、プロの殺し屋だ。
まさしく、依頼殺人だ。殺人実行者は、誰でもよく、例えば、闇の仕事人とか韓国マフイアとかでもよいことになる。
その場合は、実行犯と被害者は、面識はないことになる。
ただし、殺害依頼者は、被害者と何らかの接点を持っていたことになる。






海外では、カルト団体の信者は、公職に就けないように法律で規制されている。

しかし、日本では、野放しである。

これは、国家的な大問題である。


例えば、警視庁なら、1割でも、4000人もカルト信者がいることになり、この規模があれば、十分、クーデターが可能である。

彼らカルト団体の信者たちが、問題なのは、業務命令より、自分たちの団体の教義を優先して、組織的な違法な活動を平気でしてしまうことにある。

つまり、例えば、警察なら、警察の命令を無視し、あるいは、逆らっても、自分たちの団体の指令を実行してしまう危険性があるのだ。

つまり、オウムと同じだと考えてまず、間違いない。

とても、危険な思想の団体なのだ。


だから、フランスなどのヨーロッパの多数の国々では、この団体を、カルト(セクト)として、警戒し、監視しているのだ。


日本も考え方を改める必要があるのだ。

日本も考え方を改める時期に来ているのではないだろうか?

さもなけはれば、オウムの二の舞になりかねないことを、認識すべきだ。




参考になる動画を発見しました。

是非、見てください。

『政教分離を求める会』の参考動画

(3/18) 警察24時という番組のスポンサーがカルト団体の新聞社だった

警察24時というTV番組を見ていたら、


なんと、そのスポンサーが、組織的にストーカー犯罪をしているカルト団体発行の新聞だった。


こんなことが許されていいのだろうか?

犯罪者集団をスポンサーに許可するとは?


これは、まさに、マスコミもその一部に、このカルト団体の信者が入り込んでいて、

一定の影響力を持っているという証しだと思われる。

マスコミでも、自然分布でさえ、5%以上は、カルト信者である。
しかし、言論を支配するために、優先潜入していると考えられるので、少なくとも、1割以上は、カルト信者が占めていると考えられる。


これで、マスコミが、公正・公平な報道ができるとは、とても、思えない。

本来、こんな違法な犯罪行為をしているカルト団体をスポンサーに許可すべきではない。

フランスなどヨーロッパでは、この団体を危険なカルト(セクト)団体と指定していて、警戒と監視対象にしているくらいなのだ。

なのに、オウムで、懲りたはずの日本では、なぜか、野放し状態なのだ。

これは、かなり、問題である。




やはり、数千人いると言われる、被害者団体で、

600万人いると言われる、この犯罪者集団であるカルト団体を、集団訴訟しないと、ダメなのかもしれない。


また、公安調査庁や公安部や警察庁や組織犯罪対策部や警備局には、こんな違法行為を組織的にしている犯罪者集団を、早く取り締まってほしいものだ。


ただ、残念なことに、これらの組織も例外ではなく、自然分布でさえ、5%は、カルト信者たちが、入り込んでいるのは間違いない。おそらく、優先して潜入させていると思われることから、少なくとも1割以上は、いると考えられる。

それでも、できるかどうかは、残りの9割のまともな人たちに、奮起してもらうしかない。

オウムの時も、初期段階で、強制捜査をしなかったばかりに、たいへんな被害事件になってしまったという苦い教訓があることを忘れてはならない。



人間はそれほど、愚かな生き物ではないはずだ

下記は、「ジョン・レノン」の「イマジン」という曲の日本語訳です。





想像してみなよ!

天国なんてないんだと!

その気になれば、できることだよ!

僕らの足下に地獄なんてないんだよ!

人の上にはただ空があるだけだよ!

想像してみなよ!、全ての人間が

今日のために生きているだけだと!

想像してみなよ!、国境なんてない世界を!

そんなに難しいことじゃないよ!

誰も殺されたり死んだりする必要はなく

宗教さえもない世界を!

想像してみなよ!、全ての人間が

平和な暮らしをしている世界を!

僕を理想主義者だと言うかも知れない

けど、僕だけじゃないはずだ!

いつの日か、君らも気づいてくれれば

この世界は一つになれるんだ

想像してみなよ!、所有することのない世界を!

果たして君にはできるかな?

欲望や飢えから解放され

人は、みな分け隔てなくなるのだ!

想像してみなよ!、全ての人間が

世界を等しく担っているんだ!






宗教なんてない世界を人間が作れることを祈っている!


プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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