(5/19) 1階に行くと、やはり、待ち伏せしていた上階のカルト男

1階にごみ捨てに行った。

2回目に、1階に行くと、やはり、カルト男が来て待ち伏せしていた。
2016-5-19 15-14-32 1階で、待ち伏せしていた上階のカルト男imh
だいたい、この男、40歳前後くらいで、平日の日中、働かずにいられるのだから、まず、普通の人間ではない。
カルトの工作員である可能性は、かなり、高い。

この男が何階へ戻ったか確認すると、やはり、俺の部屋の上の階だった。上層部の二桁のXY階だ。X+Y=EVEN、南側で道路側
最近、上階から騒音をわざと出して、いやがらせしているカルト男である。
もちろん、物件所有会社の三井さんに通報してやった。
しかし、注意されたばすのその日以降も何も変わらず、騒音は、続いているのだ。
普通の人間ではない。
普通は、注意されたら、少しは、注意して、控えるものだが、この男は、カルト工作員なので、わざとやっているので、止めないと思われる。
こういう騒音を出すような、良識のない男だから、やはり、やっていることを認めなかったらしい。
普通に歩けば、音なんて出ないのに、この男、どんな過疎地から来たのか?
東京に住むのに、音を出ないように歩くのは、普通のことだ。常識である。
まして、鉄筋コンクリートの建物で、安アパートのように、騒音を下の階に響かせて歩くとは、むしろ、難しいと思うのだが?
まっ、普通の人間ではなく、カルト団体の信者工作員で、わざとやっているのだから、普通、出ない音も出るわけだ。


そもそも、ここのマンションは、本来、防音がよく、風呂の炊き上がり、音声合成アナウンスや電子レンジの「チン」音や目覚まし時計の音、インターホンの呼び鈴音さえ、周辺の部屋から聞こえない。
なのに、上階からの騒音は故意にやられている為に、まるで、安い木造アパートにでもいるかのように、
ドンドンと、かかとで、わざと、鳴らして歩くという騒音攻撃をしてくるのだった。
だから、いずれにしても、上階の男は、普通の人間ではない。

以前、他の被害者が、加害者側の人間の会話を録音したが、その中で、こう言っていたらしい。

「引っ越すか、自殺するまでやれ!」と言っていたらしいのだ。

なるほど、そういうことか? と思う。

しかし、集団ストーカーをやられるようになってから、徐々に俺の健康状態が悪化し、仕事を多く休むようになり、収入がなくなってくると、それを狙ったように、逆に、部屋の家賃がピンポイントで、値上げされてしまったのだ。
しかし、よく、考えると、値上げするような場所ではないと思うのだが。

電車は、6輌編成しかなく、慢性ラッシュであり、とても、通勤には、向かない路線沿いである。
だから、だいたい、この路線沿いは、家賃が安めである。
安い物件を探すと、足立区かここの路線沿いが多いのも納得である。
なのに、なぜ、値上げししたのか、不思議である。


集団ストーカーが始まったのは、足立区に住んだ時で、西友に買い物に行くのに、このカルト団体の支部があり、いつも、集会のある日は、周辺を渋滞にして、いつも道路で、邪魔になっていた。
嫌な感じがしたが、その横を通過していたのが、引き金になったのかも知れない。
その後、仕事場にいたカルトの勧誘員が、俺に接近してきたのだ。
それを察知した俺は、回避しようと、接触を避けた。
すると、尾行や待ち伏せやいやがらせが始まり、警察にも相談したが、誰がやっているのか、わからなかったので、怖くなって、取りあえず、仕事を辞めて、実家に退避した。
そこで、インターネットで、いろいろ調べていたら、同じ被害にあっている人が他にも多数いることがわかり、やっている組織もだいたいわかった。
しかし、地方の方が、このカルト団体の影響力が強いと感じた為、また、東京に戻って、同様の仕事についた。
しかし、今度は、部屋でも仕事場でも、通勤途中でも、待ち伏せや付きまといやいやがらせを受けた。
その内、体の健康状態が悪化してきてしまったのだ。
足立区での、集団ストーカーが開始されるまでは、体に、キズ一つ無かったし、けがをしても、すぐ直っていた。
ところが、集団ストーカーの被害が始まると、キズが絶えなくなり、それらが、直らないので、どんどん、増える一方になってしまった。
だから、体は、キズだらけになってしまった。
そして、もう何年も直らない。
それまでは、なんでもなかったので、カルトによる攻撃のせいだと思われる。
どうやら、皮膚の再生や免疫が、疎外されているようである。
また、さらに、なぜか、体の一部が、手術をしなければならなくなったので、手術をしたが、医師の指示ミスにより、その後の経過が悪く、仕事ができなくなってしまった。
医者が途中で急にカルト系の医師に変わったようだった。
また、他の部位にも悪化がみられ、様子を見ていたが、回復しない状況である。困ったものである。ただ、幸いにも、精神的には、理性を保てているのは、救いである。
また、まもなく、年金をもらえるので、何とか、それまで、乗り切れれば、あとは何とかなるはずである。
できれば、健康状態を回復したいが、それにも、お金がかかるし、なかなか、自己流では、よくならないので、困ったものである。
だから、節約する為にも、早く家賃の安いところに、引っ越したいものであるが。

しかし、そこで思うのだが。
ひょっとすると、家賃を節約しようと思い、足立区に住んだのが、運の尽きだったのかも知れない。
近くに、カルトの支部の会館があったのも、運が悪かったかもしれない。
足立区に住まなければ、集団ストーカーの被害者には、なっていなかったかも知れないと思う。
ご存じの通り、足立区は、23区の中で、一番、犯罪率が高い。だから、家賃が安かったのもうなずける。
やはり、家賃が安いということは、それだけ、リスクが高いということだったと思う。
やはり、価格だけで判断し、、リスクを考慮しないと、失敗することになるという教訓である。

話しを元に戻すと、
やはり、通勤するなら、電車が、8輌編成か10輌編成くらいの路線にすべきである。
また、このマンションは、非常に世帯数が、多いのに、エレベータが1台しかないので、なかなか、エレベータに乗れないことがあるのだ。
また、玄関のオートロックが、異常で、住人が、エレベータを降りただけで、検知して、開いてしまうので、とても、セキュリティがよいとは、言えない。
つまり、ドアの前にいかなくても、オートロックのドアが開いてしまうのだ。だから、外に出ないのに、室内のゴミ室に行っても、ポストを確認しに行っても、オートロックのドアが開いてしまうのだ。
もちろん、カルト団体が、わざと、そのように、調整している可能性もある。
設備維持管理会社が、カルト系である可能性もあるし、または、信者がいる可能性もある。

まあ、それらのこと以外は、東京周辺で約40年くらい賃貸に住んでいるが、今まで住んだ中では、一番よい物件であるのは、確かである。もちろん、家賃も過去、一番高い。
だから、出る予定である。家賃が高いので、もっと、安い物件に早く移りたいのである。

もともと、ここは、家賃が高いこともあり、俺自身も、こういう騒音攻撃やいやがらせをされるまでもなく、できれば、早く引っ越したいのである。
よい物件があれば、すぐに、引っ越すつもりである。
しかし、カルト団体が用意したような、あらかじめ、壁の中に、たくさん、とう撮装置を埋め込んだようなおとり物件には、引っ越したくないし、かつ、なかなか、希望にかなう物件がないのも事実である。
だから、騒音攻撃をしなくても、出る予定なので、やる必要はないのではないかと思うのだが?いかがなものだろうか?


しかし、ここに引っ越してきてから、4年くらいは、ほとんど、気になる騒音は、なかったのだが、だから、ここ、1年くらいの最近になってからだ。

「もっと、激しく攻撃しろ!」とでも、指令されたのか?

おそらく、上の階のカルト男が、カルトの組織的なとう撮やとう聴の結果、俺が部屋を出たのを、検知したか、通報を受けて、わざと、1階に行って、俺が来るのを待ち伏せして、俺が外に出ていく服装かどうかを確認したのだろう!
いわゆる待ち伏せと付きまといと見張り行為である。
これが正に集団ストーカー犯罪である。
こいつ、100%迷惑防止条例違反である。

そもそも、上の階の人間が、下の階の人間が部屋を出たのかどうかは、普通の人間では、わからないはずであり、この男の場合、きっちりと、タイミングを合わせ、1階で、待ち伏せするあたりは、やはり、カルトが組織的に行動している証拠でもある。



(6/11) カルト警官、カルト警察車両

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。

集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・いやがらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体には、所属していません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、普通の一般市民です。



画像は後で





自宅I駅に行くと、また、入口の横(公園)から出てきて、西北入口の右側の壁に寄りかかって見せた。
2014-6-11 6-14-45 毎朝、駅の入口で、付きまとってくるしつこいカルト女h
真ん中のが、西口へ繋がっている西北入口の柱だ。
俺が駅に入ったことを、手を挙げて、カルト仲間らに合図しているところだ。

前回と、同じカルト行為をしてきた。

このカルト女、駅に入るわけでもなく、かと言って、横断歩道を渡るわけでもない。

では、いったい、何の為に、そこに出てきて、西北入口の壁の右側に寄りかかるのか?

そのタイミングは、俺が、駅の西口改札に向かう西北入口を入ろうとした瞬間にそのカルト行為をしてくる。

前回も、全く同じタイミングだった。

偶然では、こういうぴったりのタイミングで起きることは、有り得ない。

こういったカルト行為が、度々、やられると、完全に、朝、公園で、待伏せをしていて、俺が、西北入口を入ろうとするタイミングで、付き纏いをやっているのは、確かだ。

当然、カルトの見張りの役目もあると思われる。



別ルート経由にしたが、O線の乗換えS駅では、上りエスカレータの下の真ん前で、壁に寄りかかって、携帯をしているカルト系の女子高生がいた。

普通は、線路を向いて、並ぶが、このカルトの見張り役女子高生は、上り、下り、どちらの線路も向いていないで、

むしろ、上りエスカレータに乗る人を監視しているだけの感じだった。

全く、電車の方を見ていないので、全く、電車に乗って、通学しようとする意志が、一切感じられない。

よって、全く普通の女子高生ではないと考えられる。

俺が、エスカレータに乗ると、また、隣のエスカレータに、また、カルト臭い女子高生が、こっちをチラチラ見ながら、横にきた。



また、さらに、エスカレータを降りた後、俺が、右側から、i線の下りホームに行く方に曲がると、なんと、その壁の陰に、完全に、カルト系の警官が、隠れて立っていたのだ。


さすが、カルトの連絡網はたいしたものだ。



そして、乗換えで、いつも使っていたM駅は、ただ通過しているので、M駅のカルト系の女子高生の見張りには、会わなくて、いいのだが、たて続けて、このルートを使うと、早速、こっちもカルトの待ち伏せに遭うようになってしまった。


そして、勤務先の駅に到着すると、やはり、改札前の壁沿いには、カルト系の見張りのようなひとたちが立っていた。

そして、駅を出たところでは、区議の街宣が行われていたが、これもカルト政党の所属議員だと思われる。


また、見ると、車イスと付添がまた、いた。

なんか、あまりに、一緒のタイミングなので、どうも、付きまとわれている感じがする。

もし、そうだとすると、カルト信者ということになる。


そして、また、ファミリーマートの横の通りに来ると、

カルトナンバー「2828」の1BOXがまた、横を通過していった。



そして、勤務先の横の道を歩いて行くと、

不自然に、女が2人、近くを歩いていた。

なんか、こいつら、カルト信者で、付きまとっているんじゃないかとさえ、思えた。

そして、その予感が当たったことは、言うまでもない。




横道を出ると、案の定、通報が行ったらしく、すぐ左手には、カルト系のバス型警察がいた。
2014-6-11 7-20-36 完全にタイミング合わせてきたカルト警察車両

このカルト系のバス型警察車両のナンバーは、「460」だった。

以前にも、何度か、やられたが、また、待伏せと付き纏いをしてきた。

言っておくが、俺が、この道路の歩道を歩くのは、せいぜい、10秒程度だ。

完全に、そのたった10秒に合わせてきたのだ。

カルトが組織的に、やらなければ、できないことだ。

このバス型警察車両による遭遇工作がカルト教団信者の警官による工作であることは、俺の命にかけて、事実である。

今回も前を歩いていたのが、カルト臭い女だった。

やはり、先導尾行役のカルト女だった可能性が高い。






帰り


玄関へ向かうと、また、俺の前にカルト臭い女が出て、俺の後からもカルト臭い女が出てきた。

このカルト女で、挟んでくるのもカルト工作の特徴である。


畑の西側を歩いて行くと、やっぱり、いた。

路肩を塞いで、カルトが多いヤマトのトラックが、待伏せしていた。

そして、乗っているやつを見てみると、運転席には、カルト臭いがいて、助手席には、なんと、カルト臭い女がいた。

そして、このトラックを通り過ぎて、畑の南側へ入って行くと、角の家に、カルトたちが集まっている風で、気持ち悪かった。

よって、ルートを変更した。

すると、いたよ。

こっちの遊歩道には、カルト親と子供が待ち伏せしていた。

いつも、俺にタイミングを合わせてくる100%カルト親子たちだ。





駅に行くと、改札前には、多数のカルト信者風のひとたちが立っていた。




自宅I駅で降りて、西北出口へ向かった。

すると、また、西北出口の内側の両側に、子供と人が立って見張っていた。



前回は、中年男女だったが、


そして、外に出ると左手の真っ暗な中で、左側の建物の前にカルトおばさんが、2人待伏せしていた。

カルトの監視員かもしれない。



さして、裏から入ると、すぐに、不自然なカルト女が降りてきて、ポストを確認している俺の横を通って、ゴミ室へ入っていった。

こんなことは、絶対にない。
俺が帰ってくると、必ず、降りてきて、玄関を見て、ポストの場所も通り、ゴミ室へ行く。
完全に、全ての場所を確認しているのだ。
この時間、わざわざ、降りてきて、確認している点で、こいつは、100%カルト信者の工作員である。

また、カルト女が、俺が帰ってきたか、確認に来たのだ。

そして、今度は、俺がエレベータを待っていると、また、カルト臭い女が今度は玄関から入って来た。

そして、このカルト臭い女、ポストの確認しないで、エレベータに乗ろうとした。

こいつも、カルトの見張りだろう。

普通は、帰ったら、まず、ポストを確認するはずである。

そして、カルト女だと感じた俺は、パスした。

しかし、その降りた階を確認すると、

やっぱり、カルトが多い13階だった。

帰りにも、集中するわけはないのだが、集中するやつらの階は、全て上の階のやつらだ。

カルトが多い上の階のやつらだけが、俺が帰ってきた時間に集中するのだ。

こんなことは、絶対にない。

帰りの時間の集中もカルトの工作である可能性が高い。













このようなカルト信者たちやカトル警官や警察車両による集団ストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。

日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまといストーカー犯罪をしているカルト教団の女子高生信者たちやお巡りやカルト警官を、逮捕すべきである!




公安調査庁殿


組織犯罪対策部殿


公安部殿


警察庁殿


検察庁殿





拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる




(6/10) カルトたちの工作

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。

集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・いやがらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体には、所属していません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、普通の一般市民です。



画像は後で









朝は、エレベータが12階に止まっていたので、ボタンを押した。

すると、誰も、いなかったはずなのに、なぜか、上の12階から、カルト信者が乗ってきた。
2014-6-10 6-14-37 朝のエレベータ集中工作をしてきた上の階のカルト工作員2人目c
これで、朝のカルト系通勤妨害工作員の2人目だ。

今回は、男だった。

それから、駅に行くと、きちんと、こっちにも、配置していたね。

改札の前には、ガラが悪そうな工事関係者が2人いて、わざとらしく、壁をを見ていた。

それが、俺が行ったタイミングでやるから、わざとらしいカルト信者工作員たちである。



別ルートを通ったはずなのに、途中、やはり、エスカレータにいたカルト女子高生二人組。

片方が、1人だけ、エスカレータに、後ろを向いて、乗っていた。

それは、目立つよ!

こんなバカ!1人しかいないもの。

要は、後ろを向いて、そっちに、行ったとの連絡を受けて、エスカレータの方へ歩いて来る俺を見張っていたものと思われる。
やはり、通常ルートではないところにも、カルト系の女子高生の見張りを配置していたか?

やはり、カルト仲間がどこにでも、いるので、後は、連絡するだけなんだろうね!

勤務先の駅の改札前には、やはり、カルトの見張りらしきやつらが、壁沿いに立っていた。

その後、小学校の南側の横道を歩いて行くと、また、ポスティングの車とカルトが多いと言われているヤマトの自転車兄ちゃんがいた。









帰り

ファミリーマートの交差点が、やはり、後から、来た車で、混雑していた。

どうみても、俺の通過に合わせて、混雑させていたようだ。

従って、これもカルトの工作である。

実際、俺が、通過した後は、それほどもなくなっていた。

その混雑工作の後、俺が渡ろうとすると、

ファミリーマートのところの十字路で、カルトたちが、自転車3台で、飛び出し工作をしてきた。

幸い、来るだろうと思って、手前で、反対側に移動していたので、回避できた。

しかし、ここで、来るだろうと思っていたら、3台も、カルト自転車が来たから、驚く!

どんだけ、嫌がらせをしたいんだ?


それから、畑の周りを歩いていたら、こんな裏通りなのに、異常に、車を集中させて通過させるという工作をしていた。




また、畑の南側を歩いていたら、自転車のカルト男が、走ってきて、わざとらしく、俺の前で、Uターンして、行った。

こんなのは、100%わざとやっているカルト信者工作員だ。断定してよいレベルだ。


自宅駅を出て、俺がセブンイレブンの手前に来ると、セブンの入口には、待伏せしているカルト親子がいた。

その手前を、Pへ曲がって行くと、今度は、後ろから、カルト男が、追ってきた。

そして、マンションに入ると、

2,3人カルト工作員たちがいて、なんと、全員、上の階へ行った。

完全に、不自然な集中である。

これもカルトの工作の可能性が高い。

それに、俺がポストを出ようとすると、カルト女が入ってきた。

カルトたちが、完全に、集中工作をしていた。









拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる




(6/6) カルトJKやお巡りたちの待ち伏せ、警察車両2台の遭遇工作

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体だが、なぜか、大学も高校も持っている。

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・いやがらせなどを受けている。
私は、特定の宗教団体や政治団体には、所属していませんし、それらの活動もしていません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

いたって、どにでもいる普通の善良な一般市民である。





画像は後で




まず、朝

エレベータに行ってボタンを押すと、案の定、上に行った。

上の階にいるカルト信者による通勤妨害工作と集中混雑工作が毎日行われている。

ひどい時は、俺が下に降りる時だけ、集中的に4,5回も、上に行ってしまう。

もちろん、以前は、こんなことはなかった。

俺が出かけるのは、都内勤務の普通の人よりもちょっと、早めに出ているので、重なっても、1人、というより、誰にも会わないことの方が多かった。

ところが、あまりにしつこいので、さすがに、確認しないわけにはいかなくなった。

今日は、どんなカルト信者がやっているのか、確認してみることにした。

そしたら、12階から乗ったカルト信者の女が乗っていた。

カルトの妨害工作員1人目
2014-6-6 6-16-25 毎朝エレベータ集中工作をするカルト女の一人h

年齢は、40歳台か50歳台くらいに見えた。

手には、ゴミを持っていて、下へ降りると、ゴミ室へ入っていってから、裏を経由して、Pから駅に向かっていた。

そもそも、普通の都内勤務の人には、早い時間である。

普通は、もっと後に出れば、十分に間に合う。

もし、俺ほど、早くでなければ、ならないなら、むしろ、近くに、引っ越すのが、普通だ。

わざわざ、このマンションに引っ越してきて、1時間も1時間半もかけて、通勤するバカはいない。

俺の場合は、特殊な事情があって仕方なく、遠くへ勤務するはめになっている。

よって、このマンション都内の一般的な勤務先に行くには、こんな時間は、早過ぎるはずなのだ。

それなのに、そのバカが、上の階に、たくさんいるとは、常識的には、有り得ない。

だから、それは、自分たちでは、ただ、通勤が重なっているだけで、自然だと思ってやっていかもしれないが、よく、考えると、全然、自然ではなく、そんなに早く出なければ、ならないなら、その近くに、普通は、部屋を借りる。だから、実は、そんな人がたくさん、上の階に集中しているということは、絶対にありえない。

もし、この時間にでなければ、ならないとすると、都内の端から端まで、通勤することになり、普通は、わざわざ、反対側の地域にみんながそろって部屋を借りることは、有り得ないのだ。

よって、こんな朝の集中は、絶対に有り得ないと言ってよいほど、不自然なことであることが、明らかである。

よって、俺に嫌がらせや妨害することを目的として引っ越してきたカルト信者であることは、明らかなのだ。




そして、下に着くと、ゴミ室へ入って、それから、俺の後ろについて、P経由で、駅に向かった。

この同じタイミングで、ゴミ室を経由するのも、理由があり、普通に出ると、俺の後ろにつけないからである。

もし、ゴミを持っていないと、先になってしまい、俺の行動を後ろから監視できないからである。

だから、上から、降りてくるカルトたちは、みんなゴミを持っているのだ。


そして、駅に着くと、また、券売機の前には、不審なヒトが2人いた。

だから、今、切符を買う人はまれである。

切符は、10円刻みで、電子マネーなら1円刻みだ。

電子マネーの方が安く済むのは誰だって、知っている。

もし、切符を買っている人がいれば、よっぽどの年寄かカルト信者かバカかのどれかである。

まず、券売機の前に、しばくいるようなら、それは、むしろ、カルトであると判断してほぼ、間違いない。




それから、上り線のホームには、不審なカルト信者らしき人間がいつもいるのだが。

今日は、見るからに、不自然な女子高生がいた。

今回だけ、たまたまというわけではない。

いつも、不審な女子高生が日替わりでいるのには、気が付いている。

普通は、電車を待っているなら、線路側を向いているはずである。

ところが、こいつは、カルトなのでホーム側を向いて、歩いて来る人を監視しているとしか思えない方向を向いて、立っている。
2014-6-6 6-16-25 ホームで見張りをしているカルト信者女子高生と仲間の男子高校生h

普通は、電車が来るか見る必要があるので、こういう風に逆を向いて立つことはしない。

よって、こいつは、普通の女子高生ではない。

こいつは、当然、カルト信者である。

だから、俺が来たか見張っている為に、逆を向いているのだ。

わざわざ、俺の通り道を向いているのも、カルトの見張りである証拠である。

さらに、俺の前を歩いていたこの右側の男子高校生に、少し、手を挙げて、合図していた。

つまり、仲間である。

このように、カルトたちは、連携しているのだ。

この男の方は、カルトに特徴的な先導尾行役である。

後ろについて尾行していると怪しまれるが、前を歩いていれば、たまたまの偶然であると思われるし、疑われないし、最悪、そういう言い逃れもできるので、そうしているのだ。

ただし、カルトたちは、組織的にこっちの行動を詳細に分析しているので、どこまでは行くというのは、あらかじめわかってやっているのだ。だから、前にいられるのだ。




次に、乗換えで、M駅で降り、i線への乗換え通路へ向かった。

すると、右側の逆の流れの通路にいた一目でわかるカルト女子高生がこっちに向かって歩いてきて、俺を見ると、突然に、振り返り、カルト仲間に合図した。
2014-6-6 7-10-57 乗換え連絡通路を歩いて来て合図するカルト系の女子高生二人組
この右側の女子高生が、俺を見てから、手を挙げて、後ろを向き、合図をしているのだ。

だいたい、こんな感じだ。

言葉にすると、

「ほら、例のやつ、来たよ!」

って感じだった。

しかし、よく、考えてみてほしい。

俺は、こいつらカルト女子高生とは、面識もなく、一切の関わりもなく、まして、俺がブログを書いている人間で、顔まで、わかるはずはないのである。

ところが、こいつらカルト女子高生たちは、なぜか、俺を知っていて、俺がブログに書いてることに、きちんと、反応しているのだから、不思議だ。

一体、こいつらは、何者なんだ?

俺の顔まで、わかるはずが、絶対にない。

カルト女子高生だけでは、俺を見分けるのは、絶対に不可能である。

まあ、当然、カルト教団の組織が、こいつらに、個人情報を渡し、共有していることは、明らかだ。

そうでなければ、俺を他の人と分離するのは、不可能である。



そして、さらに、歩いて行くと、また、通路の壁に2人いた。
2014-6-6 7-10-57 連日、通路で待伏せストーカーをするカルト系の女子高生二人組

しかし、本当にしつこい。

ここの場所は、丁度、俺が、降りて行く階段の前だ。

もし、こいつらが、普通の女子高生で、俺をストーカーのように、思っているのなら、

連日わざと俺が来るまで、そんな同じところには、いないだろう!

また、当然、時間とかも、わざと、ずらすと思う。

ところが、こいつらは、カルト教団の信者なので、長時間そこに立って、見張りや嫌がらせをすることが役割なので、移動するわけにはいかないのだろう!

だいたい、通学もしないで、どうして、そこに長時間立っているのだ?

さっさと、ホームに行って、電車に乗って、通学しろよ!

しかし、こいつらは、そうしない。

それで、むしろ、こいつらが、カルトであることの証明になっている。

そうだ!こいつら自身が、ストーカーで、女子高生の恰好をしているカルト教団の信者工作員たちなのである。

俺ではない。

むしろ、俺は、こいつらを避けているし、できれば、避けたいと思っているし、観察してもらえばわかると思うが、実際、そうしている。時間もずらしたりしている。

ところが、こいつらは、ストーカーだから、ずっと、待っているので、避けられないのである。

やられているのは、俺の方である。

だから、こいつら女子高生たち自身が、まさに集団ストーカーであるのは、明白である。

ストーカーは、俺の方じゃない!

女子高生たちが、ストーカーなのだ!

なにも、ストーカーは、男だけとも限らない。

女だって、ストーカーはいるのだ。

俺の被害の場合は、むしろ、女のストーカーの方が多い。




そして、そいつらの前を通り、少し、改札の方を見ていると、なんと

壁沿いに、そのカルト女たち2人だけではなく、何人ものカルト仲間の女子高生たちが、通学もせず、壁に張り付いて、こっちを見ていたのである。
2014-6-6 7-10-57 駅の壁にいるカルト女子高生の仲間たち

このどこが、正常な普通の女子高生だろうか?

なぜ、電車にも、乗らないで、みんなで、壁に張り付いて、こっちを見ているのか?

どうして、通学をしないのか?

よって、こいつらは、全く、普通の女子高生たちではないことが、明らかである。

それにしても、仲間まで、動員して待伏せしているとは、

相当に、しつこい!

さすがは、ストーカーだ。

執念深い!



それから、電車に乗って、勤務先で降りると、やはり、改札前には、不審なカルト臭い男女がいて、こっちを見ていた。
2014-6-6 7-20-51 勤務先の改札前のカルト見張りh

そして、俺が、改札を出ると、まさに、合わせたように、そのタイミングで、男女が手を挙げて、仲間に合図して、女の方が、改札を入って行くという演技をしていた。

すると、外の歩道には、街宣をしている男がいて、その男が合図を受けて、また、伝達した可能性が高い。



当然、嫌な予感がして、今日は、反対側へ行ってみた。


すると、案の定、学校の手前の横道には、カルト系のお巡りが、完全に、待伏せしていたたのだ。

それから、いつものように、その横には、カルトの見張りのような障害者の車イスとその付添がいた。

まあ、いつものことだ。金曜は、カルトによる工作が大規模になる傾向があるのだ。


そして、それを横目に、スーパーの裏を通り、ファミリーマートの横を通って、勤務先の横の路にきた。

ファミリーマートの横には、カルト臭い車が止まっていて、俺が行くと、動きだした。怪しい。
カルトの見張りの可能性が高い。


すると、少し、手前で、俺が、後ろを振り返って、横断しようとしたら、突然、後ろにいた自転車が、俺をまるで、ひくように、通過していったのだった。

これも親子用の自転車だった。

ずっと、後ろにいたのかもしれない。

カルトなら、やりかねない。


それから、もう少し行くと、今度は、カルト信者が多いヤマトの車が、二台も、こんな一通の道に入ってきた。

それから、完全道路の歩道に出ると、


案の定、いました!

カルト系のバス型警察車両が、幹線道路の交差点に!

そして、左側には、もう一台、カルト系のバス型警察車両がいて、完全に、時間差攻撃をしてきた。

だいたい100mくらい離してのカルトによる2段階遭遇工作だ。

両方とも、赤色回転灯を回していた。

しかし、俺が、この幹線道路の歩道を歩くのは、20mくらいで、せいぜい20秒程度だ。

その僅かの時間にぴたりとタイミングを合わせて遭遇工作をしてくるのだから、大したものだ。

さすがは、周辺にいたカルトの見張り数十人の連絡のたまものと思われる。




また、社内でも、用もないくせに、やたらと、我々の部署に来て、立ち話を永遠としているフリをしながら、俺の方をなぜかじっと見ていたかなり、カルト臭い男がいた。

また、いつも来ているカルト臭いめがねの男もしつこく、居座っていた。






帰りは、玄関を出ると、社内カルト系のおばさん二人組が、外で、こっちを向いて、待伏せしていた。

完全に、カルトの見張りである。


それから、勤務先の横の道を歩いていて、来た車のナンバーを見ると、またもや、

カルトナンバーだった。

「1818」だった。

まるで、決まり事のように、カルトナンバーが、必ず、ナンバーがわざと見えるように、横を通過するのだった。



また、勤務先の駅に着くと、案の定、改札前には、カルト臭いひとたちがたくさん立っていた。



さらに、自宅駅に到着し、改札を出ようとすると、また、柱の間で、見張りをしているカルト臭い男や数名の男が不必要に立っていたので、その方向へ向かうと、すーーーと、みんないなくなった。
2014-6-6 18-27-24 自宅駅の改札前で、待伏せしていたカルト男
この男は、改札を出ようとしたが、しばらく、改札の前にいて、また、戻っていったという不審な行動をとっていた。




しかし改札を出たところの左側の壁の段差の陰には、やはり、カルトの見張り臭いやつが、隠れるように、立っていた。
2014-6-6 18-27-24 自宅駅の改札の外にいる待伏せカルト要員
携帯で、連絡している風だった。











今日は、お巡りや警察車両2台までも動員しきたカルト。




このようなカルト信者たちやお巡りや警察車両による集団ストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。

日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまといストーカー犯罪をしているカルト教団の女子高生信者たちやお巡りやカルト警官を、逮捕すべきである!




公安調査庁殿


組織犯罪対策部殿


公安部殿


警察庁殿


検察庁殿















拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる


(6/5) カルト信者女子高生たちの集団ストーカーによる待ち伏せ

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体だが、なぜか、大学も高校も持っている。

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・いやがらせなどを受けている。
私は、特定の宗教団体や政治団体には、所属していませんし、それらの活動もしていません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

いたって、どにでもいる普通の善良な一般市民である。





画像は後で





エレベータのボタンを押すと9階で止まっていたが、上がってきた。

そしたら、なんと、カルト女が1人乗っていたのだ。

そして、俺を見ると急にドアを閉めて下へ下っていった。

今のは何だったのか?

完全に、エレベータの前に俺がいるか、カルト信者が確認に来たとしか思えない。

通常、こういう人はいないので、俺も唖然としていた。

そして、次の便で、下へ向かうと、途中、4階から男が乗ってきた。

この男は、ゴミ室を経由して、裏から、俺の前を駅方向へ向かった。

俺も駅に向かったが、また、カルト系の路上喫煙防止員らが2人、入口の右側にいた。

だから、どうして、この駅だけ、いるんだ?

両隣の駅にはいない。

どうして、俺が使う、西北出口だけに2人もいるのだ?

ここのI駅には、出口は、4カ所あるのに、どうして、俺が使う出口にだけ2人もいるのか?

他の3つの出口には、1人もいなくていいのか?

なぜ、このような不自然な行動をとるのか?その理由と目的は?

カルト工作員の見張りだからか?

このように、防犯員や路上喫煙防止員などの地域の役職は、全て、カルト教団の信者が占めていて、事実上、カルト団体の下部組織と化しているのは、事実である。

参考資料
「やりすぎ防犯パトロール、特定人物を尾行監視」

従って、やっていることは、防犯ではなく、待伏せ・見張りなどのストーカー行為をしているのだ。

つまり、犯罪をしているのだ。

全く、役割とは、真逆の活動をしているのだ。

本当に防犯するには、まず、防犯員から取り締まらなければならないとは、皮肉なことだ。





途中の乗換え駅K線M駅では、7:30~8:30くらいの間

I線下り線のホームへの唯一のエレベータの前の少し奥まった場所に、カルト女子高生の二人組が、待伏せ・見張り・つきまとい・嫌がらせをしていた。

また、そこの通路のエレベータの反対側にも、カルト信者の女子高生二人組が、

相当、通行人の邪魔になってまで、待伏せ・見張り・つきまとい・嫌がらせをしていた。

さらに、俺の後ろにもカルト信者の女子高生が尾行をしていた。

そして、その両側にカルト信者女子高生が2人ずついる場所を、俺が通過しようとしたら、

わざと、俺の後ろにいるカルト女子高生に、大声をかけてきた。

どう見ても、わざと、俺を狙って、やったのは明らかだ。

完全に、カルト信者たちによる集団ストーカー行為で、明らかに、犯罪である。

100%カルト高校生たちが、2人ずつ組になり、3チーム6人で、待伏せ・見張り・つきまとい・嫌がらせをしていた。

高校生だから、捕まらないとでも、思っているのだろうか?

今日、オレオレ詐欺の出し子をしていた高校生が逮捕された。

高校生でも、犯罪をすれば、逮捕されるのだ。

そんなことは、当たり前のことだ。

何をしても、捕まらないなんて、思っていたら、大間違いだ。

甘えるんじゃない。

高校生だって、犯罪をすれば、逮捕されるのだ。

当然のことだ。それが現実の社会のルールだ。

一旦逮捕されれば、前科がつき、将来を棒に振り、親は、相当悲しむことは、間違いない。

はっきり、言う、例え、女子高生でも、犯罪をすれば、逮捕されるのだ。

当たり前だ。

俺に集団ストーカーをしているカルト教団は、高校を持っているので、当然、高校生を動員してくるのは、わかっている。

誰が、どう考えても、こんな狭い通路のかなりの往来による混雑の通勤ラッシュが起きている場所で、あえて、待ち合わせをしている目的はなんだろうか?

どう見ても、人の流れに、邪魔になっているよ!

まあ、普通の人間では、絶対にこんな場所で、待ち合わせはしない。

だって、ここの乗換え通路は、人の流れがかなり多い場所だ。

人が止まっていられる余裕はない。

だって、狭い乗換え通路の途中だ。

よっぽど、バカか、KYか、特殊な目的でもなければ、そんな場所で、待ち合わせは、絶対にしない。

それは、他人に嫌がらせをするためなら、何をしてもよいという教義を信じている彼ら、カルト教団の信者だから、他人の迷惑も顧みず、そんなところで、カルト信者たちによる集団ストーカー犯罪を実行してしまうのだと思う。

まあ、洗脳されているのかもしれないが、そんなことは、犯罪の言い訳にはならない。

当然、犯罪をすれば、逮捕され、その罪を償わなければならない。

高校生というのは、丁度、実体感がわからない未熟な時期にあたる。

たぶん、なにをしても、大丈夫なような気がしていると思うから、
試に、川に飛び込んでみろ!

本当にその気が当たっているのか、試してみるといい!

ただ、そんな気がするだけだったということがわかると思う。
現実は、そうではないことが、わかるだろう!

だから、高校生は、

川に飛び込んで簡単に死ぬし、

犯罪をしては、逮捕されるし。

車を運転すれば、事故って死ぬ。

ただ単に現実感が乏しい時期なのだ。

しかし、因果応報と言って、やったことの結果からは、絶対に逃れられないのだ。

やったことの結果の責任は、自分でとらなければならないのだ。

高校生は、まだ、精神が子供だから、それが、わからないのだ。

大人なら、誰だって、わかっていることだ。





勤務先の駅の改札を出ると、相変わらず、改札の前には、カルト臭いヒトたちが、少しずつ離れて、改札前の壁際に立っていた。

具体的には、ワイシャツ姿の男が4人、上着を着ている男が2人、だから、男たちは、全部で6人、
おばさんが離れているが、別々に1人ずつ、合計2人いた。

全員が、改札の前の壁を背にして立っていた。
ただし、おばさん1人は、俺が行く方向を見ていた。




そして、東側の歩道を歩いていて、小学校の門の向いにきて、ふと、門にいるカルト系の警備員を見て見ると、


なんと、やっぱり、やっていた。

完全に、狂っている!

俺が通過したので、わざと、手を上げて、カルト仲間に合図をして、大声で、叫んでいた。

なんと、道路の反対側の歩道にいる俺にも聞こえるほど、大声だった。

完全に狂っている!

こんな狂った警備員が、学校の門の警備員だと言うのだから、驚きだ。

だって、泥棒に、玄関を見張ってもらっているようなものだと思う。



そして、西側に戻り、スーパーの裏のPの方に入っていった。

すると、いたよ!

また、犬を複数匹連れたカルト系のじいさんだ。

本当によく会う。

どちらかが、タイミングを合わせていなければ、こんなに、会うだろうか?

もちろん、俺の方は、合わせるわけがないので、別の方が合わせているということになる。

わざわざ、空気が悪い幹線道路の方へ、犬の散歩に来るんだから、ちょっと、理解しかねる。

反対側へ向かえば、住宅街で、そちらの方が、よっぽど、環境がいいと思うのだが?





それから、ファミリーマートの横に行くと、ゴミ収集車がいた。

俺が近づいて行くと、車を何度も切り替えしていた。



それから、そこの十字路を渡るとき、ふと、横を見ると、

なんと、そこに止まっていたのは、以前にも書いたカルトナンバー「2002」のゴミ収集車だった。




帰り

勤務先の横の道を入って行くと、やっぱり、来ました。

カルトナンバーが、
「1919」と「2233」のようなカルトナンバー車が立て続けに来た。

もう、お決まりだ。カルトナンバー車が必ず来るのだ。

俺の横をわざと、ナンバーが見えるように、こんな脇道にわざわざ入ってきて、通過して行くのだった。




勤務先の駅に着くと、相変わらず、改札前には、カルトの見張りのようなヒトたちが。


乗換えのM駅の上り線のホームにいて、来た電車に乗ろうとすると、俺の前を、ぶつかりそうになりながら、横切る黒い女がいた。

よく見たら、なんと、社内カルトのいつも、黒っぽい服装をしているカルトおばさんだった。

おいおい、わざとやったなあ!

だいたい、普通、電車に乗ろうとする人の前をわざわざ、横切るバカはいない。

混んでいたわけでもなく、周りはガラガラだったのにだ。

普通なら、電車に乗ろうとしている人の前は通らず、ガラガラな後ろを通れば、余裕のはずだ。

なのに、わざわざ、人が進んでいる前側を通るとは、悪意でもなければ、やらないことだ。

勤務先でも、たびたび、カルト行為をして来るカルトおばさんだから、わざとやったのは、間違いない。

この社内カルトのおばさん、体つきは、ちょっと、ぽっちゃり目だ。

そのせいか、自分は、わかって、気にしているせいか、膨張色でない黒を好んで着ていた。

ただし、フェミニンなレース風だったりする。

年齢は、50歳台と思われる。




自宅駅に着いて、電車を降りようとすると、なんと、ここのドアだけ、カルトの見張り風の男たちが、いるのだった。

そういえば、たまたま、移動して、このドアの位置に乗ってしまったが、後ろの方で、カルト女たちのような、大声の会話をしているカルト風の女たちが3人以上の団体でいて、騒いでいたので、こいつらが、実際カルトなら、携帯等で、通報されたのは、言うまでもない。

だって、どうして、俺が乗る場所にだけ、そんなカルト臭い男たちがいるのか、相当に不自然だからだ。

他のドアのところには、誰もいないかったので、連絡をしてのカルト工作の可能性が高い。

その証拠に俺が降りる時に、仄めかしのようなことを言っていたのだ。

やっぱり、いただの、なんだのと言っていた。






このようなカルト信者たちによる集団ストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。

日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまといストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿


組織犯罪対策部殿


公安部殿


警察庁殿


検察庁殿















拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる




プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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