(6/5) カルト系佐川、カルト系老婆と息子、携帯オヤジ、カルト系女子高生たち


マンションを裏から出ると、カルト系の佐川トラック車が、止まっていて、見張りをしていた。

車種は、違うが、帰りにも、裏でカルト系の佐川車が待伏せ&見張りについていた。

そして、Pを通って、歩道に出ようとすると、案の定、カルト系と思われる人たちがいた。
2015-6-5 13-43-39 P入口でぶつかりそうになるカルトたちh

俺がPから歩道へ出ようとするタイミングで、セブンイレブンの前で待伏せしてたカルト信者と思われる老婆と息子が、わざと、俺の前を通ろうとして、妨害してきた。

そして、息子の方は、緑地の縁石に座った。

こいつらは、完全に、俺が通るタイミングを狙って、わざと、俺の妨害になるように、通過してきたのは、明らかである。

よって、100%カルト信者だと思われる。

こういう工作を集団ストーカー用語では、「コリジョンキャンペーン」という。ツールとしては、車、バイク、自転車、人などがある。

平日の午後、お昼時間でもない時間に、セブンの前で、老婆とたむろしている息子って、仕事をしていないのか?

この息子、働いていないのか?なんとも、不自然である。

この息子は、若い、30歳代に見えた。

老婆は、70歳代か80歳くらいに見えた。

よく、こういう平日、日中に見かける男が、カルト系の加害者であることが多く、そういう報告をしているブログも多い。

また、カルト信者で一番多いのも老婆である。

たぶん、こいつらは、カルト信者である確率が高い。


しかし、しつこいね!カルトは!





途中省略





歯科医院に行った。

中で、待っていると、年配のオヤジが、なぜか、俺の横に座って、俺の方を向くので、

見ると、このオヤジ、胸にスマホを入れていて、丁度レンズ部だけが、シャツのポケットから出るように、していたのだ。

なんだ?このおやじ?

こいつは、100%カルト信者だ。

普通は、胸に入れたりしない、シャツの胸ポケットでは、ちょっと体を傾けただけで、シャツのポケットから落下するのは、目に見えているからだ。

破損の原因になるので、普通は、入れない。

どう考えても、不自然である。

それに、わざわざ、そのレンズの正面に俺がくるように座るのも、不自然である。

おそらく、ビデオをONにしたまま、仲間に画像を送信していたのは、明らかである。

よって、このオヤジもカルト信者であると思われる。

このオヤジは、なぜか、俺が終わって、出てくる時にも、待合室にいて、

次回の予約日もしっかり、聞かれてしまった。

普通は、入る時にもいて、出てきた時にもいるというタイミングは、まれである。

まあ、このオヤジは、カルト信者だと思われる。

年齢は、50歳代から60歳代くらいだ。




途中省略




乗換えの為に、S駅の地下鉄ホームの下り線の前の方に行くと、

なぜか、女子高生たちが、各ドアに1人ずつ立っていた。

なんとも不自然である。


そして、自宅駅で、降りると、その女高生たちも、同じ駅で降り、俺より、先に出て、階段を上っていった。


なんとも、不自然である。




普通、同じ制服を着ていて、同じ駅で降り、同じ出口から出ると、知っているはずなので、わざと、バラバラでいることは、有り得ないからだ。
顔見知りなら、普通、当然、集まってしまうはずである。

どう考えても、各ドアに1人ずつ、手分けでもしているように、分散して立っていることは、まことに不自然である。

非常に、違和感を感じた。

たぶん、こいつらは、カルト系の女子高生であると思われる。

また、S駅から乗って、まさか同じ駅で降り、同じ出口に向かうとは、何とも不自然である。

そんな偶然って、あるだろうか?

その不自然さを感じたので、そのカルト臭い女子高生たちの後ろに付いてしまわないように、注意して、かなり、距離をとって階段を上がった。


もし、こいつら女子高生が、カルト信者だった場合、わざと、俺に後ろにつかせ、防犯カメラに、俺が、後ろについて、とう撮でも、しているように、写ってしまうことを狙って、わざとそういう工作をする場合があるからだ。

または、駅員にそういうデマを伝えている場合もあるので、注意が必要である。


なぜなら、以前、そういう工作を、何度もやられたので、わかっているからだ。



そいつらから、離れて、出口を出た。



また、改札前で待伏せしているやつもいた。当然、カルト信者の見張り役だ。


普通は、改札前には、誰もいないのに、俺が降りた場合は、なぜか、必ず、改札前で待伏せしているやつがいるのだ。

普通はいないので、もしいれば、そいつらは、当然、カルト信者である。




そして、Pを入り、裏に行くと、案の定、また、待伏せをしていた。

今度は、軽の1BOX車のカルト系佐川配達員が、待伏せ&見張りをしていた。

行きも帰りも裏出口前に、カルト系の佐川車がいるというのは、かなり、不自然である。

こんなに、暇な配達員は、普通いない。

ほぼ、カルト系の配達員であるのは、間違いない。

普通は、配達を終わるとすぐ、移動するので、このように、長い時間特定の場所にいることは、まれである。

前回は、カルト系のヤマト信者で、今回は、カルト系の佐川信者が待伏せ&見張りをしていたということか。











(5/12) サイレン緊急車両、カルト自転車見張り携帯男、妨害カルト車、「5555」カルトナンバー車、カルト系消防車

今日も、しつこく、カルトたちは、俺を見張っていて、カルトナンバー車やカルト系消防車を遭遇させてきた。

本当に、こいつら、キチガイ団体である。



俺が部屋を出て、下へ降りて行くと、

早速、サイレンが聞こえてきた。

やっぱり、緊急車両を動員してきた。

それから、自転車で、裏通りへ行くと、俺が丁度、曲る場所に、カルトの子供たちが3人いて、明らかに指示を受けて、妨害行為をしてきたのが、わかった。

俺が、曲ろうとすると、そのタイミングに合わせて、わざと、道路を塞ぐように広がったのが、わかった。

そして、裏を行くと、変な黒っぽいスーツの自転車カルト男が、角で、見張りをしていて、携帯で、通報していた。


それから、ポストへ行き、投函して、戻って来ると、


そのカルト自転車スーツ男が、今度は、背中を向けて、まだ、止まって、携帯で、連絡していた。

そのカルト自転車男は、年齢が20歳代くらいで、身長175~180cmくらい、痩せ型、全身黒っぽいスーツを着ていた。

たぶん、その連絡により、直後に曲ってきた妨害車両と、マンションの横道の正面に、カルト系の消防車を止めさせたと思われる。

そのカルト系スーツ自転車男の横を通って、裏通りに曲ろうとすると、連絡を受けてと思われるカルト車が、タイミングよく曲ってきた。

そのカルト車は、白いカルト系プリウスで、なにやら、介護か障害者用の車の表示があった。


そのカルト車の妨害のおかげで、曲れなくなり、角のカルト家の内の門のところに、退避せざるを得なくなった。

その時に、裏の角にある黒い門のカルト屋の門の中には、今度は、

また、別のカルトナンバー「5555」を、これ見よがしに、わざと、外を向けて、おいていた。

前は「8888」、今度は、「5555」

よくも、こうカルトナンバー車を次々用意できるものだ。

やはり、この家が、カルト団体のアジトだからか?

それから、裏通りになんとか、入って、マンションに向かうと、

非常にカルト臭いおっさんたちが、向かってきた。

その後、正面を向くと、

案の定、正面に、カルト系の消防車が、幹線道路の上り側車線に、ぴったり、止まっていた。

俺がいるのは、幹線道路の横道である。

相当、視野は狭い。

その狭い視野の真ん中に正確に、カルト系の消防車を止めていたので、カルト系の職人技である。

だって、ちょっとずれれば、それで、横道からは、見えないはずなので、相当正確に測ったように止めたことがわかる。

この消防車が、普通の消防車である確率はゼロである。

当然、i消防署所属の自称新興宗教(カルト)団体の会員信者である消防士が乗務していたのは、明らかである。

カルト仲間との組織的な連携がなければ、ここまで、正確な停車位置に止めるのは、不可能であるからだ。

東京消防庁の消防士の約1割以上は、カルト団体の信者会員である。


やっぱり、やりやがったな!

だいたい、カルトの見張りなんかが、いるのだから、何もしない訳はなく、

期待を裏切らず、今日は、カルト系の消防車を付き纏いストーカー行為の為に、動員してきた。

本当に困ったものだ。

日本社会には、こんなオウム以上に、狂ったカルト団体が存在し、他人を見張って、消防車などを、故意に遭遇させてくるのだった。

やってることは、本当に、正常な判断力がある人間のやることではなく、精神が狂っているか、相当に、洗脳されているかして、マインドコントロールされているとしか、思えない行為だ。

そんな他人に嫌がらせや他人の人生の妨害をすることだけを、自分の人生の意義だと思っているなら、

よくも、自己嫌悪に、ならないものだ!


それも、i消防署の消防士の一部の人までもが、カルト団体の信者会員で、カルト仲間と、連携して、ストーカー犯罪をしているとは、情けないね。

まあ、でも、やっていることは、犯罪だから、本来なら、偶然に偽装した組織的なストーカー犯罪行為で、逮捕されてもおかしくないはずなのだが。

延々と、毎日、組織的なストーカー行為をしている。

本当にこのカルト団体は、人権テロ団体であり、国家的な脅威である。

このカルト団体は、フランスなど、多数の海外では、危険なカルト団体に指定されているのだ。

なぜ、日本国内だけは、野放しなのか?

早期の国際的な連携での取り締まりを希望する。







俺のように、カルト系の救急車やカルト系のパトカーやカルト系の防犯員などに、遭遇工作をされる人は、決して、俺だけではなく、

他にも、たくさんの被害者がいるのである。


例えば、




また、同じような緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察




また、カルトたちの工作によって、自殺に追い込まれた女性タレントの清水由紀子さんの言っていることもある。

TVでは、テレビ局内のカルト信者たちによって、介護うつにされてしまっているが、そんなことは、ウソ・でっちあげであることが、下記を見てもらえれば、一目瞭然であると思う。


彼女も、カルト系のパトカーなどによる付き纏いを受けていたことが、わかると思う。



(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)




日本の社会には、悪のカルト団体が、はびこっていて、二重社会になっているのだ。

このカルト団体と、関わりがない人は、法治国家である一つの社会にしか見えないが、

俺のように、カルト団体の女勧誘員から、勧誘されそうになり、逃避して、回避した人間には、

24時間365日、見張りをつけて、外を歩くたびに、組織的に、ストーカー行為をしてくるのだ。

もちろん、勧誘を断った人間もそうだと思われる。

現実には、こういう秘密警察のようなカルト団体が社会の一部を支配して、違法な犯罪をして日本社会をゆがめているというのに、全く、取り締まられないという事実があることを、日本国民は、皆、知らなければならない。

そして、こういうのを無くすように、改革していかなければならないのだ。

それが、日本国民の義務である。







おまけ

ニュースを見ていたら、日本歯科医師連盟の捜索に入った捜査関係者の車両のナンバーが、カルトナンバー「8800」だった。

玄関へ向かうと、サイレンが/また、最近の集団ストーカー関連事件



昨日は、俺が、玄関方向へ行くと、サイレンが鳴り、パトカーか救急車などの緊急車両が近くを通過した。

それが、1回なら、偶然だと思えるが、3回、立て続けて、起きたのだ。

はたして、そんな偶然て、あるだろうか?

今日も、俺が、玄関へ行くと、サイレンが鳴り緊急車両が走ってきた。


では、もし、それが、偶然ではないとした場合、考えられることは、そうだ。

やはり、部屋の中で、とう撮カメラ等で、監視されている可能性が高いと考えられる。

逆にそうでなければ、物理的に不可能だからだ。

また、俺が引っ越してからすぐ、なぜか、俺の階や1階やある階のエレベータのドアの周りのタイルを工事していたのだ。
別に、そのタイルなどは、問題はなかったのにである。
つまり、不必要な工事をしていたと考えられるのだ。
その後くらいからだ、俺が、エレベータの前に立つと、カルトたちに、どうやら、バレているらしいと思われるようになったのは。
つまり、これは、仮説だが、俺の階などのエレベータのドアの周りの壁の工事を装って、タイル貼りの壁の中に、超小型の監視カメラを、埋め込んだと思われる。
今は、隠しカメラの先端のレンズはファイバー製で、出ている部分は、直径1mmもあれば、いいのだ。
直径1mmでは、埋め込まれていても、薄暗いエレベータのドア周りの壁では、発見するのは、難しい。

もし、そうであれば、俺がエレベータの前に立っただけで、対応することが可能なわけである。



また、俺がここに、引っ越してきて、すぐに、駅出口左側のお弁当屋さんで、工事がやれれた。

どうも、タイミング的に、不自然な変な印象があった。

このお弁当屋さんは、カルト団体系だったのかもしれない。

これとて、タイミングからして、おそらく、カルト組織が、お店の前側のどこかに、隠しカメラを、埋め込んだ可能性が高い。

そのせいか、俺が、駅方向へ行くと、それに対応したカルト行為が、頻発するようになったのだ。

ある時には、駅に行こうとすると、隣の交差点に、パトカーや救急車が、先頭で、待伏せしていたり、

駅に入って行くと、中で、カルト臭い人間たちが、待伏せしてたり、反対側の出口から出て、病院へ行くと、病院の前には、すでに、カルト系の見張り役のおじさんが、歩道に立っていたり、と、不自然なことが、頻発した。

また、勤務先でも、よく通るセブンイレブンもなぜか、すぐ、工事になり、また、裏の住宅街を通ると、裏の住宅で、工事が始まるという不自然さだった。

とにかく、俺が通るようになると、すぐに、なぜか、工事が始まるのだった。






今日も、1階へ行くと、カルト臭い男が1階で、待伏せしていて、さらに、カルト臭い女が、オートロックを解除していた。

この時も、俺が部屋を出ようと玄関に行くと、サイレンがなったのだった。

当然、時間をずらしてから、部屋を出た。

しばらく、エレベータの動作を見ていたら、完全に止まっていた。

もし、1階に、そのタイミングでいるなら、先にボタンを押していてもいいばすである。
本来なら、当然、1階には、誰も、いないはずである。
ところが、1階には、しばく待っていたようなカルト臭い男がいたのだ。

さらに、俺が、エレベータから出ると、オートロックの前で、あらかじめ待機していて、急に動きだしたような女がいたのだ。

どうも、不自然である。

この俺が1階に行くと、自然と思えるように、男が1人と女が1人というのも、逆にカルト臭くて、工作臭い。

このカルト臭い女は、入ってきて、ポストを確認してから、7階へ行ったようだ。

普通、女は、エレベータのドアが開くと、慌てて、乗ったりするのに、この女、なぜか、冷静に乗らなかった。

つまり、わざと、エレベータに一緒に乗らず、男と時間差を作って、俺が、どこに行くのか、確認してきたということだと思われる。


では、こいつらが、カルト信者なら、何をしているか?だが、

偶然であるかのように装って、付き纏って、俺に、本来、不必要な猜疑心を抱かせること、
つまり、どこか変だなあと思わせること。
あとは、実際に、履物や服装から、俺が、外出するかどうかを判断して報告しているものと思われる。







p.s

洲本市の事件や今回のクロスボウの事件といい、集団ストーカーを持ち出している人間が、犯罪をしているのが、どうも、不自然な感じがするのは、俺だけだろうか?

この犯人の2人が、集団ストーカーの加害者側の人間だとすれば、この事件を故意に、または、誘導されて、起こす意義は、あるものと思われる。

もし、そうだとすると、つまり、その意図は、「集団ストーカー」という言葉を出す人間が異常な人間であるという主張・印象をマスコミを使って、国民に知らしめることかもしれない。

実際に、ネットでは、集団ストーカーの被害者を、精神的な障害のある人間であるとの主張を、強調する加害者側の人間と思われる人間が多数、出没している。

ひょっとすると、これらの事件は、集団ストーカーの加害者側の人間のカルト信者たちの、「やらせ」「自作自演」かもしれない。

最近、集団ストーカーに関する書籍や看板や街宣カーがあったり、デモやポスティグや街宣が、頻繁に、全国的に行われるようになったために、加害者側組織のカルト団体が、危機感を持ってきたために、そのことを、否定する世論への誘導や集団ストーカー犯罪を隠蔽しようとしてきているのかもしれない。

つまり、集団ストーカーの加害者側の組織であるカルト団体が、それだけ、追い詰められているということかも知れない。


正に、加害者たち信者に似ている映画「オブリビオン」のトム・クルーズ役

トム・クルーズ主演の映画「オブリビオン」を見た。


この中で、トム・クルーズが、演じている役は、クローンなのだが、

まさに、その役が、丁度、集団ストーカー犯罪をしていて、思想をクローンされてしまっているカルト教団の信者たちに、イメージが重なった。

映画の中のトム・クルーズは、自分が、クローンであることに気づき、間逆にコントロールされている状況から、自立して、そのだましてコントロールしていた本体を破壊する。


どうか、俺に対して集団ストーカーをしているカルト教団の信者たちよ!

君たちも、置かれている状況が、全く、トム・クルーズの置かれていた状況と同じである。

どうか、間逆にコントロールされていることに、早く気づいてほしい。

そして、真の意味で、自立してほしい!

あなた方は、ウソやデマによって、間違った方向に、思考を誘導されているのだ。

つまり、ウソやデマでターゲットを作り上げ、思考が、外に向かうように誘導・洗脳されている。

その結果、自分たちの所属する組織の本当の姿を見えないようにしているのだ。

思考が、組織自体へ向かわないようにしているのだ。

脱会防止と組織への懐疑心の排除と忠誠心の助長が目的なのだ。

どうか、この映画を見て、自分たちが、トム・クルーズと同じであることに早く気づいてほしい!

あなた方は、思考がクローンされているのだ。

つまり、正しい情報を与えず、ウソとデマの情報を与え、洗脳して思考が自分たちに向かわないようにしているだけなのだ。
つまり、あなた方加害者であるカルト信者は、ただ、利用されているだけなのだ。


早く、それに、気づいてほしい!

そして、真の意味で、自立してほしい!



(5/27) 久々、カルト警備員、カルト防犯員、カルトたち

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。



カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体






日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。



勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。



現在、このカルト団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・いやがらせなどを受けている。



画像は後で






まず、自宅駅に行くと、俺の方に、制服を着た路上喫煙防止員が、背中を向けて、歩道に立っていた。

そして、もう一人の路上喫煙防止員は、駅の陰になる場所の側道の方の歩道にいた。

でも、結局、この駅のこの出口だけ、路上喫煙防止員が2人いるのだ。

言っておくが、ここの駅は、他に出口が3カ所あるが、そっちにはいないのだ。

まだ、この駅の隣の駅にもいない。

そうこの駅のこの出口にしかいないのだ。

つまり、俺が使う駅の、俺が使う出口にしかいないのだ。

もう何度も書いているが、こうした地域ボランティアは、カルト教団の信者が独占してしまっているので、

待伏せストーカーなどに、動員しても、カモフラージュできるので、カルトの見張りなどにとっては、いい隠れ蓑のなるのだ。

こういうこうした地域ボランティアのほとんどをカルト教団は、下部組織化してしまっている。

地域防犯ボランティアなども、全く同じだ。

地域ボランティアを見たら、カルト教団の信者会員であると考えてほぼ間違いない。

こうした地域ボランティアは、ほぼ全て、カルト教団に乗っ取られてしまっていると考えて、間違いない。

でなければ、俺が使う駅の俺が使う出口にだけ2人もいて、他の駅や他の出口には、一切いないというのは、どう考えてもおかしい。

まともな組織なら、4つも出口があるのだから、少なくとも、4つの出口に1人ずつ配置するはずである。

でなければ、順番で、巡回するとか。

誰が考えても、俺が使う出口にのみ、2人いるなんていうことは、普通は、有り得ない。

つまり、この路上喫煙防止員が、まさに、カルト教団の下部組織で、カルトの見張り・待伏せ・嫌がらせ・付き纏い・通報などの役目だと考えられる。




乗換え駅で、エスカレータを降りると、左側のスロープの入口には、カルト系の男子高校生が待ち伏せしていた。

おそらく、カルトの見張りだと思われる。



勤務先の駅を出て、南北の幹線道路沿いの左側の歩道を北へ歩いて行くと、学校の門から、カルト系の警備員が出ていた。

ここの門にいる警備員は、100%カルト系の警備員であることがすでに判明している。


ところが、今回は、先に、俺の前を歩いていたおばあさんが、突然、振り返ってから、その警備員に大声で、挨拶し、そのカルト系の警備員も手を挙げて大声で、挨拶してきた。
2014-5-27 7-24-50 俺の前を歩いていたカルトババアが突然振り向いたところ
2014-5-27 7-24-50 俺の前で、わざと、カルトババアと挨拶するカルト警備員のじいさんたちのカルト行為

おいおい、この俺の前を歩いていたおばあさんも、カルト系だったのか?

気付かなかった。カルトババアか?

ここのカルト警備員のおじいさんは、以前から、俺が横を通ると、手を挙げて、大声で、挨拶をするというカルト行為をしてくるので、有名だった。

昨日もいなかったので、もう死んだかと思っていた。

今日、通ったら、いたので、驚いた、まだ、生きていたんだ?カルトじいさん!

まあ、そう長いことは、ないだろう!

せめて、死ぬ前くらい、正しく生きようとは、思わないのか?

見ず知らずの俺に、そういうカルト行為というか、嫌がらせというか、そういう悪質な行為をしていれば、天国へ行くことは、まずないだろうし、地獄行は、もう確定だろう!

また、生まれ変わったら、人間としての修業が足らないというので、また、人間の世界に戻されるだろうね!きっと!

人間の世界こそが、本当の地獄だからね!

何度でも、修業し直しな!

そういう悪さをするためだけで、生きていると、性格と一緒で、顔も歪んでくるよ!きっと!

そのカルトババアとカルトじいさんのカルト行為を受けて、その横を通り過ぎた。

俺の方は、とにかく、以前から、一方的にやられているだけなので、ただ、横を通り過ぎるしかできない。

完全に、待伏せ・付き纏い・見張り・合図・嫌がらせ・通報などの役目だと考えられる。

さらに、そのカルト老ペアを通り過ぎたと思ったら、今度は、前方から、以前から、同じく、カルト行為をしてくる制服を着たカルト系の地域防犯員の老ペアが歩道を歩いて向かってきた。
2014-5-27 7-24-50 待伏せしていて、わざと、タイミングを合わせて、俺に接近する老カルトペア防犯員


そして、いつものように、俺の横で、わざと、カルト警備員に大声で、挨拶をしてくるのだった。

そして、ギリギリ、すれすれに、わざと、俺の横を通って、後ろの警備員のところへ行くのだ。

しかし、死ぬ前くらい正しくいきられないものかね?

そういうカルト行為は、いつも一方的にやられるのだった。

前にも書いている通り、こういった地域防犯員などは、100%カルトの下部組織なので、防犯員という肩書は、ただの隠れ蓑で、やっていることは、実は、組織的なストーカー行為だ。
つまり、犯罪行為だ。
だって、俺に対して、完全に見張りをしながら、待伏せしていて、俺が来たら、カルト行為をして、嫌がらせをするのだ。

完全に、付きまといストーカーだ。

もちろん、犯罪である。迷惑防止条例違反である。

防犯員が犯罪をするのだ。

困ったものだ。

この組織は、解体しないとダメだ。

こんなカルト行為しかしない組織は、世の中に対して、デメリットしかない。

言っておくが、俺は、これらのカルト系の警備員やカルト系の防犯員とは、一切の面識も接点もないのだ。

何の関わりもないのに、一方的に、カルト行為をしてくるのだ。

俺にすれば、不思議でさえある。何の関係もないのに。

まあ、それが、カルト教団の組織の実態ということだ。









それから、ファミリーマートの横を通り勤務先へ向かった。

その際、ファミリーマートのある十字路を横断したら、その東側に止まっていた車を見たら、カルトナンバーだった。

結構これは多い。

カルト教団の組織が、組織的に、カルト車を俺が横断する道路に、大量に派遣しているからだ。

他の道を通っても、同じだ。どこを通っても、カルトナンバーが周囲に異常に多い状態に組織的に工作されてしまうのだった。

今回は、カルトナンバー「4499」のタクシーがいて、その仲間も、右側にいるという配置で、その俺の後ろからも、カルト系の緑と黄色の東京無線タクシーもやってきた。
2014-5-27 7-24-50 ファミリーマートの前の道路には、カルトナンバーのタクシーが

このカルト系のタクシーも多い。

商売、そっちのけで、カルト行為をしてくるのだから、呆れたタクシーたちだ。



自宅駅に着いて改札を出ようとすると、周りの人間で、歩いていかないカルト臭い人間が多数発生した。

俺は、確認の為に、一回りしてみた。

そしたら、改札の内側には、立ち止まっていて、改札を出ようとしない若いカルト男がいるのに気付いた。
2014-5-27 18-30-28 改札を出ようとしないで、立ち止まっているカルト臭い男

また、さらに、改札を出ると、改札前の壁に向かったまま、移動しないおばさんなどの不自然な人たちがいるのにも、気付いた。
2014-5-27 18-30-28 改札を出ても歩いていかないで、壁に向かうカルトおばさんたち

なんなんだろうね!

やはり、同じ電車に乗っていたカルトが多かったということか?

また、やはり、改札を出た後、壁の段差部に入って、移動しなくなったカルト臭い男もいた。
2014-5-27 18-30-28 改札を出た後、やはり、移動しないカルト男






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる






画像などは、わざとぼかしたり、わざとはっきり写っていない画像を使ったりと、一応犯罪者のカルトに対しても、プライバシーや個人情報保護にも配慮しています。(最近警告文が表示されるので)

本当なら、悪質な犯罪行為をしているやつらなので、はっきりとした写真を載せてやりたいのだが。


プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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