5/21



今日は、出勤時、家駅へ幹線道路沿いの歩道を歩いて、駅に着く寸前、救急車が曲がってきた。


ピッタリのタイミングだ。

これは、カルトの工作の可能性が高いと思う。


会社駅に着いて、幹線道路沿いの東側の歩道を北へ歩いていたら、立体交差点の側道にきたら、回転灯を点灯していない警察車両が信号待ちの中にいた。


社内で、階段を一階に下りて行ったら、ブロックするように、その階段の下で、女が2人、おしゃべりをしていた。
いや、おしゃべりを装って見張りをしていた可能性もある。


どうして、そんなとこで、おしやべりしてるんだ?どうみても不自然だ。

この女2人は、俺の見張りをしていた可能性が高い。




そして、帰り、会社を出たら、赤色回転灯を回した警察車両が、目の前にいた。


そして、俺が帰る方向へ、同じように曲がっていった。

すると、途中途中、並走しているような状態になっていた。



帰り、I線の上りの電車の中では、イスが空いているのに、座らず、ずっと、下を見たまま、携帯をしている女子高生か、中学生がいた。
なんか、いやな感じがした。

この女は通報役だったかもしれない。

もし、そうなら、この女生徒もカルトということになる。

そしたら、案の定、マナーを知らない、いかにも騒ぎそうな、私服男子高校生か学生風の集団が、乗ってきた。

もう、乗ってきた時から、騒いでいるので、とりあえず、退避が正解!




そして、乗り換え駅では、いつも見張り役がいるS線のホームのイスには、これまた、電車が来ても、電車に、全く乗らない女子中学生か女子高生が2人座って、こっちを見ていた。

どうして、帰らないで、そんなとこに、いる必要があるのか、どう考えても、おかしい!不自然だ。

どう考えても、見張り役と考えるのが妥当だと思う。



なんか、駅を出て、同じ方向へいく人間がなんか、普段より、異常に多かった。

なんか、いやな予感がした。




そして、マンションに帰ってくると、今度は、ロビーに、韓国人か中国人かわからないが、たぶん、韓国人だと思うが、韓国人だらけになっていた。若い男女たちだ。

それも、若い20才台風の人ばかりだった。

まるで、待っていたような感じだった。

今度は、外人に待ち伏せさせているのか?


いつから、このマンションは、こんなに、外人だらけになったのだ?


カルトのやることは、わからない。


丁度、俺が帰ってきた時だけ、集中していたのは、明らか。


しばらくしたら、ロビーには、誰もいなくなった。

5/19

用事があり、外出しようと部屋を出た。

そして、エレベータに乗ったら、閉まる直前に、不審な女が無理やり乗ってきた。

すでに、この女は、カルトっぽかった。

不気味である。

この女は、ゴミ袋を持っていた。




このパターンは、何度となく、繰り返されているパターンだ。

頻繁に起きる。

通常の頻度ではない。


もう明らかに、一般人ではない。カルトだ。

俺が部屋を出ると必ず、ゴミ袋を持ったカルトがでてくる。



この女は、一階で、おりた。

俺は、一旦止め、時間をずらすことにした。

しばらく、時間が経過したので、再び、出かけることにした。


そして、再度、エレベータへ、向かった。

そしたら、さっきのゴミ袋の女が、今度は、エレベータの方から、やってきた。


こんなことは、通常ありえない。


前回と、全く、同じだ。


俺が部屋を出る時に、出てきて、二度目のときには、戻ってきて、鉢合わせ。

こんなことはない。


偶然ではありえない。

入った部屋は、同じ階の同じ並びの真ん中辺だ。茶髪だった。

公安部殿
公安調査庁殿
組織犯罪対策部殿
この女をマークして下さい。


この女は、100%カルトで、間違いないと思う。

俺が、部屋を出たことが
通常は、わからない。

タイミングを合わせるには、前から言っているように、両隣か、向かい側周辺にもカルトの仲間がいなけければ、不可能だ。


あるいは、エレベータの壁の陰に隠れていて、俺が出ていったら、出て来た可能性もある。


いずれにしても、同じ階にも、かなりの部屋にカルトたちが潜伏していると考えられる。


というか、むしろ、はっきりした。



今回は、これだけではなかった。



外へ出ると、マンションの入り口の右側の緑地の縁石に座った耳にイヤホンをしたおじいさんがいた。

そして、セブンイレブンの前に出ると、そこには、私服の高校生風のやつが、なにをするというのでもなく、ただ立っていた。


そして、さらに行くと、今度は、パーキングの入り口の少し入ったところに、小太りのじいさんが、緑地の縁に座っていた。

ここは、裏から出た場合に出てくるところなので、裏から出て場合にも大丈夫なように見張りを配置していたと思われる。


そして、さらに行くと、今度は、駅の入り口の中に出たり入ったりしている女かいた。


この女も見張りの可能性大だ。


さらに、横断歩道の前には、マンション案内を装ったと思われる監視要員が。




とにかく、こいつらは、一体、何物なんだ?


わざと、見えるように、見張りをしているのは、いわゆる見せる見張り


カルト特有の集団ストーキング行為だ。


被害者に、いつでも、見張られているぞということを見せて、恐怖心を抱かせるのが目的だ。


こんなことが、法治国家の日本で、行われている。

こんなことが許されて良いのだろうか?

良いわけはない!



結局、用事に行ったけど、どうも、先回りされているのではないかと思われる人物が、前に来ていた。


もし、そうなら、スマホのネットアクセスも見られている可能性がある。


もし、そうなら、いったいこの日本には、プライバシーがあるのか?と思う。

しかし、いったい、どうやって、モニターしているのか?

そんなすごい技術をカルトは、持っているということか?





そして、俺が、幹線道路の交差点の横断歩道に向かったら、なぜか、正面から、救急車がやってきた。



これも、カルトの工作の可能性がある。





また、なぜか、この交差点の高架下だけには、白バイが、隠れている。


他にも高架なんて、たくさ、あるのに、なぜに、ここの高架下だけにいるのか?多少疑問だ。



この白バイ警官もカルト系の可能性がゼロではない。


当然、その可能性も否定できない。




こういったすべてが、カルトの工作だとすると、とても、個人レベルの話ではないことがわかる。



もう、やはり、国家として、取り締まっていかなければならない対象であることは、明らかだと思う。




5/18


朝、出勤時、西口北入り口を入って、西口改札へ向かっていたら、後から、また、誰かが、走ってきた。

ハイヒールのような音なので、女だ。

おいおい、またかよ!

と思った。

そして、案の定、そのまま、抜いていくわけでもなく、俺の後ろについた。

例のカルトのいやがらせ・ストーキングと同じ行為だ。

おそらく、偶然を装ったカルトによるいやがらせだと思う。

そして、改札を入ったら、抜いていった。

そして、見えなくなった。

もういなくなったろうと思い、地下通路に下りていった。

そしたら、その女がいた。

どうやら、地下道で、ゆっくりになったようだ。

追いつきそうになった。

そして、よく見ると「おばはん」だった。

なんなんだろう!

こういうことは、よくあることだということを表すために、故意にやった可能性もある。

もし、そうだとすると、このおばはんもカルトだということだ。






会社駅に到着して、陸橋をわたり、階段を下りようとしたら、また、自転車が、今度は、両サイドから、きていた。

というより、待っていた感じだった。

これが故意にやられた工作だったら、


おそらく、左から来る自転車は、よく、見えるので、右によける。


すると、右から別の自転車が、影から、きて、俺が、轢かれそうになる。


だいたい、こんな作戦だったのかもしれない。


この自転車で、轢こうとして、恐怖を味あわせるということは、反対側の歩道を歩いているときにも、
何度もやられていた。

だから、それが読めたので、歩道に出る前に確認した。


そしたら、両側で、自転車があたかも、待機している風の感じがしたので、一旦、歩道に下りるのを止めた。


そしたら、しぶしぶ、その自転車は、往来したのだった。


そして、両方の自転車が、通過した後、歩道に下りた。

そして、よく、みたら、

この左側から来た自転車には、赤毛のテンパー女が乗っていた。

若い。20才台か30才台だと思う。


そして、右側から来た自転車には、全身黒っぽい服装の男だったと思う。

こっちは、早く、抜けていったので、よく、見えなかった。


今回は、完全に、挟み撃ちにされそうになったが、回避できた。

しかし、反対側の歩道をでも、何度もひこうとし、こっちでも、自転車で、ひこうするとは、恐るべきカルト!


こんな過激な犯罪者集団を放置しておいて、よいのだろうか?


もちろん、良いわけはない。


なんとか、極秘に調査し、壊滅する必要があると思う。


それには、公安調査庁や公安部や組織犯罪対策部の捜査に期待するしかない。














5/14

朝、仕事場駅を降りて、幹線道路道路沿いの歩道を、北へ、向かって歩いて行った。

すると、立体交差の側道に、多数の車の信号待ちの上の方に、赤色回転灯が見えている。

はたして、消防なのか、警察車両なのか?わからなかった。たぶん、消防だと思う。






そして、帰り、通常より、かなり時間が遅くなってから、会社の玄関を出た。


そしたら、門の前に、赤色回転灯を回した警察車両か消防車が二台、信号待ちをしていた。

回転灯は、よく、見えたが、車体は、よく見えなかった。


このタイミングは、ないだろう!


俺が会社を出たら、目の前にいるっていう感じだ。


どうみても、社内カルトによる通報によって、カルト系消防署員(警官)が、タイミングを合わせたと、考えた方が自然じゃないだろうか?

行も帰りも目の前にいるとは、偶然では、有り得ないだろう!

行き過ぎた遠くとかにいるなら、偶然の可能性もあるかもしれないが。


もちろん、カルトが、こういうことをすることは、自殺にされてしまったタレントの清水さんとかも、
被害を訴えていた。


下記を見て下さい。

例えば、

消防車サイレン三連発・集団ストーカー?

集団ストーカー(自殺強要ストーキング)に加担する消防



被害を訴えている方は、以外と多い!


「集団ストーカー 消防」で検索してみて下さい。












帰りの電車の中も、あいかわらずだったが。


省略!


5/12

今日は、買い物に出かけることにした。

そして、部屋を出たら、案の定、わいてきた。

カルト系の住民が。

俺が、ゴミを持っていくと、必ず、どんな時間でも、ゴミを持ってくるやつがいる。

どう見ても、カルト部屋のカルトが監視していて、俺が、ゴミを持っている場合は、他の階の仲間のカルトに通報して、ゴミを捨てるふりをして、監視しようと、出てくる。

これが、結構、頻繁に起きる。


一旦、ゴミ捨てをやめる。

そして、別の用事を先にすることにする。

再度、部屋を出ていくと、今度は、同じ階の監視役をしていると思われる部屋のカルト女が出てくる。


これは、どうみても、監視していなければ、できないことだ。



ゴミ捨てのふりの監視役の男女が、空振りに終わったので、監視役の中の一人が自ら、出てきたのだろう!


そして、カルト女は、エレベータで、下へ行った。


そして、しばらくたったので、また、エレベータに行った。

そして、乗った。

そして、一階までは、誰もいなかった。

途中、二つの階で、乗る用意をしている女性がいた。

しかし、通過した。

そして、一階で、降りたら、もういないだろうと思っていた
さっきの監視部屋常駐のカルト系の女が、待っていて、乗ってきた。


しかし、こんなタイミングって、あるだろうか?

上で乗る時にも、現れ、一階で、降りたとこにもいるなんて。

しばらく、時間をおいているので、どうみても、一階で、俺がエレベータに乗ったという通報を受けるまで、待っていたと考えたくなる状況だ。

エレベータが見える部屋が監視部屋になっている可能性が高い。

男女でいたりするので、女が出て行っても、男は部屋で監視が可能なので、通報は可能だ。

というか、むしろ、しつこい!

この同じ階のカルト女!

つきまといだ!

しつこい!






とにかく、一旦、出ると、つぎつぎ、出てくる。

しかし、時間を、置いて、出直すと、誰もいなかったりする。


何回も出入りを繰り返すと、さすがに、追従できないようだ。

また、その何度にも、いたら、それこそ、つきまといの証拠になってしまうので、できないのも事実だろう。


一回目に集中して人の出入りが増える。

これは、電車でも、頻繁に起こることで、俺が乗っているところに、だけ、やたら、団体風の人たちがしゃべりながら、次々乗ってくる。

しかし、他の車両に移ると、全く、ガラガラだったりする。

たまに、俺が、一旦、降りているのに、俺のいるドアだけに、向かってくる集団がいたりする。

それは、車両とドア番号を指令されているためだ。

じっくり、見てやったら、見られているのに気付いて、仕方なく、こっちに来る手前で、乗ったように見えた。

もし、俺が、降りていなかったら、その集団は、間違いなく、俺がいるドアへ集中していたろう!




さて、とりあえず、出かけたが、ホーム駅(西口側北口)の横の小さな公園の前を通り過ぎようとした時に、見るからに、まともそうじゃない高校生たち2人の前を通過したその瞬間、待ってましたとばかりに、奇声を発した。

そして、横断歩道の待ち位置に行って、押し合いをしていた。

こいつらは、狂っている。

まあ、当然、カルトから、バイト代でも、もらって、待ち伏せしていたんだろうけど。

警察は、こんな、狂ったやつらを、放置しておいて、良いのだろうか?

こういうやつらがいると、街の治安が荒れることは、はっきりしている。

だから、放置すべきではない。

実は、よく、この駅横の公園には、カルト系の監視役と思われる人間を、頻繁に見かける。


今回も、そうだったわけだ。


こいつらは、当然、普通の高校生じゃない!


マンションの中にも外にも監視役がいるのだ。


つまり、24時間365日、監視されているのだ。

警察などの捜査機関でもないカルト団体と思われる組織に。

全くの一般市民が。監視されている。

監視されているだけではない。

いやがらせ行為や集団によるストーキング行為をしている。

こんなことが、現実であって、良いのだろうか?

治安がよいと言われている日本で。

これは、やはり、組織犯罪対策課とか、公安部とか、公安調査庁とかが、調べなければ、まずいんじゃないだろうか?

これは、個人の問題ではなく、国家的な、大問題だと思う。

だって、憲法で保障されている個人の自由が侵害されているのだから。

それも、被害者たちは、団体まで作るほど、大勢いるのだから。



もう、見て、見ぬふりは、できなくなってきているのではないだろうか?


早期の対処を求む








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Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。

たった一回の宗教的な勧誘行為自体を事前に察知回避したためにターゲットにされたのかもしれない。でも、誰だって普通は、そうする!
俺は、特定の宗教に対して敵対しているのではなく、勧誘するような宗教全般が嫌いなだけだ。だけど、普通、みんなそうだと思う。俺に限ったことではない。
でも、ターゲットにされてしまった。
これは、みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにもいつ勧誘者が近づいてくるかわからないから!
その勧誘者は、さも、親しげに近づいてきた以前の同じ職場の女だった。

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